巨根野朗

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うちの旦那は、私とのセックスでは勃起しません(悲)
なんで勃起しないのか原因ははっきりわかりませんが、私にもう魅力がないんだろうなぁ…。
それもそのはずで、私の体は出産してから変わりました。
子供を産んだためか、アソコが少し広がった気がします。
また、下半身がずっしりとしてお尻が大きくなり、下腹も出ています。
そんなオバサン体型を主人はバカにします。
だから私の体を見ても勃起しないんだろうなぁと感じます。

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昔は、前戯をやって旦那がパンツを脱いだらすでにギンギンに勃起していました。なので私は嬉しかったです。
『もう…そんなに…すごい立ってるのね…』
そう優しく言ってあげるのが好きでした。
旦那も私のその言葉を聞くて嬉しいのか更に勃起してくれました。

しかし今や、旦那がパンツを脱いでも全く勃起しないんです。
だから私は手コキやフェラで無理やり勃起させなきゃいけません。
パンツを脱いだ時に勃起していないと、正直すごく寂しいです。
私の体は不満なの?と言いたくなります。

昔はパンツの上から見てもすぐ分かるぐらいギンギンに立っていたので、セックスはとても燃えたのに…。
しかし今は、パンツを脱がせて勃起させなきゃいけません。
それがたまにめんどくさいです(笑)

旦那との子供を産んだんだから、私の体が少しくらいだらしなくなっても頑張って勃起して欲しいです(悲)
私ってそんなに魅力ないですか?
女として終わってますか?
どこかに私でも勃起してくれる絶倫男性いないかしら?

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結婚してもう6年経つけど、旦那との夜の生活に全然満足してません。というか不満だらけです。
キスから始まっておっぱいやアソコを愛撫してくる。
そして旦那の男性器を舐め挿入ってゆう、お決まりのコース。
しかも早いからあっという間におしまいなの…今まで一度も3分以上もったことのない早漏なんです。
正直マンネリ化してますね。

旦那の男性器ってそんなに大きくもないし、別に入れられてもそんな気持ちよくないんですよね。
「男性器は大きさの問題じゃない!」
ってよく言いますけど、硬くてもやっぱり小さいと全然感じないです。
入ってる?ちゃんと入ってる?って不安になっちゃいますもん。
女って一度でも大きい人と経験したら心も体もその大きなサイズに慣れちゃうみたい。
食べ物もそうだけど、一回美味しい料理を味わったらそれ以上を求めちゃうもんね。

昔付き合ってた人の男性器がすごかったんです。
パチンコ屋のコーヒーワゴンでバイトをしていたらナンパされて、何回か食事をしてから付き合うことに。
結構都会のマンションの上の階のおうちに行って、そういう雰囲気になっていざ彼が脱いだらほんとびっくりするほど大きかったんです。
巨根を見た途端、なんでかわかんないんだけどすごく嬉しかったですね。
もう勃起していたからかもしれないけど、重力無視してこんなに上向きに立ち上がるもんなの?ってゾクゾクしました。

それからいざ挿入ってなって(こんな大きいの入るのかな?)って思ったんですが、彼は慣らすために太い先っぽをゆっくり入れて入口を馴染ませて一生懸命デカチン挿入の準備をしてくれましたね。
大きいから奥にゴツゴツあたって言葉にできないくらい快感でした。
芯までビリビリ痺れる感じ。
何回もイかされて彼が達して抜いてから、まだひくひく痙攣しちゃたのをいまだに覚えています。
穴広がっちゃったかな?って真剣に思いました。
巨根男性とエッチしたい
やっぱり男性器が大きいとそれだけ快感も大きいですよ。
まあ大きくてもフニャチンだったら意味ないけどw
満足いくセックスだからこそ愛情って感じられるし。
もともとの遺伝かもしれないけど、男性器は大きくてなんぼ!
悔しかったら大きくて強い男性器であたしを満足させてみてよって思う。

私の女友達とかも、あまりにも男性器が小さいと長続きしないって言ってるし。
女の人って口では「全然気にしないよ」って男の人を励ましていますけど、女友達の前では「あいつのアレすっごく小さくて!」って話のネタにしてるんですよ。

黒人ってみんな大きいのかな。
あー動画みたいに逞しい黒人の人とセックスしてみたいなあ。
顔より大きな男性器を一回味わってみたい♡

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私は今年37歳になった主婦です。
実は最近、三人目ができちゃったかも…。
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主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。

お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、職場の方に助けてもらいながらなんとかやっていけるようになりました。
数ヶ月が経ち仕事にも職場の人間関係にも慣れてきたころ、休憩時間よく一緒に過ごしていた男性社員の吉田さんと仲良くなったんです。
家族や職場の人には内緒で、休みの日に食事に行ったりするようになりました。
もちろん肉体関係などはなく、ただ食事に行ってお話をするだけなのですが、誰にも内緒で男性と密会することに正直ちょっとドキドキしていました。

そんなある日、吉田さんに今度海に一緒に行かないかと誘われたんです。
子供が小さい頃は家族で海に行ったりもしましたが、もう何年も行っていません。
『水着持ってないし泳げないのよ~』
「大丈夫!泳げなくても楽しいよ、今度の休み行こうよ」
『うん…』
昔から、誘われると断れない私はついOKの返事をしちゃったの。
私が水着を持っていないという事で、その日にデパートに買いに行くことになりました。
「これなんて似合うんじゃない?」
彼が選ぶ水着はビキニばかりで、しかもどれもこれも肌の露出が多めのキワドク大胆なやつ。
『ダメよ~もうオバさんだし、だらしない体だし…』
「いいからいいから、俺が買ってあげるから」
言われるままに、彼が選んだ水着を持って試着室に。
服を脱いでハッ!としました。
毛の処理を全然してないからワキ毛もアソコの毛もボーボー…。
(まあ海に行く日まで処理すればいっか)
とりあえず水着を着てみたのですが、デザインも大胆過ぎる上に歳相応のムチムチ感のある私の肉体にはサイズが小さくて…。
一応着てみましたが、むしろ着ている方が恥ずかしい感じ。
キワドイながらも普通の水着なんですが私が着るとお尻も胸も肉がハミ出し、しかも下は完全にアソコの毛がはみ出ちゃっててすごい変態っぽい。
鏡に写る変態チックな自分を見て、その恥ずかしさに赤面してしまいました。
「もう着た?どう?」
試着室の外から吉田さんが声をかけてきます。
『ちょっと小さ過ぎるわね~』
呑気に答えると、突然彼が試着室に入ってきました。
『!?え?ちょ、ちょっと~』
「うっわ!すっごいムッチムチだ!美紀さんやっぱりおっぱいもお尻も大きい!超セクシーだよ!」
『ヤダ~!恥ずかしいから見ないで~』
咄嗟に胸とお尻を手で隠します。
すると彼の視線が私の下半身に釘付けになっていました。
(!!!)
そうです。
水着からモジャモジャの毛がハミ出しているのをハッキリと見られてしまいました。

『もう~!出てってよ恥ずかしい~』
私は半分泣きそうになりながら言います。
しかし彼は試着室から出てゆくどころか、私に近づきキスをしてきたんです。
いきなりの事で抵抗する暇もありません
何が何やらわからなくなった私は吉田さんのキスを受け入れてしまいました。
彼のキスはとても上手で、私も思わずウットリし舌を絡ませ合いました。
吉田さんは私の手をどかし、二児の母らしく豊満な胸を揉みしだいてきます。

「エッチさせてよ、こんなセクシーな姿見たら我慢できないよ」
『ダメだよ…結婚してるし…』
私は主人以外の男性と関係を持ったことがありませんでした。私の体は主人だけのものであり、当然ペニスは主人のものしか知りません。
「俺も結婚してるし、みんなしていることだよ!いいよね」
そう言いながら片手で胸を、もう片手でお尻を撫でてきました。
『え?ここで?』
「我慢できないんだよ」
彼は少ししゃがんで胸に吸い付いてきました。
「チュパチュパ…ハアハア、すごいね、おっぱい大きい!」
胸への愛撫もとっても上手。
『あぁ…』
自然と声が漏れてしまいます。

彼はおっぱいを必死に吸いながらアソコに手を伸ばしてきました。
『あっ…ダメ…』
「もう準備OKなの?すっごい濡れてる」
水着をずらしクチュクチュと音を立てながら膣内をかき回しされる。
そうしてるうちに彼は私の膣から愛液まみれになった指を抜き、クリトリスを押し回してきました。
『ああぁ~ああダメダメ~変になりそう~』
「シーッ!店員にバレちゃうよ」
吉田さんはそう言ってズボンとパンツを一緒にずり下げ、大きく反り返ったもの露にしました。
それがあまりにも大きくて、また私の頭をパニックにさせます。
だって長さも太さも主人の倍くらいあるんですもの。
『お、大きい!』
「咥えて」
しゃがまされると、彼は巨大なペニスを私の口に中に無理矢理押し込んできました。
頭を押さえつけられ、その主人と比べ物にならない巨根を喉の奥まで挿入されたんです。
(ぅっ…く、苦しい)
口の中は少しの隙間もないくらい巨根で一杯になってしまいました。
「ああ、美紀さんのフェラ最高に気持ちいい」

でもやっぱり大き過ぎます。
アゴがはずれそうだったのでペニスを吐き出しました。
「下の口に入れてあげるよ」
ゴムもつけずに生で、腕を押さえつけられてグイーッと一気に挿入されました。
体験したことのない体を貫く豪快な快感。
『んぁあ!お、大きい~!』
「美紀さんのおま●こもすっげえ気持ちいいよ」
『ああダメ、お願いコンドーム付けて…赤ちゃんできちゃうぅ』
「大丈夫、美紀さんの大きなおっぱいに出すから。それにコンドーム持ってないし」
そう言うと彼は一層激しく奥を突いてきます。

主人以外のペニスが私の中で暴れている…初めて体験する主人以外の男性器…こんな大きいなんて…。
『いい!大きい!いい!大きい!大きくていい!』
自然と声が出てしまいます。

それを聞いた彼はますます乱暴に突いてきました。
「気持ちいいか?気持ちいいだろ俺のでかいチンポ!旦那のより全然いいだろ!」
『あぁ~気持ちいい♪あっあっすごくすごく大きい~主人のより大きくていい~!」
巨大ペニスの重厚なピストン。
下からズンズン突かれた私は実は何度もイカされていました。
「ああいい!美紀のおま●こいい!」
彼はそう叫ぶと私の中に思いっきり射精してきました。
子宮にドピュッドピュッて出されているのがわかるほど、大量で勢いのある射精。
『ああっ…ばかぁ中はダメって言ったのに~』
「だってすっげえ気持ちいいんだもん」

その後そのままホテルに行き、結局何回も中出しされてしまったんです。

自宅の近くまで送ってもらったのですが…吉田さんはまだやり足らなそう。
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると下着をずらしてまた挿入してきました。
『あぁもぉ何度目よ…』
そう言いながらも彼のダイナミックでディープなピストンの快楽に身を委ねる私。
まだ夕方で明るい時間。
近所の方に見られないように、車内で身を低くしてエッチしました。
もちろん中に出され…彼が射精したあとすぐ自宅に帰り、下着を脱ぐと出されたばかりの精液がアソコから垂れてきていました。

私はすかさずシャワーを浴びに浴室行くと、タイミングが悪く長風呂の長男がお風呂に入ったばかり。
とりあえずティッシュで拭き、下着を履き替えました。
まだ彼の精液が私の膣内で蠢いているみたい。
その状態のまま夕飯の準備をしつつ長男がお風呂からあがるのを待っているうちに主人が帰宅…。
まだ膣内に残っていた新鮮な精液が下着に垂らしながら主人とする会話はなんだかゾクゾク。
下着が乾いた精液の匂いで臭くなっているのがわかり、家族と夕飯中もバレないかとヒヤヒヤでした。

巨根の吉田さんとは今も関係は続いていて、毎日のように職場で中出しされ続けています。
子宮口に肉厚な亀頭をぴったりとくっつかれたまま出されるあの全身が痺れるような感触が癖になってしまいました。

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田舎の高校を卒業し大学入学のため上京して2年目、都会での一人暮らしにも少し慣れてきました。
高校時代から付き合っている彼氏は地元の大学に進んだこともあり遠距離恋愛も2年目。
正直言って寂しいですが、優しいアニメサークルの仲間達に囲まれてそれなりに楽しい大学生活を送っています。
楓 (1)
年末年始は地元に帰り、久々に会った彼氏と毎日愛を確かめ合ってました。
そのまま成人式に出て、東京に戻ったのが一月半ば。
男子8人と女子3人、大学のサークル全員参加の新年会に行ったときの事です。
私はあまりお酒は強くない方なんだけど、その日はいつもより飲んでしまい結構酔ってしまいました。
アニメの話がメインだけど、夜が更けてくるにつれきわどい話も出てきます。まあ私は楽しければいいから下ネタ全然OK。
【どこからが浮気になるのか】ってゆーありがちな議題や、【女の子もオナニーするのか】なんて馬鹿みたいな話で大盛り上がり。
私はすっかり酔っ払ってたので、
『挿入しちゃったら浮気じゃない?逆に言えば挿入無しならセーフっしょ』
『そりゃ女子だってオナくらい普通するっしょ』
なんて大胆なことを言ってました。
二次会のカラオケでもみんなでアニソンを唄って盛り上がったあと解散。
ふと気付くともう終電がありません。
そこで割と近くに住んでいる同い年のN君のアパートに、他の男子一人と泊まることになりました。
そのN君のアパートには、それまでもサークル仲間達と何度もアニメ鑑賞やゲームをしに遊びに行っていたので全く抵抗はなかったんです。

アパートに着き、またお酒を飲み直しながらさっきの話をぶり返しながら雑談。
「楓もオナとかするの?」
N君にさりげな~く聞かれて思わず、
『うん。するよー』
て正直に答えちゃったの(後悔)

「どーやってするの?見たいなぁ!」
「見たい見たい!女の子のオナニーって見たことないから興味あるわ~!」
N君もY君も物凄い勢いで喰い付いてきました。
二人とも顔は笑いながらも目は全然笑ってなくて、普段とは違うちょっと怖いくらいの雰囲気。
遠距離恋愛中の彼氏とたまに会ったときに見せる、溜まったものを早く出したくてたまらないといったあの性欲丸出しの雰囲気です。
でもまさか仲間であり友達であり、それどころか友情さえ感じている二人が私に対して性欲を求めてくるわけない。
冗談だと思っていたので、
『え~、じゃどっちかのオナ見せてよー』
私も冗談で言ったら、即座にN君が突然立ち上がり私の顔の前にペニスを出してセンズリを始めちゃったんです。
突然のことでびっくりしすぎて声も出ません。
びんっびんに勃起しちゃてるし彼氏のより全然でっかいし。
鼻や頬にくっつきそうなくらいの距離でいきなり目の前で始まった、初めて見る男のオナニー。
匂いまで漂うこんな超至近距離で私にとって初めてのセンズリ鑑賞…その巨根を素早く擦る手の動きに見とれてました。

その時ちょうど彼氏から「今日は大学の新年会だったよね?もう部屋帰った?」とLINEがピコンってきて、ちょっと焦っちゃった。
なんてタイミングでメッセージよこすのよ…。
私はN君が必死でオナニーする姿を見ながら、しばらく彼氏とLINEしてました。
N君は手の動きがますます速くなり、表情も切なそうになってきて、さきっぽからは透明なガマン汁が溢れてきてる。
彼氏に『酔っちゃって眠いからもう寝るねーおやすみ』とメッセージを送った瞬間です。
N君のさきっぽの穴が開き、亀頭が一気に膨れ上がる。
「あっ出る!出る出るあああ!」
普段のN君とは全く違う興奮した声でそう叫んだかと思うと、パックリと開いたさきっぽの穴から精液がビュッビュッーと噴き出してきました。
咄嗟に身を引いてかわそうとしたけど避けきれず、髪、顔、手、フトモモ、服にまで精液を浴びてしまったんです。

『ちょっ、バカ、バカ!バカーーー!』
私は怒ってN君を睨みつけます。
「ハアハア、ごめん、洋服代は弁償するよ」
N君のその見当違いの返答に思わず笑ってしまいました。
『そーゆー問題じゃないでしょー、もう、、バカね』
「ちゃんと見せたから、楓のオナも見せて!」
「そうだ、Nはちゃんと出すとこまで見せたんだら楓も約束通り見せろ!」
私は誤魔化そうとしたんだけど、二人があまりにも真剣に必死にお願いしてくるのでつい折れてしまい、5分間だけ見せる事になりました。

恥ずかしさに耐えながらも、いつもしてるようにベットに横になります。
「それじゃ見えないよ!ちゃんと股を開いて見せて!」
二人に片方づつ足を持たれ、大きく開かされました。
『怖いー、やっぱできないよ…それに変なことするつもりでしょ?言っとくけど絶対エッチさせないからね、無理矢理されたら警察言うから』
私は妙な興奮を感じながらも、嫌そうに言い放ちます。
「ごめん…そんな無理矢理レ○プなんて絶対しないから…」
N君はそう言って脚を優しく触ってきました。
『もお~っ、本当に5分間だけだよ!ちゃんと時間計って』
嫌そうな態度で言いましたが、実は興奮しドキドキしてた私。

Y君が腕時計でストップウォッチをセットします。
「はいスタート!」
私は渋々(の振りをして)『脱がなくていいでしょ!』とパンツの上から割れ目をなぞりました。
触った瞬間、(あ、濡れてる…)とわかりました。この状況に興奮しているのか、さっきのセンズリ鑑賞が効いたのか、酔ってるからなのかわかりませんが、結構ぐっしょり。
いやらしい女だと思われたくなくて(オナ見せてる時点でいやらしいんだけど)、染みを隠しながら少しずれたポイント触ります。
『もういいでしょ?終わりー!』
「だめだよ、まだ3分も経ってないよ!途中でやめたから最初からね!」
『え~!なんで~』
「早く早く!ちゃんとしなきゃいつまでも終わらないよ?」
私はもう1度さっきと同じ、少しポイントをずらした部分を触りました。
でもこんな見られながらオナるっていうシチュエーションで1分も触っているとどんどん気持ち良くなってきちゃって、アクメが近くなってきてるのを感じました…。
「楓、感じてるんでしょ?」
N君が私の顔を見ながら言いました。
首を横に大きく振って否定します。
「パンツ濡れてるし、イケそうだったらイッてもいいよ」
もう1度首を振ったのですが、私の指は勝手に一番弱いポイントを触ってました。
自分の指が自分の意思とは全く別に動いてたんです。
(男友達の精液浴びてオナニーしてる私って…)
変態な自分ににどんどん興奮してきました。
加えて、徐々に滲んでくる自分の汗とさっきぶっかけられた精液が混じりあった異様な匂いに更に興奮。
自然とパンツをずらしてアソコをさらけだし、愛液をすりつけた指で直でクリトリスを捏ねくり回しちゃう。
N君は食い入るように生まれたまんまの私の股間を見つめています。
Y君はスマホを持ち、私のオナニーしてる姿を動画で撮っていましたがもう止まりません。
「んぁぁっ」
思わず喘ぎ声が出てしまいます。
「あっくぅぅっ、んふういっちゃうぅ!ああイクぅ!見ちゃだめええぇぇぇっっ!」
二人の男友達に恥ずかしい姿を見られて感じちゃったみたいで…本当にイッちゃったんです。
しかも、しかも、彼氏にも見せたことないのに潮まで吹いちゃって…N君とY君に見つめられながらしばらくアクメの余韻に耽っていました。
楓 (2)

二人の前で絶頂した後はなんだか変な雰囲気になっちゃったけど、また三人で飲み始めます。

「楓、いつもあんな風にしてるの?」
『さぁ~?』
「いつも潮吹きしちゃうの?」
『え~?どうだろうねぇ』
恥ずかしくて、質問をはぐらかします。
「さっき撮った動画は永久保存だな」
『うるさい馬鹿!動画見てセンズリこいてな!』
ちょっとキレ気味に言ったら二人共オドオドしちゃって、ちょっと可愛かったかな~。
「ごめん…でも楓のイキ顔すっごい色っぽかったよ」
『知らない知らない知らない~』
私はテーブルに怒った顔をしてゲームをしていました。

数秒の沈黙のあと、N君が私の唇にいきなりキスしてきました。
『ちょっ、やめてってば~』
N君を叩こうとすると腕を掴まれ、
「まだ興奮してんじゃないの?」
と聞かれました。
『だから知らないって~』
「じゃ身体に聞いてみよっかぁ~」
そう言いながら私のおっぱいに触れてきます。
私は絶頂後まだ間もなかったので実は全身性感帯状態。
『キャッ!やだっ』
少し身をすくめるような感じでN君の手を避けました。
しかしY君がすかさず後ろに回りこみ、両手でおっぱい揉んでくる。
今度はY君の両腕を払い退けようとしましたが、
「楓、俺もう我慢できないよ」
Y君はそう耳元で囁くと耳たぶを舐めてきました。
『耳だめぇっ!おかしくなっちゃう』
「どーなっちゃうの?」
N君は服をめくりブラを剥ぎ取っておっぱいを舐めてきます。
『はぅぅぅ~あぁぁつはぅん』
二人に耳とおっぱいを同時に責め体中の力が抜けそうに…。

『ダメだよぉ~もっと優しくしてくんなきゃ~』
「あ、ごめんごめん」
二人が顔を見合わせて笑っていました。
「楓ってばやる気満々じゃ~ん」
『んなわけないし!それに浮気なんかしたら大好きな彼氏を裏切ることになるから絶対やらせないよ、でも…』
「でも?」
『男の人がやりたくなっちゃったらもう収まりつかないのは知ってるから、だから手で抜いてあげる』
「えええ?!手だけ~?!」
『挿入=浮気だって言ったじゃんあたし…それに手コキで抜いてあげるっていってんだから少しは喜んでよ』
「そうだな…」
「お、おう、サンキュ」
『その代わりクンニしてあたしを気持ちよくさせてね、あ、でも挿入は絶対だめだかんね、入れたら警察言うから』
「わかった」
「承知した」

『じゃあたしお風呂入りたいからお湯入れてよ』

しばらくしてお湯が張られたので、私はお風呂に入りました。
すぐに二人とも後から入ってきました。
私は全裸を見られるのが何かとても照れくさくてすぐに浴槽へ浸かります。
二人は身体中を念入りに洗っていましたが、三人して無言だったので息がつまりそうでした。
『ねぇなんとか言ってよ!なんか息つまりそう』
二人は顔を見合わせます。
「…うーん、なんて言っていいかわかんないよ」
「なんかわかんないけど…変な雰囲気だよね」
三人とも、思わず笑っていました。
それで一気に変な緊張が解けた気がします。
『三人でお風呂入ろー』
アパートの風呂なので狭く、三人で一緒に浴槽へ入るとカナリ窮屈でしたが、なんだかとても楽しい気分でした。
楓 (3)
三人が浴槽へ入り、私を挟むように前後に二人。
背中にもお腹にもガッチガチに勃起した男性器が当たります。
Y君もN君に負けず劣らずの巨根でした。
『二人ともギンギンじゃ~ん』
二人は照れくさそうに私のおっぱいやフトモモを触ってくる。
『も~、二人ともセッカチ過ぎ~!ちゃんとキスしてくれないと気分でないよぉ』
すると二人は私の頬に同時にチューしてくれました。
『さっきN君とキスしたから今度はY君からね』
Y君の方を向き、Y君の唇を指で触ってあげます。Y君は私の指を舐めたあとキスしてくれました。
下唇を軽く吸い、すぐに舌が入ってきて私の舌に絡ませ、唾液の交換。まぁまぁ上手で合格。
今度はN君。
いきなり舌に吸い付かれたと思ったら甘噛みされて…舌を奥にねじ込まれ、私の舌の付け根辺りを刺激されなんだかとても興奮しました。
二人は私のおっぱいやフトモモ、腰などをまさぐってきます。
私のテンションもかなり上がってきました。
『三人でキスしようよ』
N君とY君、二人の舌が私の舌を狂ったように求めてくる。
三人の舌が絡まり合い、頭はボーッとしてきて、もう誰の舌を吸っているのかわからなくなるほどに興奮してきちゃった。

『そーいえばさぁ~Y君のオナニー見てないよね~』
「あ、そーだよY!やれやれ~」
「え~やだよ~」
『見せてくれないんだったらココで終了ね~』
「やれよY~!俺らのアイドル楓の命令だぞ!」
『そうだよー!あたしの命令は絶対でしょ?』
Y君は渋々、浴槽に腰をかけてオナし始めました。
私たちに見られて恥ずかしかったのか緊張しちゃったのか少し萎えちゃって。
『どーしたの?さっきまであんなにびんっびんだったのにー』
「え!あ~わかんない、ヤバイ」
私はY君の手を退けます。
『こんなちっちゃくなっちゃって可愛い~』
萎えたペニスをパクリと咥えてあげました。
口の中でチロチロと舌で転がしながらバキュームしてあげると一気に大きくなり、Y君の腰も小刻に震えていました。
手で玉を撫でながら前後に首を振りピストンしてあげると、Y君は凄く感じてる様子。腰を私のリズムに合わせ動かしてきます。
「あぁ~気持ちいい!あぁ~」
その言葉に私も興奮し、首振る動きを速める。
「手だけだと思ってたのにフェラしてくれるなんて…いいの?」
やっとで咥えていた極太の亀頭から唇を離して一息つきます。
『言ったでしょ?挿入さえしなきゃ何やったって浮気じゃないの』

「楓も気持ちよくなりたいだろ」
N君はそう言うと私の腰を抱え上げ、自分の肩に私の膝を乗せました。
そして私の股間に顔を近付けて、一番敏感な部分に舌を這わせてきました。
『あぁん!だめぇ~」』
強烈な刺激が全身に響く…クリにいきなり吸い付かれたんです。
クリを吸われたかと思うと、ワレメを舌でなぞられ、すぐにお尻の穴を丸めた舌で突っつかれました。
次から次へと大事な部分を刺激されてもぉメロメロ。
『楓のオクチでイカせてくれよ』
Y君は私の口いっぱいに乱暴に巨根を捻じ込んできました。
N君にクンニされながらY君をフェラ。

そのうちN君はクリを強く吸いながらお○んこに指を二本三本と入れてきて、私の腰は勝手にグラインドしだします。
Y君のペニスを咥えながら首を前後させる動きも自然と激しくなる。
それに呼応しY君も、まるで私の口を犯すように腰を鋭く振ってきました。
「ああ楓、イッちゃうよ~!ああいくいく!」
ビクンとペニスが弾けた瞬間、ドクンドクンと口の中に生温かい精液が吐き出された感触が…しかし、そんな事に構っていられない程にN君に激しくアソコを責めたてられていました。
「んんんん、んんんんん、んふうううううん」
Y君のペニスにしがみつくように咥え離さず、精液をゴクンゴクンと飲み干します。
N君は更にアナルに舌を突っ込みながら指でクリを摘まんでくりくり捏ねる。
Y君は私の口からペニスを引き抜き、おっぱい揉みながら耳元を舐めてきました。
もう頭がおかしくなりそう。
狂っちゃう!
『あぁ~イッちゃう~!またイッちゃう!いいいぐ!イグぅぅぅ!』
N君の顔や体に潮を浴びせながら私はまたアクメってしまいました。
「すげぇ~こいつまた潮吹いてんぜ」
二人は笑っていました。

お風呂からあがった後は二人交互にクンニしてもらって何度も潮を吹かされたり、私も何度も何度も手コキやフェラで抜いてあげました。
(こんなデカチンを挿入されたらどうなっちゃうんだろう、どんだけ気持ちいんだろう)
巨根の誘惑に負けそうになりましたが、結局挿入は許さなかったのでギリギリ浮気はしていません。遠距離恋愛中の彼氏にはさすがに言えませんけどね。
楓 (4)

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巨根サプリ+出会い系の最強コンボで女子大生ゲット


私は年齢=彼女イナイ歴の40代未婚男性、風俗ではそれなりに経験はありますが素人童貞です。
男性器に自信の無かった私ですが、ペニスのプロテインとして評判のネオプラチナムを年末のボーナスで購入してから順調に成長しかなり自信も出てきました。
巨根を素人女性に試したい衝動に駆られた私は先日、PCMAXという出会い系サイトに登録。
そこで知り合った女子大生と付き合うことになったのです。

私が利用させてもらったのはアダルト掲示板。
そして、アダルトでも更に絞り混みミドルエイジ掲示板の「今すぐ会いたい」にプロフィールを投稿したことが功を奏したみたいです。
これは後から気付いたのですが、PCMAXには手軽な無料アプリもありますがアプリだとアダルト掲示板がないようです。
私はたまたま最初からサイトを利用したので良かったですが、アダルトな出会いを求めるなら書き込みなどもかなり過激なアダルト掲示板が利用できるサイトが良いでしょう。

ちなみに自分は小柄でちょい腹も出ており、オシャレでもなくどっちかと言えばダサイただのオヤジ。
それも包み隠さず全てさらけ出したのがウケたみたいで、奇跡的?にも女子大生からメッセージをもらったんです。
その間に使った金額はなんと0円。
登録時に貰った無料ポイントをで利用できたので助かりました。

その女子大生は私よりも身長が高く、プロフ写真で見る限りかなりの美人です。
綺麗すぎてイタズラかと思ってしまったほどですが、逆にこんな美人になら暇つぶしでからかわれてもいいかなと決心をしました。
こんなオヤジでも本当に大丈夫?と質問すると、彼女はかっこいい男性は信用できないとメッセージを返してきました。
どうやら彼氏に浮気され別れたばかりだったようです。
すぐにLINEを交換し直で連絡できることに。
イタズラでもなんでもなく、正真正銘の寂しがりやの女子大生でした。
そしてとんとん拍子でその日のうちに会うことになったんです。

待ち合わせは彼女の通う大学付近のカラオケボックス。
先に僕が二人分の料金を支払い、部屋に入ってからLINEで部屋番号を連絡して待っていました。
これなら彼女が誰にもバレず安心して待ち合わせできますからね。

すっぽかされたとしてもまあいいかというくらいの軽い気持ちで唄って待っていると、部屋に彼女がやってきました。
プロフィール通り身長が高くすらっとしたモデル体型です。
背の低い私との身長差が気になりましたが、少しキツメながらも美人顔で、細身の割にはバストもツンと突き出たロケットおっぱい。
さすがに下心に火がつきましたね。
一目見ただけで勃起してしまいましよ。
話を聞くと、大学に通いながらも若い女子向けの雑誌でモデルもしているそうでした。

一緒にビールを飲みながら唄っていると、お互い緊張の糸もとけてきました。
彼女はあまり酒が強くないのかすぐに酔って甘えた口調になってきましたね。
調子に乗って腰に手を回してみると、私の肩にもたれかかってきたんです。
これが合図とばかりにキスを迫ると、彼女は抵抗するどころか自ら舌を絡めてきました。
キスをしながら大きな胸を揉みしだくと、目を瞑りながら『んんっ』と甘い声を漏らす。
若いだけあって張りのあるおっぱいは、服の上からでもまるでゴムマリのような感触だ。
私は彼女の手を取り、勃起しテントの張っている股間をそっと触らせます。
『んっ…んんん!?』
彼女は閉じていた目を大きく見開き、驚いた表情で私を見つめました。
「デカイでしょ?」
『うん…すごいでっかい』
「見てみる?」
コクン、と可愛く頷く彼女。
チャックを下ろし、ここ二ヶ月弱で巨根にと成長した自慢のペニスを取り出します。
むわっとした男性器特有の匂いを放ちつつ出現したマイモンスター。
『すっごぉい、こんなでっかいの初めて…デカ過ぎてキモイくらい』
「デカイでしょ、キモイでしょ」
『うんでっかい、黒い、きもい』
彼女はそう言いながらも嬉しそうな表情で、視線は私のペニスに釘付けです。
私も不思議と、キモイと言われながらも何とも言えない心地良さに包まれていました。

「しゃぶってよ」
彼女の後頭部に触っていた手に力を入れ、整った綺麗な顔を優しくペニスに近づけます。
彼女は細い指でペニスを握り太さを確かめながら、ツツーッと舌を亀頭に滑らせました。
そして次の瞬間、何の躊躇もなく亀頭にしゃぶりついてきたのです。
ですが彼女の口には余るほどの太さのようで、すぐに口から亀頭を離しました。
『おくち裂けちゃいそう、アゴ外れちゃいそう、全部咥えられないかも…』
「時間はたっぷりあるから、あせらないでゆっくりしゃぶって」
少しずつ太さに口を慣らしながら巨根を咥える彼女。
美人女子大生が、口に含みきれない太さのドス黒い中年ペニスを一心不乱に咥える姿を見ているだけで興奮しました。
「うう!あ!出る!」
『?!!!』
既に上着とブラを剥ぎ取り露となっていたおっぱいを揉みながら、そのままドクッドクッと口内に射精。
風俗通いの癖が抜けずついつい遠慮なく口に出してしまいましたが、彼女はゴクン、ゴクンと喉を鳴らしながらゴックンしてくれました。
彼女が最後の一滴を飲み干しても全く萎えないマイ巨根
ネオプラチナムはペニス増大効果だけでなく精力増大効果もあるので、おかげで私は衰え知らずの絶倫です。

お返しに今度は彼女をソファーに寝かせ若い肉体を隅々まで愛撫。
張りのあるロケットおっぱいに吸い付いたり、意外と毛深いマン毛をかきわけ股間をたっぷり舐め回してやりました。
風俗嬢仕込みの、オヤジらしくねちっこい愛撫で彼女が痙攣するほど絶頂させ喜ばせます。
そのまま流れで生挿入。
素人の女性に挿入するのは人生初、素人童貞卒業の瞬間でした。
『でっかい!でっかい!』
巨根の味に我を忘れて悶える女子大生。
中出しするつもりはなかったのですが、私を離すまいと彼女にしっかり抱きつかれ、さらに脚で私の腰をしっかりホールドされてしまっていたのでそのまま膣内射精してしまったのです。

ドクン、ドクン…少し射精が落ち着いた頃、まだ一向に萎えないペニスを彼女の中に埋めながら私は生まれて初めて女性に告白してみました。
「俺と付き合わないか?」
『うん…』
幸せそうな表情で頷く彼女が愛おしくて、私はまた腰を振り始めました。

出会い系自体利用した事がなかった私にとってまさにビギナーズラック。
今は彼女とSEX三昧の日々ですよ。
ちなみにネオプラチナムはまだ飲み続けています。
『またでっかくなったんじゃない?』
会う度にそう言ってペニスをまじまじと凝視し喜ぶ彼女の笑顔が、私を何度でも何度でも奮い立たせてくれるのです。
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昨年12月の初めにボーナスが出ました。
会社の売り上げは前年比20%ダウン。
なのに事務職の私のボーナスはほぼ倍増。
営業の男性社員たちはボーナスが減りモチベーションが上がらないと愚痴っています。

他の社員には内緒で、なんで私だけボーナスが満額以上貰えたのか。
それは私が社長と肉体関係を持っているからです。
社長が事務の女子社員と肉体関係を持つことは、私と入れ替わりで退職した先輩から聞いていました。
その先輩は結婚を機に社長との肉体関係に終止符を打ち辞めてしまいましたが、金銭的にはかなりいい思いをできるし、社長はSEXも上手なので悪い話ではないとアドバイスをしてくれました。

10代の頃からブランド物を手に入れていた癖が抜けず、社会人になっても相変わらず買い漁っていた私。
ただ学生時代は出会い系やツーショットダイヤルで知り合った男性にねだって買ってもらっていたので、自分のお金でブランド物を買ったことなんて無かったんです。
今の会社に就職し心機一転。
出会い系もツーショットダイヤルも卒業し清純キャラで過ごし始めた私は、当然ですが自分のわずかな給料とボーナスで買うしかありません。
あっという間に借金が膨らんでいきました。
中々返済が進まず借金が200万くらいまでなった私が、ちょうどパパ活しようと思っていた矢先の話です。

社長からの誘いはグッドタイミングでした。

ただ、社長が私の体を求めてくるタイミングはいつも最悪なんです。
出勤前に生フェラさせられごっくんを求められたり、仕事中に社長室に呼び出されてSEXしたり…。

また、毎月2回の全体会議後に出席者全員で飲みに行くのが慣例なのですが、その飲みに行った居酒屋のトイレで私を毎回求めくるんです。
「ちょっとトイレ、すっきりして来月も頑張らないとな」
社長の何気ないこの一言が私へのサイン。
社長がトイレに向かい席を立つと、皆に気付かれないよう私も後に続きます。
エッチは主に男子トイレでするのですが、混んでる時は女子トイレでする事もしばしば。

個室に入るといつもフェラから始まります。
「亜美、フェラ」
私は言われるがまま社長の大きめなペニスをやっとのことで口に含みます。
社長はAV好きなのか、必ず上目遣いで音をジュパジュパたてるように言ってくるの。
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「生でヤらせて」
いつも社長はそう言って生挿入を誘ってきますが、さすがに私は拒否してゴムを付けてもらっています。
今まで生でさせたのは3回だけ。
「給料上げるから」
そう言われつい生を許したのが2回。
2発とも服にかけられちゃったけど、クリーニング代を別途貰ったので文句はありません。
そしてもう1回は11月のボーナス前です。
「ボーナス0.5ヶ月分上乗せするから」
『キリ良く1ヶ月分上乗せしてくださいよ』
「1ヶ月分は厳しいな、君も知ってる通り今うちは売上が下がってるから」
『…1ヶ月分上乗せしてくれたら…今日大丈夫だから…中に出してもいいですよ…』
「ほんとかね?それなら話は別だ!君は交渉上手だね」
『じゃ決まりですね…1ヶ月分、約束ですよ?』
「わかってるわかってる」
フェラの後は社長が便座に座り、私がその上に跨って社長に乗る形で挿入します。
社長がお尻を掴んで私を持ち上げ、好きなように揺さぶりペニスを突き上げてくる。
その後は向きを変え、私がドアに手をついてお尻を突き出してのバック。
「あぁん社長ぉ~もっと突いてぇ~」
絶倫ペニスを味わいながら声を押し殺しつつも喘ぎます。
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大体はそのままバックで射精するのがいつものパターン。
ゴム無しの時は服やスカートに出されちゃうけど、ゴム有りの時はそのままゴムを外しゴミ箱に捨てます。
精液と愛液がこびり付いた社長のペニスを舐めてキレイにして社長とのビジネスSEXは終わりです。

いつも2人して一緒にトイレから戻ってくるので、最近は他の社員から怪しまれてる、というか完全にバレていると思います。
社内でも噂になってますが私は気にしません。元々、学生時代からヤリマンとか言われてたけど気にしないタイプでしたし。

女子社員に手を出し、しかも会社のお金に手をつけるブラック社長のブラック会社ですが、私としては毎回特別手当を貰えるので金銭的にかなりイイ思いしています。
SEXを楽しみつつ特別手当を頂ける月数回の肉体関係。
これからもしばらく続けていくつもりですが、借金を返済し終わったらすぐに退職する予定。
少しでも早く返済できるように、今月また中出しをエサに給料アップの交渉をするつもりです。
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私は今、アルバイトで○3男子の家庭教師をしています。

派遣先の家庭の男子はデブだしブサメンだし服や会話のセンスも悪く、いかにもモテないって感じ。
とにかく全身から童貞オーラが溢れてるの。
その子がトイレに行った隙にスマホを見てみたら案の定エロサイトの閲覧履歴がいっぱい残ってて、ああやっぱりって感じ。
スケベそうな顔してるもんね。
いつもゴミ箱はティッシュの山になってるし、どうせ毎日センズリこいてるんでしょ。
しかも机の引き出しにペニス増大サプリを隠し持ってるのも発見。
普通だったら幻滅するんだろうけど私ったら逆にトキめいちゃって、このウブな童貞男子をからかって遊んでみたいって悪戯心が芽生えちゃったんです。
この男子の若々しいペニスを見てみたい…身も心も弄んで自分好みの男に調教してみたい…寸止めして射精を我慢する姿やイク顔を見てみたい…ずっとそう思ってました。



そして年が明けて最初の授業の今日。
両親と弟さんは受験生の彼を残して出かけており、帰ってくるのは夕方だから千載一遇のチャンスです。
おっぱいを強調した服とミニスカートで彼の家に行き、胸の谷間を見せつけながら授業を開始。
いずみ
思った通り胸元に彼の熱い視線をビンビン感じました。
『ここはこの公式をあてはめるとすぐ解けるのよ』
さり気なくおっぱいを彼のひじや腕にムギュッと押し当てます。
もう彼は勉強なんて上の空、私の計画通りでした。
『K君、全然集中できてないじゃない。どうしたの?受験までもうすぐなのに何で集中できないの?こっちら向きなさい』
そうして彼を私の正面に向かい合わせ、きわどく足を組み直します。
『さあ、先生になんでも言って』
「あ…その…な、なんでも、ない…で、す…」
『なにかあるんでしょ?はっきり言ってよ』
彼からバッチリ下着が見えるようにまた足を組み直しました。
あっ、と目を大きく見開き声にならない表情を浮かべる彼。

『なるほどね、わかったわ。K君、私の体に興味を持ってるのね』
「え、あ、ち、ちが…」
『そういう年頃だもんね。男の子だからしょうがないもんね。正直に言ってごらんなさい、さっきから先生のおっぱいやフトモモばっかり見てたでしょ?』
「は、はい…」
『いいのよ、先生が悪かったわ。でもね、そんなことに気をとられてばっかり勉強が進まないわ。受験日も近いんだし、何とか集中しなくちゃね…うーん、どうしようかな…先生が少しオンナを教えてあげよっか?少しだけね、だから…K君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ』
私に問い詰められて泣きそうだった彼は、少し嬉しそうな表情をしました。

『K君は女性とはどこまでしたことがあるの?キスは?」
「そ、そんなことをしたことないです」
『そう、じゃあ先生とファーストキスしてみる?したい?』
「え、い、いいんですか?」
『女性の前ではハッキリ言わないダメよ。中途半端な答えじゃだめ』
「あ、したいです…お願いします!」
『じゃあ目を閉じて唇を柔らかくして。最初は私からしてあげるね』
そう言いながら、私は彼の唇にそっと優しくキッス。
○3童貞男子のファーストキスを奪ったことに興奮しちゃって感情が昂ぶってきます。
『さあ同じようにして…私の肩を抱いて引き寄せてキスするの。優しくね』
彼の唇は少し震えていました。
最初の何回かは唇と唇を重ねるだけのフレンチキス。
次第に興奮を抑えきれなくなった私は、彼の口をこじ開けて舌をねじ込みます。
舌と舌を絡ませ合うディープキス。
彼もすごく興奮してるみたいで鼻息が荒い。

『とっても上手よ。こっちはどうなってるのかしら?』
そっと唇を少しだけ離し、至近距離で目と目を合わせたまま彼の股間に手を伸ばしました。
「ああっ!そこはっ!」
困惑した表情のまま彼は咄嗟に叫び声をあげました。
『いいのよ、恥ずかしがらないで。こんなにビンビンになってるじゃない…さすが○学生ね』
ズボン越しのフル勃起ペニスを包みこむように優しく手を添えます。
「あ、ああぁ…」
彼はまるで金縛りにでもあったかのよう。
『ねえ、すっごい大きい…』
涙目の彼を見つめながらそう囁き、さきっぽの辺りに人差し指を這わせる。
「せ、せ、せんせぇ~」
太さを確かめるようにもう今度はしっかりと握ります。
『すごい…でっかぁい♥本当に○学生?』
片手じゃとても握れないくらいの太さと、握った私の手から飛び出す長さ。
生まれつきなのか増大サプリの効果なのかわかりませんが、巨根なのは間違いありません。
『デカチンじゃない、イケナイ子ね』
「す、すいません」
『勉強はできない癖にちんぽばっかりこんなに立派になっちゃって…本当に悪い子』
優しく叱りながらまた唇を重ねました。

『溜まってるの?大丈夫?』
私はズボン越しに握った彼の巨根を上下に軽くシゴきながら意地悪な囁きを続けます。
「あ!ああ先生ぇ~!」
『ねぇ、毎日抜いてるの?はっきり答えさない』
「あぁ~は、はい、毎日抜いてます!」
『元気ねぇ…○学生だもんね、我慢すると体に悪いもんね』
「ハァハァハァ、せ、せせせんせえぇ~」
『どんなことを想像してやってるの?先生、興味あるなぁ』
彼のペニスは限界を超えて更に大きく、そして硬くなってきました。

『ねえ、先生にこのズボンの中で膨れ上がってるでっかいやつ見せてくれる?』
「そ、それはダメです!恥ずかしいですう!」
『じゃあこのままズボンもパンツも履いたままシゴき続けるよ?気持ちよくってもう出ちゃいそうなんでしょ?パンツに臭いザーメンぶちまけちゃったらお母さんに何て言い訳するの?」
「…ああ、ううう……わ、わかりました…」
彼は観念したようにズボンを下ろしました。
伸縮性のあるボクサーパンツが張り裂けそうなくらい見事なテントを張っています。
ボクサーパンツの上からソッと握り、根元から先端にに向かって擦り上げてあげる。
溢れる我慢汁でテントの頂上は濡れ、すっかり滲んでいます。
『ようし、見ちゃうぞー!』
少しふざけながらボクサーパンツを一気にズリ下ろしました。

ビーンッ!

おっ立っているという言葉が相応しい表現。
『まあ♡』
天井に向かって行儀よく起立している若々しいペニスに思わず感嘆の声が出ちゃった私。
元気なだけじゃなくてとっても大きい。
色はまだ○学生らしい可愛いピンクなのに、太さ・長さ・硬さ…7つ年上のカレシのより全てが上なの。
今カレ合わせて30人ちょっとしか男性経験はないけど、その中では群を抜く巨根
特に張ちきれそうなくらいパンパンに膨らんだ先っぽの部分が太くってカリの段差がすごい。
ツーンと鼻にくる若々しい匂いがますます私を欲情させます。

『すっごぉい…すごく、すごく大きい…』
恍惚とした表情でそう言うと、彼は照れながらも嬉しそうにしていました。
先っぽの穴からは透明な我慢汁が溢れんばかりに湧き出て、ツツーッとサオを伝って垂れてきてる。
『すぐ出しちゃもったいないから少し我慢してね』
手に余る生ペニスを握り締め、ゆっくりと手コキしてあげました。
上下にシコシコする度に金玉がプルプル揺れ、ペニスはピクンピクンて震えるの。

ペニスに顔を近づけ、ぷっくり盛り上がったウラスジを根元から舐め上げます。
そして顎がハズレそうな程に口を大きく開き、太い先っぽを唇で包み込む。
そのまま喉の奥までズッポリと咥えて前後に首を振る。口の中では舌を小刻みに動かしで先っぽの穴を刺激。
すると突然、金玉がぐぐーっと上がり太い先っぽが一瞬で更に膨らんだ瞬間。
「せ、先生!もう僕ダメです!出ちゃいます!出る出るあああ~!」
口の中で何かが爆発したかのような感触があり、同時に喉に向かって勢いよく精液が吐き出されたのを感じました。

早い。
あっという間の出来事です。
彼の精液を一滴も残さないように、金玉を揉みペニスをしごきながら搾り取ってゴックンしちゃった。
K君は口を半開きにして目を潤ませ、満足そうな表情を浮かべ放心状態です。

とてつもない量が出たのにペニスはまだビンビンで元気なまま。
「先生、もっと…もっとしたいです。もっと出したい!」
勃起ペニスをヒクつかせながら厚かましくも泣きそうな顔で哀願してくるK君。
その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、今日は彼を説得しそこまで。
『どうせ夜またセンズリこくんでしょ?』
「はい…!」
『じゃあオナニーしてる様子を動画で撮ってラインで先生に送って。見てあげるから』
「本当ですか?ありがとうございます」
『今日からオナニーしたい時は事前に私の許可を取ること。私の許可無しにはオナニーしない事。あと必ず動画撮影して私に報告するように。わかった?』
「わかりました」
『声が小さいわよ』
『はい!わかりました!お願いします!』
今日から彼の射精管理で忙しくなりそうです♪

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私の彼氏は最近、大阪に異動になってしまいました。
生まれて初めての遠距離恋愛だったから、会えないのがこんなにツラいって知りませんでした…。
精神的な意味でもそうだけど、肉体的な意味でものすご~く満たされてないんです!

彼氏と電話した後、ほとんど毎日1人寂しくオナニーしてました。
でもなんか虚しくって…。
指でもオモチャでも気持ちいいんだけど、やっぱり人肌と肉棒のリアルな感触と熱さが恋しくなっちゃう。
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だから、彼氏以外の人についつい目が向いちゃうんですよね。
同じ会社でも他の課の人ならバレにくいかなぁって思って、3人の男性に手をつけちゃいました。
付き合ってた元カノたちから彼らのセックスが上手いって聞いてたのもあり、つまみ食いしちゃった。
まあそれなりに気持ち良かったかな。
でも物足りなかったんです。
優しいし丁寧なんだけど、私の身体とは相性が悪いんです。

でも私って、実は彼氏とのHもあんまり良くなかったんですよね~。

そんな時、ノーマークの派遣社員クンの股間が目に入ったんです。
今までその派遣クンを短足だとばかり思ってたけど、あれはもしかして男根が巨大なのではないでしょうか。
そう考えはじめると、どうしても派遣クンの男根が気になってしょうがありません。
つまみ食いした男性社員から、その派遣クンのモノを一度トイレで見たら規格外だったと聞き確証も取れました。
私の欲求不満も極まっていましたので、一回試してみることにしたんです。

ある夜、派遣クンを飲み屋に誘いました。
遠距離恋愛の彼氏のことを愚痴って、
「寂しいのぉ、慰めてよ~」
とすり寄ってみました。
派遣クンの股間をさりげなくタッチすると、男根は静かにも関わらず小山を築いていました。
まだ勃起前なのが信じられないくらいのサイズ!

派遣クンは、酔った私を自宅へ連れて行ってくれました。

「僕のデカチンが欲しかったんですよね?」
そう言いながら、派遣クンはズボンとパンツを一緒にずり下げた。
その瞬間、パンツに引っかかっていた男根が解き放たれ、まるでバネのように勃起したモノがお腹に一度バシッと当たったあと天高くそびえ立ちました。
まだバネの余韻で揺れる巨根を、どうだと言わんばかりに私に見せつけてきました。
お、大きい!
今まで一番大きい。
想像以上に大きい…。
彼はガマン汁したたる男根で私の体を一通り愛撫したら、お尻の狭間に濡れた極太ペニスを挟みこんできた。
そしてグッと私のアナルにデカチンの先っちょを突っ込もうとしたのですが、許しませんでした。
「いやッ。お尻じゃイケないのぉッ」
派遣クンは代わりにパイズリして欲しいと言い、私はEカップのおっぱいで巨根を挟み上下に擦りました。
このサイズの男根だとおっぱいにうまく挟めるか不安できたが、じっくり可愛がってあげることができました。
私の美巨乳との相性もいいみたい。
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「あ~すごく!すごくイイ!」
そう叫びながら派遣クンはおっぱいからデカチンを引き抜き、私の口に挿し直してドッピュンドクドクと喉奥に精子を吐き出しました。
大きくて口いっぱいだから、ペニスの動きが隅から隅まで口の中や唇に伝わってきます。
デカチンの中を、根元の方から先っちょに向かって勢いよく精子が押し出されたのも分かりました。
トクン、トクン、と、血管の脈まで伝わってくる。

ゴックンし、そのまま口の中で愛していると、また固くなってきてる。
男根のサイズと勃起力は比例するのでしょうか?
その夜、派遣クンは私が覚えてないくらい射精してくれました。
多分7回、かな?
一番スゴかったのは、どんなにアクロバティックな体位でも抜けないことです。長いので深々と、太いのぎっちり入ってから全然抜けないの。
小さい子どもにオシspace.jpgッコさせるような格好で、背後から突きあげられてとっても恥ずかしかったです。

不安定でもしっかり女陰は犯されていて、派遣クンの巨根で満たされていました。
規格外の男性器サイズに挿入で何回もイッてしまった上に、抜いてからも指で触れられるだけでイッちゃったの。
本当にどうしようもないくらい恥ずかしかったですが、彼は女性のそういった場面には慣れてるみたいでした。

どうやら私、デカチンが癖になっちゃったみたい。

すっかり派遣クンとのHにハマってしまいました。
遠距離恋愛の彼氏とはクリスマスに会う約束してるので、プレゼントを貰い最後に何回かエッチさせた後は連絡を取るのを止め自然消滅で別れようと思っています。

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彼女がいる男性を寝取る時、他の女性はどんな事を考え、何を思いながらセックスしているのでしょうか?
彼女に対する優越感?それとも罪悪感?
私は両方感じますが、それが身悶えるほどの快楽と陶酔感を覚える原因となります。

私が寝取ったのは、真面目な彼女がいる真面目なメガネ男性。
彼も彼女も私と同じ大学の学生で、二人ともよく知っているサークル仲間です。
二ヶ月ほど前、短期間ですが彼女が外国に語学留学へ行きました。それが運命の分かれ道になるとは彼女は思いもしなかったでしょうね。

ある日、私は真面目くんと一緒にサークルの仲間を交えて居酒屋で飲んでいました。
真面目くんと帰る方向が一緒だったので夜道を歩いていました。
私は結構酔っていたので、真面目くんは心配して私を家まで送り届けてくれたんです。
私は酔うと寂しがり屋になるため、真面目くんが欲しくなり彼に部屋に上がるように言いました。
真面目くんは戸惑っていましたが、彼女が留学中で寂しい気持ちもあったんでしょう。
ちょっとだけと言いながら部屋に上がりました。

でも、男女が密室で二人きり。ちょっとで済む訳がありません(笑)
私の方から真面目くんに抱きついたんです。
真面目くんは「まじで?」と戸惑い、私は「まじ。酔ってるから嫌?」と聞きました。
彼は無言だったので、そのまま私は積極的に真面目くんの首にキス。
鎖骨を舐め、首すじに吐息を吹きかけ、耳たぶを甘噛み。
ズボンの上からそっと下半身を触ってみると、案の定ペニスは固くなっていました。
まあ男なんてこんなもんですよね。
きっと彼女がいなくて溜まってたんでしょう。
とにかく勃起させたらこっちのもの。

「勃起してんじゃん、ねえ、○○が居ないから溜まってるの?」
そう言うと真面目くんもスイッチが入った様子で、私が口にキスした時に舌を入れてきました。
そして体を起こして私を下に組み伏します。
彼は部屋の電気のスイッチを探して薄明かりにし、メガネを外しました。
どうやら本気モードON。
それからキスをしながら二人で服を脱がせ合い、すっかり発情モードです。
彼のパンツを降ろしモノを確かめてみると、びっくりするくらいの巨根でした。
こんな真面目な男が巨根だなんて…意外。
見た目からは想像できないくらい獰猛で凶悪そうなフル勃起ペニスに、私の子宮はキュインキュイン鳴ってました。
太い根元からぷっくり膨れ上がった男らしいカリ、ぱっくり開いた尿道まで丁寧に舌を這わせペロペロ舐めあげる。
彼女のフェラと比べて私の方が優れてると思って欲しかったから、惜しげもなく自慢の口淫テクを披露したんです。
「すごい!こんなフェラ初めてだよ」
彼は期待通りの嬉しい言葉を発し喜んでいました。

続いて私のおま♥こを美味しい美味しいと言いながらはしたない音を立て舐め回し、財布からゴムを取り出しました。
「日本人向けじゃ入らなくてさ、輸入品のコンドームなんだ」
そんな巨根自慢はともかく、なんで彼女が留学中なのにゴムが財布から出てくるんでしょうか?(笑)
真面目くんって、実は真面目じゃないのかもしれません。

ゴムをつけ正常位で私の中に入ってきます。
巨根すぎて少し痛いような軽い刺激が走りました。
でも彼がゆっくりと腰を動かしてくれたので、すぐに慣れて徐々に気持ちよくなってきたの。
「ん…あぁ…♡」
私は感じまくり、真面目くんは5分くらいでイキました。
早いんだけど回復力がすごい彼は、続けてゴムを3個使って空箱に。
でもまだまだ元気。
だから生で挿入を許したら、その後3回も私の中でイキました。
生は許しても中出しは許可するつもりはなかったんだけど、彼があまりにも私が最高だと狂ったように腰を振りながら言ってくれるので中で受け止めたんです。
正直テクニックは大した事ないけど、やっぱ巨根だからすごく気持ち良かったです。
それと「彼女よりイイ」って言われるのが嬉しくてやめられなかったな。
女友達の彼氏を寝取った私
私は真面目くんの彼女とサークル仲間の中でも仲の良い方です。
だから罪悪感はすごく感じました。
しかし、真面目な彼氏を寝取ったぞという優越感も同じくらい感じたの。
知り合いの彼氏を寝取った時は複雑な気持ちになる女性が多いと思いますが、私の場合は「まっ、しょうがないか。私の方が魅力的だってことよね」とあっさりした感じ。
セックス中は罪悪感と優越感が交じった物凄い快感に全身が包まれますが、終わるとあっさりした気持ちになります。
我ながら、女は不思議な生き物ですよね。
その後、真面目くんはちょくちょく私の部屋にくるようになりました。

今月に入り彼女が帰国したんですが、真面目くんカップルはすぐに別れてしまいました。
原因は言うまでもなく私ですが、その後も彼女とは普通に話をしたり一緒に買い物に行ったりして良い友達付き合いをしています。彼女は、まさか私に彼を寝取られたとは知らないらしくギクシャクはしていません。
彼女から彼と別れた話を聞かされた時は親身になって慰めてあげました。もちろん心の中では優越感に浸ってましたけどね。

真面目君からは付き合ってと言われていますが迷っています。
あの巨根は捨てがたいけど、他の女の物だから欲しかったというのもあるんですよね。ほら、他人のモノって欲しくなるじゃないですか。
本当、我ながら女って怖い生き物です(笑)
人の彼氏を寝取る快感がたまりません

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