巨根野朗

女なら巨根にシビレる!男なら絶倫巨根に憧れる!精力漲るデカチン巨根大好きな男女の為のちょっとエッチなブログ♪

新着巨根動画

人気巨根動画


貴方の男性器、彼女に見せつけてみませんか?
今すぐセンズリ鑑賞&相互オナニー可能!

私は今年37歳になった主婦です。
実は最近、三人目ができちゃったかも…。

主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。

お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、職場の方に助けてもらいながらなんとかやっていけるようになりました。
数ヶ月が経ち仕事にも職場の人間関係にも慣れてきたころ、休憩時間よく一緒に過ごしていた男性社員の吉田さんと仲良くなったんです。
家族や職場の人には内緒で、休みの日に食事に行ったりするようになりました。
もちろん肉体関係などはなく、ただ食事に行ってお話をするだけなのですが、誰にも内緒で男性と密会することに正直ちょっとドキドキしていました。

そんなある日、吉田さんに今度海に一緒に行かないかと誘われたんです。
子供が小さい頃は家族で海に行ったりもしましたが、もう何年も行っていません。
『水着持ってないし泳げないのよ~』
「大丈夫!泳げなくても楽しいよ、今度の休み行こうよ」
『うん…』
昔から、誘われると断れない私はついOKの返事をしちゃったの。
私が水着を持っていないという事で、その日にデパートに買いに行くことになりました。
「これなんて似合うんじゃない?」
彼が選ぶ水着はビキニばかりで、しかもどれもこれも肌の露出が多めのキワドク大胆なやつ。
『ダメよ~もうオバさんだし、だらしない体だし…』
「いいからいいから、俺が買ってあげるから」
言われるままに、彼が選んだ水着を持って試着室に。
服を脱いでハッ!としました。
毛の処理を全然してないからワキ毛もアソコの毛もボーボー…。
(まあ海に行く日まで処理すればいっか)
とりあえず水着を着てみたのですが、デザインも大胆過ぎる上に歳相応のムチムチ感のある私の肉体にはサイズが小さくて…。
一応着てみましたが、むしろ着ている方が恥ずかしい感じ。
キワドイながらも普通の水着なんですが私が着るとお尻も胸も肉がハミ出し、しかも下は完全にアソコの毛がはみ出ちゃっててすごい変態っぽい。
鏡に写る変態チックな自分を見て、その恥ずかしさに赤面してしまいました。
「もう着た?どう?」
試着室の外から吉田さんが声をかけてきます。
『ちょっと小さ過ぎるわね~』
呑気に答えると、突然彼が試着室に入ってきました。
『!?え?ちょ、ちょっと~』
「うっわ!すっごいムッチムチだ!美紀さんやっぱりおっぱいもお尻も大きい!超セクシーだよ!」
『ヤダ~!恥ずかしいから見ないで~』
咄嗟に胸とお尻を手で隠します。
すると彼の視線が私の下半身に釘付けになっていました。
(!!!)
そうです。
水着からモジャモジャの毛がハミ出しているのをハッキリと見られてしまいました。

『もう~!出てってよ恥ずかしい~』
私は半分泣きそうになりながら言います。
しかし彼は試着室から出てゆくどころか、私に近づきキスをしてきたんです。
いきなりの事で抵抗する暇もありません
何が何やらわからなくなった私は吉田さんのキスを受け入れてしまいました。
彼のキスはとても上手で、私も思わずウットリし舌を絡ませ合いました。
吉田さんは私の手をどかし、二児の母らしく豊満な胸を揉みしだいてきます。

「エッチさせてよ、こんなセクシーな姿見たら我慢できないよ」
『ダメだよ…結婚してるし…』
私は主人以外の男性と関係を持ったことがありませんでした。私の体は主人だけのものであり、当然ペニスは主人のものしか知りません。
「俺も結婚してるし、みんなしていることだよ!いいよね」
そう言いながら片手で胸を、もう片手でお尻を撫でてきました。
『え?ここで?』
「我慢できないんだよ」
彼は少ししゃがんで胸に吸い付いてきました。
「チュパチュパ…ハアハア、すごいね、おっぱい大きい!」
胸への愛撫もとっても上手。
『あぁ…』
自然と声が漏れてしまいます。
職場の巨根男性と中出し不倫中
彼はおっぱいを必死に吸いながらアソコに手を伸ばしてきました。
『あっ…ダメ…』
「もう準備OKなの?すっごい濡れてる」
水着をずらしクチュクチュと音を立てながら膣内をかき回しされる。
そうしてるうちに彼は私の膣から愛液まみれになった指を抜き、クリトリスを押し回してきました。
『ああぁ~ああダメダメ~変になりそう~』
「シーッ!店員にバレちゃうよ」
吉田さんはそう言ってズボンとパンツを一緒にずり下げ、大きく反り返ったもの露にしました。
それがあまりにも大きくて、また私の頭をパニックにさせます。
だって長さも太さも主人の倍くらいあるんですもの。
『お、大きい!』
「咥えて」
しゃがまされると、彼は巨大なペニスを私の口に中に無理矢理押し込んできました。
頭を押さえつけられ、その主人と比べ物にならない巨根を喉の奥まで挿入されたんです。
(ぅっ…く、苦しい)
口の中は少しの隙間もないくらい巨根で一杯になってしまいました。
「ああ、美紀さんのフェラ最高に気持ちいい」

でもやっぱり大き過ぎます。
アゴがはずれそうだったのでペニスを吐き出しました。
「下の口に入れてあげるよ」
ゴムもつけずに生で、腕を押さえつけられてグイーッと一気に挿入されました。
体験したことのない体を貫く豪快な快感。
『んぁあ!お、大きい~!』
「美紀さんのおま●こもすっげえ気持ちいいよ」
『ああダメ、お願いコンドーム付けて…赤ちゃんできちゃうぅ』
「大丈夫、美紀さんの大きなおっぱいに出すから。それにコンドーム持ってないし」
そう言うと彼は一層激しく奥を突いてきます。

主人以外のペニスが私の中で暴れている…初めて体験する主人以外の男性器…こんな大きいなんて…。
『いい!大きい!いい!大きい!大きくていい!』
自然と声が出てしまいます。

それを聞いた彼はますます乱暴に突いてきました。
「気持ちいいか?気持ちいいだろ俺のでかいチンポ!旦那のより全然いいだろ!」
『あぁ~気持ちいい♪あっあっすごくすごく大きい~主人のより大きくていい~!」
巨大ペニスの重厚ピストン。
下からズンズン突かれた私は実は何度もイカされていました。
「ああいい!美紀のおま●こいい!」
彼はそう叫ぶと私の中に思いっきり射精してきました。
子宮にドピュッドピュッて出されているのがわかるほど、大量で勢いのある射精。
『ああっ…ばかぁ中はダメって言ったのに~』
「だってすっげえ気持ちいいんだもん」

その後そのままホテルに行き、結局何回も中出しされてしまったんです。

自宅の近くまで送ってもらったのですが…吉田さんはまだやり足らなそう。
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると下着をずらしてまた挿入してきました。
『あぁもぉ何度目よ…』
そう言いながらも彼のダイナミックでディープなピストンの快楽に身を委ねる私。
まだ夕方で明るい時間。
近所の方に見られないように、車内で身を低くしてエッチしました。
もちろん中に出され…彼が射精したあとすぐ自宅に帰り、下着を脱ぐと出されたばかりの精液がアソコから垂れてきていました。

すかさずシャワーを浴びようと浴室行くと、タイミングが悪く長風呂の長男がお風呂に入ったばかり。
とりあえずティッシュで拭き、下着を履き替えました。
まだ彼の精液が私の膣内で蠢いているみたい。
その状態のまま夕飯の準備をしつつ長男がお風呂からあがるのを待っているうちに主人が帰宅…。
まだ膣内に残っていた新鮮な精液を下着に垂らしながら主人とする会話はなんだかゾクゾク。
乾いた精液の匂いで下着が異臭を放っているのがわかり、家族と夕飯中もバレないかとヒヤヒヤでした。

巨根の吉田さんとは今も関係は続いていて、毎日のように職場で中出しされ続けています。
子宮口に肉厚な亀頭をぴったりとくっつかれたまま出されるあの全身が痺れるような感触は止められません。
taikendan72.jpg

このページのトップへ
結婚してもう6年経つけど、旦那との夜の生活に全然満足してません。というか不満だらけです。
キスから始まっておっぱいやアソコを愛撫してくる。
そして旦那の男性器を舐め挿入ってゆう、お決まりのコース。
しかも早いからあっという間におしまいなの…今まで一度も3分以上もったことのない早漏なんです。
正直マンネリ化してますね。

旦那の男性器ってそんなに大きくもないし、別に入れられてもそんな気持ちよくないんですよね。
「男性器は大きさの問題じゃない!」
ってよく言いますけど、硬くてもやっぱり小さいと全然感じないです。
入ってる?ちゃんと入ってる?って不安になっちゃいますもん。
女って一度でも大きい人と経験したら心も体もその大きなサイズに慣れちゃうみたい。
食べ物もそうだけど、一回美味しい料理を味わったらそれ以上を求めちゃうもんね。

昔付き合ってた人の男性器がすごかったんです。
パチンコ屋のコーヒーワゴンでバイトをしていたらナンパされて、何回か食事をしてから付き合うことに。
結構都会のマンションの上の階のおうちに行って、そういう雰囲気になっていざ彼が脱いだらほんとびっくりするほど大きかったんです。
巨根を見た途端、なんでかわかんないんだけどすごく嬉しかったですね。
もう勃起していたからかもしれないけど、重力無視してこんなに上向きに立ち上がるもんなの?ってゾクゾクしました。

それからいざ挿入ってなって(こんな大きいの入るのかな?)って思ったんですが、彼は慣らすために太い先っぽをゆっくり入れて入口を馴染ませて一生懸命デカチン挿入の準備をしてくれましたね。
大きいから奥にゴツゴツあたって言葉にできないくらい快感でした。
芯までビリビリ痺れる感じ。
何回もイかされて彼が達して抜いてから、まだひくひく痙攣しちゃたのをいまだに覚えています。
穴広がっちゃったかな?って真剣に思いました。
巨根男性とエッチしたい
やっぱり男性器が大きいとそれだけ快感も大きいですよ。
まあ大きくてもフニャチンだったら意味ないけどw
満足いくセックスだからこそ愛情って感じられるし。
もともとの遺伝かもしれないけど、男性器は大きくてなんぼ!
悔しかったら大きくて強い男性器であたしを満足させてみてよって思う。

私の女友達とかも、あまりにも男性器が小さいと長続きしないって言ってるし。
女の人って口では「全然気にしないよ」って男の人を励ましていますけど、女友達の前では「あいつのアレすっごく小さくて!」って話のネタにしてるんですよ。

黒人ってみんな大きいのかな。
あー動画みたいに逞しい黒人の人とセックスしてみたいなあ。
顔より大きな男性器を一回味わってみたい♡

このページのトップへ
私は今年37歳になった主婦です。
実は最近、三人目ができちゃったかも…。
erosya2657.jpg
主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。

お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、職場の方に助けてもらいながらなんとかやっていけるようになりました。
数ヶ月が経ち仕事にも職場の人間関係にも慣れてきたころ、休憩時間よく一緒に過ごしていた男性社員の吉田さんと仲良くなったんです。
家族や職場の人には内緒で、休みの日に食事に行ったりするようになりました。
もちろん肉体関係などはなく、ただ食事に行ってお話をするだけなのですが、誰にも内緒で男性と密会することに正直ちょっとドキドキしていました。

そんなある日、吉田さんに今度海に一緒に行かないかと誘われたんです。
子供が小さい頃は家族で海に行ったりもしましたが、もう何年も行っていません。
『水着持ってないし泳げないのよ~』
「大丈夫!泳げなくても楽しいよ、今度の休み行こうよ」
『うん…』
昔から、誘われると断れない私はついOKの返事をしちゃったの。
私が水着を持っていないという事で、その日にデパートに買いに行くことになりました。
「これなんて似合うんじゃない?」
彼が選ぶ水着はビキニばかりで、しかもどれもこれも肌の露出が多めのキワドク大胆なやつ。
『ダメよ~もうオバさんだし、だらしない体だし…』
「いいからいいから、俺が買ってあげるから」
言われるままに、彼が選んだ水着を持って試着室に。
服を脱いでハッ!としました。
毛の処理を全然してないからワキ毛もアソコの毛もボーボー…。
(まあ海に行く日まで処理すればいっか)
とりあえず水着を着てみたのですが、デザインも大胆過ぎる上に歳相応のムチムチ感のある私の肉体にはサイズが小さくて…。
一応着てみましたが、むしろ着ている方が恥ずかしい感じ。
キワドイながらも普通の水着なんですが私が着るとお尻も胸も肉がハミ出し、しかも下は完全にアソコの毛がはみ出ちゃっててすごい変態っぽい。
鏡に写る変態チックな自分を見て、その恥ずかしさに赤面してしまいました。
「もう着た?どう?」
試着室の外から吉田さんが声をかけてきます。
『ちょっと小さ過ぎるわね~』
呑気に答えると、突然彼が試着室に入ってきました。
『!?え?ちょ、ちょっと~』
「うっわ!すっごいムッチムチだ!美紀さんやっぱりおっぱいもお尻も大きい!超セクシーだよ!」
『ヤダ~!恥ずかしいから見ないで~』
咄嗟に胸とお尻を手で隠します。
すると彼の視線が私の下半身に釘付けになっていました。
(!!!)
そうです。
水着からモジャモジャの毛がハミ出しているのをハッキリと見られてしまいました。

『もう~!出てってよ恥ずかしい~』
私は半分泣きそうになりながら言います。
しかし彼は試着室から出てゆくどころか、私に近づきキスをしてきたんです。
いきなりの事で抵抗する暇もありません
何が何やらわからなくなった私は吉田さんのキスを受け入れてしまいました。
彼のキスはとても上手で、私も思わずウットリし舌を絡ませ合いました。
吉田さんは私の手をどかし、二児の母らしく豊満な胸を揉みしだいてきます。

「エッチさせてよ、こんなセクシーな姿見たら我慢できないよ」
『ダメだよ…結婚してるし…』
私は主人以外の男性と関係を持ったことがありませんでした。私の体は主人だけのものであり、当然ペニスは主人のものしか知りません。
「俺も結婚してるし、みんなしていることだよ!いいよね」
そう言いながら片手で胸を、もう片手でお尻を撫でてきました。
『え?ここで?』
「我慢できないんだよ」
彼は少ししゃがんで胸に吸い付いてきました。
「チュパチュパ…ハアハア、すごいね、おっぱい大きい!」
胸への愛撫もとっても上手。
『あぁ…』
自然と声が漏れてしまいます。

彼はおっぱいを必死に吸いながらアソコに手を伸ばしてきました。
『あっ…ダメ…』
「もう準備OKなの?すっごい濡れてる」
水着をずらしクチュクチュと音を立てながら膣内をかき回しされる。
そうしてるうちに彼は私の膣から愛液まみれになった指を抜き、クリトリスを押し回してきました。
『ああぁ~ああダメダメ~変になりそう~』
「シーッ!店員にバレちゃうよ」
吉田さんはそう言ってズボンとパンツを一緒にずり下げ、大きく反り返ったもの露にしました。
それがあまりにも大きくて、また私の頭をパニックにさせます。
だって長さも太さも主人の倍くらいあるんですもの。
『お、大きい!』
「咥えて」
しゃがまされると、彼は巨大なペニスを私の口に中に無理矢理押し込んできました。
頭を押さえつけられ、その主人と比べ物にならない巨根を喉の奥まで挿入されたんです。
(ぅっ…く、苦しい)
口の中は少しの隙間もないくらい巨根で一杯になってしまいました。
「ああ、美紀さんのフェラ最高に気持ちいい」

でもやっぱり大き過ぎます。
アゴがはずれそうだったのでペニスを吐き出しました。
「下の口に入れてあげるよ」
ゴムもつけずに生で、腕を押さえつけられてグイーッと一気に挿入されました。
体験したことのない体を貫く豪快な快感。
『んぁあ!お、大きい~!』
「美紀さんのおま●こもすっげえ気持ちいいよ」
『ああダメ、お願いコンドーム付けて…赤ちゃんできちゃうぅ』
「大丈夫、美紀さんの大きなおっぱいに出すから。それにコンドーム持ってないし」
そう言うと彼は一層激しく奥を突いてきます。

主人以外のペニスが私の中で暴れている…初めて体験する主人以外の男性器…こんな大きいなんて…。
『いい!大きい!いい!大きい!大きくていい!』
自然と声が出てしまいます。

それを聞いた彼はますます乱暴に突いてきました。
「気持ちいいか?気持ちいいだろ俺のでかいチンポ!旦那のより全然いいだろ!」
『あぁ~気持ちいい♪あっあっすごくすごく大きい~主人のより大きくていい~!」
巨大ペニスの重厚なピストン。
下からズンズン突かれた私は実は何度もイカされていました。
「ああいい!美紀のおま●こいい!」
彼はそう叫ぶと私の中に思いっきり射精してきました。
子宮にドピュッドピュッて出されているのがわかるほど、大量で勢いのある射精。
『ああっ…ばかぁ中はダメって言ったのに~』
「だってすっげえ気持ちいいんだもん」

その後そのままホテルに行き、結局何回も中出しされてしまったんです。

自宅の近くまで送ってもらったのですが…吉田さんはまだやり足らなそう。
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると下着をずらしてまた挿入してきました。
『あぁもぉ何度目よ…』
そう言いながらも彼のダイナミックでディープなピストンの快楽に身を委ねる私。
まだ夕方で明るい時間。
近所の方に見られないように、車内で身を低くしてエッチしました。
もちろん中に出され…彼が射精したあとすぐ自宅に帰り、下着を脱ぐと出されたばかりの精液がアソコから垂れてきていました。

私はすかさずシャワーを浴びに浴室行くと、タイミングが悪く長風呂の長男がお風呂に入ったばかり。
とりあえずティッシュで拭き、下着を履き替えました。
まだ彼の精液が私の膣内で蠢いているみたい。
その状態のまま夕飯の準備をしつつ長男がお風呂からあがるのを待っているうちに主人が帰宅…。
まだ膣内に残っていた新鮮な精液が下着に垂らしながら主人とする会話はなんだかゾクゾク。
下着が乾いた精液の匂いで臭くなっているのがわかり、家族と夕飯中もバレないかとヒヤヒヤでした。

巨根の吉田さんとは今も関係は続いていて、毎日のように職場で中出しされ続けています。
子宮口に肉厚な亀頭をぴったりとくっつかれたまま出されるあの全身が痺れるような感触が癖になってしまいました。

このページのトップへ
私の彼氏は最近、大阪に異動になってしまいました。
生まれて初めての遠距離恋愛だったから、会えないのがこんなにツラいって知りませんでした…。
精神的な意味でもそうだけど、肉体的な意味でものすご~く満たされてないんです!

彼氏と電話した後、ほとんど毎日1人寂しくオナニーしてました。
でもなんか虚しくって…。
指でもオモチャでも気持ちいいんだけど、やっぱり人肌と肉棒のリアルな感触と熱さが恋しくなっちゃう。
taikendan70-1.jpg
だから、彼氏以外の人についつい目が向いちゃうんですよね。
同じ会社でも他の課の人ならバレにくいかなぁって思って、3人の男性に手をつけちゃいました。
付き合ってた元カノたちから彼らのセックスが上手いって聞いてたのもあり、つまみ食いしちゃった。
まあそれなりに気持ち良かったかな。
でも物足りなかったんです。
優しいし丁寧なんだけど、私の身体とは相性が悪いんです。

でも私って、実は彼氏とのHもあんまり良くなかったんですよね~。

そんな時、ノーマークの派遣社員クンの股間が目に入ったんです。
今までその派遣クンを短足だとばかり思ってたけど、あれはもしかして男根が巨大なのではないでしょうか。
そう考えはじめると、どうしても派遣クンの男根が気になってしょうがありません。
つまみ食いした男性社員から、その派遣クンのモノを一度トイレで見たら規格外だったと聞き確証も取れました。
私の欲求不満も極まっていましたので、一回試してみることにしたんです。

ある夜、派遣クンを飲み屋に誘いました。
遠距離恋愛の彼氏のことを愚痴って、
「寂しいのぉ、慰めてよ~」
とすり寄ってみました。
派遣クンの股間をさりげなくタッチすると、男根は静かにも関わらず小山を築いていました。
まだ勃起前なのが信じられないくらいのサイズ!

派遣クンは、酔った私を自宅へ連れて行ってくれました。

「僕のデカチンが欲しかったんですよね?」
そう言いながら、派遣クンはズボンとパンツを一緒にずり下げた。
その瞬間、パンツに引っかかっていた男根が解き放たれ、まるでバネのように勃起したモノがお腹に一度バシッと当たったあと天高くそびえ立ちました。
まだバネの余韻で揺れる巨根を、どうだと言わんばかりに私に見せつけてきました。
お、大きい!
今まで一番大きい。
想像以上に大きい…。
彼はガマン汁したたる男根で私の体を一通り愛撫したら、お尻の狭間に濡れた極太ペニスを挟みこんできた。
そしてグッと私のアナルにデカチンの先っちょを突っ込もうとしたのですが、許しませんでした。
「いやッ。お尻じゃイケないのぉッ」
派遣クンは代わりにパイズリして欲しいと言い、私はEカップのおっぱいで巨根を挟み上下に擦りました。
このサイズの男根だとおっぱいにうまく挟めるか不安できたが、じっくり可愛がってあげることができました。
私の美巨乳との相性もいいみたい。
taikendan70-2.jpg
「あ~すごく!すごくイイ!」
そう叫びながら派遣クンはおっぱいからデカチンを引き抜き、私の口に挿し直してドッピュンドクドクと喉奥に精子を吐き出しました。
大きくて口いっぱいだから、ペニスの動きが隅から隅まで口の中や唇に伝わってきます。
デカチンの中を、根元の方から先っちょに向かって勢いよく精子が押し出されたのも分かりました。
トクン、トクン、と、血管の脈まで伝わってくる。

ゴックンし、そのまま口の中で愛していると、また固くなってきてる。
男根のサイズと勃起力は比例するのでしょうか?
その夜、派遣クンは私が覚えてないくらい射精してくれました。
多分7回、かな?
一番スゴかったのは、どんなにアクロバティックな体位でも抜けないことです。長いので深々と、太いのぎっちり入ってから全然抜けないの。
小さい子どもにオシspace.jpgッコさせるような格好で、背後から突きあげられてとっても恥ずかしかったです。

不安定でもしっかり女陰は犯されていて、派遣クンの巨根で満たされていました。
規格外の男性器サイズに挿入で何回もイッてしまった上に、抜いてからも指で触れられるだけでイッちゃったの。
本当にどうしようもないくらい恥ずかしかったですが、彼は女性のそういった場面には慣れてるみたいでした。

どうやら私、デカチンが癖になっちゃったみたい。

すっかり派遣クンとのHにハマってしまいました。
遠距離恋愛の彼氏とはクリスマスに会う約束してるので、プレゼントを貰い最後に何回かエッチさせた後は連絡を取るのを止め自然消滅で別れようと思っています。

このページのトップへ
彼女がいる男性を寝取る時、他の女性はどんな事を考え、何を思いながらセックスしているのでしょうか?
彼女に対する優越感?それとも罪悪感?
私は両方感じますが、それが身悶えるほどの快楽と陶酔感を覚える原因となります。

私が寝取ったのは、真面目な彼女がいる真面目なメガネ男性。
彼も彼女も私と同じ大学の学生で、二人ともよく知っているサークル仲間です。
二ヶ月ほど前、短期間ですが彼女が外国に語学留学へ行きました。それが運命の分かれ道になるとは彼女は思いもしなかったでしょうね。

ある日、私は真面目くんと一緒にサークルの仲間を交えて居酒屋で飲んでいました。
真面目くんと帰る方向が一緒だったので夜道を歩いていました。
私は結構酔っていたので、真面目くんは心配して私を家まで送り届けてくれたんです。
私は酔うと寂しがり屋になるため、真面目くんが欲しくなり彼に部屋に上がるように言いました。
真面目くんは戸惑っていましたが、彼女が留学中で寂しい気持ちもあったんでしょう。
ちょっとだけと言いながら部屋に上がりました。

でも、男女が密室で二人きり。ちょっとで済む訳がありません(笑)
私の方から真面目くんに抱きついたんです。
真面目くんは「まじで?」と戸惑い、私は「まじ。酔ってるから嫌?」と聞きました。
彼は無言だったので、そのまま私は積極的に真面目くんの首にキス。
鎖骨を舐め、首すじに吐息を吹きかけ、耳たぶを甘噛み。
ズボンの上からそっと下半身を触ってみると、案の定ペニスは固くなっていました。
まあ男なんてこんなもんですよね。
きっと彼女がいなくて溜まってたんでしょう。
とにかく勃起させたらこっちのもの。

「勃起してんじゃん、ねえ、○○が居ないから溜まってるの?」
そう言うと真面目くんもスイッチが入った様子で、私が口にキスした時に舌を入れてきました。
そして体を起こして私を下に組み伏します。
彼は部屋の電気のスイッチを探して薄明かりにし、メガネを外しました。
どうやら本気モードON。
それからキスをしながら二人で服を脱がせ合い、すっかり発情モードです。
彼のパンツを降ろしモノを確かめてみると、びっくりするくらいの巨根でした。
こんな真面目な男が巨根だなんて…意外。
見た目からは想像できないくらい獰猛で凶悪そうなフル勃起ペニスに、私の子宮はキュインキュイン鳴ってました。
太い根元からぷっくり膨れ上がった男らしいカリ、ぱっくり開いた尿道まで丁寧に舌を這わせペロペロ舐めあげる。
彼女のフェラと比べて私の方が優れてると思って欲しかったから、惜しげもなく自慢の口淫テクを披露したんです。
「すごい!こんなフェラ初めてだよ」
彼は期待通りの嬉しい言葉を発し喜んでいました。

続いて私のおま♥こを美味しい美味しいと言いながらはしたない音を立て舐め回し、財布からゴムを取り出しました。
「日本人向けじゃ入らなくてさ、輸入品のコンドームなんだ」
そんな巨根自慢はともかく、なんで彼女が留学中なのにゴムが財布から出てくるんでしょうか?(笑)
真面目くんって、実は真面目じゃないのかもしれません。

ゴムをつけ正常位で私の中に入ってきます。
巨根すぎて少し痛いような軽い刺激が走りました。
でも彼がゆっくりと腰を動かしてくれたので、すぐに慣れて徐々に気持ちよくなってきたの。
「ん…あぁ…♡」
私は感じまくり、真面目くんは5分くらいでイキました。
早いんだけど回復力がすごい彼は、続けてゴムを3個使って空箱に。
でもまだまだ元気。
だから生で挿入を許したら、その後3回も私の中でイキました。
生は許しても中出しは許可するつもりはなかったんだけど、彼があまりにも私が最高だと狂ったように腰を振りながら言ってくれるので中で受け止めたんです。
正直テクニックは大した事ないけど、やっぱ巨根だからすごく気持ち良かったです。
それと「彼女よりイイ」って言われるのが嬉しくてやめられなかったな。
女友達の彼氏を寝取った私
私は真面目くんの彼女とサークル仲間の中でも仲の良い方です。
だから罪悪感はすごく感じました。
しかし、真面目な彼氏を寝取ったぞという優越感も同じくらい感じたの。
知り合いの彼氏を寝取った時は複雑な気持ちになる女性が多いと思いますが、私の場合は「まっ、しょうがないか。私の方が魅力的だってことよね」とあっさりした感じ。
セックス中は罪悪感と優越感が交じった物凄い快感に全身が包まれますが、終わるとあっさりした気持ちになります。
我ながら、女は不思議な生き物ですよね。
その後、真面目くんはちょくちょく私の部屋にくるようになりました。

今月に入り彼女が帰国したんですが、真面目くんカップルはすぐに別れてしまいました。
原因は言うまでもなく私ですが、その後も彼女とは普通に話をしたり一緒に買い物に行ったりして良い友達付き合いをしています。彼女は、まさか私に彼を寝取られたとは知らないらしくギクシャクはしていません。
彼女から彼と別れた話を聞かされた時は親身になって慰めてあげました。もちろん心の中では優越感に浸ってましたけどね。

真面目君からは付き合ってと言われていますが迷っています。
あの巨根は捨てがたいけど、他の女の物だから欲しかったというのもあるんですよね。ほら、他人のモノって欲しくなるじゃないですか。
本当、我ながら女って怖い生き物です(笑)
人の彼氏を寝取る快感がたまりません

このページのトップへ
私がダンナと知り合って十年近くになります。
結婚して子どもが生まれてから、セックスは年に1度すれば良いほうになっていました。
でも、私は歳を重ねるごとにどんどん性欲が沸きあって抑えられなくなってしまい、ついにスマホに機種変更したのをキッカケに出会い系サイトに手を出してしまいました。
ダンナへの罪悪感を感じましたが、それよりも男性とセックスしたいという女の本能が勝ってしまったんです。

今までの携帯ではメールしか使ったことが無かったので、初めての出会い系サイトは使い方もよく分かりません。
四苦八苦しながらもプロフィールを書き込み写真をアップ。
初めての出会い系サイト
すると20人くらいからすぐメッセージがきたので、とりあえず全員に返信してやり取りしてみたんです。
でも会いたいと思う男性はいませんでした。
みんなおちんちんの写メを送ってくるんですが、そんなにパッとしたモノもなかったし。
で、手当たり次第に登録した出会い系サイトの掲示板の一つに「巨根に突かれたい女性募集」という書き込みを見て、興味がでてメッセージを送ってしまいました。
「はじめまして~」というメッセージから始まって、最初は他愛のない話をして「なんだかこの人とならいいかなー」と思ってしまい、彼と会うことに。

彼とラインIDを交換し直接連絡を取り合うようになると毎日のように彼からおちんちんの写真を送られてきて、その巨大さびっくり。
でも実際に目の前で確かめるまでは正直言って半信半疑でした。
ほら、おちんちんの写メって撮り方によって大きくも小さくも写るじゃないですか。
でも実際に彼といっしょにラブホテルに入ると、それが本当だということをイヤというほど体に教えられてしまいました。
すっかり出会い系にハマった人妻

ホテルに入って彼とキス。
私よりも年下で若いのに優しいキスをされて、思わず私は独身時代を思い出してしまいました。
何度も小さくフレンチキスをされて、長らく忘れていた胸のトキメキを思い出してしまった私。
彼と何度もキスをしているうちに頭の中がボーっとしてきたのが、分かりました。頭の回転が遅くなってしまい、私は彼にされるがままに…。
いつの間にやら服を脱がされて肉体を露にされてました。
おっぱいをもまれ、乳首をつままれ、体の疼きを隠しきれなくなった私の口から淫らな吐息が漏れます…。

彼に優しく横にされると、顔の前に大きなおちんちんを見せ付けられてしまいました。
私の目の前にあったのは、写メで見たよりもずっと大きく、ずっと凛々しいペニスだったんです。
思わず『男らしい…』なんて言っちゃった。
余りの大きさに口を大きく広げ言葉を失っていると、「びっくりした?」と彼に笑われます。
私はわけもわからず『ペットボトルみたい』と言ったら彼は噴き出して笑っていました。
「じゃあ、ペットボトルを飲むように先っぽを吸ってもらおうかな」
彼が私の唇にフル勃起した男性器を押し付けてきました。
出会い系サイトで出会った若い男性の巨大ペニスにメロメロなんです
私はダンナのおちんちん以外は直接は見たことも触ったことも無かったので、慣れないながらもおずおずと彼のパンパンに膨らんだ亀頭にキスをし、軽く先っぽの穴を吸ってから、人生初ってくらいに口を大きく開けて咥えます。
ダンナのおちんちんとは違う、若いオスの匂いが口いっぱいに広がる。
私はその匂いを、彼にバレないように肺いっぱいに吸い込んだのでした。
「フェラするのは初めて?」
と彼に聞かれて、
『まさか。でもダンナ以外は知らなくって…』
そう言うと彼は、
「これからたっぷりと練習すれば良いよ」
と言って微笑み、
「俺のでね」
と付け足しました。

なんだかとても私の中に言葉にし辛い高揚をそのときは感じてしまったんです…。
「ああ、上手、そうそう、そこ強く吸って。そこ舌先で舐めて」
彼に言われながら彼に体を弄られ、ダンナ以外には触られたことがない私のアソコを69の体勢で彼にたっぷりと愛撫されてしまいました。
彼の舌使い。
彼の指使い。
お尻の穴まで丁寧に舐めまわされてもう脳みそはトロトロ状態。
ダンナのソレとは全く違う、そのテクニックに私は何度も体を震わせてしまいました。
私がオーガズムに達したいのにも関らず、彼はわざと私の気持ちの良い部分を外しネットリと責めるのです。
その焦らしかたに溜まらず『ちゃんと舐めて!』と私が叫ぶと彼が「奥さんイヤらしいんだね…」と、とてもイジワルそうな顔をして私の顔を覗きこみます。
「じゃあ、お仕置きしないとね」
私をベットに寝かせ、恥ずかしがる私の股を大きく開かせると、膣口に巨大なペニスをねじ込んできました。

ずぶずぶと私の中に入っていく彼の巨根
久しぶりに挿入されるペニスの肉々しい感触、しかも初めて入ってくるその圧倒的な大きさに、私は悲鳴に近い喘ぎ声をあげてしまいました。
膣穴を目いっぱいに広げられ、ゴリゴリと膣内を押し上げられるその感覚に私は溜まらず嗚咽を漏らし、顔を崩し喜び、彼の腰に足を絡め腰を振ってしまう。
それを見た彼がまた「奥さんいやらしい…」と言いながら腰の動きをもっと激しくしていくものだから、私は今まで高まってしまったものを抑えることができず、初めて中でイカされてしまいました…。
今までクリでしかイッたこと無かったから、まさかペニスで中イキするなんて夢にも思わなかったの。
不倫相手の巨根にメロメロになっちゃった私

私がビクビクと体を震わせると彼はなんだか嬉しそうな表情を見せます。
「まだまだこれから調教してあげるからね」
そう言うと、ビクビクと震える私を無視して何度も何度も巨根で激しく突き上げる。
私はわけがわからなくなって、何度イッたかわからないくらい何度も達してしまっていました。
彼は私に「ダンナのより良かったでしょ」と言って優しく頭を撫でてくれ、私は『うん…とっても…よかった…』と頷きました。

こんなに気持ちが良いセックスは生まれて初めてで、その日から私と彼の不倫関係は始まったんです。
今では心も体も満たされる日々が続いていますが、いつかこの関係が終わってしまうのか不安に思う気持ちもあります…。
彼の巨根を手放したくないんです

このページのトップへ
私は不倫や浮気などの不貞行為とは、ずっと無関係な生活を送っていました。
しかしある夏の夜、知り合いの紹介で出会った男性についついやらせてしまい、その後しばらく不倫していたことがあります。
当時の私には彼氏がいましたが、流れで男性にさせてしまったのです。

その男性と知り合ったのは居酒屋でした。
私の友人が職場の人とちょうど近所で飲んでいて、私もそこに合流したんです。
友達にマンガを借りていたので、それを返すだけですぐに帰ろうとしましたが一緒に飲んでいく事になりました。
私たちは飲んでいるうちにだんだん打ち解けてきて、その一緒に飲んでいた妻子ある男性と意気息投合して大盛り上がり。そして、軽い気持ちで携帯の番号を交換しました。

後日、また飲もうとなって今度は仕事帰りに待ち合わせして二人で飲みに行きました。
男性は私よりも20才ちょっと歳上だったので、私からしたらお父さんに近い年齢です。だから、セックスするなんて頭にありませんでした。
その日はすごく暑い日だったのでキャミソール一枚で出かけたんですが、薄着の私の体を、特にキャミソールにピッチリと張り出した大きな胸のラインと深い胸の谷間を彼がずっといらやしい目で見ていたのは知っていました。でも、元々胸が大きいせいで男性の視線を浴びることに慣れていた私は特に気にしません。
そこで飲み終わった後にもう一軒だけ付き合ってと言われ、ご馳走してもらったのもあって付いて行ったんです。
店まで歩いている途中、男性が疲れたから少し休もうと言ってきました。
小道に外れた奥まった所にちょうど小さな公園があったので、そこのベンチに二人で座った途端、男性がキスしてきました。
彼からしたら、その人の子供ぐらいの歳の私にキスしてくるんです。
ビックリしましたが、キスがとても上手だったのでそのまま流れに身を任せてしまいました。

男性はキスしながらキャミソールの上から私の胸を触り爆乳を堪能すると手を入れてきました。
私も男性のペニスをズボンの上から触ったんですが、ズボンが突き破れるんじゃないかと思うくらいもっこりしてたの。
あ、これは巨根だなって確信しました(笑)

場所は公園でしたが、あまり人目につかない場所にあります。
しかも夜の11時くらいだったので人はほとんど通りません。
それでも、もし誰かに見られていたらと思うとビクビクしましたが、その恥ずかしさが余計に興奮させました。
彼は私のブラを外し、直に大きなおっぱいを持ち上げ揉みしだいてきます。
太モモを触り私が抵抗しないのが分かると、ホットパンツを脱がしパンティー中に手を入れて愛撫してきました。
アソコの音がクチュクチュと、誰も居ない真夏の公園に響きます。
下着を脱がさせ、上はキャミ一枚、下は丸出しの姿になった私はベンチの上で大きく股を開く格好に。
蒸し暑い日だったし仕事帰りで当然洗ってないから、すごく匂ってた。
彼は地面に膝をつき汗と愛液にまみれた私の毛深いアソコの匂いを、クンクンと嗅ぎ嬉しそうな顔をしながらペロペロと舐め回しました。
「すごく臭い、たまんないよ、鼻がひん曲がりそうなこの臭さ最高だ!」
『ああん恥ずかしい、臭いおま○こ、好きなの?』
「好きだよ、大好きだよ!臭い方がいいに決まってるだろう。男はみんな臭いおま○こが好きだから」
『奥さんのより臭い?』
「ああ、すごいよ!気を失いそうなくらいの匂いだ、この臭さは本物だよ。妻のは無臭だからつまんないんだ」
彼はベンチに座りなおし、私を膝の上に乗せた。そしてズボンのチャックを降ろしてペニスを披露しました。
ムワッとする男の匂いと共に飛び出した彼の元気が有り余ったペニス。
予想通り、いえ予想以上の巨根です。
対面の格好のまま、私が軽く握ってシコシコしてあげると一段と逞しく隆々としてくる。
「ここで入れていい?」
『…うん♥』
彼は私の腰を持ち上げ、そのまま狙いを定めるように巨根の上にゆっくり降ろします。

私は巨根をギュッと握って自分の穴に当てがい上から腰を降ろすと、とんでもない大きさのペニスがぬぷぬぷと私の中に沈んでいく。
『んあぁっ!』
気持ち良すぎて叫んでしまいました。
すごい深い所まで入ってきてる。
彼氏が入ってきたことのない所まで侵入されてる…。
彼氏だけじゃない、今まで私の中に入ってきた多くの男達が誰も辿り着かなかった私の奥地に、彼が初めて到達。
私の一番深い場所の味を、彼だけが知り得たんです。
男性が腰を動かすと、私は『やっあっはぁ…ん♡』と巨根が衝撃すぎて体を反ってしまいました。
腰を動かす余裕がないくらい快感に溺れてしまった私。
「妻よりいい、妻のよりいい!」
そう言いながら私を持ち上げ上下に揺さぶり、下から狂ったように突き上げる彼。
『ああ、嬉しい!』
自慢の爆乳に彼の顔を埋め、巨根をたっぷり味わう私。
彼はそれから5分くらい腰を動かすと、切ない声で「ああもう、イキそう…」と言ってきました。
まさか中出しさせる訳にもいかないので、最後はパイズリし口の中でイカせてあげました。
男性からたくさん出された精子を私は残さずごっくんし、『奥さんにばれたらまずいでしょ』と言って舐めて綺麗にしてあげました。
その日はそれでお別れ。
終電ギリギリです。

それから私達はセフレとなりました。
私は巨根が忘れられず、二回目からは自分から誘ったからです。
奥さんには悪いけど、あんな巨根を独り占めするなんてずるい。
私も巨根で得られる喜びを分けてもらう幸せ。
当時付き合っていた彼氏はそこまでペニスが大きくなく普通サイズ、セックスも退屈だったのですっかり巨根にハマっちゃっいました。
その後しばらく不倫関係を楽しんでたのですが、中出し好きの彼の子供を妊娠したのが奥さんにばれて別れてしまったんです。

付き合っていた彼氏と結婚し、子供も旦那の子として無事に出産。
今は落ち着いていますが、やっぱり時々、巨根が恋しくなってしまいます。
あの挿入された時の圧倒的な衝撃と、深い所に侵入され奥をほじくられた感覚は今でも忘れられません。
思い出すだけでおま○こが湿って、下着の上からでもいやらしい匂いが漂っちゃいます。
久々に連絡してみようかな。
不倫相手の巨根が恋しい

このページのトップへ
夏真っ盛りの暑い日、彼氏と一緒にに行きました。
そのときに彼氏が仕事の電話が入って私から離れているときに、一人の男の人からナンパされてしまったんです。
私は見た目がヤリマンっぽいらしくすぐやらせる軽い女に見えるのか、よくナンパされるんです。
彼氏もちょうどいなかったから、話ぐらい聞いてあげようと思ったら、話が盛り上がってしまい彼が「俺のチンポめっちゃ大きいんだよ?」と冗談っぽく言うのでそのノリに乗ってみて『じゃ見せてよ~』と言うと水着をずらして見せてくれました。
そしたら見てビックリ!
見た事のない極太で長大な巨根に驚いてしてしまいました。
勃起していないのにも関らず、こんなにも大きいチンポを見て『えっえっ!?』とキョドっちゃった。
それがキッカケにその彼と連絡先を交換したんです。
お互いに住んでいるところが近かったので、次の週の日曜日にはその彼と会う約束をしました。

待ち合わせのカフェでゆっくり話をしていると、結構その海岸でナンパしていたらしく経験人数は二桁クラスなんだとか。
しかも「俺とセックスしたら癖になっちゃうよ~」なんて自慢気に言ってくるので「本当に~?」と笑いながら期待に胸を膨らませ、その後はラブホテルで楽しむことに。
正直、何度か彼氏以外の男性とセックスしたことがあって浮気は初めてではなかったので緊張はしませんでしたが、さすがに今からあんなに巨根に突かれると思うと興奮を隠しきれません。

ホテルの中に入ってから、いろいろと話をしつついっしょにシャワーを浴びることに。
目の前でおもむろに服を脱いでいって、私に図太いチンポを見せつけてきました。
勃起していたこともあり、海で見たときよりもずっと巨大になってて、私は体の奥がじっとりと熱くなるのを感じました。
シャワーに入って彼の体を洗ってあげると、自然と手は彼のチンポに。
私のイメージではデカチンって柔らかいイメージがあったけれど、実際に触った彼のデカチンは固くってビックリしました。
「彼氏のより大きいでしょ?」
自慢げに笑う彼。
『うん♡全然違う♪』
そう言って頷くとそのままキスをされ胸を揉みしだかれてしまいました。
私のおっぱいを揉みながら、乳首を摘み転がす彼のテクニックはかなり上手。
片方の手は私のオマ○コに触れるか触れないかぐらいの、見た目とはかけ離れたソフトタッチをしてくるので、じわじわと体の熱が上がってくるのを感じました。
声を我慢することが出来なくなった私に彼は「そろそろ入れちゃおっか?」と耳元で甘く囁いてきたので、私は『ヘンタイ♥』と笑って逃げようとしましたが、彼にがっしりと腰を掴まれてそのまま強引に化け物じみたチンポを挿入されてしまいました。
あまりの大きさにいっぺんに入りきりません。
『ゆっくり入れて…』
私の言葉を無視し、彼は私のオ○ンコにモンスターペニスを無理矢理めり込ませました。
あまりの大きさで息が苦しくなるくらいの圧迫感。
彼がゆっくりと腰を振り始めると快感がどんどんと襲ってきて、私は髪の毛を振り乱して感じてしまいました。
『無理だからぁ大き過ぎる!ああ~ん無理だからぁ!』
叫ぶ私を無視して、激しく強く男らしいピストン運動に興じる彼。
私はもう耐え切れません。
足に力が入らなかったのだけれど、それでも彼は猛烈な巨根ピストンをやめずに、そのまま中に出されてしまいました。

「すごいでしょ?良かったでしょ?」
満足そうな彼。
私はヘトヘトになりながら『うん、ほんとにクセになりそう…』と言うと彼はキスしてきました。
絶倫な彼にその後もたっぷりと巨根で愛され続け、次の日も体がだるくて困ってしまいました。
完全にナンパしてきた彼のチンポの虜になってしまった私。
彼氏が仕事で忙しいときは、そのデカチンセフレと目いっぱい楽しんでます。
チンポでかい男ってマジ最高!
海でナンパしてきた男の巨根が癖になっちゃった私

このページのトップへ
私はダンナと結婚して5年になるのですが、夫婦仲も5年をすぎるとどこか冷めてくるようで、最近ではセックスの頻度もガクッと少なくなりました。
私自身、ダンナの退屈なセックスに飽きてきた感もあります。

そんなおりに、私が働いている会社で他の部署から移動してきた上司に心ときめいてしまいました。
私とほとんど年齢が変わらないのに、しっかりとしていて、ジムに通っているらしく体も無駄な肉がなく引き締まっていました。
顔もイケメンだし、仕事もできるしで「誘われないかな……」と我ながら浮気心を抑えられなくなっていました。

そんな私の気持ちを彼も感じ取ったのか偶然か、連絡先を交換しLINEでプライベートなメッセージをやりとりするようになり、お昼休みは二人きりでランチにいったりするようになりました。
朝起きてから通勤中、仕事中、帰宅中、夕飯の支度中、寝る前など、ずっとメッセージをやりとりしてます。もちろん仕事の話も多いので、ダンナも気にしていません。
一度だけですが、ダンナとセックス中にその彼とLINEしたりしました。ダンナが正常位で私にしがみついて一生懸命腰を振っている時に、後ろ頭を左腕で抱いておっぱいに顔を埋めさせ、後ろを見れなくさせてバレないように右手で上司とメッセージ交換してたんです。もちろん演技で声は出してました。

上司とどうもキッカケをつかめずにこのままダラダラとした関係が続くかな、と思っていた昨年末、会社の業務で私と彼が出張に行くことになりました。
出張先での仕事も無事に終わり、その日は予約しておいたビジネスホテルに泊まることに……。
正直何かを期待していなかったというとウソになってしまいます。
彼に夕食を誘われて、ちょっとオシャレな居酒屋にいった時にはそお覚悟を決めました。
わざと酔ったフリをして、彼に持たれかかり甘えた視線で彼の顔を見上げると「部屋で飲みなおさない?」と誘われてそのまま素直に「うん」と頷いてしまいました。
そのとき、チラリとダンナに対して罪悪感を覚えましたが、ココまできたらもう自分では止めることができませんでした。

ホテルに帰るまでにコンビニでお酒とおつまみを買って、いざ彼の部屋へ。
だらだらと他愛のない話をしつつ、彼に甘えたように寄り添うと、彼のほうから抱きしめてきてキスをされました。
アルコールの匂いがするキスでしたが、私は逆らうこともなく。むしろ彼の口に舌をねじ込んで、甘ったるいキスをしました。

彼は私の体を優しく抱き包みながら、私の手を彼のペニスに……。
私の耳元で「触ってみて?」とつぶやく彼の言葉を聞いて、恐る恐る彼の男根を握ると服の上からでもはっきりと判るほどの巨根でした。
少なくとも私が今まで経験した男性で一番大きかった人よりも一回りは大きいことは確か。
私はビックリして彼の顔を覗きも込むと「すごいでしょ」と照れくさそうに、でも自慢気に微笑む彼にまたキスをされて口をふさがれてしまいました。
え?まだ大きくなるの!?
どんどんと私の手のひらの中で硬さと大きさを増す彼の肉棒。
私は「こんな大きなものが入るのかしら」と不安に思いつつも、ズボンの上から彼のペニスをしごきます。
ずいぶんと窮屈そうだったのでチェックを下げペニスを外に露出させました。
むわっとした男性特有のいやらしいオスの匂いが鼻腔をくすぐって私は体の芯から熱くなるのを感じました。
彼に「しゃぶってよ」と言われて、黙って彼の股間に顔をうずめます。
「旦那さんのと比べてどう?大きい?」と聞いてきたので、
「大きいってもんじゃないわ、比べ物にならないわよ」と正直に言うと、嬉しかったのか亀頭をヒクつかせてまた一段太くなったみたい。

改めて私の顔の目の前にそそり立つ彼の大きなペニスに、私はとても顔が熱くなるのを感じました。
でも、ここで恥ずかしがってはいけないと思って、思い切って彼のペニスを口の中に頬張りました。口の中いっぱいに巨根が…。
呼吸困難になるかと思うほど、大きなペニスとむせ返るようなオスの臭いにたまらず私は眉根を寄せてしまいましたが、彼は私のそんな表情にそそられたようで、わざと腰を振り私の口を犯します。
彼のデカチンに苦しい思いをしながらも、その満足そうな顔がとても可愛らしくって我慢して彼のされるがままになっていました。
私のおっぱいを揉んだり乳首を摘んだりしながら人妻として経験豊富な私のテクニックと口の感触を楽しんでいる彼、途中「もっと吸って」「舌を使って」と言うリクエストに健気に答えながらフェラチオをすると彼の大きなペニスがビクビクと震えるのと同時に「で、出る!」と彼が言うのとほとんど同時に大量の精液が口いっぱいに放出されました。
私は精液の味が苦手なので、普段ならスグに口を離してしまうのですが、大きなペニスと彼が私の顔を抑えているせいで顔を離すことができず、大量の精液で溺れそうになってしまいました。

やっと射精が終わり巨大ペニスを口から引き抜かれて私が咳き込んでいると「入れても良い?よね?」と聞かれたので、頷いてベットの上に正常位の形で寝転がりました。
普段ならきちんと愛撫をしないと濡れない私が、彼の大きなペニスを咥えていたというだけでかなり発情してしまったようで、すでに膣内から汁が溢れ出してお尻の穴まで垂れるくらいまでなっていました。入口はもうぬるぬる濡れて、メスの匂いが漂っているのが自分でもわかります。
彼は回復力も早く、私の口の中に射精したばかりだというのに、すぐにその大きなペニスを硬くして上を向いていました。
「お邪魔します」と彼が言うのと同時に巨根が私の中に。
とても大きな彼のペニスが入ってくるだけで、普段のダンナのペニスではあたらない部分が刺激され、私は辛抱溜まらずだらしなく挿入されただけでイってしまいました。
その後も何度も彼に弄ばれて、帰りの新幹線では二人ともぐったりと眠っていました。

後から彼に「なんで私の中に入ってくる時にお邪魔しますって言うの?」と聞いたら、「君は人妻だろ?中は人の敷地だから一応マナーをわきまえないと。俺はマナーを大事にするんだ。」と真剣に言うので私はちょっと笑ってしまいました。
その日以来、私と彼は時間があるとセックスするような関係になりました。
特に土曜日は毎週休日出勤と嘘をついて、一日中ホテルで彼の巨根を味わっています。
今日からダンナが出張で今週いっぱい帰ってこないので、彼が泊まりにくる予定。うんと精のつく料理つくって食べさせて頑張ってもらおうと思ってます。すごく楽しみ♪
erosya1629.jpg

このページのトップへ
34歳で子供二人の専業主婦で、夫はそれなりに名の知れた企業のサラリーマンで家族の為に働きづくめです。
細かい揉め事は日々ありますが、それなりに幸せな日々を過ごしています。
たった一つの大きな不満はセックスレスなこと。
恥ずかしいけどもう8年近くしてません。
欲求不満の解消はいつもオナニーばっかり。

だから思い切って出会い系に登録しちゃったんです。
hiten873.jpg
でもさすがに浮気する勇気も度胸もなかったので、クンニのみという条件で男性を募集しました。
挿入させちゃったら浮気になっちゃうじゃないですか。逆に言えば挿入さえさせなかったら浮気にはならないって思って。
だからクンニで私を気持ち良くさせてくれるだけの男性を探そうと思ったんです。
さすがにそんな都合の良い男なんて居ないかな、て思ってたのに書き込んですぐ数人から返信がきてびっくりしちゃった。
初めての出会い系だし慣れてそうなヤリチンっぽい人や怖そうな人はパス。
一番優しそうで言う事聞いてくれそう、悪く言えば気が弱そうなオタクっぽい21歳の男子大学生とラインのIDを交換し直で連絡を取り合って、時間のある火曜日の午前中に会う約束をしました。

待ち合わせに来た男の子はプロフィール通りの外見で安心です。
小声で、
『クンニだけよ』
と念を押すと彼も頷きました。
どこかでランチでも食べてからと思ったけど、時間が勿体無いからそのままホテルに直行。ホテルで会話しながらランチを取りました。
人見知りで気弱な彼はとっても可愛い。

シャワーを浴び歯磨きをするとすぐにベッドに誘います。
私のリクエスト通り彼はクリトリスを一生懸命舐めてくれました。
『そこ、そう、皮めくってゆっくり舐めあげて』
『舌を丸めてつんつんして』
『時計回りにそっと舐め回して、いいわ、今度は逆回転よ』
溢れる愛液と彼の唾液が交じり合って異様な匂いが立ち込めます。
『ねえ、おっぱいも舐めてみる?』
「はい!」
クンニだけの約束だったけど気持ち良くなってきちゃったからおっぱいはサービス。
hiten874.jpg
『その代わりおっぱい舐めながらクリトリス優しく指で捏ねってね』
「やってみます!」
私の意のままに動く男子はまるでオナニーマシーン。
まるで赤ん坊みたいに私のおっぱいをちゅぱちゅぱ吸いながら指示通りクリトリスを捏ねくり回してくれます。
少し抵抗あったけどキスも許しちゃいました。しかも舌絡め合う濃厚なやつ。

再び股間に顔を埋めさせ、両手でおっぱいを揉ませながら乳首を弄らせます。
彼のクンニで何度かの軽いイキを繰り返し感じ、しばらく続けさせると強く深いアクメをとうとう感じてしまいました。
少し休憩してから再びクンニさせると今度は潮吹きしながらイッちゃった。
「あの…僕、我慢できません」
見るとギンギンに勃起したペニスを露出した彼が仁王立ちしています。しかもかなりの巨根なんです。正直言えば欲しいけどやっぱり浮気はNG。
『だめよ、クンニだけって言ったでしょ?』
「挿入なんてしません、約束ですから。でも、僕のオナニー見てくれませんか?オナ見して欲しいんです!」
それなら浮気じゃないからいっか、て思ってセンズリを鑑賞してあげる事にしました。
必死にデカチンをシコシコ扱く彼。
男の人のオナニーって見るの初めてだから私も実は興味津々でした。
(男ってみんなこんな風にオナニーするんだ…)
自分のペニスを上下に激しくシコシコする姿ってなんか新鮮。
彼の目がトロンとし手の動きが一層激しくなります。
「あっ!出る!見て!出るとこ見て!」
そう言ったか言わないかほぼ同時にデカチンの先っぽからザーメンが噴き出し、勢い余って私の体にかかってしまいました。
『もう…飛び過ぎよ…こんなにいっぱい出しちゃって…』
微笑しながらそのザーメンを指ですくって鼻に近づけると、臭いんだけど若々しいイイ匂いがしました。

それから彼と定期的に会うようになったんだけど、会う度に二人の距離は縮まっています。
具体的には、二回目会った時は思わずデカチン握っちゃって手コキで射精させてあげたし、三回目会った時は巨根を頬張ってフェラで口内発射させゴックンまでしちゃいました。
そして先日の四回目では、とうとうゴム付きだけど挿入を許してしまいました。
言い訳になりますが一応コンドームを付けたから浮気にはならないかなって。
彼も、
「ゴム付けたら浮気になりませんよ」
って同意してくれたし。
久々のセックスは、コンドーム越しだけどおっきくてすっごく気持ち良かった。
でも本当は生が良かったなんて言えません。そもそもゴム付きって昔からあんまり好きじゃないの。だって生の方が気持ちいいじゃん。

次回の五回目は来週。
彼は今日ラインで、
「生でもちゃんと外に出したら浮気じゃないんじゃないですか?絶対浮気じゃないですよ。だって外に出すんだから手コキやフェラで出すのと一緒じゃないですか」
って言ってきて私を迷わせてます。
というかそれを聞いて私ももうその気になっちゃってるんだけど…。
あの巨根を生で味わえるって考えただけで体が疼いてきます。
なんかその内このまま中出しまで許しちゃいそうな自分が怖い。

今は浮気ってゆうのは気持ちの問題で、夫さえ愛していれば例え他人と生でセックスしても浮気じゃないかなって思い始めました。
皆さんはどこから浮気だと思いますか?
hiten875.jpg

このページのトップへ









Powered By 画RSS