巨根野朗

女なら巨根にシビレる!男なら絶倫巨根に憧れる!精力漲るデカチン巨根大好きな男女の為のちょっとエッチなブログ♪

新着巨根動画

人気巨根動画


貴方の男性器、彼女に見せつけてみませんか?
今すぐセンズリ鑑賞&相互オナニー可能!

少年だった昭和時代の思い出をここに告白させていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。
ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きで、俺より15歳年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。
全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。
そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。
彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中○生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く…。
話しているうちに、ある思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時にウンspace.jpgコを漏らししてしまい、大泣き!!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!
そしてヒロミちゃんに『タカシ君(俺のこと)のおちんぽこ、皮剥けた?』と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!「俺の初めての女になって!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。
『……こらこら、大人をからかわないの!』と苦笑いした。

俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける。
何と言っていたかは覚えてないけど。
ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!
言ってみるものだなV(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に、
『しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!特別だからね!』
と釘を刺す。

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、
『安全日だから気にしないでね!』
と、いつの間にかやる気満々になっていた。

生暖かいプールサイドで俺たちは「一斉のせい!」で全裸になった。
息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体!
彼女はスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良くて、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。
スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!
また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった。
『女の身体なんだから優しくね…』
そう注意をうながすヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。
それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学○の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、
『あんなにかわいいおちんぽこだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、おちんぽこなんかじゃなくて立派なチンポね!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!』
とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

『元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!これならもうエッチしちゃっていいよね~』
紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。
「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!」
と褒め称えた。
『ありがとうタカシ君!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~』
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!」
とフォローする俺。
『キャッ!!嬉しい…』
軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。
(いい歳して包茎だなんて情けないな~)と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる…。
あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺は彼女の口の中に大量に射精した!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ…。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!
正に「絶世の名器」だ!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

ピストン運動しながら、
『はい、プレゼント~』
と彼女は柔らかく弾力性のあるおっぱいで俺の顔を覆い尽くす(^O^)
コリコリとした乳首を舐める。
これで俺はすぐに果ててしまった。

ヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引きながら
『ウフッ…童貞卒業証書授与!タカシ君おめでとう!』
微笑みながら褒め称えてくれた。
「ありがとう!」
俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞喰いもこれが初めてだと言う。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺…。
時折休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育(^_^)v
『タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~、学校じゃこんな事教えてくれないよね?』
彼女は毛深いジャングルをかき分けて割れ目をぱっくり割って、俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴…。
グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。
俺もそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でる。
『や~ん!』
可愛らしい声を上げるヒロミちゃん。

すると尿意を催したヒロミちゃんは突然、
『ね、タカシ君って、女の人がおspace.jpgしっこしてるの見たことある?』
と尋ねてくる。

「無いよ!」
返答に彼女は立ち上がって、
『あたし、男の人の前でおspace.jpgしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわよ。女の一番恥ずかしい姿って見てみたいでしょ?』
と、エロい眼差しで誘惑する。
俺は「見たい見た~い!」と大喜びでお願いする。
『見て…』
ヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でしゃがんで放space.jpg尿!

プールの静寂を破るように「シィィィ~ッ…」と音を立てながら彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れない豪快なお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!
初めて見た刺激的な女性のおspace.jpgしっこシーンに興奮しまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放space.jpg尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪
更にヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放space.jpg尿を披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおspace.jpgしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
『どう?女のおspace.jpgしっこ見るとヤル気出るでしょ?』
ヒロミちゃんは示唆してくる。

案の定、更にボルテージが上がってプールの後はラブホで第2ラウンド!
先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!
もはや、○学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ。
それから初のベッドイン!!
この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、ゴムが張り裂けんばかりにかなり燃えた!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして、
『あたしのアソコ、舐めってみる?』
と彼女のからクンニの呼びかけ!

初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩などから「女のまんこって臭いらしいぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこも排泄物とかオリモノなどが入り交じっているからか、まるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈な生臭い匂いだったのを今でも忘れられない…。
この匂いは2~3日染み着いていたほどだが、何故だかかえって俺を奮起させた。
そしてしょっぱい味がした。
俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、カリ部分に当たるジョリジョリとした剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。
正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった…。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!
ヒロミちゃん、本当にありがとう!!
俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

このページのトップへ
自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。
特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。
そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。
それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくOKしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!
やったぜ♪
しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。
そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。
自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。
大人びた感じの女性だ。
馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。
「はじめまして!〇〇と言います!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で、
『わぁ、遠くから来たんですねぇ…あたしは東京の美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…行ってみたいなぁ~』
聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。
落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

「どこまで行くんですか?俺は熊本までです」
『あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?』
「はい!美奈子さんも?」
『ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです』

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

『北海道の函館ならわざわざここまでしなくても、海渡ってすぐに『ゆうづる』とか『あけぼの』とかの方が近いっしょ?』
不思議そうに美奈子ちゃんが尋ねてくる。
「ところがオレはこの一番話題性のある九州行きに乗りたくて乗りたくて…。西日本方面にも行きたいのもありましてね…」
今回この『はやぶさ』に乗車するに至った動機を話した。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に、
『よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?』
と問いかけてきた。
「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」
(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった)
『もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ』
と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…」なんて冗談半分に彼女に聞いたら『ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん』と笑って答えた。
中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、トランプをして遊んだりして、ガタンゴトン揺られながらやがてお互いに眠りにつく。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。
ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて『おはよう!綺麗な日の出ね…』と一緒に恍惚に浸る彼女に、自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと『またまたぁ~』と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの『はやぶさ』のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。
九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。
「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~」
『そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~』
この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。
昼に熊本駅に到着して、
「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…」
とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。
そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり『あれぇ、〇〇君じゃないの~!』と自分を呼ぶ声が…。
振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!
驚いた自分は「美奈子ちゃん!ここに泊まってたんだ?いやぁ~、マジで偶然だね~!」と再会とばかりに両手で握手をした。
こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。
感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ~、夢みたいだよ!」
有頂天になって問いかけると彼女は、
『キャッハッハッハ~!ホントよねぇ~。昔のドラマみたいだわぁ~』と再会を歓び、俺の部屋に入ってテレビを点けた。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と続いての『ワールドプロレスリング(新日本プロレス)』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、『あたしこれ、去年の『(宇宙刑事)ギャバン』の頃から観てるの~、変身する主役がカッコいい。『となど目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく、外国人選手との一騎討ちの試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだったが、結果は引き分けで、ふてくされていたその表情もまた可愛らしかった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。
プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。
幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている正しく水泳部のエースだ。
ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。
もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。
ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君たちは、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。
酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。
愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、
『無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ』
と、ちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、
『まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…』
半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。
この時、美奈子ちゃんは薄着で白いTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良く、大きな胸を覆うブラが透けて見えた。
すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、
『そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?』と聞いてきた。

自分は笑いながら「うん!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは『うっそぉ~…!?』とはにかんで疑っているようだったが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。
『じゃあ、〇〇君のおちんちん見たいんだど、出してあたしに見してよ!』
ストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して『え~っ!やだぁ~…。恥ずかしいもん!』と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に、『今の無っこ無っこ!』と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に『おちんちん元気になってるよ~』と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに乳首も勃起している。
以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気になってるよ!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。
一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているように仁王立ちしている。
意地悪な目付きで見つめる自分に『だから無っこだってばぁ!』と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ~!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!

完璧な剥けチンである。

『やん!』
彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをマジ見していた。

この間、両者は一切の無言…。
美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。
彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。
ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。
そして美奈子ちゃんは、『お、おっきい…大きすぎる…大人並みだわ…部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…』
呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

『さ…、さわっていい?』と尋ねる美奈子ちゃんに無言で自分は首を縦に振ると、彼女はおそるおそる自分の勃起したチンポに手を伸ばしてガクブルしながらそおっと撫でた。

彼女は声を詰まらすようにエヘエヘ笑いながら勃起チンポの感触を試す。
すると彼女はいきなりチンポを軽くはたいて『負けたわ…』とその場の雰囲気に押されたのか、Tシャツとトランクスを脱いで下着姿になる。
大人ものの白い下着ですげぇ色っぽい!
そしてブラをも脱ぎにかかったところで自分は「タイム!オレに脱がせて。」と待ったをかけた。
了承してくれた美奈子ちゃんのブラに自分は上を脱いで全裸になり後ろからホックを外そうとするも彼女の胸の大きさもあってキツく食い込んでいてなかなか外れない。
痛がる彼女をみて今度は前から外すことにした。
前ホックはたわいなく外れ、彼女の成人女性サイズのおっぱいが現れた。
初めて目の当たりにしたピンク色の乙女の乳首。
それに興奮した自分は彼女のパンティを「それッ!」と力任せにズルッと引き下ろした。
『キャーッ!』
彼女は反射的に股間を隠す。
片手をアソコに当てたまんま、素っ裸になった美奈子ちゃんは『これでおあいこでしょ!』と自分のケツに張り手!

イテテテテ…。
お尻には紅葉マークが着いてしまった。
そして美奈子ちゃんは秘部からそおっと手を離す。
童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。
流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだがキリリと引き締まっており、均整が取れていて出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。
噂通りに女子中学生にもなるとアソコには既に毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長に濃い目に生い茂っていて、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。
彼女と洗いっこをすることになり、バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」とエロく褒める自分に『いや~ん…。エッチっ!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ~』と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

「美奈子ちゃんの野性的な毛、いつ生えたの?」
と平然と尋ねると
『ん…、小5の夏だよ!このスケベ~!最初はね、びっくりして何回か剃ったけど、剃る度に濃くなるし、アソコも傷むから止めたの…。何とか水着から毛がはみ出さないように手入れするのも一苦労だわ!』
ハニカミながら答えるのもあっけらかんとしていてエロく思えた。

そんな美奈子ちゃんの頬に自分は軽くキスをした。 
『や~ん!』
彼女は自分を突っぱねた。

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ洗ってもらうことになった。
「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!」
『よっしゃあ~!』
爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に欲望を込めるようにピストン運動のごとく意気揚々と上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い介護士のような手つきだった(しかし、当時からオナニーしまくりで遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。
まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。
女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、
『もうちょい気合い入れてぇ~』と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

『ア…。アハ~ン…』
何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。
何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、『ううん…き、気持ちいいの…』と快楽を示してくれて自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。
調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。
時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。
彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが触り心地は抜群であった。

さあ、いよいよ女の総本山「アソコ」だ!!
毛深すぎるくらいに繁茂しきった美奈子ちゃんの陰毛はすごくジョリジョリしたボディブラシみたいな気持ちいい感触で、彼女も既に感じていたのか濡れていた。
これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。
まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり臭いのだ!
おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。
思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。
美奈子ちゃんは『失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!』と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」
興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。
処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!
勇んで速攻で洗いにかかる。
一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。
というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。
『アアン!』
感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間に潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。
『アハハ~!かかっちゃったぁ~!』
美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある愛液を舐めると『や~だ!も~!』と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。
後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。
女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて『もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!』と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。
「愛撫」ってヤツ…。
闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。
お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。
美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。
キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。
テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。
美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

『アアン…』
微かに呻く美奈子ちゃん…。
ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!
『ア、アーン!!』
「ウッ、ぐぐぐっ…」
『アアアア~ッ!!ア~ッ!!』

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!
彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。
それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!
流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。
すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!
『いやん!』
ビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

『男のお汁って苦~い!!』
そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。
でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。
「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」
『うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…』
そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!
美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。
好奇心任せのこの異郷の地での初体験は1983年7月29日の出来事だ。
忘れもしない!

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

「色々お世話様!ありがとうm(__)m」
『またね!バイバ~イ!』

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。
後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。
夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。
もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し笑)。

その中での彼女の一筆…
(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。
「お互いに鉄道ファンとして…鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」
励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

このページのトップへ
うちの旦那は、私とのセックスでは勃起しません(悲)
なんで勃起しないのか原因ははっきりわかりませんが、私にもう魅力がないんだろうなぁ…。
それもそのはずで、私の体は出産してから変わりました。
子供を産んだためか、アソコが少し広がった気がします。
また、下半身がずっしりとしてお尻が大きくなり、下腹も出ています。
そんなオバサン体型を主人はバカにします。
だから私の体を見ても勃起しないんだろうなぁと感じます。

jukujo040.jpg

昔は、前戯をやって旦那がパンツを脱いだらすでにギンギンに勃起していました。なので私は嬉しかったです。
『もう…そんなに…すごい立ってるのね…』
そう優しく言ってあげるのが好きでした。
旦那も私のその言葉を聞くて嬉しいのか更に勃起してくれました。

しかし今や、旦那がパンツを脱いでも全く勃起しないんです。
だから私は手コキやフェラで無理やり勃起させなきゃいけません。
パンツを脱いだ時に勃起していないと、正直すごく寂しいです。
私の体は不満なの?と言いたくなります。

昔はパンツの上から見てもすぐ分かるぐらいギンギンに立っていたので、セックスはとても燃えたのに…。
しかし今は、パンツを脱がせて勃起させなきゃいけません。
それがたまにめんどくさいです(笑)

旦那との子供を産んだんだから、私の体が少しくらいだらしなくなっても頑張って勃起して欲しいです(悲)
私ってそんなに魅力ないですか?
女として終わってますか?
どこかに私でも勃起してくれる絶倫男性いないかしら?

このページのトップへ
結婚してもう6年経つけど、旦那との夜の生活に全然満足してません。というか不満だらけです。
キスから始まっておっぱいやアソコを愛撫してくる。
そして旦那の男性器を舐め挿入ってゆう、お決まりのコース。
しかも早いからあっという間におしまいなの…今まで一度も3分以上もったことのない早漏なんです。
正直マンネリ化してますね。

旦那の男性器ってそんなに大きくもないし、別に入れられてもそんな気持ちよくないんですよね。
「男性器は大きさの問題じゃない!」
ってよく言いますけど、硬くてもやっぱり小さいと全然感じないです。
入ってる?ちゃんと入ってる?って不安になっちゃいますもん。
女って一度でも大きい人と経験したら心も体もその大きなサイズに慣れちゃうみたい。
食べ物もそうだけど、一回美味しい料理を味わったらそれ以上を求めちゃうもんね。

昔付き合ってた人の男性器がすごかったんです。
パチンコ屋のコーヒーワゴンでバイトをしていたらナンパされて、何回か食事をしてから付き合うことに。
結構都会のマンションの上の階のおうちに行って、そういう雰囲気になっていざ彼が脱いだらほんとびっくりするほど大きかったんです。
巨根を見た途端、なんでかわかんないんだけどすごく嬉しかったですね。
もう勃起していたからかもしれないけど、重力無視してこんなに上向きに立ち上がるもんなの?ってゾクゾクしました。

それからいざ挿入ってなって(こんな大きいの入るのかな?)って思ったんですが、彼は慣らすために太い先っぽをゆっくり入れて入口を馴染ませて一生懸命デカチン挿入の準備をしてくれましたね。
大きいから奥にゴツゴツあたって言葉にできないくらい快感でした。
芯までビリビリ痺れる感じ。
何回もイかされて彼が達して抜いてから、まだひくひく痙攣しちゃたのをいまだに覚えています。
穴広がっちゃったかな?って真剣に思いました。
巨根男性とエッチしたい
やっぱり男性器が大きいとそれだけ快感も大きいですよ。
まあ大きくてもフニャチンだったら意味ないけどw
満足いくセックスだからこそ愛情って感じられるし。
もともとの遺伝かもしれないけど、男性器は大きくてなんぼ!
悔しかったら大きくて強い男性器であたしを満足させてみてよって思う。

私の女友達とかも、あまりにも男性器が小さいと長続きしないって言ってるし。
女の人って口では「全然気にしないよ」って男の人を励ましていますけど、女友達の前では「あいつのアレすっごく小さくて!」って話のネタにしてるんですよ。

黒人ってみんな大きいのかな。
あー動画みたいに逞しい黒人の人とセックスしてみたいなあ。
顔より大きな男性器を一回味わってみたい♡

このページのトップへ
私は今年37歳になった主婦です。
実は最近、三人目ができちゃったかも…。
erosya2657.jpg
主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。

お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、職場の方に助けてもらいながらなんとかやっていけるようになりました。
数ヶ月が経ち仕事にも職場の人間関係にも慣れてきたころ、休憩時間よく一緒に過ごしていた男性社員の吉田さんと仲良くなったんです。
家族や職場の人には内緒で、休みの日に食事に行ったりするようになりました。
もちろん肉体関係などはなく、ただ食事に行ってお話をするだけなのですが、誰にも内緒で男性と密会することに正直ちょっとドキドキしていました。

そんなある日、吉田さんに今度海に一緒に行かないかと誘われたんです。
子供が小さい頃は家族で海に行ったりもしましたが、もう何年も行っていません。
『水着持ってないし泳げないのよ~』
「大丈夫!泳げなくても楽しいよ、今度の休み行こうよ」
『うん…』
昔から、誘われると断れない私はついOKの返事をしちゃったの。
私が水着を持っていないという事で、その日にデパートに買いに行くことになりました。
「これなんて似合うんじゃない?」
彼が選ぶ水着はビキニばかりで、しかもどれもこれも肌の露出が多めのキワドク大胆なやつ。
『ダメよ~もうオバさんだし、だらしない体だし…』
「いいからいいから、俺が買ってあげるから」
言われるままに、彼が選んだ水着を持って試着室に。
服を脱いでハッ!としました。
毛の処理を全然してないからワキ毛もアソコの毛もボーボー…。
(まあ海に行く日まで処理すればいっか)
とりあえず水着を着てみたのですが、デザインも大胆過ぎる上に歳相応のムチムチ感のある私の肉体にはサイズが小さくて…。
一応着てみましたが、むしろ着ている方が恥ずかしい感じ。
キワドイながらも普通の水着なんですが私が着るとお尻も胸も肉がハミ出し、しかも下は完全にアソコの毛がはみ出ちゃっててすごい変態っぽい。
鏡に写る変態チックな自分を見て、その恥ずかしさに赤面してしまいました。
「もう着た?どう?」
試着室の外から吉田さんが声をかけてきます。
『ちょっと小さ過ぎるわね~』
呑気に答えると、突然彼が試着室に入ってきました。
『!?え?ちょ、ちょっと~』
「うっわ!すっごいムッチムチだ!美紀さんやっぱりおっぱいもお尻も大きい!超セクシーだよ!」
『ヤダ~!恥ずかしいから見ないで~』
咄嗟に胸とお尻を手で隠します。
すると彼の視線が私の下半身に釘付けになっていました。
(!!!)
そうです。
水着からモジャモジャの毛がハミ出しているのをハッキリと見られてしまいました。

『もう~!出てってよ恥ずかしい~』
私は半分泣きそうになりながら言います。
しかし彼は試着室から出てゆくどころか、私に近づきキスをしてきたんです。
いきなりの事で抵抗する暇もありません
何が何やらわからなくなった私は吉田さんのキスを受け入れてしまいました。
彼のキスはとても上手で、私も思わずウットリし舌を絡ませ合いました。
吉田さんは私の手をどかし、二児の母らしく豊満な胸を揉みしだいてきます。

「エッチさせてよ、こんなセクシーな姿見たら我慢できないよ」
『ダメだよ…結婚してるし…』
私は主人以外の男性と関係を持ったことがありませんでした。私の体は主人だけのものであり、当然ペニスは主人のものしか知りません。
「俺も結婚してるし、みんなしていることだよ!いいよね」
そう言いながら片手で胸を、もう片手でお尻を撫でてきました。
『え?ここで?』
「我慢できないんだよ」
彼は少ししゃがんで胸に吸い付いてきました。
「チュパチュパ…ハアハア、すごいね、おっぱい大きい!」
胸への愛撫もとっても上手。
『あぁ…』
自然と声が漏れてしまいます。

彼はおっぱいを必死に吸いながらアソコに手を伸ばしてきました。
『あっ…ダメ…』
「もう準備OKなの?すっごい濡れてる」
水着をずらしクチュクチュと音を立てながら膣内をかき回しされる。
そうしてるうちに彼は私の膣から愛液まみれになった指を抜き、クリトリスを押し回してきました。
『ああぁ~ああダメダメ~変になりそう~』
「シーッ!店員にバレちゃうよ」
吉田さんはそう言ってズボンとパンツを一緒にずり下げ、大きく反り返ったもの露にしました。
それがあまりにも大きくて、また私の頭をパニックにさせます。
だって長さも太さも主人の倍くらいあるんですもの。
『お、大きい!』
「咥えて」
しゃがまされると、彼は巨大なペニスを私の口に中に無理矢理押し込んできました。
頭を押さえつけられ、その主人と比べ物にならない巨根を喉の奥まで挿入されたんです。
(ぅっ…く、苦しい)
口の中は少しの隙間もないくらい巨根で一杯になってしまいました。
「ああ、美紀さんのフェラ最高に気持ちいい」

でもやっぱり大き過ぎます。
アゴがはずれそうだったのでペニスを吐き出しました。
「下の口に入れてあげるよ」
ゴムもつけずに生で、腕を押さえつけられてグイーッと一気に挿入されました。
体験したことのない体を貫く豪快な快感。
『んぁあ!お、大きい~!』
「美紀さんのおま●こもすっげえ気持ちいいよ」
『ああダメ、お願いコンドーム付けて…赤ちゃんできちゃうぅ』
「大丈夫、美紀さんの大きなおっぱいに出すから。それにコンドーム持ってないし」
そう言うと彼は一層激しく奥を突いてきます。

主人以外のペニスが私の中で暴れている…初めて体験する主人以外の男性器…こんな大きいなんて…。
『いい!大きい!いい!大きい!大きくていい!』
自然と声が出てしまいます。

それを聞いた彼はますます乱暴に突いてきました。
「気持ちいいか?気持ちいいだろ俺のでかいチンポ!旦那のより全然いいだろ!」
『あぁ~気持ちいい♪あっあっすごくすごく大きい~主人のより大きくていい~!」
巨大ペニスの重厚なピストン。
下からズンズン突かれた私は実は何度もイカされていました。
「ああいい!美紀のおま●こいい!」
彼はそう叫ぶと私の中に思いっきり射精してきました。
子宮にドピュッドピュッて出されているのがわかるほど、大量で勢いのある射精。
『ああっ…ばかぁ中はダメって言ったのに~』
「だってすっげえ気持ちいいんだもん」

その後そのままホテルに行き、結局何回も中出しされてしまったんです。

自宅の近くまで送ってもらったのですが…吉田さんはまだやり足らなそう。
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると下着をずらしてまた挿入してきました。
『あぁもぉ何度目よ…』
そう言いながらも彼のダイナミックでディープなピストンの快楽に身を委ねる私。
まだ夕方で明るい時間。
近所の方に見られないように、車内で身を低くしてエッチしました。
もちろん中に出され…彼が射精したあとすぐ自宅に帰り、下着を脱ぐと出されたばかりの精液がアソコから垂れてきていました。

私はすかさずシャワーを浴びに浴室行くと、タイミングが悪く長風呂の長男がお風呂に入ったばかり。
とりあえずティッシュで拭き、下着を履き替えました。
まだ彼の精液が私の膣内で蠢いているみたい。
その状態のまま夕飯の準備をしつつ長男がお風呂からあがるのを待っているうちに主人が帰宅…。
まだ膣内に残っていた新鮮な精液が下着に垂らしながら主人とする会話はなんだかゾクゾク。
下着が乾いた精液の匂いで臭くなっているのがわかり、家族と夕飯中もバレないかとヒヤヒヤでした。

巨根の吉田さんとは今も関係は続いていて、毎日のように職場で中出しされ続けています。
子宮口に肉厚な亀頭をぴったりとくっつかれたまま出されるあの全身が痺れるような感触が癖になってしまいました。

このページのトップへ
田舎の高校を卒業し大学入学のため上京して2年目、都会での一人暮らしにも少し慣れてきました。
高校時代から付き合っている彼氏は地元の大学に進んだこともあり遠距離恋愛も2年目。
正直言って寂しいですが、優しいアニメサークルの仲間達に囲まれてそれなりに楽しい大学生活を送っています。
楓 (1)
年末年始は地元に帰り、久々に会った彼氏と毎日愛を確かめ合ってました。
そのまま成人式に出て、東京に戻ったのが一月半ば。
男子8人と女子3人、大学のサークル全員参加の新年会に行ったときの事です。
私はあまりお酒は強くない方なんだけど、その日はいつもより飲んでしまい結構酔ってしまいました。
アニメの話がメインだけど、夜が更けてくるにつれきわどい話も出てきます。まあ私は楽しければいいから下ネタ全然OK。
【どこからが浮気になるのか】ってゆーありがちな議題や、【女の子もオナニーするのか】なんて馬鹿みたいな話で大盛り上がり。
私はすっかり酔っ払ってたので、
『挿入しちゃったら浮気じゃない?逆に言えば挿入無しならセーフっしょ』
『そりゃ女子だってオナくらい普通するっしょ』
なんて大胆なことを言ってました。
二次会のカラオケでもみんなでアニソンを唄って盛り上がったあと解散。
ふと気付くともう終電がありません。
そこで割と近くに住んでいる同い年のN君のアパートに、他の男子一人と泊まることになりました。
そのN君のアパートには、それまでもサークル仲間達と何度もアニメ鑑賞やゲームをしに遊びに行っていたので全く抵抗はなかったんです。

アパートに着き、またお酒を飲み直しながらさっきの話をぶり返しながら雑談。
「楓もオナとかするの?」
N君にさりげな~く聞かれて思わず、
『うん。するよー』
て正直に答えちゃったの(後悔)

「どーやってするの?見たいなぁ!」
「見たい見たい!女の子のオナニーって見たことないから興味あるわ~!」
N君もY君も物凄い勢いで喰い付いてきました。
二人とも顔は笑いながらも目は全然笑ってなくて、普段とは違うちょっと怖いくらいの雰囲気。
遠距離恋愛中の彼氏とたまに会ったときに見せる、溜まったものを早く出したくてたまらないといったあの性欲丸出しの雰囲気です。
でもまさか仲間であり友達であり、それどころか友情さえ感じている二人が私に対して性欲を求めてくるわけない。
冗談だと思っていたので、
『え~、じゃどっちかのオナ見せてよー』
私も冗談で言ったら、即座にN君が突然立ち上がり私の顔の前にペニスを出してセンズリを始めちゃったんです。
突然のことでびっくりしすぎて声も出ません。
びんっびんに勃起しちゃてるし彼氏のより全然でっかいし。
鼻や頬にくっつきそうなくらいの距離でいきなり目の前で始まった、初めて見る男のオナニー。
匂いまで漂うこんな超至近距離で私にとって初めてのセンズリ鑑賞…その巨根を素早く擦る手の動きに見とれてました。

その時ちょうど彼氏から「今日は大学の新年会だったよね?もう部屋帰った?」とLINEがピコンってきて、ちょっと焦っちゃった。
なんてタイミングでメッセージよこすのよ…。
私はN君が必死でオナニーする姿を見ながら、しばらく彼氏とLINEしてました。
N君は手の動きがますます速くなり、表情も切なそうになってきて、さきっぽからは透明なガマン汁が溢れてきてる。
彼氏に『酔っちゃって眠いからもう寝るねーおやすみ』とメッセージを送った瞬間です。
N君のさきっぽの穴が開き、亀頭が一気に膨れ上がる。
「あっ出る!出る出るあああ!」
普段のN君とは全く違う興奮した声でそう叫んだかと思うと、パックリと開いたさきっぽの穴から精液がビュッビュッーと噴き出してきました。
咄嗟に身を引いてかわそうとしたけど避けきれず、髪、顔、手、フトモモ、服にまで精液を浴びてしまったんです。

『ちょっ、バカ、バカ!バカーーー!』
私は怒ってN君を睨みつけます。
「ハアハア、ごめん、洋服代は弁償するよ」
N君のその見当違いの返答に思わず笑ってしまいました。
『そーゆー問題じゃないでしょー、もう、、バカね』
「ちゃんと見せたから、楓のオナも見せて!」
「そうだ、Nはちゃんと出すとこまで見せたんだら楓も約束通り見せろ!」
私は誤魔化そうとしたんだけど、二人があまりにも真剣に必死にお願いしてくるのでつい折れてしまい、5分間だけ見せる事になりました。

恥ずかしさに耐えながらも、いつもしてるようにベットに横になります。
「それじゃ見えないよ!ちゃんと股を開いて見せて!」
二人に片方づつ足を持たれ、大きく開かされました。
『怖いー、やっぱできないよ…それに変なことするつもりでしょ?言っとくけど絶対エッチさせないからね、無理矢理されたら警察言うから』
私は妙な興奮を感じながらも、嫌そうに言い放ちます。
「ごめん…そんな無理矢理レ○プなんて絶対しないから…」
N君はそう言って脚を優しく触ってきました。
『もお~っ、本当に5分間だけだよ!ちゃんと時間計って』
嫌そうな態度で言いましたが、実は興奮しドキドキしてた私。

Y君が腕時計でストップウォッチをセットします。
「はいスタート!」
私は渋々(の振りをして)『脱がなくていいでしょ!』とパンツの上から割れ目をなぞりました。
触った瞬間、(あ、濡れてる…)とわかりました。この状況に興奮しているのか、さっきのセンズリ鑑賞が効いたのか、酔ってるからなのかわかりませんが、結構ぐっしょり。
いやらしい女だと思われたくなくて(オナ見せてる時点でいやらしいんだけど)、染みを隠しながら少しずれたポイント触ります。
『もういいでしょ?終わりー!』
「だめだよ、まだ3分も経ってないよ!途中でやめたから最初からね!」
『え~!なんで~』
「早く早く!ちゃんとしなきゃいつまでも終わらないよ?」
私はもう1度さっきと同じ、少しポイントをずらした部分を触りました。
でもこんな見られながらオナるっていうシチュエーションで1分も触っているとどんどん気持ち良くなってきちゃって、アクメが近くなってきてるのを感じました…。
「楓、感じてるんでしょ?」
N君が私の顔を見ながら言いました。
首を横に大きく振って否定します。
「パンツ濡れてるし、イケそうだったらイッてもいいよ」
もう1度首を振ったのですが、私の指は勝手に一番弱いポイントを触ってました。
自分の指が自分の意思とは全く別に動いてたんです。
(男友達の精液浴びてオナニーしてる私って…)
変態な自分ににどんどん興奮してきました。
加えて、徐々に滲んでくる自分の汗とさっきぶっかけられた精液が混じりあった異様な匂いに更に興奮。
自然とパンツをずらしてアソコをさらけだし、愛液をすりつけた指で直でクリトリスを捏ねくり回しちゃう。
N君は食い入るように生まれたまんまの私の股間を見つめています。
Y君はスマホを持ち、私のオナニーしてる姿を動画で撮っていましたがもう止まりません。
「んぁぁっ」
思わず喘ぎ声が出てしまいます。
「あっくぅぅっ、んふういっちゃうぅ!ああイクぅ!見ちゃだめええぇぇぇっっ!」
二人の男友達に恥ずかしい姿を見られて感じちゃったみたいで…本当にイッちゃったんです。
しかも、しかも、彼氏にも見せたことないのに潮まで吹いちゃって…N君とY君に見つめられながらしばらくアクメの余韻に耽っていました。
楓 (2)

二人の前で絶頂した後はなんだか変な雰囲気になっちゃったけど、また三人で飲み始めます。

「楓、いつもあんな風にしてるの?」
『さぁ~?』
「いつも潮吹きしちゃうの?」
『え~?どうだろうねぇ』
恥ずかしくて、質問をはぐらかします。
「さっき撮った動画は永久保存だな」
『うるさい馬鹿!動画見てセンズリこいてな!』
ちょっとキレ気味に言ったら二人共オドオドしちゃって、ちょっと可愛かったかな~。
「ごめん…でも楓のイキ顔すっごい色っぽかったよ」
『知らない知らない知らない~』
私はテーブルに怒った顔をしてゲームをしていました。

数秒の沈黙のあと、N君が私の唇にいきなりキスしてきました。
『ちょっ、やめてってば~』
N君を叩こうとすると腕を掴まれ、
「まだ興奮してんじゃないの?」
と聞かれました。
『だから知らないって~』
「じゃ身体に聞いてみよっかぁ~」
そう言いながら私のおっぱいに触れてきます。
私は絶頂後まだ間もなかったので実は全身性感帯状態。
『キャッ!やだっ』
少し身をすくめるような感じでN君の手を避けました。
しかしY君がすかさず後ろに回りこみ、両手でおっぱい揉んでくる。
今度はY君の両腕を払い退けようとしましたが、
「楓、俺もう我慢できないよ」
Y君はそう耳元で囁くと耳たぶを舐めてきました。
『耳だめぇっ!おかしくなっちゃう』
「どーなっちゃうの?」
N君は服をめくりブラを剥ぎ取っておっぱいを舐めてきます。
『はぅぅぅ~あぁぁつはぅん』
二人に耳とおっぱいを同時に責め体中の力が抜けそうに…。

『ダメだよぉ~もっと優しくしてくんなきゃ~』
「あ、ごめんごめん」
二人が顔を見合わせて笑っていました。
「楓ってばやる気満々じゃ~ん」
『んなわけないし!それに浮気なんかしたら大好きな彼氏を裏切ることになるから絶対やらせないよ、でも…』
「でも?」
『男の人がやりたくなっちゃったらもう収まりつかないのは知ってるから、だから手で抜いてあげる』
「えええ?!手だけ~?!」
『挿入=浮気だって言ったじゃんあたし…それに手コキで抜いてあげるっていってんだから少しは喜んでよ』
「そうだな…」
「お、おう、サンキュ」
『その代わりクンニしてあたしを気持ちよくさせてね、あ、でも挿入は絶対だめだかんね、入れたら警察言うから』
「わかった」
「承知した」

『じゃあたしお風呂入りたいからお湯入れてよ』

しばらくしてお湯が張られたので、私はお風呂に入りました。
すぐに二人とも後から入ってきました。
私は全裸を見られるのが何かとても照れくさくてすぐに浴槽へ浸かります。
二人は身体中を念入りに洗っていましたが、三人して無言だったので息がつまりそうでした。
『ねぇなんとか言ってよ!なんか息つまりそう』
二人は顔を見合わせます。
「…うーん、なんて言っていいかわかんないよ」
「なんかわかんないけど…変な雰囲気だよね」
三人とも、思わず笑っていました。
それで一気に変な緊張が解けた気がします。
『三人でお風呂入ろー』
アパートの風呂なので狭く、三人で一緒に浴槽へ入るとカナリ窮屈でしたが、なんだかとても楽しい気分でした。
楓 (3)
三人が浴槽へ入り、私を挟むように前後に二人。
背中にもお腹にもガッチガチに勃起した男性器が当たります。
Y君もN君に負けず劣らずの巨根でした。
『二人ともギンギンじゃ~ん』
二人は照れくさそうに私のおっぱいやフトモモを触ってくる。
『も~、二人ともセッカチ過ぎ~!ちゃんとキスしてくれないと気分でないよぉ』
すると二人は私の頬に同時にチューしてくれました。
『さっきN君とキスしたから今度はY君からね』
Y君の方を向き、Y君の唇を指で触ってあげます。Y君は私の指を舐めたあとキスしてくれました。
下唇を軽く吸い、すぐに舌が入ってきて私の舌に絡ませ、唾液の交換。まぁまぁ上手で合格。
今度はN君。
いきなり舌に吸い付かれたと思ったら甘噛みされて…舌を奥にねじ込まれ、私の舌の付け根辺りを刺激されなんだかとても興奮しました。
二人は私のおっぱいやフトモモ、腰などをまさぐってきます。
私のテンションもかなり上がってきました。
『三人でキスしようよ』
N君とY君、二人の舌が私の舌を狂ったように求めてくる。
三人の舌が絡まり合い、頭はボーッとしてきて、もう誰の舌を吸っているのかわからなくなるほどに興奮してきちゃった。

『そーいえばさぁ~Y君のオナニー見てないよね~』
「あ、そーだよY!やれやれ~」
「え~やだよ~」
『見せてくれないんだったらココで終了ね~』
「やれよY~!俺らのアイドル楓の命令だぞ!」
『そうだよー!あたしの命令は絶対でしょ?』
Y君は渋々、浴槽に腰をかけてオナし始めました。
私たちに見られて恥ずかしかったのか緊張しちゃったのか少し萎えちゃって。
『どーしたの?さっきまであんなにびんっびんだったのにー』
「え!あ~わかんない、ヤバイ」
私はY君の手を退けます。
『こんなちっちゃくなっちゃって可愛い~』
萎えたペニスをパクリと咥えてあげました。
口の中でチロチロと舌で転がしながらバキュームしてあげると一気に大きくなり、Y君の腰も小刻に震えていました。
手で玉を撫でながら前後に首を振りピストンしてあげると、Y君は凄く感じてる様子。腰を私のリズムに合わせ動かしてきます。
「あぁ~気持ちいい!あぁ~」
その言葉に私も興奮し、首振る動きを速める。
「手だけだと思ってたのにフェラしてくれるなんて…いいの?」
やっとで咥えていた極太の亀頭から唇を離して一息つきます。
『言ったでしょ?挿入さえしなきゃ何やったって浮気じゃないの』

「楓も気持ちよくなりたいだろ」
N君はそう言うと私の腰を抱え上げ、自分の肩に私の膝を乗せました。
そして私の股間に顔を近付けて、一番敏感な部分に舌を這わせてきました。
『あぁん!だめぇ~」』
強烈な刺激が全身に響く…クリにいきなり吸い付かれたんです。
クリを吸われたかと思うと、ワレメを舌でなぞられ、すぐにお尻の穴を丸めた舌で突っつかれました。
次から次へと大事な部分を刺激されてもぉメロメロ。
『楓のオクチでイカせてくれよ』
Y君は私の口いっぱいに乱暴に巨根を捻じ込んできました。
N君にクンニされながらY君をフェラ。

そのうちN君はクリを強く吸いながらお○んこに指を二本三本と入れてきて、私の腰は勝手にグラインドしだします。
Y君のペニスを咥えながら首を前後させる動きも自然と激しくなる。
それに呼応しY君も、まるで私の口を犯すように腰を鋭く振ってきました。
「ああ楓、イッちゃうよ~!ああいくいく!」
ビクンとペニスが弾けた瞬間、ドクンドクンと口の中に生温かい精液が吐き出された感触が…しかし、そんな事に構っていられない程にN君に激しくアソコを責めたてられていました。
「んんんん、んんんんん、んふうううううん」
Y君のペニスにしがみつくように咥え離さず、精液をゴクンゴクンと飲み干します。
N君は更にアナルに舌を突っ込みながら指でクリを摘まんでくりくり捏ねる。
Y君は私の口からペニスを引き抜き、おっぱい揉みながら耳元を舐めてきました。
もう頭がおかしくなりそう。
狂っちゃう!
『あぁ~イッちゃう~!またイッちゃう!いいいぐ!イグぅぅぅ!』
N君の顔や体に潮を浴びせながら私はまたアクメってしまいました。
「すげぇ~こいつまた潮吹いてんぜ」
二人は笑っていました。

お風呂からあがった後は二人交互にクンニしてもらって何度も潮を吹かされたり、私も何度も何度も手コキやフェラで抜いてあげました。
(こんなデカチンを挿入されたらどうなっちゃうんだろう、どんだけ気持ちいんだろう)
巨根の誘惑に負けそうになりましたが、結局挿入は許さなかったのでギリギリ浮気はしていません。遠距離恋愛中の彼氏にはさすがに言えませんけどね。
楓 (4)

このページのトップへ

巨根サプリ+出会い系の最強コンボで女子大生ゲット


私は年齢=彼女イナイ歴の40代未婚男性、風俗ではそれなりに経験はありますが素人童貞です。
男性器に自信の無かった私ですが、ペニスのプロテインとして評判のネオプラチナムを年末のボーナスで購入してから順調に成長しかなり自信も出てきました。
巨根を素人女性に試したい衝動に駆られた私は先日、PCMAXという出会い系サイトに登録。
そこで知り合った女子大生と付き合うことになったのです。

私が利用させてもらったのはアダルト掲示板。
そして、アダルトでも更に絞り混みミドルエイジ掲示板の「今すぐ会いたい」にプロフィールを投稿したことが功を奏したみたいです。
これは後から気付いたのですが、PCMAXには手軽な無料アプリもありますがアプリだとアダルト掲示板がないようです。
私はたまたま最初からサイトを利用したので良かったですが、アダルトな出会いを求めるなら書き込みなどもかなり過激なアダルト掲示板が利用できるサイトが良いでしょう。

ちなみに自分は小柄でちょい腹も出ており、オシャレでもなくどっちかと言えばダサイただのオヤジ。
それも包み隠さず全てさらけ出したのがウケたみたいで、奇跡的?にも女子大生からメッセージをもらったんです。
その間に使った金額はなんと0円。
登録時に貰った無料ポイントをで利用できたので助かりました。

その女子大生は私よりも身長が高く、プロフ写真で見る限りかなりの美人です。
綺麗すぎてイタズラかと思ってしまったほどですが、逆にこんな美人になら暇つぶしでからかわれてもいいかなと決心をしました。
こんなオヤジでも本当に大丈夫?と質問すると、彼女はかっこいい男性は信用できないとメッセージを返してきました。
どうやら彼氏に浮気され別れたばかりだったようです。
すぐにLINEを交換し直で連絡できることに。
イタズラでもなんでもなく、正真正銘の寂しがりやの女子大生でした。
そしてとんとん拍子でその日のうちに会うことになったんです。

待ち合わせは彼女の通う大学付近のカラオケボックス。
先に僕が二人分の料金を支払い、部屋に入ってからLINEで部屋番号を連絡して待っていました。
これなら彼女が誰にもバレず安心して待ち合わせできますからね。

すっぽかされたとしてもまあいいかというくらいの軽い気持ちで唄って待っていると、部屋に彼女がやってきました。
プロフィール通り身長が高くすらっとしたモデル体型です。
背の低い私との身長差が気になりましたが、少しキツメながらも美人顔で、細身の割にはバストもツンと突き出たロケットおっぱい。
さすがに下心に火がつきましたね。
一目見ただけで勃起してしまいましよ。
話を聞くと、大学に通いながらも若い女子向けの雑誌でモデルもしているそうでした。

一緒にビールを飲みながら唄っていると、お互い緊張の糸もとけてきました。
彼女はあまり酒が強くないのかすぐに酔って甘えた口調になってきましたね。
調子に乗って腰に手を回してみると、私の肩にもたれかかってきたんです。
これが合図とばかりにキスを迫ると、彼女は抵抗するどころか自ら舌を絡めてきました。
キスをしながら大きな胸を揉みしだくと、目を瞑りながら『んんっ』と甘い声を漏らす。
若いだけあって張りのあるおっぱいは、服の上からでもまるでゴムマリのような感触だ。
私は彼女の手を取り、勃起しテントの張っている股間をそっと触らせます。
『んっ…んんん!?』
彼女は閉じていた目を大きく見開き、驚いた表情で私を見つめました。
「デカイでしょ?」
『うん…すごいでっかい』
「見てみる?」
コクン、と可愛く頷く彼女。
チャックを下ろし、ここ二ヶ月弱で巨根にと成長した自慢のペニスを取り出します。
むわっとした男性器特有の匂いを放ちつつ出現したマイモンスター。
『すっごぉい、こんなでっかいの初めて…デカ過ぎてキモイくらい』
「デカイでしょ、キモイでしょ」
『うんでっかい、黒い、きもい』
彼女はそう言いながらも嬉しそうな表情で、視線は私のペニスに釘付けです。
私も不思議と、キモイと言われながらも何とも言えない心地良さに包まれていました。

「しゃぶってよ」
彼女の後頭部に触っていた手に力を入れ、整った綺麗な顔を優しくペニスに近づけます。
彼女は細い指でペニスを握り太さを確かめながら、ツツーッと舌を亀頭に滑らせました。
そして次の瞬間、何の躊躇もなく亀頭にしゃぶりついてきたのです。
ですが彼女の口には余るほどの太さのようで、すぐに口から亀頭を離しました。
『おくち裂けちゃいそう、アゴ外れちゃいそう、全部咥えられないかも…』
「時間はたっぷりあるから、あせらないでゆっくりしゃぶって」
少しずつ太さに口を慣らしながら巨根を咥える彼女。
美人女子大生が、口に含みきれない太さのドス黒い中年ペニスを一心不乱に咥える姿を見ているだけで興奮しました。
「うう!あ!出る!」
『?!!!』
既に上着とブラを剥ぎ取り露となっていたおっぱいを揉みながら、そのままドクッドクッと口内に射精。
風俗通いの癖が抜けずついつい遠慮なく口に出してしまいましたが、彼女はゴクン、ゴクンと喉を鳴らしながらゴックンしてくれました。
彼女が最後の一滴を飲み干しても全く萎えないマイ巨根
ネオプラチナムはペニス増大効果だけでなく精力増大効果もあるので、おかげで私は衰え知らずの絶倫です。

お返しに今度は彼女をソファーに寝かせ若い肉体を隅々まで愛撫。
張りのあるロケットおっぱいに吸い付いたり、意外と毛深いマン毛をかきわけ股間をたっぷり舐め回してやりました。
風俗嬢仕込みの、オヤジらしくねちっこい愛撫で彼女が痙攣するほど絶頂させ喜ばせます。
そのまま流れで生挿入。
素人の女性に挿入するのは人生初、素人童貞卒業の瞬間でした。
『でっかい!でっかい!』
巨根の味に我を忘れて悶える女子大生。
中出しするつもりはなかったのですが、私を離すまいと彼女にしっかり抱きつかれ、さらに脚で私の腰をしっかりホールドされてしまっていたのでそのまま膣内射精してしまったのです。

ドクン、ドクン…少し射精が落ち着いた頃、まだ一向に萎えないペニスを彼女の中に埋めながら私は生まれて初めて女性に告白してみました。
「俺と付き合わないか?」
『うん…』
幸せそうな表情で頷く彼女が愛おしくて、私はまた腰を振り始めました。

出会い系自体利用した事がなかった私にとってまさにビギナーズラック。
今は彼女とSEX三昧の日々ですよ。
ちなみにネオプラチナムはまだ飲み続けています。
『またでっかくなったんじゃない?』
会う度にそう言ってペニスをまじまじと凝視し喜ぶ彼女の笑顔が、私を何度でも何度でも奮い立たせてくれるのです。
oyaji.jpg

このページのトップへ
昨年12月の初めにボーナスが出ました。
会社の売り上げは前年比20%ダウン。
なのに事務職の私のボーナスはほぼ倍増。
営業の男性社員たちはボーナスが減りモチベーションが上がらないと愚痴っています。

他の社員には内緒で、なんで私だけボーナスが満額以上貰えたのか。
それは私が社長と肉体関係を持っているからです。
社長が事務の女子社員と肉体関係を持つことは、私と入れ替わりで退職した先輩から聞いていました。
その先輩は結婚を機に社長との肉体関係に終止符を打ち辞めてしまいましたが、金銭的にはかなりいい思いをできるし、社長はSEXも上手なので悪い話ではないとアドバイスをしてくれました。

10代の頃からブランド物を手に入れていた癖が抜けず、社会人になっても相変わらず買い漁っていた私。
ただ学生時代は出会い系やツーショットダイヤルで知り合った男性にねだって買ってもらっていたので、自分のお金でブランド物を買ったことなんて無かったんです。
今の会社に就職し心機一転。
出会い系もツーショットダイヤルも卒業し清純キャラで過ごし始めた私は、当然ですが自分のわずかな給料とボーナスで買うしかありません。
あっという間に借金が膨らんでいきました。
中々返済が進まず借金が200万くらいまでなった私が、ちょうどパパ活しようと思っていた矢先の話です。

社長からの誘いはグッドタイミングでした。

ただ、社長が私の体を求めてくるタイミングはいつも最悪なんです。
出勤前に生フェラさせられごっくんを求められたり、仕事中に社長室に呼び出されてSEXしたり…。

また、毎月2回の全体会議後に出席者全員で飲みに行くのが慣例なのですが、その飲みに行った居酒屋のトイレで私を毎回求めくるんです。
「ちょっとトイレ、すっきりして来月も頑張らないとな」
社長の何気ないこの一言が私へのサイン。
社長がトイレに向かい席を立つと、皆に気付かれないよう私も後に続きます。
エッチは主に男子トイレでするのですが、混んでる時は女子トイレでする事もしばしば。

個室に入るといつもフェラから始まります。
「亜美、フェラ」
私は言われるがまま社長の大きめなペニスをやっとのことで口に含みます。
社長はAV好きなのか、必ず上目遣いで音をジュパジュパたてるように言ってくるの。
erosya1513_20170124170036879.jpg
「生でヤらせて」
いつも社長はそう言って生挿入を誘ってきますが、さすがに私は拒否してゴムを付けてもらっています。
今まで生でさせたのは3回だけ。
「給料上げるから」
そう言われつい生を許したのが2回。
2発とも服にかけられちゃったけど、クリーニング代を別途貰ったので文句はありません。
そしてもう1回は11月のボーナス前です。
「ボーナス0.5ヶ月分上乗せするから」
『キリ良く1ヶ月分上乗せしてくださいよ』
「1ヶ月分は厳しいな、君も知ってる通り今うちは売上が下がってるから」
『…1ヶ月分上乗せしてくれたら…今日大丈夫だから…中に出してもいいですよ…』
「ほんとかね?それなら話は別だ!君は交渉上手だね」
『じゃ決まりですね…1ヶ月分、約束ですよ?』
「わかってるわかってる」
フェラの後は社長が便座に座り、私がその上に跨って社長に乗る形で挿入します。
社長がお尻を掴んで私を持ち上げ、好きなように揺さぶりペニスを突き上げてくる。
その後は向きを変え、私がドアに手をついてお尻を突き出してのバック。
「あぁん社長ぉ~もっと突いてぇ~」
絶倫ペニスを味わいながら声を押し殺しつつも喘ぎます。
erosya1514.jpg
大体はそのままバックで射精するのがいつものパターン。
ゴム無しの時は服やスカートに出されちゃうけど、ゴム有りの時はそのままゴムを外しゴミ箱に捨てます。
精液と愛液がこびり付いた社長のペニスを舐めてキレイにして社長とのビジネスSEXは終わりです。

いつも2人して一緒にトイレから戻ってくるので、最近は他の社員から怪しまれてる、というか完全にバレていると思います。
社内でも噂になってますが私は気にしません。元々、学生時代からヤリマンとか言われてたけど気にしないタイプでしたし。

女子社員に手を出し、しかも会社のお金に手をつけるブラック社長のブラック会社ですが、私としては毎回特別手当を貰えるので金銭的にかなりイイ思いしています。
SEXを楽しみつつ特別手当を頂ける月数回の肉体関係。
これからもしばらく続けていくつもりですが、借金を返済し終わったらすぐに退職する予定。
少しでも早く返済できるように、今月また中出しをエサに給料アップの交渉をするつもりです。
erosya1515.jpg

このページのトップへ
私は今、アルバイトで○3男子の家庭教師をしています。

派遣先の家庭の男子はデブだしブサメンだし服や会話のセンスも悪く、いかにもモテないって感じ。
とにかく全身から童貞オーラが溢れてるの。
その子がトイレに行った隙にスマホを見てみたら案の定エロサイトの閲覧履歴がいっぱい残ってて、ああやっぱりって感じ。
スケベそうな顔してるもんね。
いつもゴミ箱はティッシュの山になってるし、どうせ毎日センズリこいてるんでしょ。
しかも机の引き出しにペニス増大サプリを隠し持ってるのも発見。
普通だったら幻滅するんだろうけど私ったら逆にトキめいちゃって、このウブな童貞男子をからかって遊んでみたいって悪戯心が芽生えちゃったんです。
この男子の若々しいペニスを見てみたい…身も心も弄んで自分好みの男に調教してみたい…寸止めして射精を我慢する姿やイク顔を見てみたい…ずっとそう思ってました。



そして年が明けて最初の授業の今日。
両親と弟さんは受験生の彼を残して出かけており、帰ってくるのは夕方だから千載一遇のチャンスです。
おっぱいを強調した服とミニスカートで彼の家に行き、胸の谷間を見せつけながら授業を開始。
いずみ
思った通り胸元に彼の熱い視線をビンビン感じました。
『ここはこの公式をあてはめるとすぐ解けるのよ』
さり気なくおっぱいを彼のひじや腕にムギュッと押し当てます。
もう彼は勉強なんて上の空、私の計画通りでした。
『K君、全然集中できてないじゃない。どうしたの?受験までもうすぐなのに何で集中できないの?こっちら向きなさい』
そうして彼を私の正面に向かい合わせ、きわどく足を組み直します。
『さあ、先生になんでも言って』
「あ…その…な、なんでも、ない…で、す…」
『なにかあるんでしょ?はっきり言ってよ』
彼からバッチリ下着が見えるようにまた足を組み直しました。
あっ、と目を大きく見開き声にならない表情を浮かべる彼。

『なるほどね、わかったわ。K君、私の体に興味を持ってるのね』
「え、あ、ち、ちが…」
『そういう年頃だもんね。男の子だからしょうがないもんね。正直に言ってごらんなさい、さっきから先生のおっぱいやフトモモばっかり見てたでしょ?』
「は、はい…」
『いいのよ、先生が悪かったわ。でもね、そんなことに気をとられてばっかり勉強が進まないわ。受験日も近いんだし、何とか集中しなくちゃね…うーん、どうしようかな…先生が少しオンナを教えてあげよっか?少しだけね、だから…K君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ』
私に問い詰められて泣きそうだった彼は、少し嬉しそうな表情をしました。

『K君は女性とはどこまでしたことがあるの?キスは?」
「そ、そんなことをしたことないです」
『そう、じゃあ先生とファーストキスしてみる?したい?』
「え、い、いいんですか?」
『女性の前ではハッキリ言わないダメよ。中途半端な答えじゃだめ』
「あ、したいです…お願いします!」
『じゃあ目を閉じて唇を柔らかくして。最初は私からしてあげるね』
そう言いながら、私は彼の唇にそっと優しくキッス。
○3童貞男子のファーストキスを奪ったことに興奮しちゃって感情が昂ぶってきます。
『さあ同じようにして…私の肩を抱いて引き寄せてキスするの。優しくね』
彼の唇は少し震えていました。
最初の何回かは唇と唇を重ねるだけのフレンチキス。
次第に興奮を抑えきれなくなった私は、彼の口をこじ開けて舌をねじ込みます。
舌と舌を絡ませ合うディープキス。
彼もすごく興奮してるみたいで鼻息が荒い。

『とっても上手よ。こっちはどうなってるのかしら?』
そっと唇を少しだけ離し、至近距離で目と目を合わせたまま彼の股間に手を伸ばしました。
「ああっ!そこはっ!」
困惑した表情のまま彼は咄嗟に叫び声をあげました。
『いいのよ、恥ずかしがらないで。こんなにビンビンになってるじゃない…さすが○学生ね』
ズボン越しのフル勃起ペニスを包みこむように優しく手を添えます。
「あ、ああぁ…」
彼はまるで金縛りにでもあったかのよう。
『ねえ、すっごい大きい…』
涙目の彼を見つめながらそう囁き、さきっぽの辺りに人差し指を這わせる。
「せ、せ、せんせぇ~」
太さを確かめるようにもう今度はしっかりと握ります。
『すごい…でっかぁい♥本当に○学生?』
片手じゃとても握れないくらいの太さと、握った私の手から飛び出す長さ。
生まれつきなのか増大サプリの効果なのかわかりませんが、巨根なのは間違いありません。
『デカチンじゃない、イケナイ子ね』
「す、すいません」
『勉強はできない癖にちんぽばっかりこんなに立派になっちゃって…本当に悪い子』
優しく叱りながらまた唇を重ねました。

『溜まってるの?大丈夫?』
私はズボン越しに握った彼の巨根を上下に軽くシゴきながら意地悪な囁きを続けます。
「あ!ああ先生ぇ~!」
『ねぇ、毎日抜いてるの?はっきり答えさない』
「あぁ~は、はい、毎日抜いてます!」
『元気ねぇ…○学生だもんね、我慢すると体に悪いもんね』
「ハァハァハァ、せ、せせせんせえぇ~」
『どんなことを想像してやってるの?先生、興味あるなぁ』
彼のペニスは限界を超えて更に大きく、そして硬くなってきました。

『ねえ、先生にこのズボンの中で膨れ上がってるでっかいやつ見せてくれる?』
「そ、それはダメです!恥ずかしいですう!」
『じゃあこのままズボンもパンツも履いたままシゴき続けるよ?気持ちよくってもう出ちゃいそうなんでしょ?パンツに臭いザーメンぶちまけちゃったらお母さんに何て言い訳するの?」
「…ああ、ううう……わ、わかりました…」
彼は観念したようにズボンを下ろしました。
伸縮性のあるボクサーパンツが張り裂けそうなくらい見事なテントを張っています。
ボクサーパンツの上からソッと握り、根元から先端にに向かって擦り上げてあげる。
溢れる我慢汁でテントの頂上は濡れ、すっかり滲んでいます。
『ようし、見ちゃうぞー!』
少しふざけながらボクサーパンツを一気にズリ下ろしました。

ビーンッ!

おっ立っているという言葉が相応しい表現。
『まあ♡』
天井に向かって行儀よく起立している若々しいペニスに思わず感嘆の声が出ちゃった私。
元気なだけじゃなくてとっても大きい。
色はまだ○学生らしい可愛いピンクなのに、太さ・長さ・硬さ…7つ年上のカレシのより全てが上なの。
今カレ合わせて30人ちょっとしか男性経験はないけど、その中では群を抜く巨根
特に張ちきれそうなくらいパンパンに膨らんだ先っぽの部分が太くってカリの段差がすごい。
ツーンと鼻にくる若々しい匂いがますます私を欲情させます。

『すっごぉい…すごく、すごく大きい…』
恍惚とした表情でそう言うと、彼は照れながらも嬉しそうにしていました。
先っぽの穴からは透明な我慢汁が溢れんばかりに湧き出て、ツツーッとサオを伝って垂れてきてる。
『すぐ出しちゃもったいないから少し我慢してね』
手に余る生ペニスを握り締め、ゆっくりと手コキしてあげました。
上下にシコシコする度に金玉がプルプル揺れ、ペニスはピクンピクンて震えるの。

ペニスに顔を近づけ、ぷっくり盛り上がったウラスジを根元から舐め上げます。
そして顎がハズレそうな程に口を大きく開き、太い先っぽを唇で包み込む。
そのまま喉の奥までズッポリと咥えて前後に首を振る。口の中では舌を小刻みに動かしで先っぽの穴を刺激。
すると突然、金玉がぐぐーっと上がり太い先っぽが一瞬で更に膨らんだ瞬間。
「せ、先生!もう僕ダメです!出ちゃいます!出る出るあああ~!」
口の中で何かが爆発したかのような感触があり、同時に喉に向かって勢いよく精液が吐き出されたのを感じました。

早い。
あっという間の出来事です。
彼の精液を一滴も残さないように、金玉を揉みペニスをしごきながら搾り取ってゴックンしちゃった。
K君は口を半開きにして目を潤ませ、満足そうな表情を浮かべ放心状態です。

とてつもない量が出たのにペニスはまだビンビンで元気なまま。
「先生、もっと…もっとしたいです。もっと出したい!」
勃起ペニスをヒクつかせながら厚かましくも泣きそうな顔で哀願してくるK君。
その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、今日は彼を説得しそこまで。
『どうせ夜またセンズリこくんでしょ?』
「はい…!」
『じゃあオナニーしてる様子を動画で撮ってラインで先生に送って。見てあげるから』
「本当ですか?ありがとうございます」
『今日からオナニーしたい時は事前に私の許可を取ること。私の許可無しにはオナニーしない事。あと必ず動画撮影して私に報告するように。わかった?』
「わかりました」
『声が小さいわよ』
『はい!わかりました!お願いします!』
今日から彼の射精管理で忙しくなりそうです♪

このページのトップへ
素人妻のすごい恥話満載の実話シリーズ厳選コンプリート
どこにでもいる奥さんが痙攣締め付け
ごく普通の主婦を襲う変態プレイの数々
ホントにあった衝撃の性投稿談をリアルに再現!

【フルカラー版】本当にあったHな体験教えます ULTRAベスト
1,296円

このページのトップへ









Powered By 画RSS