巨根野朗

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俺のセフレで五十路の美魔女車校指導員・秀子さんと肉体関係を持ち続けて今年の夏で5年になるが、いろんなセックスや変態プレイを楽しんでいる中、彼女の妹の咲子さんの話が浮上した。
聞いた話、秀子さんより5歳年下で俺より5歳年上の現在52歳で、温泉旅館の女将さんらしい。
秀子さんと同じく未婚者で独身だ。
ヤッホー♪
写真を見せてもらったところ、セミロングのヘアスタイルに鼻が低く、卵形の輪郭で黒い瞳のパッチリとした全く五十代とは思えないかわいらしい童顔だ。
咲子さんもまたバイクが大好きで、カワサキのZ750に乗っていると言う。
早速秀子さんに「会いたい!」と言うと、「心配ご無用!もうあなたの事は話してあるから…」と既に手筈を整えていた。
さすが秀子さん、話が早いなぁ(^o^)v

秀子さんから咲子さんの電番を聞いて早速TELをする。
俺「もしもし…。」
若々しく高らかな声で咲子さんは「あ、ひょっとして俺君?」と鋭く察した。
俺が「はい!はじめまして。お姉様にはいつもお世話に…」と挨拶をしかけると咲子さんは「あっはっは~!お初ぅ~…。堅っ苦しい挨拶なんて要らないよ~!姉ちゃんから色々聞いてたよぉ!ねえねえ、今夜おいでよ!遊ぼ遊ぼ!」と何の段階も無くお誘い。
秀子さんよりも活発なノリの咲子さんの招待に俺も迷わず了解した。

秀子さんは「ウフフ…。うんと楽しんでらっしゃい。あたしより全然ヤンチャだから…。」と短い言葉で俺を見送る…。
秀子さん宅から北東に約30キロほど離れた静かな田舎町にあるこじんまりとした温泉旅館に到着。
車を停めると着物姿の咲子さんが手を振ってお出まし。
写真と同じく可愛らしい大和撫子風のベビーフェイスで、電話と同じく甲高い声だ。
走って駆け寄った咲子さんは「らっしゃあ~い!よく来たねぇ~!今夜は貸し切りだからお風呂場いこ!ワッショイワッショイ!」とはしゃぐように迎えてくれて俺のブルゾンを引っ張るように温泉へ連れて行く。
なんとなく懐かしの『オールナイトフジ』の女性陣のオールナイターズみたいなノリだな。
脱衣場に着くとハイテンションの咲子さんは彼女の結わえた髪の毛をほどいて、重々しくきらびやかな帯と着物をパパッと脱ぐ。
着物の下はノーブラ&ノーパンで、やはりそういうお誘いだった。
「さあ脱いだ脱いだ!俺君もチンチン出してサキ(咲子さんのこと)に見せてよぉ~…。」と俺を急かす咲子さんはもはや素っ裸。
この熟齢になっても自らことを本人の名前で言うのも可愛らしい咲子さん。
姉の秀子さんよりはスリムな体型で胸は秀子さんに比肩するサイズのロケットおっぱいで五十路熟女にしてはかなり張りもある。
エステに通ってマメにアンチエイジングをしており、これも全く五十路には見えないシワが無くてすべすべした若々しいツヤツヤした美肌で、セックスの強さを物語るような濃い紫色の乳首はピンと立っており、乳輪がやや大きめで、お尻は秀子さんよりはちょっと小さかった。
そしてあどけない童顔にミスマッチするかのように、アソコにはまるで金属タワシのような天然の剛毛が秀子さんに勝るも劣らないようにエロく野性的に黒々と繁茂していた。
俺好みの剛毛まんこだ♪

俺も全裸になって勃起した巨根を披露する。
その巨根をいきなりギュッと掴んだ咲子さんは「わぁ~!すっごい逞しいチンポぉ~!太いなぁ~…。これでいつも姉ちゃん泣かしてるんだぁ…。うらやましいなぁ~。」と感激し、「先っちょ、黒~い!あたしのビーチク(乳首)とおんなじだね~…。」と亀頭を彼女の乳首に擦り付けた。
俺も「無邪気でかわいいな。咲子さんって…。」とうなじに手をかけてキスをする。
そして風呂場へ行くと咲子さんは露天風呂の岩場によじ登り、「俺君の大好きなもの見せてあげる!!姉ちゃんから聞いてるもんね~…。」と立ったまんま堂々とおspace.jpgしっこを放出した。
熟女のおしspace.jpgっこフェチである俺のニーズをしっかり把握していた咲子さんの卑猥に生え揃った剛毛まんこから黄金のお聖水がきっちりと放物線を描いて流れ落ちている。
咲子さんはピースしながら「(^o^)vイェーイ!きゃっはっは~…!どう?大年増のババアのおしっspace.jpgこぉ~…。見せるの俺君が初めてだけどエロいっしょ!?」と誇らしげに放space.jpg尿ショーを展開する。
俺は指笛を吹いて、ヤンヤの歓声を上げた。 
次の瞬間、咲子さんはお風呂にダイビングして、手と足でお湯をザバサバと掻き回して茫然と立ちすくんでいる俺に「俺君おいでよ~!年上の熟女好きなんだもんね!?変わってるよね~…。こんな賞味期限切れのババアで良かったらうんとサキを激しく犯してぇ~。」と誘惑する。
俺も風呂にダイビングして咲子さんに真っ正面からレspace.jpgイプするように襲いかかった。
咲子さんは「あ~ん!ファック!ファックぅ~!」ともうMっ気全開だ。
咲子さんの豊乳を左手で下から握ったまんま親指で乳首をツンツン小突いてディープkissをして押しまくる。
そして右手は咲子さんの剛毛まんこを手マンそして指マン!!
咲子さんは「アウ~!アウ~ッ!サキ、激しいの好きなの~!もっともっとぉ~!」と小娘のように黄色い喘ぎ声を立てる。
一旦指マンを止めると「アハ~ン!ダメじゃな~い!まんこいじるのサボっちゃ…。どんどん攻めてね~。おばさんの身体ぁ…。」とおねだりをする。
咲子さんのヌルヌルしたクリトリスを摘まむとまた彼女は声を荒める。
秀子さんよりは締まりが良いな。
岩場に咲子さんを押しつけて更に指マンのピッチを上げる。
「もぉ~…、じれったいなぁ…早く太いのちょうだぁ~い!!」と更に甘えるようにねだる咲子さんの表情もかなりトローンとしていた。
そこで俺もちょっと意地悪して今度はバックから彼女の両おっぱいを握りしめて首筋や顎を後ろから愛撫する。
「アハン…、アハン…!」
悶える咲子さんの若々しいエクスタシーの仕草がすごくエロい。
おっぱいを力ずくで引くようにしてバックからようやく挿入!!
使い込んでながらもちょっとキツマンな感じだ。
「アキャーッ!ヒィィ~!」
絶叫する咲子さん。
よだれを垂らしてオルガズムの表情の咲子さんのまんこはグイグイ締まる。
おっぱいを揉みながら連動してストレートなピストン運動。
悶え続ける彼女に俺はニヤリとして「中に出していい?」と尋ねると「アフッ!いいよ~…。お願い!の、残らず出しちゃってぇ~!」と答えた瞬間俺も多量に中出しした。

次に体位を変えて正常位。
彼女を抱き上げて上半身を密着させ、彼女のロケットおっぱいの感触がこれまた最高だ。
足をばたつかせながら俺の巨根をがっちりと下の口で挟み込んでもはやアクメ状態の咲子さん。
「こないだ泊まって行った社長さん、フニャチンで直ぐに出しちゃってさぁ…。も~、イヤになっちゃったわ!それに比べて俺君のデカチン、やっぱ姉ちゃんから言われたとおりにイキのいいウインナーだわぁ~!!」と絶賛する。
それから彼女をクンニしたが、彼女の濃すぎる剛毛の向こうには秀子さん同様の黒ずんだアワビが広がったが、チーズかまぼこみたいなこれまた程好いくさマン。
「俺君ってアソコの毛、濃いの好きなんだもんね?どう?サキのまんこ、すんごく臭いっしょ?」などと露骨にエロく尋ねる彼女に俺は「まんこが匂わなけりゃ良いセックスはできないよ!」と切り返すと彼女は大喜びで大爆笑した。
「でもね~、みんなしゃぶれって言うクセに、嫌がってなかなか舐めてくれないのよぉ~!臭がって…。だからサキすごぉ~く嬉しいの!」と久々のクンニを大歓迎してくれた。
彼女のマン汁はクラムチャウダーのようにとろみがあって薄塩味だ。
俺「やっぱり咲子さんの愛のお汁、美味しいよ!さすがは姉ちゃん譲りだね…。これを味わえないなんて世の中の男は哀れだよね!?」
咲子さん「キャッ!大年増のババァのまんこってそんなに美味しい?も~、サキ最高!!」
俺「大年増だのババァだの言わないでよ!咲子さんは俺から見りゃまだまだお姉さんだよ!かわいい乙女の心を忘れないきれいな女帝さ!いつまでもその若さを忘れないで欲しいな…。」
咲子さん「ホント!?俺君大好きぃ~!!」と俺をkiss攻めしてキャッキャと全身で喜びを表す。

30歳は歳を逆サバ読みしているのかと思ってしまうくらいイケイケで淫美な咲子さんは既に中3の夏休みには処女喪失したらしく、短大生の頃には飲み屋や風俗でバイトして数々の男性客と身体を重ね、OL時代の20代後半から30代初めにかけては高校を出たての18~19歳くらいの童貞男子を次々と逆ナンして筆下ろしをして、今尚現役で男食いも進行中で、そのセックス遍歴は3桁に上ると言う正に恐ろしいほど奔放な下半身だ。
それも良心的にタダマンで…。
そんなヤリマン女将の彼女と風呂上がりにも旅館の座敷で布団の上で抱き合い、過激なセックスを繰り返してこの晩はほとんど徹夜で計14回もやってしまった。
kmtk012.jpg
咲子さんが上になっての丹精込めた手コキとまるでロデオの荒馬のように激しく乱れまくる騎乗位セックスと魔性のフェラテクも百戦錬磨ものだ。
しっかりと俺の巨根を食わえて、男汁もちゃんと余すことなく全部飲み込んでくれて、俺の汚れた肉棒をきっちりと舌で優しくお掃除してくれるアフターケアも満点だ。
このセックスの展開はこれも懐かしの『TV海賊チャンネル』のコーナーにあった「葉子の愛の宅急便・イッてみるく」みたいな感じで、咲子さんとの絡み合いはレトロな「昭和のセックス」を思わせるものがあるな。
咲子さんは俺の純情ながらも度を越えた変態ぶりがかなり気に入ったようで、今のところ彼女との体験はこれだけだが、今後はどうなるかなぁ?

ちなみに、メインである姉の秀子さんの公認はもらってる(笑)

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不登校でイジメられっ子を救った母の相愛愛撫。
母の割れ目に入れた指の匂いに興奮し…。
母は短小チ○ポを愛おしげに舐め回し。
…その他、驚愕の母子相姦読者投稿集。

実録秘密告白 近親相姦に溺れる私たち

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私は今年37歳になった主婦です。
実は最近、三人目ができちゃったかも…。

主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。

お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、職場の方に助けてもらいながらなんとかやっていけるようになりました。
数ヶ月が経ち仕事にも職場の人間関係にも慣れてきたころ、休憩時間よく一緒に過ごしていた男性社員の吉田さんと仲良くなったんです。
家族や職場の人には内緒で、休みの日に食事に行ったりするようになりました。
もちろん肉体関係などはなく、ただ食事に行ってお話をするだけなのですが、誰にも内緒で男性と密会することに正直ちょっとドキドキしていました。

そんなある日、吉田さんに今度海に一緒に行かないかと誘われたんです。
子供が小さい頃は家族で海に行ったりもしましたが、もう何年も行っていません。
『水着持ってないし泳げないのよ~』
「大丈夫!泳げなくても楽しいよ、今度の休み行こうよ」
『うん…』
昔から、誘われると断れない私はついOKの返事をしちゃったの。
私が水着を持っていないという事で、その日にデパートに買いに行くことになりました。
「これなんて似合うんじゃない?」
彼が選ぶ水着はビキニばかりで、しかもどれもこれも肌の露出が多めのキワドク大胆なやつ。
『ダメよ~もうオバさんだし、だらしない体だし…』
「いいからいいから、俺が買ってあげるから」
言われるままに、彼が選んだ水着を持って試着室に。
服を脱いでハッ!としました。
毛の処理を全然してないからワキ毛もアソコの毛もボーボー…。
(まあ海に行く日まで処理すればいっか)
とりあえず水着を着てみたのですが、デザインも大胆過ぎる上に歳相応のムチムチ感のある私の肉体にはサイズが小さくて…。
一応着てみましたが、むしろ着ている方が恥ずかしい感じ。
キワドイながらも普通の水着なんですが私が着るとお尻も胸も肉がハミ出し、しかも下は完全にアソコの毛がはみ出ちゃっててすごい変態っぽい。
鏡に写る変態チックな自分を見て、その恥ずかしさに赤面してしまいました。
「もう着た?どう?」
試着室の外から吉田さんが声をかけてきます。
『ちょっと小さ過ぎるわね~』
呑気に答えると、突然彼が試着室に入ってきました。
『!?え?ちょ、ちょっと~』
「うっわ!すっごいムッチムチだ!美紀さんやっぱりおっぱいもお尻も大きい!超セクシーだよ!」
『ヤダ~!恥ずかしいから見ないで~』
咄嗟に胸とお尻を手で隠します。
すると彼の視線が私の下半身に釘付けになっていました。
(!!!)
そうです。
水着からモジャモジャの毛がハミ出しているのをハッキリと見られてしまいました。

『もう~!出てってよ恥ずかしい~』
私は半分泣きそうになりながら言います。
しかし彼は試着室から出てゆくどころか、私に近づきキスをしてきたんです。
いきなりの事で抵抗する暇もありません
何が何やらわからなくなった私は吉田さんのキスを受け入れてしまいました。
彼のキスはとても上手で、私も思わずウットリし舌を絡ませ合いました。
吉田さんは私の手をどかし、二児の母らしく豊満な胸を揉みしだいてきます。

「エッチさせてよ、こんなセクシーな姿見たら我慢できないよ」
『ダメだよ…結婚してるし…』
私は主人以外の男性と関係を持ったことがありませんでした。私の体は主人だけのものであり、当然ペニスは主人のものしか知りません。
「俺も結婚してるし、みんなしていることだよ!いいよね」
そう言いながら片手で胸を、もう片手でお尻を撫でてきました。
『え?ここで?』
「我慢できないんだよ」
彼は少ししゃがんで胸に吸い付いてきました。
「チュパチュパ…ハアハア、すごいね、おっぱい大きい!」
胸への愛撫もとっても上手。
『あぁ…』
自然と声が漏れてしまいます。
職場の巨根男性と中出し不倫中
彼はおっぱいを必死に吸いながらアソコに手を伸ばしてきました。
『あっ…ダメ…』
「もう準備OKなの?すっごい濡れてる」
水着をずらしクチュクチュと音を立てながら膣内をかき回しされる。
そうしてるうちに彼は私の膣から愛液まみれになった指を抜き、クリトリスを押し回してきました。
『ああぁ~ああダメダメ~変になりそう~』
「シーッ!店員にバレちゃうよ」
吉田さんはそう言ってズボンとパンツを一緒にずり下げ、大きく反り返ったもの露にしました。
それがあまりにも大きくて、また私の頭をパニックにさせます。
だって長さも太さも主人の倍くらいあるんですもの。
『お、大きい!』
「咥えて」
しゃがまされると、彼は巨大なペニスを私の口に中に無理矢理押し込んできました。
頭を押さえつけられ、その主人と比べ物にならない巨根を喉の奥まで挿入されたんです。
(ぅっ…く、苦しい)
口の中は少しの隙間もないくらい巨根で一杯になってしまいました。
「ああ、美紀さんのフェラ最高に気持ちいい」

でもやっぱり大き過ぎます。
アゴがはずれそうだったのでペニスを吐き出しました。
「下の口に入れてあげるよ」
ゴムもつけずに生で、腕を押さえつけられてグイーッと一気に挿入されました。
体験したことのない体を貫く豪快な快感。
『んぁあ!お、大きい~!』
「美紀さんのおま●こもすっげえ気持ちいいよ」
『ああダメ、お願いコンドーム付けて…赤ちゃんできちゃうぅ』
「大丈夫、美紀さんの大きなおっぱいに出すから。それにコンドーム持ってないし」
そう言うと彼は一層激しく奥を突いてきます。

主人以外のペニスが私の中で暴れている…初めて体験する主人以外の男性器…こんな大きいなんて…。
『いい!大きい!いい!大きい!大きくていい!』
自然と声が出てしまいます。

それを聞いた彼はますます乱暴に突いてきました。
「気持ちいいか?気持ちいいだろ俺のでかいチンポ!旦那のより全然いいだろ!」
『あぁ~気持ちいい♪あっあっすごくすごく大きい~主人のより大きくていい~!」
巨大ペニスの重厚ピストン。
下からズンズン突かれた私は実は何度もイカされていました。
「ああいい!美紀のおま●こいい!」
彼はそう叫ぶと私の中に思いっきり射精してきました。
子宮にドピュッドピュッて出されているのがわかるほど、大量で勢いのある射精。
『ああっ…ばかぁ中はダメって言ったのに~』
「だってすっげえ気持ちいいんだもん」

その後そのままホテルに行き、結局何回も中出しされてしまったんです。

自宅の近くまで送ってもらったのですが…吉田さんはまだやり足らなそう。
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると下着をずらしてまた挿入してきました。
『あぁもぉ何度目よ…』
そう言いながらも彼のダイナミックでディープなピストンの快楽に身を委ねる私。
まだ夕方で明るい時間。
近所の方に見られないように、車内で身を低くしてエッチしました。
もちろん中に出され…彼が射精したあとすぐ自宅に帰り、下着を脱ぐと出されたばかりの精液がアソコから垂れてきていました。

すかさずシャワーを浴びようと浴室行くと、タイミングが悪く長風呂の長男がお風呂に入ったばかり。
とりあえずティッシュで拭き、下着を履き替えました。
まだ彼の精液が私の膣内で蠢いているみたい。
その状態のまま夕飯の準備をしつつ長男がお風呂からあがるのを待っているうちに主人が帰宅…。
まだ膣内に残っていた新鮮な精液を下着に垂らしながら主人とする会話はなんだかゾクゾク。
乾いた精液の匂いで下着が異臭を放っているのがわかり、家族と夕飯中もバレないかとヒヤヒヤでした。

巨根の吉田さんとは今も関係は続いていて、毎日のように職場で中出しされ続けています。
子宮口に肉厚な亀頭をぴったりとくっつかれたまま出されるあの全身が痺れるような感触は止められません。
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カメラマン無し、一対一だから撮れた8名の人妻の素の姿。本当のSEX。
二人きりだからと油断し、牝の本能剥き出した人妻たちとのリアルセックス映像です。

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投稿された妻が犯されてしまった実話エピソードを再現。
2話収録。

妻が同僚たちにまわされる…妻が旅先の客たちにまわされる…。
妻の肉体が他人にむさぼられていくさまを目撃してしまった夫。
忘れたかったあの日の出来事が今、再現ムービーで甦る。

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現在のセフレである、自動車学校の女性指導員で五十路の美魔女・秀子さんについてまとめて語らせて下さい。

エロすぎる五十路の美魔女車校指導員1話
エロすぎる五十路の美魔女車校指導員2話
エロすぎる五十路の美魔女車校指導員3話
エロすぎる五十路の美魔女車校指導員4話
エロすぎる五十路の美魔女車校指導員5話

とある自動車学校の管理職、教務課の課長である秀子さんと俺は交通安全協会主催のセーフティドライビング講習会、まあとりわけペーパードライバー向けのそれで出会ったわけであったが、普段運転している俺も40を越えて自らの運転姿勢を見直そうと思って参加したんだ。
そこで講習中ながら、教習車の中で、その後も会場で話があれこれ弾んで和気藹々となった事が始まりだった。
出会ったその日からざっくばらんに雑談して、その晩にはこっそり飲みに誘ったらこれまたノリノリで、一気に下ネタまで話せる仲になり、それどころか彼女の自宅でゴールインして激しく肉体を求め合うまでに至った。

俺より10歳年上の現在57歳で、年齢的には初老かも知れないが、独身ともあって、俺から見りゃまだまだ「お姉さん」的な存在だ。
彼女にしてみれば、俺のぶぎっちょでも実直な性格、まあ愚直なんだろうがそれがお気に入りだという…。
男っ気もなくて、あんまり社交的でもないが、事に物怖じしない勇敢さとサバサバしていて開けっ広げな性格に加えて、どこかしら母性を感じるのも彼女の素晴らしい魅力だ。
自分の事は自分で成し遂げなくては気が済まないような人任せにはしない責任感の強さも「いいね!」と褒め称えたい。

孤高ながらも、持ち前のお転婆さを発揮し、若い頃には四輪車、二輪車ともにレースの経験があるモータースポーツウーマンで、その話題でも俺とは弾む。
特に還暦間近となった今でも、引き締まった黒革のツナギを身に纏い、フルフェイスのヘルメットを着用して大型バイク(カワサキのZZR1400とかドゥカティ・モンスター1200とか)を駆る姿は痺れるほど魅力的だ。

そんなベテラン教官の秀子さんのまずは女体について。

身長はやや女性にしては高めか164センチで太ってはいないものの、スリムながら年の割には肌の肉付きはほどほど良く、おっぱいはEカップで若干張りは残っており、中くらいサイズの乳輪と乳首こそ年季が入ったドドメ色だが、全体的にはちょうどいい美巨乳と言えよう。
お尻と腰のくびれは特別目立ってはいないが、崩れてはいないプチ安産型で、中高年女性にありがちな段腹にはなっていない。
肝腎のアソコはやや上つきで締まりはまあまあだが、ウニの棘のような逆三角形の剛毛すぎる陰毛と、程好く臭みのある魚介類のようなマン臭と餡掛け汁のようなトロみのあるちょっとしょっぱいマン汁がいやらしさをフルに醸し出していて、俺を発奮させてくれるんだ。
加齢臭は全く無い。

そしてセックス!!
長らく下半身もご無沙汰していたようで、30代以降は異性とは心も身体も縁は無かったらしく、結局のところ、俺が目を覚ましてしまったわけだ(笑)
彼女との最初の絡みで、その溜まりきった欲求不満を大爆発させてしまったほどだ。
彼女の場合、そんなセックスにも刺激を追及するため、アブノーマルさを求めてくる。 
秀子さんは基本的に絡み付かれるようなプレーが大好きで、しかも感じやすく、イきやすくて初対面の時から生のタコの足を使った愛撫にこの上ない喜びを表し、挿入と生のタコ足の擽りには絶叫し、濡れまくった。
その悶え方もAV顔負けなくらいで、日頃の俺のズリネタにもなっている。

アブノーマルさに加えて開放的なセックスを好む秀子さんは、何度か述べたがこの年齢にして青姦が大好きだ。
もちろん人目は避けるが、海辺や山奥でお互いに素っ裸でこれも以前お話しした「教習セックス」みたいなゲーム感覚でも、本能丸出しにお互いを深く貪り合うほどのエネルギーで乱れまくる。
一番嬉しいのが、彼女は既に閉経しているから中出しし放題なので、そこは心配が要らなくて、ゴムは不要な正に「エコなセフレ」であることだ。

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閉経していてここまで淫らな女性も稀少だろう。
何よりも秀子さんの極めつけはこれもたびたび申し上げたが、おspace.jpgしっこプレーが抜群に絵になる!!
俺は最初は彼女に「おしっspace.jpgこして見せて」とからかって言ったものをたったその一言でこれまた堂々と恥じらわずに立ちションを披露してくれて、俺は至上の興奮を覚えて大満足した。
彼女の放space.jpg尿シーンは俺が落ち込んでいても一気に元気づけてくれる痴熟女の大出血サービスだ♪
「シィィィ…」と甲高い音を立てて、人間のありのままの本能を示す放space.jpg尿は、彼女の立ちションシーンもいいが、俺と激しく絡み合う中でチョロチョロとお漏らしするように股間から垂れ流すバージョンもエロさ満点だ(^○^)
彼女とのそのおspace.jpgしっこプレーはお風呂場では「放space.jpg尿デュエット」で盛り上がっており、お互いのおしっspace.jpgこを見せ合いしたり、掛けあっこしたりで、野外だと彼女は更に放space.jpg尿には積極的になり、特にお漏らししながらはしゃいで駆け回る姿も究極のエロシチズムだ!!
たまにその放space.jpg尿姿を自撮りで動画にして俺に送ってくれるし(その時は俺もオナニーシーンを動画で返信する)、俺のリクエストで黒革ツナギのライダースーツの前を開けて半裸状態での立ちションシーンも提供してくれた。
お互いにおspace.jpgしっこ直後のまんこ&チンポを舐めたり、先日はついに飲space.jpg尿プレイにまで至り、俺は根性で彼女のおしっspace.jpgこをバキュームクンニの体勢からイッキ飲みしてしまった。
体調にもよるが、彼女のおspace.jpgしっこは匂いは特別そうでもないがやや塩辛い味だ。
将来的には誰もいない南の島で思いっきり生まれたままの姿で精液とおしっspace.jpgこにまみれて乱れまくるのが俺たちの夢だ。

そんな熟年変態セフレカップルの俺たちの一部概要でした(笑)
エロカッコいい巨乳で陰毛剛毛のおspace.jpgしっこ痴魔女の秀子さん、これからも俺の愛しのセフレでいて下さい。

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思春期真っ只中の中坊の頃の過激な思い出です。

はじめに、この体験談の登場人物…。
オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。
*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。勉強もスポーツも優秀で男勝りな姉御肌で活発的。
*いずれも仮名です。

運動音痴で体力不足のオレは中学の頃に朝晩、登校前と帰宅後に健康増進の為にジョギングをしていたんだ。
ある夏の晩に走っていると、突然雨が降ってきた。
雨足は強まってオレもびしょ濡れ。
気合いで走り続けるももはや限界だった。
ザーザー容赦なく打ち付ける大粒の雨…。

学校プールに前にさしかかると、澪さんの自転車が置いてある。
時間は夜七時を回っていて、普段ならもうプールは閉館しているのだが澪さんがいると知ったオレは挨拶がてら雨宿りさせてもらおうとお邪魔することにした。
雫をポタポタと滴ながら入るとプールでは澪さんが一人で泳いでいた。
オレは、
「澪さんお疲れ様~頑張るねぇ!」
と声をかけると、澪さんは背泳ぎしながら
『キタオじゃないの!どうしたの?やだ~、ぐっしょりじゃないの!』
目を点にして驚いている。
「いやぁ~ひでぇ土砂降りなんだよ~悪いけどここで休憩させてよ。お願いします!主将」
調子いいように合掌してお願いした。
澪さんはやりきれないように笑みを浮かべて、
『こういう時だけ主将かい?困った子だね~あたしも休憩しょっと』
と、プールから上がった。

中体連も終わって、部活をセミリタイアしていた彼女はこの日部活にちょっと顔を出した後、来年の高校入試の受験勉強の気分転換に泳いでいたという。
青いハイレグの競泳水着姿の澪さんと二人してプールサイドのベンチに座ってオレは持参していたジュースを彼女に差し入れた。
『もう…この根性無しぃ!はい』
彼女もタオルを貸してくれて、オレはずぶ濡れになった体を拭く。

それから、受験勉強とか昨日のドラマがどうしたとかたわいない雑談をしているうちに澪さんから先日水泳部であった前代未聞の悲惨な話を聞いてしまった。
それは不甲斐ない一年生の新入部員へのしごきで、その新入部員のE君は大人しくて気が弱く、ちょっとネクラな性格。
練習中E君は男子の先輩たちがハッパをかけるも、なかなかタイムが縮まらず更に先輩たちに口答えをしたためにペナルティを与えられ、丸裸でチンコを丸出しでプールサイドを全力疾走させられたり泳がされたりしたという。
おまけに全力疾走の際には先輩たちはベンチに腰かけて腕組みをしながら高笑いをしていて、時折足をいきなり突き出してE君を転ばせようとしたり、泳ぎの時にはわざとチンコの見えるように背泳ぎさせて、泳ぐE君目掛けて石を投げたりと壮烈なものだそうだ。
それも女子を含めて部員全員の前で行われるらしいが、女子もそれを見てケタケタ嘲り笑っているみたいだ。
そんなペナルティと称した陰湿ないじめに仰天しながらも興味津々でオレは、
「マジ!?そ、そりゃぁやり過ぎだよ!誰も止めないの!?」
と尋ねると、澪さんはあっけらかんとした感じで
『何も…ウチらのしきたりなんだからそんなの普通だよ~、みんなそうやって鍛えられていくもんね~。それにEは甘ったれのお坊っちゃまだからさ、あのくらいしごかれて当たり前なの!』
と答え、更に絶句しているオレに
『それにしてもEのチンチン、お子ちゃまみたいにすっげ~ちっちゃくて可愛かったなぁ~。先細ってるし、まるまる皮被ってて全然毛も生えてなくってさ』
とヘラヘラ嘲笑しながら続けた。

そう語らいながらオレの目線は無意識のうちに澪さんの引き締まった体に食い込む競泳水着に注がれていた。
彼女もそれに気づいてか『何見てんのさ~スケベっ!』と軽くオレにローキック!
「アハ…ゴメン!けど澪さんの水着姿、すげぇ綺麗だね!」
とお世辞を言うと彼女は、
『心にもない事言ってぇ~…ところでさ、キタオのチンチンってものすげぇでっかいんだって?』
と吹っ掛けてきた。

正直心当たりはあったものの、オレはすっとぼけて「何でさ?」と密かに心の中で誘導尋問すると彼女は『M(先輩で男子水泳部の副主将)から聞いてるよ~してさ、モジャモジャなんだってね!?』とにやけていたがオレは胸中(やっぱり!)と思った。
Mは以前トイレでオレの小便を覗いており、チョイ悪でおまけに口は軽い…。
澪さんはいきなり、
『キタオ、思い切ってあんたの立派なモノ出して見せてよ!』
と突拍子もない事を言い出す。
すかさずオレは、
「澪さんも見せてくれたらいいよ!」
と返すと彼女は憮然とした顔で、
『何言ってんのさ!先輩の裸見るなんて百年早いよ!部外者のクセに』
と一喝するも彼女の顔は恥ずかしい気持ちだろう、ちょっと赤らめていた。
「そんなの不公平だよ!人様の裸見てゲラゲラ笑うんなら澪さんだって見せてくれたっていいじゃないか!」
反撃するオレに今度は彼女も打ち返す言葉も無いのか話を逸らすように、
『あら~…。キタオの元気に起っちゃって~』
と、オレのロンパン越しにモッコリしたイチモツを指差していた。

『♪見ぃ~せぇ~ろ!見ぃ~せぇ~ろ!男なら♪根性見せろよ~今すぐに!今ここで♪』
澪さんは手拍子をパンパン叩きながら、ぶっ壊れたようにオレを煽り立てる。
やっぱり体育会系らしいノリだな…。
『そぉれイッキ!イッキ!』
追い討ちする彼女の勢いに根負けしたオレはびしょ濡れの上下を一気に脱いでフルチンになった。
オレのはヘソのあたりまで反り返っていた。
『イエーイ!それでこそ男の中の男だぞ~!』
澪さんは満塁ホームランを打ったかのような拍手をし、オレとハイタッチ。
『わ!でっか~い!太いな~!毛ぇ、ボーボー生えてる…キタオって上半身はひ弱でもチンチンはすごーく逞しいんだね~!噂に聞いたよりずっとでっかいわ!おっさん並みだね~!』
オレの肥大化して剥け切っているちょっと紫色のカリ部分をそおっと撫でたかと思うと、
『しょーがないから、キタオにご褒美あげるわ!』
彼女は水泳キャップを外して、更に水着の肩の紐に手をかける。
オレが(え…!?)と思うや否や自ら水着を腰のあたりまでずり下げた。
「……!」
息を飲むオレの前に澪さんの重量感のあるオッパイがプリンとお披露目された。
JCにしては、そして比較的胸の小さいイメージのある水泳部員にしてはかなり大きな釣り鐘状の乳首ごとツンと上を向いた豊乳だ。
顔を完全に真っ赤にして『これでいいっしょ?おあいこで…』と水着を直そうとする彼女に「ダメダメぇ!まだまだ中途半端!」とオレは迫った。

当惑している澪さんだが今度はオレは面白がって「♪主将こそ 根性示せよ後輩に!イッキ!イッキ!」と調子に乗ってカマカケをする。
ビビった形相で両胸を手で隠して後ずさる彼女にオレは襲いかかり、腰のあたりまで下がった水着をひんむきにかかった。
『イヤーっ!』
悲鳴をあげて抵抗する澪さんだが、敢えなく彼女の水着は剥ぎ取られて丸裸。
空かさず胸と秘部を手で隠してうずくまった澪さんに「これでおあいこ!」とオレが断言すると彼女はしぶしぶと立ち上がって胸と股間から手を離す。
ここでオレは初めてフルマンの女を生で見た。
澪さんはオレより背が高く、七~八頭身で173センチのスラッとした全校女子一位の長身に逆三角形で肉付きの良い水泳体型で、腰のくびれもヒップラインも際立っていて、それに立派なおっぱいを引っ提げて抜群のプロポーションを誇っている。
一番興奮したのは、彼女の体型に倣うように逆三角形状に秘部を覆う馬のタテガミのようにワイルドな恥毛で、アソコの割れ目は全く見えないほどで、大人の女に比肩する裸体だ。
「おおっ!立派に生えてやがらぁ~!主将もモジャモジャ!」
そう囃し立てると、彼女はやや前傾の姿勢で、
『ねえ、全部見せたんだから今度こそいいでしょ?あたし、トイレ行きたくなったから水着返してよ!』
と苛立っているが、どうやらかなり催しているようだ。

タイミングの良し悪しか、オレも催していて「いっそのこと、ここでおspace.jpgしっこの見せ合いしない?どうせ真っ裸だし…」とイヤらしい視線を彼女に送った。
『もう…、いい加減にしてよ…頼むから返して!』
懇願するももはや足腰は震えており、限界らしい。
オレは意地悪してプールに彼女の水着を放り投げると無言で立ちションを始めた。
呆気に取られてモジモジしていた彼女も股間が緩んだのか突然チョロチョロとおしっspace.jpgこを漏らした。
『きゃぁーっ!バカー!見ないでぇ~!』
股間を両手で押さえながら顔をくしゃくしゃにして絶叫し、太股を伝って垂れ流される澪さんの乙女のおspace.jpgしっこは実にエロい。
テンパって無理矢理おしspace.jpgっこを塞き止めようとする澪さんに、
「我慢しないで全部出しちゃいなよ!」
とアドバイスすると、彼女は取り直したかのように立ったままおしspace.jpgっこをし続けた。

生まれて初めて見る赤裸々な女のおspace.jpgしっこ姿にオレは魅了され、彼女も勢いよく放space.jpg尿しながら、落ち着きを取り戻した。
お互い出し切ると澪さんはいきなり泣き出して『ウワァ~ン!とうとう見られたぁ~!凄~く恥ずかしかったぁ~!』とオレに抱きついてきた。
オレも彼女の背中にそおっと手を当てて撫でながら抱き締めて澪さんに優しくキスをした。
抵抗なく受け入れてくれた澪さんのキスの味はお子ちゃまっぽくフルーティな感じだった。
日頃負けず嫌いで強気に振る舞っている澪さんだけに、こうした彼女の素顔が晒されるとそのギャップが可愛らしく見えてしまう。
しかし、脱力した彼女が寄りかかった弾みでオレたちは足を滑らせてプールにドボーン!
二人して水面から顔を出して「プハー!」
そしてお互いに大笑いした。
再びプールの中で生まれたままの姿で抱き合うオレたちだが、澪さんはオレの反り返ったままのチンコを握った。
オレも彼女のアソコに指を入れた。
澪さんは目を細めて『ア~ン!』とイヤらしい吐息をもらす。
澪さんに顔を近づけて「もう、ゴールインしよう!いいよね?主将…」とオレは小声で囁く。
澪さんは『うん!あたしもすごくそんな気持ちだよ!後輩…』とそれまでとはうって変わったようにOKしてくれた。
この時この"後輩"と呼んでもらえたのがオレは凄く嬉かった。
kmtk010.jpg

フルに勃起状態をキープしているオレのイチモツと水中でもわかるくらいにヌルヌル濡れている澪さんのアソコ。
これは今しか無いと思い「いい?入れるよ…。」とオレが年押しすると、彼女もトローンとした表情で黙って首を縦に降った。
たわいなくオレの童貞チンコが彼女の処女マンコに挿入された。
かすれた小声で『ア…』と喘ぐ澪さん。
水泳で鍛えているからだろうか、締まりの良すぎる彼女のアソコの感触はすげー気持ち良い。
オレも力んでいて「うぐぐっ…」と歯をくいしばった。
『ハァ…。ハァッ!』
息を荒める澪さん。
「ああ、で、出る!」
射精しそうになったオレは間一髪チンコを抜いた。
子種がドバッと水中に発射された。
彼女の血の入り交じってピンク色になったオレの精液がプカプカと浮かんでくる。
彼女はそれを手に取り、感激するように掌に塗り手繰って『やったねー!』と歓喜してオレに軽くビンタ!
「やったぜー!」
オレも彼女の頬をムギュッとつねった。

童貞そして処女を喪失してご満悦なオレたちは裸のまんまザバザバとシブキを上げてプールで戯れ、それからプールサイドで初めての69に臨んだ。
澪さんは積極的にオレのチンコを時折歯をたてながらも懸命にしゃぶりまくる。
オレも毛深くてイカ臭い澪さんのアソコをベロベロと舐めまくる。
体位を変えてそれぞれ一回ずつした。
疲れたオレたちはシャワーを浴びて洗いっこをして、最後には恋人のように全裸で抱き合った。
「澪さん…いや、主将、オレ凄く興奮したよ!初めての恥ずかしい姿にお目にかかれて嬉しかったよ!」
『もう澪って呼んでいいよ!あたしの初めてをあげたんだから…女の前で全部見せられるあんたの度胸、好きだよ!』
「ホントに綺麗だよ!澪の身体って…。マーメイドみたいだ」
『ホント…?ありがとう』
服を着て、外に出ると嘘のように雨も上がっていて、雲一つ無い綺麗な星空の下で解散。
『ここだけの話だからね!絶対だよ!キタオ…』
「うん!わかってるよ!澪、ホントにありがとう!一生の思い出になるよ!きっと…」
この学校プールは今は無いがそこを通る度に思い出すオレの少年期の思い出だ。

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母との関係が始まったのは○学二年生だった。
母の寝乱れた姿に手を伸ばした暑い夏の夜。
息子とその友人を交え狂った3Pに溺れる私。

リアル過ぎる性描写が興奮を誘う告白集。

近親相姦秘密体験告白

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突然ですが私は処女と経験したことがありません!
と言うのも私は生まれつき、どういうわけが物凄くカリ首がデカいのです!
カリ首、いわゆる亀頭が太すぎるばかりに、処女の相手をしようもんなら女性が痛がってしまってとても最後まで出来る事は不可能になってしまうのです。
なので、いくら周りが私の事をペニスが大きくて羨ましいと言ってくれても、私にとっては使う場所が無ければ意味が無いんだけどなーと嘆いていました。
亀頭が太過ぎて困ってます

学生時代にある女の子と知り合ったのですが、何を隠そう、その子こそ私の童貞を奪ってくれた子だったのです。
その子は高二にして30人以上の男との関係を持つヤリマン
私の巨根を受け入れてくれるには、このくらいの百戦錬磨のヤリマン女性でないと無理だと思ったので、この子が最適でした。

そしていざ事が始まると、向こうは風俗嬢顔負けのフェラチオテクニックで私のペニスを口に含みます。
『太過ぎてオクチに入んない♡』
そう言いながらも太チンを口いっぱいに含み、とてもJKとは思えないほどのバキュームフェラで私はあっという間に一回目の絶頂を迎えてしまいました。
女性経験無しで童貞だった私は、
(なんとか彼女を喜ばせてやりたい!)
(せっかく友達からデカチンと呼ばれ羨ましがられてるモノを持っているのだから、せめて爪痕は残したい!)
と強く思い、いざ挿入の時を迎えました。

ホテルに備え付けられていた標準サイズのコンドームは私のペニスには窮屈すぎて、とても装着することができません。
何とか装着しようと努力はしましたが無理。
『生でいいよ♪生の方が好きだし~♥』
彼女もそう言って早く早くとせがんできたので、結局は生でインサート。
ゴリゴリと音を立てて彼女の中に侵入しました。
しかししかし!
ここでも巨根がアダに!
と言うのも、百戦錬磨の彼女ですら私にとってはヴァギナが狭く小さく、1分弱のピストンで早々と私は射精してしまったのです…。

それから2度3度と彼女と性行為に及びましたが、
『あなたのペニス大きすぎて痛いんだよね~!』
とバッサリ。
彼女が言い放った言葉が胸にグサリと刺さりました。
この時ほど自分の巨根を嘆いた事はありません。

しかし転んでも只で起きない前向きな性格が私の良い所!
全く懲りずに、お次はプロの女性を相手すべく風俗店へ向かいました。
もう私のデカチンを苦痛にしないのはプロの女性しかいないと思い、バイトで貯めたお金を握り締め風俗店へGO!
若い女じゃ到底無理だと思ったので、やや年上のスレンダー美女を指名。
ほどなくして写真と同じ細身で巨乳のスレンダー美女が現れました。
まさに私好みの体型です!
服を脱いでいる時点で、恥ずかしながらペニスは最大限まで膨れ上がっていました。
マットプレイを楽しみんだ後は、今度は自分で用意していたラージサイズのコンドームを装着し挿入!
さすがにプロです!
私の巨根もなんのその!
彼女の膣内へヌルンと極太ペニスがずっぽし入りました!
私は無我夢中で腰を振ります。
すると私が射精する前に、プロの風俗嬢である彼女のヴァギナがヒクヒクと震えているのがわかったのです。
そして演技とは到底思えない喘ぎ声を上げながら彼女が絶頂!
私は女性をイカせる喜びを初めて知り、その嬉しさのあまり自分がイクのも忘れ、そのあと三回ほどイカせる事が出来ました!
お店を出る時も風俗嬢の方から、
『私大きい人好きだからプライベートで電話して』
と、電話番号までゲットしちゃいました。

それからしばらくの間彼女と関係が続いたのは言うまでもありません。
まだ私が成人式を迎える前の10代の頃の思い出です。

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お互いに全裸で薄明かりの中、五十路の美魔女車校教官・秀子さんのベッドで俺は今、彼女のウニの棘のような剛毛の陰毛に顔を埋めている。
程よく匂う漁港のような彼女のマン臭が俺の肉棒を元気にしてくれる。
秀子さんはそのいきり立った俺の肉棒を引っ張ったり、チュッパチャプスのようにしゃぶっている。

年の差10歳、セフレとなって今年で5年、還暦間近の彼女と人生半世紀間近の俺とは変態プレーを楽しむ間柄だ。

漆黒の剛毛を掻き分けると、黒ずんだ年季入りの大陰唇が俺の目に広がり、その熟マンから漂う海の幸の香りが俺の神経を猛烈に刺激する。
こみあげてくる淫液…。
人差し指でクリトリスを突き続け、彼女も喘ぎ声を微かに上げる。
「ハァァッ!ハァァッ!」
その中で秀子さんは語った。
過去の交際相手の事を…。

秀子さんは20代いっぱい、当時していた車のレース関係で知りあった同い歳の自動車整備士の男性と細く長くお付き合いしていたらしい。
名前はJさん。
秀子さんが自動車のメカニックにかなり詳しいのも彼の影響もあったそうだ。
それで今ではたまに俺と一緒に車やバイクをいじったりもする。
初めての彼氏で、もちろん初体験の相手であり、そんな秀子さんの初体験は20歳で、やはり痛かったと言っていた。
俺と出会う前の最終体験は29歳で、彼女と別れる事が決まってからの話だという。
そのJさんとは彼の浮気(相手は何と一回り年下の女子高生らしい) だったそうだが、彼氏のセックスは実に事務的で味気無かったと語っている。
彼はその女子高生を妊娠させてできちゃった婚をしたそうだ(女子高生は高校を中退までした)。
セックスだが、そのJさんのイチモツはかなり小さく、仮性包茎で比較的早漏気味…。
気分屋でセックスレスな時期もしばしばあったという…。
そして彼氏に、そのまんこを「臭い!」と言われてそれ以降はクンニは全くしてもらえず、彼女の大切なセックスシンボルである剛毛な陰毛を剃られてしまったという暗い過去を抱えていた。
そのくさマンと黒々とした剛毛な陰毛をこの上なく愛しかつ、重宝する俺には全く性的虐待としか思えない。

その後、秀子さんはちょっとだけだが男性不信気味になり、30歳以降は男っ気は無かった。
しかし、性欲はたまるもの…。
秀子さんの性欲はむしろ20代当時より高まったようだが、男性的に気丈な彼女はあんまり異性から歓迎されなかったのか、多忙で機会がなかったのか御無沙汰していた。
閉経した50歳過ぎに俺と知りあって半端なく下半身を重ねる仲になり、その長い長いブランクがかえって変態プレーに目覚めさせてしまったと考えられる。
もはやお互いに結婚する気も無く、しかし性欲旺盛なスキモノ同士という利害関係でなれた有難いセフレなのかも知れない。

話を聞きながら、ドドメ色の彼女の乳首を甘噛みする俺…。
片手は彼女の豊満な乳房を揉んでいる。
そして肉棒は彼女の中に入っている。
「アアン…。」
悶えながら語り続ける秀子さん…。
今だからこそ普通のセックスじゃ物足りない、思いっきり乱れたいという願望が良いタイミングで俺に向けられたと喜ぶ彼女。
俺は彼女に跨がって上下運動をする。
「アウッ!アウッ!」
喘ぎ声とともに生臭いエッチ臭が広がる。
同時に彼女の陰毛に指を絡ませてお遊び。
「ハァァ…。ハァァ…。」

つまらない恋愛ごっこや結婚ごっこだったら一生セフレがいいと豪語する秀子さん…。
そのセフレ関係も過激に行きたいと俺に甘えるように寄り添う。
抱き締めてキスをする。
そして彼女の下の口にもキス!!
俺も秀子さんにはエロい母性をこの上なく感じているのだ。

そして俺たちならではのプレー!!
お風呂場へ行き、日課となっている大好きなおspace.jpgしっこプレイに今宵も生まれたままの姿で勤しむ俺たち…。
既にほろ酔いの彼女の剛毛まんこを俺の親指の腹で軽く撫で、大陰唇を人差し指でいやらしくこねくり回して彼女に尿意を催させて放space.jpg尿させ続けた。
「きゃっはっは~!!」と還暦間近の熟女らしからぬ屈託ない笑顔と笑い声を高らかに上げて、立ったまんま得意気に気持ち良さそうな放space.jpg尿を繰り返す。
俺に気を遣ってるのか地かはわからないが、彼女の放space.jpg尿は一糸乱れることなくぴしっと直線的に噴出される。
下手な飛沫は一切立てない。
space.jpg尿バージョン2としてのちょろ流しは、彼女のややムッチリした大腿を伝わってこれまたいやらしく拡散するように流れ落ち、その一方で彼女の剛毛な陰毛から滴るまさにダブルエクスタシーを喚起する。
俺の方は「クジラさん」という、ブリッジしたままの姿勢でフル勃起した肉棒を天に向けて全力で放space.jpg尿するプレイを披露すると秀子さんはキャッキャとはしゃいで拍手をする。

この日のおspace.jpgしっこプレーでは「ね、あたしのおしっspace.jpgこに興奮するのもいいけど、そろそろ思い切って飲んでみない?」と秀子さんから突如爆弾発言!!
「う~ん…」
迷っている俺に「ここは男の度胸、見せて欲しいな!!あたしのまんこ、そんなに気に入ったなら愛の泉もちゃんと味見してよ!」と斬り込むように迫った。
この時ばかり、秀子さんに女王様的なSっ気が感じられた。
決断した俺たちは、ついにお互いに飲space.jpg尿することにした!!

まずは俺が秀子さんのおspace.jpgしっこを飲む。
彼女の海辺に匂うような臭み全開の剛毛まんこにかぶりついてまるでトロロを飲み込むような「吸盤クンニ」!!
「アア~ッ!!」と絶叫する彼女は勢いよく俺の口の中に放space.jpg尿した!!
覚悟を決めていた俺は息継ぎすることなくガブガブと一気飲み!!
秀子さんのおしっspace.jpgこは生温くて強烈にしょっぱかったが彼女は満面の笑みで「イエーイ♪」と小突いた。
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次に秀子さんが俺のを飲む番。
もちろん彼女も飲space.jpg尿は初めてで、まずはいつものようにフェラをするように俺の肉棒をパックン。
亀頭に優しく舌先を這わせるようにして刺激した。
「よーい、ドン!」
俺が合図とともに放space.jpg尿。
彼女も速攻で一気飲みしようとしたのか噎せてしまった。
半分以上は飲んだようだが、やはり塩辛さには堪えたようだ。

「イエーイ♪」と俺も彼女の上と下の唇にkiss。
俺たちの飲space.jpg尿合戦は実にエキサイティングであった。

俺が秀子さんに明くる日も明くる日もおspace.jpgしっこプレイを乞う理由は、一言で言えば難しいが、日頃男勝りに勇ましい彼女もやはりまんこの付いた女性であり、その気丈さとは裏腹さの象徴である女の最も恥ずかしい放space.jpg尿を演じる光景に堪らなく興奮してしまうからだ。
つまりはお互い様に恥辱に対する好奇心が強いのだろうなと思ってしまった(笑)
正に「性獣」とでも言うべき俺たち中高年カップルのセックスと変態プレイはまだまだ続きそうだ。

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