巨根野朗

女なら巨根にシビレる!男なら絶倫巨根に憧れる!精力漲るデカチン巨根大好きな男女の為のちょっとエッチなブログ♪

新着巨根動画

人気巨根動画


貴方の男性器、彼女に見せつけてみませんか?
今すぐセンズリ鑑賞&相互オナニー可能!

巨根サプリ+出会い系の最強コンボで女子大生ゲット


私は年齢=彼女イナイ歴の40代未婚男性、風俗ではそれなりに経験はありますが素人童貞です。
男性器に自信の無かった私ですが、ペニスのプロテインとして評判のネオプラチナムを年末のボーナスで購入してから順調に成長しかなり自信も出てきました。
巨根を素人女性に試したい衝動に駆られた私は先日、PCMAXという出会い系サイトに登録。
そこで知り合った女子大生と付き合うことになったのです。

私が利用させてもらったのはアダルト掲示板。
そして、アダルトでも更に絞り混みミドルエイジ掲示板の「今すぐ会いたい」にプロフィールを投稿したことが功を奏したみたいです。
これは後から気付いたのですが、PCMAXには手軽な無料アプリもありますがアプリだとアダルト掲示板がないようです。
私はたまたま最初からサイトを利用したので良かったですが、アダルトな出会いを求めるなら書き込みなどもかなり過激なアダルト掲示板が利用できるサイトが良いでしょう。

ちなみに自分は小柄でちょい腹も出ており、オシャレでもなくどっちかと言えばダサイただのオヤジ。
それも包み隠さず全てさらけ出したのがウケたみたいで、奇跡的?にも女子大生からメッセージをもらったんです。
その間に使った金額はなんと0円。
登録時に貰った無料ポイントをで利用できたので助かりました。

その女子大生は私よりも身長が高く、プロフ写真で見る限りかなりの美人です。
綺麗すぎてイタズラかと思ってしまったほどですが、逆にこんな美人になら暇つぶしでからかわれてもいいかなと決心をしました。
こんなオヤジでも本当に大丈夫?と質問すると、彼女はかっこいい男性は信用できないとメッセージを返してきました。
どうやら彼氏に浮気され別れたばかりだったようです。
すぐにLINEを交換し直で連絡できることに。
イタズラでもなんでもなく、正真正銘の寂しがりやの女子大生でした。
そしてとんとん拍子でその日のうちに会うことになったんです。

待ち合わせは彼女の通う大学付近のカラオケボックス。
先に僕が二人分の料金を支払い、部屋に入ってからLINEで部屋番号を連絡して待っていました。
これなら彼女が誰にもバレず安心して待ち合わせできますからね。

すっぽかされたとしてもまあいいかというくらいの軽い気持ちで唄って待っていると、部屋に彼女がやってきました。
プロフィール通り身長が高くすらっとしたモデル体型です。
背の低い私との身長差が気になりましたが、少しキツメながらも美人顔で、細身の割にはバストもツンと突き出たロケットおっぱい。
さすがに下心に火がつきましたね。
一目見ただけで勃起してしまいましよ。
話を聞くと、大学に通いながらも若い女子向けの雑誌でモデルもしているそうでした。

一緒にビールを飲みながら唄っていると、お互い緊張の糸もとけてきました。
彼女はあまり酒が強くないのかすぐに酔って甘えた口調になってきましたね。
調子に乗って腰に手を回してみると、私の肩にもたれかかってきたんです。
これが合図とばかりにキスを迫ると、彼女は抵抗するどころか自ら舌を絡めてきました。
キスをしながら大きな胸を揉みしだくと、目を瞑りながら『んんっ』と甘い声を漏らす。
若いだけあって張りのあるおっぱいは、服の上からでもまるでゴムマリのような感触だ。
私は彼女の手を取り、勃起しテントの張っている股間をそっと触らせます。
『んっ…んんん!?』
彼女は閉じていた目を大きく見開き、驚いた表情で私を見つめました。
「デカイでしょ?」
『うん…すごいでっかい』
「見てみる?」
コクン、と可愛く頷く彼女。
チャックを下ろし、ここ二ヶ月弱で巨根にと成長した自慢のペニスを取り出します。
むわっとした男性器特有の匂いを放ちつつ出現したマイモンスター。
『すっごぉい、こんなでっかいの初めて…デカ過ぎてキモイくらい』
「デカイでしょ、キモイでしょ」
『うんでっかい、黒い、きもい』
彼女はそう言いながらも嬉しそうな表情で、視線は私のペニスに釘付けです。
私も不思議と、キモイと言われながらも何とも言えない心地良さに包まれていました。

「しゃぶってよ」
彼女の後頭部に触っていた手に力を入れ、整った綺麗な顔を優しくペニスに近づけます。
彼女は細い指でペニスを握り太さを確かめながら、ツツーッと舌を亀頭に滑らせました。
そして次の瞬間、何の躊躇もなく亀頭にしゃぶりついてきたのです。
ですが彼女の口には余るほどの太さのようで、すぐに口から亀頭を離しました。
『おくち裂けちゃいそう、アゴ外れちゃいそう、全部咥えられないかも…』
「時間はたっぷりあるから、あせらないでゆっくりしゃぶって」
少しずつ太さに口を慣らしながら巨根を咥える彼女。
美人女子大生が、口に含みきれない太さのドス黒い中年ペニスを一心不乱に咥える姿を見ているだけで興奮しました。
「うう!あ!出る!」
『?!!!』
既に上着とブラを剥ぎ取り露となっていたおっぱいを揉みながら、そのままドクッドクッと口内に射精。
風俗通いの癖が抜けずついつい遠慮なく口に出してしまいましたが、彼女はゴクン、ゴクンと喉を鳴らしながらゴックンしてくれました。
彼女が最後の一滴を飲み干しても全く萎えないマイ巨根
ネオプラチナムはペニス増大効果だけでなく精力増大効果もあるので、おかげで私は衰え知らずの絶倫です。

お返しに今度は彼女をソファーに寝かせ若い肉体を隅々まで愛撫。
張りのあるロケットおっぱいに吸い付いたり、意外と毛深いマン毛をかきわけ股間をたっぷり舐め回してやりました。
風俗嬢仕込みの、オヤジらしくねちっこい愛撫で彼女が痙攣するほど絶頂させ喜ばせます。
そのまま流れで生挿入。
素人の女性に挿入するのは人生初、素人童貞卒業の瞬間でした。
『でっかい!でっかい!』
巨根の味に我を忘れて悶える女子大生。
中出しするつもりはなかったのですが、私を離すまいと彼女にしっかり抱きつかれ、さらに脚で私の腰をしっかりホールドされてしまっていたのでそのまま膣内射精してしまったのです。

ドクン、ドクン…少し射精が落ち着いた頃、まだ一向に萎えないペニスを彼女の中に埋めながら私は生まれて初めて女性に告白してみました。
「俺と付き合わないか?」
『うん…』
幸せそうな表情で頷く彼女が愛おしくて、私はまた腰を振り始めました。

出会い系自体利用した事がなかった私にとってまさにビギナーズラック。
今は彼女とSEX三昧の日々ですよ。
ちなみにネオプラチナムはまだ飲み続けています。
『またでっかくなったんじゃない?』
会う度にそう言ってペニスをまじまじと凝視し喜ぶ彼女の笑顔が、私を何度でも何度でも奮い立たせてくれるのです。
oyaji.jpg

このページのトップへ
新婚さんとエッチしてきました。
結婚前にセフレだったのですが、デカチンが忘れられなかったみたいでLINEでちょっと話して会うことになりました。

風呂場で早速、口いっぱいにフェラ。
ベットでクンニてま逝かせてあげてから、いよいよ巨根挿入。
「おっきいおっきい」「硬い、凄い!」を連発。
正常位、騎乗位、寝バックで何度か逝かせてあげてから、バックでラストスパート。
崩れてしまうくらい何度も逝かせてあげてから最後は正常位で一緒に逝きました。

なかなか会えないけどまたデカチン欲しくなったらまたね!ってバイバイしました。
やっぱり巨根が忘れられないみたいだね。

このページのトップへ
私のチンコはとても大きく、そのおかげでセフレも作りやすくって助かっています。
まさに今はデカチン天国と言っていいくらい、巨根だけがセフレ好景気を享受できる世の中。

そんな私のセフレの中でも1番エロイのが、人妻のともみ。
子持ちでトラックの運転手の旦那がいるらしいんですが、最近エッチの頻度が減ってご不満な様子。
それがキッカケで巨根・絶倫専門の出会い系サイトにはまり私と会うことになったのでっすが、これが本当に淫乱で。
私を会うなり、ホテルだろうが車の中だろうが野外だろうがお構いなしにフェラチオしてくるぐらいの変態女なんです。
そんな彼女はかなりのデカチン好きで、私の巨根で中を思いっきりゴリゴリと擦られるのが大好きなんだとか。
元々はチンコのサイズは気にしなかった性格だったのですが、私のせいでデカチンが好きになってしまったそうで「もうデカチン以外愛せない」といつも言っています。

特にこの前のエッチは激しいものがありました。
いつものように、ラブホテルの前で待ち合わせをしてホテルに入りました。
彼女に「オナニー禁止」を会う1ヶ月前から言い渡していたので、彼女はかなりムラムラしていたようです。
その日はラブホテルのエレベーターに入るなり、私にズボン越しにマンコをこすり付けてきて、私にキスをせがみます。
私が彼女に「変態女め!」と罵ると彼女はうれしそうに「だって、あなたの大きいちんちんが欲しくって」と目を潤ませて言うではないですか。

正直、年下の可愛らしい顔をした彼女にそんなことを言われると、すぐにでも押し倒して挿入してあげたくなるのですが、それでは面白くないので焦らします。
「まだ、調教が足りないみたいだな」
部屋に入るなり、彼女をベットに横にならせてバイブで乳首やクリトリスを刺激します。
しかし彼女がイってしまわないように絶妙な加減で続けます。
刺激し続けると彼女が「もう無理!」を連呼するのですが、それでも続けて刺激すると「イジワルしないで…」と消え入りそうな声で言うので、私は彼女に「きちんとおねだりできたら、犯してやるよ」というと彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さな声で「大きなおチンポ私にください…」と言いました。

あまりいじめるのも可哀想になったので、とりあえず彼女の顔の前に私の巨根を差し出しました。
「ああ、コレが欲しかったの!」
たまらなく、ドスケベな顔をする彼女が私の巨根を頬張ります。
私のチンコはとても大きく、彼女は喉を使わなければデカチンを全てくわえ込むことはできないのですが、彼女は喉の奥まで使ってイマラチオ気味に私のチンコを包み込みます。
私がワザと激しく彼女の顔を持って腰を振るのにも彼女は懸命に耐えてくれます。そのご褒美に私は彼女の口の中にたっぷりと射精をするのです。
喉の奥までチンコをねじ込んでいるので、彼女は私の精液の進入を防ぐことができず精液を飲み込んでしまうのです。
私がたっぷりと彼女の口の中に射精した後、彼女はゲホゲホとえづきながらも、私に向かって「たくさん射精してくださってありがとうございます」とお礼を言うのです。

それに満足した私は彼女を私の上に跨らせると「入れてやってもいいぞ」と許可を出します。
彼女は嬉しそうな顔をして「このメスブタに挿入してくださってありがとうございます」と丁寧にお礼を言ってから私の巨根を自分の小さなマンコで咥え迎えるのです。
最初の頃は私のデカチンが半分までしか入らなかったのですが何度も彼女とエッチして、また開発していくうちに、キツイながらも彼女のマンコに全て入るようになりました。
「拡がっちゃって旦那にバレちゃう」
最近の彼女の口癖です。
彼女は私のデカチンが全て入ると、それだけで軽くイってしまいます。
今日はかなり久しぶりのエッチだったからか「これが欲しかったんです」と押し寄せてくる快感に必死で絶えていましたが、私が一突きするとあっけなくイってしまいました。
私は彼女を何度もイカせるのが好きで、たっぷりとGスポットを突いてやったり。クリトリスといっしょに刺激したり、アナルに指を突っ込んだりしてたっぷりと楽しんでから彼女の中に射精します。
彼女はいつもピルを飲んでいるらしく、中出しをさせてくれるんです。
私は遠慮なく膣内射精するタイプ。
他人の人妻に種付けをするのは、征服感があってたまりません。

彼女のほかにもセフレがいますが、最近のお気に入りは彼女。
いつも私のデカチンを美味しそうに頬張るのが最高なのです。
「旦那のじゃ全然感じないから、旦那とエッチすると余計に欲求不満になるの」
もしも私が巨根じゃなければこんな関係にはなっていなかったでしょうから、やはりチンコが大きいって得なことですね。
巨根で良かったとつくづく感じます。
taikendanm35.jpg

このページのトップへ
私は現在無職の独身45歳。
安月給で働いていた工場は3月で閉鎖され解雇されてしまいました。
背も160cmと小さく体格も貧弱でガリガリ、顔も不細工と良い所を探す方が難しいような中年男です。
性欲だけは人一倍ありましたが元々ペニスも小さく勃起しても10cmに満たないお子様サイズ。
こんな私と付き合ってくれる女性などいるはずもなく、恥ずかしながら45年間オナニー三昧でつい最近までは童貞でした。

しかしこの春、無職になったのを機会に失業保険で巨根サプリを購入するとみるみるうちに男性器サイズがアップし、結果的にそれで大きく人生が変わったのです。

購入したのはエクストロールαというペニス増大サプリ。あのしみけんが選んだ超強力ペニス増大サプリとして有名なので知っている方も多いと思います。。
私も存在は知りながらもずっと半信半疑で購入を躊躇っていたのですが、とにかく今年こそ何か自分を変えたいと思い一念発起したのです。
とりあえず半年やってみてだめなら止めようと、思い切って6箱セットを購入しました。
最初は大きくなっているのかどうかあまりよくわかりませんでしたが、続けて一ヶ月ほどで少しずつ実感が湧いてきました。
(あれ?大きくなってる!)
初めはほんの数ミリ程度ですが確かに巨大化しているのです。
三ヶ月経つ頃には明らかに大きくなっていました。
と言っても、そもそも小さかった私のペニスはその時点で勃起時13cm程度の人並みサイズ。
それでも三ヶ月前までは10cm弱だったのを考えると飛躍的な伸びです。また、同時に幹も太くなり逞しさも以前とは比べ物になりません。
馬鹿にされないくらいの標準サイズに達した事に喜びもひとしおです。その日は嬉しくて普段は高くて買えないプレミアムモルツで一人祝杯をあげました。

夏に入っても相変わらず無職でしたが、職探しとサプリの飲用は毎日続けました。
その甲斐あってかお盆が終わった頃には15cm近くまで増大。半年も経たないうちに五割増しはさすがに驚異です。
数日後に計測してみると見事に15cmオーバー。
15cmといったら立派な巨根の仲間入りではないでしょうか。
一つの目標をクリアした事に達成感を覚え、また一人祝杯をあげました。

少しだけ自信のついた私は、このサイズなら相手にしてくれる女性がいるかもと期待を込め意気揚々と出会い系に登録。
「無職で容姿は最低ランク、お金もありませんが男性器サイズと精力だけは自信有り」
すぐに喰いついてきたのはお金持ちのセレブ妻たちです。
『都合の良い男を探してるの』
ほとんどが暇とお金と性欲を持て余した社長夫人や女社長で、年上が多かったですが年下もいましたね。
一番がっついてきた、童貞狩りが趣味という五十路の熟女にメッセージを返信すると早速会ってみたいと連絡がきました。
ホテル代を払うほどのお金は無いので私の安アパートでどうですかと誘うと、お金の事は心配しないでとの事。

当日は入口にすら足を踏み入れたことすらない某一流ホテルの前で待ち合わせ。そこの部屋を彼女がリザーブしているというのです。
緊張していた私の前に現れたのは、お世辞にも容姿は綺麗とは言えない肉感的な熟女。体重は明らかに私より重そうで太っていました。しかしセレブらしく服装や振る舞いは至って上品。
挨拶もそこそこに彼女は慣れた感じで受付を済ませいざ部屋へ。
すぐに服を脱がされ男性器を品定めされます。
『合格よ』
その言葉を合図にシャワーも浴びぬまま一心不乱に私のペニスを貪ってきました。
45年もの間守り続けてきた童貞は一瞬で奪われ、あっけなく筆おろし。しかも何度も何度も求められます。
狂ったように騎乗位で腰を振り乱すその姿はまさに淫獣
挿入ばかりではなく、重力に負け垂れ下がったバストや毛むくじゃらで気を失いそうなほど臭い股間も永遠と舐めさせられました。
『ここ舐めなさい、そう…上手じゃない』
『遠慮しないで深く突いて』
『まだイッちゃだめよ』
『もっと…ねえ、まだデキるでしょ?』
『おっぱい強く握りながら腰ブン回して』
『アヌスも舐めて、舌丸めて突っ込みなさい』
とにかく全てが彼女主導。
私は文句一つ言わずリクエストに応えます。

たった数時間でしたが、かなり濃密な時間を過ごしました。
『良かったわ、またお願いね。これ取っておきなさい』
渡されたのは目が飛び出るほどの交通費。遠慮なく頂きました。エクストロールαを買った分などその日だけで元が取れてしまいましたね。
私が今まで知らないこんな世界が本当にあった事に驚きです。

味をしめた私は他のセレブ妻にも連絡し会いましたが、やはり同様でした。
自分の思うがままのワガママなセックスで性欲を満たしてくれ、秘密を絶対に守り、言う事を聞く都合の良い男を探している世のセレブ妻がこんなにもいるとは。
現在も数人の社長夫人や女社長と関係が続いているどころか休みが欲しいくらいの引っ張りだこ状態。
もちろんエクストロールαは飲み続けており、まだまだサイズは日々成長してます。
相変わらず無職のままですが、巨根になったおかげで以前と違いセックスとお金には困らなくなりました。
taikendanm34.jpg

このページのトップへ
親友である智哉のアパートに遊びに行った時の事です。

智哉は小中と一緒で同じ野球部、高校は別々だけどずっとつるんで遊んでいた一番の友達。
一緒にバカやったり、誰にも言えない恋の悩みを相談したり相談されたり、将来の事を語り合ったりした無二の親友だ。
智哉はスラリとした高身長でイケメン、頭も良くスポーツ万能で女にモテる。反対に俺は顔はブサイクでこれといった取り柄もなく未だ童貞。そんな俺達だけど、なぜか馬が合っていつも一緒に遊んでいた。
唯一俺が智哉に勝っているのはチンポのデカさくらい。
「お前の馬並には負けるよ」
あいつはいつもそう言って笑いながら俺をからかっていたもんだ。
高校を卒業した俺は神奈川の会社に就職、智哉も東京の大学に進学してそのまま地元には帰らずこっちで就職。
東京に来て早6年が経ちました。
そんなに遠い距離ではないけど、お互い働いているのでさすがに昔の様には遊べません。それでも月1くらいでは一緒に飲みに行ったりして相変わらずの仲良くやってたんです。

金曜日、仕事で新宿に来ていて終わったのが夜8時頃。会社に連絡するとそのまま直帰していいとの事でした。
ここからなら智哉が今住んでいるとこまで電車で一本なのを思い出します。
約束もしていなかったのでダメ元でこれから遊びに寄っていいか連絡してみると、彼女が来てるけどそれでも良かったら部屋で一緒に飲もう、いやむしろ来いとの返事。
そういえばあいつの今の彼女とはまだ会ってなかった。確か3つとか4つくらい年上と聞いている。
コンビニでビールを買って部屋につくと、彼女さんが料理を作って待っててくれた。
「入れ入れ、おお久々!一ヶ月ぶりくらいか?彼女紹介するわ、会うの初めてだっけ?」
可愛いながらも色気のある彼女さんと対面。目を見張ったのはその素晴らしいバストで、まるで二次元のエロマンガに出てきそうな爆乳に目が釘付け。
ガッツリ胸元の開いたノースリーブから深い谷間を露にし、脇からは少しハミ肉した横乳が見え隠れしている着衣巨乳。どうやらノーブラの様だ。尻が半分見えているくらいのショートパンツにも目のやり場に困り、童貞の俺はとても緊張してしまいました。
昔からいつも可愛い女の子と付き合っていたが、今回もS級の彼女でかなり羨ましい。
さすが智哉はモテる。
彼女さんが作ってくれた料理をテーブル並べ、すぐに3人で飲み始めます。
俺が座っているソファーからテーブルを挟んだ対面ソファーに智哉と彼女さんが座っている格好だ。
飲みながら、話ながらもやはりチラチラと彼女さんの推定Gカップのおっぱいをチラ見してしまう。
爆乳を肴に酒を飲むのが夢だったおっぱい星人の俺にとって、触れる事はできなくてもその見事なバストは見ているだけでイイ気分でした。

ほとんど俺と智哉が2人で喋り続け、たまに彼女さんが相槌を打ったり笑っている感じで3時間ほど経っただろうか。
俺も酔っていたが、トイレに立った智哉は足元がおぼつかない程かなり酔っている。
あいつが完全にトイレに入ったのを確認した彼女さんが、ふと俺の横に座ってきた。
柔らかく大きな胸をわざと俺の腕にピトッと当てて横に寄り添ってきたのだ。
何がなんだかわからないまま彼女を見ると、耳元で小声で囁いてくる。
『ね、すっごいデカチンってほんと?』
「…え?!」
『智哉君がよくあなたが馬並だって言ってるの』
小悪魔っぽく微笑みながら潤んだ瞳で俺を見てくる智哉の彼女。
さっきまでもおっぱいをチラ見しながら自然と勃起してしまっていたが、至近距離で見る胸の谷間は物凄い迫力で一気にフル勃起してしまいました。
『さっきからずっとあたしのおっぱいばっかりジロジロ見てたよねぇ』
「え?ご、ごめん」
そのタイミングで彼女さんが俺の股間に手を伸ばしてきた。
『うっわぁすっごい♡噂通りじゃん♪』
ズボン越しとはいえガッチガチになってるチンポに触れ、目を丸くしながらも嬉しそうにはしゃぐ智哉の彼女。
「え?ちょ!ま、まずいよ…あいつすぐ帰ってくるし…こんなとこ見られたら…」
『大丈夫だって♥』
大きく盛り上がったもっこりを指で撫で回すのを止めないどころか、グッと強く握ってきた。
『わぁお頑丈ぉぉ太いし…ねえ、すっごいね♪智哉君との全然違う…』
親友の家で、親友の彼女にチンポを握られている禁断の状況に興奮してしまう俺。
(相手は親友の彼女だぞ!)
そう思えば思うほど何故か硬度が増し勃起に力が入っていく。
目と鼻の先にある彼女からイイ匂いがしてきて理性は崩壊。
我慢しきれずに思わず唇を重ね舌を押し込むと、彼女はあろうことかむしろ自ら俺の舌を吸い、いとも簡単に口内に受け入れてくれました。
舌を絡ませながらしばらくの間、ズボン越しに俺のチンポを擦る彼女の手の動きに酔いします。

おっぱいも揉もうと彼女の腰に当てていた手を胸に這わせようとしたその時。
ガチャ、とトイレのドアが開く音がした。
慌てて向こう側のソファーに戻る彼女さん。
智哉は明らかに泥酔した様子でフラフラ戻ってきます。
「おい、ちょっと飲み過ぎじゃないか?」
俺はごまかすように笑いながら言った。
「全然ー!俺は酔ってねーよ!」
ソファーに倒れこむようにして座った智哉は、そのまま彼女さんの膝枕ですぐに眠ってしまった。
スー、スー。
よく眠っているようだ。
俺と彼女さんの目が合うと、彼女は手でちょっと待ってといったジェスチャーをしました。
ドキドキする。
内心、さっきの続きがしたくてたまらない。だが親友の彼女に手を出すなんてゲス過ぎるし、人として最低だろう。
心から信用し合っているあいつを裏切るわけにはいかない。だが…どうする。
欲望と理性が入り混じり葛藤が続く。
とりあえず残りのビールをぐびぐび飲み干した。
少しの間をおき、彼女さんが自分の膝の上から智哉の頭をソファーに下ろす。
寝息をたてて寝ているあいつは全く起きる様子などない。
それを見た彼女さんはソーッとこっちに近づき、再び俺のソファーに腰掛け横に寄り添った。

おっぱいをグイグイ俺の体に押し付けながら股間に手を這わせてきたと思ったら手際良くチャックを下ろしズボンの中に手を入れてくる。
更にブリーフの前開きから侵入した手で何の躊躇もなく俺のチンポを握ると引っ張ってチャックの穴から取り出し、巨根が露となった。
ギュッ、ギュッっとチンポの太さと硬さを確かめながら潤んだ瞳でマジマジと見つめている。
『すっごぉい…』
震えた小声で彼女が嬉しそうに呟きます。
「ああ、ま、まずいよ~」
テーブルを挟んだ向こう側のソファーで智哉が寝ている。
寝ている親友からほんの2メートルの距離で、その親友の彼女に生チンポを握られてフル勃起している俺。
こんな場面を見られたら二十年来の友情は台無しだ。
やはり生涯の親友を裏切るわけにはいかない。
手を払いのけて断ろうとした瞬間、彼女がチンポに添えた手をおもむろに上下にしごきだした。
(き、気持ちいい!)
そのまま小さな手で握られシコシコしながら、華奢な細い指がチンポに絡みついてくる。
俺は全く動けなかった。
彼女の手でされるがまま、ただただ唯一の自慢である巨根を弄ばれ続けます。
『まずいかなぁ?』
「う、うん、やばいよこんなとこ見られたら…」
『でもこんなビンビンだよ♡』
「それは、う、くうう、ダメだって…ああ」
『あは♡すっごい気持ち良さそうな顔になってる♪』
「え?ああ、は、恥ずかしいよ」
危険な状況で、声を震わせながらも小声で話す俺と智哉の彼女。
このコソコソ内緒で話すシチュエーションにもますます興奮してしまう。
『おっきぃ…♥』
「そんなに大きい?智哉より大きい?」
『全然おっきいよぉ智哉のなんて目じゃないくらいすごい♡』
「大きいの好き?」
『あったり前じゃん♪』
「嬉しいよ、智哉に勝てるのなんてチンポくらいしかないかな~」
『智哉より男として全然上よ、もうレベル違いすぎ♡♡♡』
いつの間にか俺は気が大きくなり、彼女の腰を抱いていた手をノースリーブの横から侵入させて、そのまるでアニメから飛び出したようなメロンおっぱいをグニャグニャと揉んでいた。手に余るぐらいデカイ。柔らかいながらもしっかり張りもある最高級バストだ。
そもそも爆乳を揉みながら手コキしてもらうなんて男として幸せ極まりない夢の出来事。しかもバレたらマズイ状況でこっそり手コキしてくれてるのは親友の彼女で、俺の方が男としてずっと上だと言う。
ぐっすりと幸せそうな顔で寝ている智哉を見ながらこっそりと手コキされ、何とも言えない優越感で悦に浸っていた。
さほど大きくない乳首をギューとつねると、チンポを握る彼女の握力が強まり上下に擦るスピートも速度を増す。
「あああ!す、すごい…きもちいい!」
つい声を荒げてしまった俺。
自分の唇の上に人差し指を立て、シーッとジェスチャーする彼女さん。その意地悪な視線にもぞくぞくしてしまう。
彼女の手で上下に擦られる自分のチンポと、向こうのソファーで眠る智哉を無言のまま交互に見続けます。

ふと手を離し体勢を変える彼女さん。
『デカチンちょうだい♥』
ソファーの腰掛けの上に手をかけ、自らハーフパンツを膝まで下ろすとパンツをずらしてお尻をこちらに向け、すっかり濡れ光っていた女性器を露にし俺を誘ってきました。
(智哉、すまん!)
ヌプ…ズプッ…
心の中で謝りながら、バックから膣口に太めの亀頭を埋めます。
『あ、ああ~ぶっとい♥』
今度は智哉の彼女がウッカリ大きな歓喜の声をあげてしまう。
声が出ないように後ろから手で彼女の口を押さえつけ、自慢の巨根を狭い膣内にゆっくりと全部埋め込んだ。
亀頭の先が彼女の奥底にある何かに当たった気がする。
『んーーーーー!』
背筋をピーンと張って小刻みに震える彼女。
それでなくとも狭い膣内で、チンポが押しつぶされるぐらいギュウウウッ!と圧迫されます。見るとアナルは物凄い皺を寄せており、こちらもギュッと閉じている。よっぽど力が入っているらしい。
左手で彼女の口を押さえ、右手で爆乳を握り締めながら腰を振り始める。
すごい気持ち良い。
これがセックスか。
女の中とはこんなにも柔らかく温かいものなのか。
もう夢中になって力いっぱい腰を振り続ける俺。
『んん!んんんー!んんんーーー♡♡♡♡♡』
どんなに口を押えても彼女声が漏れ出すが、それがまた俺の腰振りを一層乱暴にさせます。
ヌチャッヌチャッズリュッズチュッ
出し入れする度に静かな部屋中に響き渡るピストン音。
俺は今、昔から何をやっても敵わなかった智哉の彼女を、智哉のすぐ目の前で寝取っている
(どうだ!お前の彼女、俺の方がいいって言ってるぞ!こんなにヨガってんぞ!)
異常な興奮と優越感が全身を包み込んでいた。
もうまともではいられない。

一つに繋がったまま彼女を後ろから抱きかかえ、再びソファーに深く腰掛けました。詳しい体位は知らないが背面騎乗座位という感じで、ソファーに座った俺の上に彼女が智哉の方を向いてM字で座ります。
フトモモを持ち上げ上下に彼女を揺さぶると、彼女は自分の手で自分の口を押さえてアエギ声が漏れるのを防いでいました。
反対側のソファーで眠る智哉に結合部分を見せつけるようなセックス。
あいつが目を覚ましたらどうなるのか、そんな不安より性欲が圧倒的に上回る。
フトモモを持ち上げていた手を離すと抑えのなくなった彼女の肉体は一気に重力に負け、同時に巨根が深々と突き刺さった。
『んおおおおおおおお♥♥♥』
手で口を押さえながらも天を仰いで絶叫する彼女。
俺は離した両手で爆乳をこれでもかと揉みしだきます。
「自分で腰振って好きな様にチンポ出し入れさせてごらん」
耳元でそう呟くと、M字のまま彼女が上下前後左右に腰を振り回し始めました。
『んん♡んんん♡』
押えた手から漏れるアエギ声。
「デカチンいいか?デカイ方がいいだろ?智哉より俺の方がいいだろ?」
爆乳を握りながら耳元に囁く。
手で口を押さえながら、ヘッドバンキングするように首を何度も激しく縦に振る智哉の彼女。
その向こう側に目をやると智哉がイビキを掻いて寝ている。
呑気なもんだ。
右手でメロンおっぱいを握りながら左手でクリトリスを軽く摘まんでグリグリしてやると、突然彼女がビクンッ!と大きく震え体を仰け反らし勢いよく真上を見上げた。ピクピクと小刻みに震えたまましばらく動かない。どうやら絶頂してしまった様子。
(どうだ智哉!俺はお前の目の前でお前の彼女をイカせてやったぞ!)
勝ち誇る俺。その気分は今まで感じた事のなかったとても良い気分でした。
すっかり愛液まみれで滑りのよくなっている膣からチンポを引き抜き、ソファーの前に彼女を座らせパイズリさせます。
乳房と乳房の間に巨根を挟み、長さ余っておっぱいからニョキっと突き出した先っぽを口で咥える。
そのまま爆乳に挟まれたまま挟射。おもいきり彼女の口内に射精した。
智哉の彼女は俺の精液を残さずゴックンしてくれたばかりか、お掃除フェラまでしてくれました。

その後すぐに連絡先を交換し、今度は二人きりで会おうと約束。
彼女は飲み物や食べ物の後片付けを始め、俺はチンポをちゃんとしまい夢心地のままソファーで眠りについた。

「わりーわりー!俺いつから寝てた?」
次の朝起きると智哉は案の定何も覚えてない様子でした。
「いや、俺もいつの間にか寝てたよ。二人して飲みすぎたな。俺の方こそ昨夜はお前せっかく彼女さんといたのに急に悪かったな。また今度連絡する!」
あいつのマンションを後にし電車に乗ろうと駅に着くと、ピコンとスマホが鳴った。昨夜連絡先交換したばかりの智哉の彼女から早速メッセージが届いている。
『本当は智哉と今日ディズニーランド行く約束だったけど、なんか昨夜の感触がまだ残ってて…もう帰ろっかな…』
もう俺に迷いは無い。
「俺の部屋来る?」
『うん行く!』
「バレたらマズイから恵比寿駅あたりで待ち合わせしよう」
『OK』
待ち合わせ場所で合流すると、それからずっと俺と彼女はまるで恋人の様に腕を組みラブラブっぷりを周囲に見せつけながら電車を乗り継ぎ俺の部屋に行きました。
部屋に着くなり、昨夜は我慢していた声を今度は遠慮なく大きく張り上げてセックスしまくり。
彼女はすっかり俺の馬並チンポの虜になってしまったようだ。
「いいだろ!智哉なんかのより全然いいだろ!」
『いい!いい!智哉のより全然いい!大きい!大きいのいいっ!デカチンいっ♥』
「あいつはこんなとこまで届くないだろう!どうだ?普段こんなとこまで届いてるか?」
『すごいすごい♪智哉じゃ絶対届かないとこまで届いてるよぉ♡』
「これが俺の愛だ!愛の証だ!深く愛された方がいいだろ!」
『愛して!深く愛して♡智哉はこんなに深く愛してくれないのぉ!』
たっぷり可愛がってやると智哉の彼女は大声で叫び、喚き、悶え狂い、絶叫と絶頂の連続。巨根の快感に加え、寝取られている感覚もたまらないらしい。
それから俺と彼女は智哉には内緒でちょくちょく会ってセックスするようになったばかりか、堂々と腕を組んで街をデートしている。
彼女に智哉とLINEで会話させながらハメることもしょっちゅうだし、時には通話させながらやる事もあるくらいだ。
まさか自分の彼女が、自分の一番の親友である俺に寝取られているとは思うまい。

さすがにあいつにはちょっと都合が悪くて、最近はあまり一緒に遊んでいない。
すまん智哉、俺はお前を裏切った。
そして今も優越感と背徳感に喜びを感じながら裏切り続けている。
親友の彼女を寝取った自慢の巨根

このページのトップへ
両親兄弟姉妹と7人家族でアパート暮らしだった僕は、中学に入っても自分の部屋がありませんでした。
勉強もそれなりにし親にも特に反抗もしない良い子だと言われていましたが、たった一つ大きな不満があったのです。
それはオナニーする場所が無かった事。
中学二年くらいになると常に発情し勃起してる状態。オナニーを1日でも我慢するのが辛い、そんな年頃の男子がオナニーできないのはとても辛い事でした。
しかし、僕には秘密のストレス発散場所を見つけたんです。それは近所の公園にある公衆トイレ。
夜な夜な、親に散歩に行くと言ってはその公衆トイレに行き射精する毎日でした。

その公園でよく会う、近所に住む綺麗なお姉さんがいました。
いつも可愛い柴犬を散歩させているので、時々犬を触らせてもらいながら話したりして仲良くさせてもらってたんです。
お姉さんは服の上からでもわかる巨乳で、特にその夏は猛暑だったので薄着が多く、キャミソール越しの見事なおっぱいの形、タンクトップから垣間見える深い胸の谷間、横乳で乳肉がハミ出す姿がたまらないノースリーブ、ポロシャツを押し上げどうだと言わんばかりに主張する豊満なバストを眺めながら話をしていたものです。
服の上からでもあまりにも素晴らしいおっぱいなので、話しをしていても上の空でジーッと胸を直視している事がありましたが、
『コラ!スケベ!またおっぱいばっかり見て』
と、お姉さんは僕をまるっきり子供扱い。
中学二年の男子にとって年上のお姉さんは憧れの的で、いつしか僕はお姉さんに淡い恋心が持ちました。彼女には遠距離恋愛中の彼氏がいるようでしたが関係ありません。好きになる権利は自由なハズ。
今だから告白しますが、目に焼き付けたお姉さんのおっぱいを思い出し公衆トイレで抜いた回数は数え切れません。
僕のオカズナンバー1がそのお姉さんだったんです。服の中のおっぱいを想像し、揉み、吸い、パイズリしてもらう…妄想で何十回、いや中二らしく一日に5回6回と抜く事もあったので何百回とお姉さんとヤリました。
勝手に心の中でお姉さんの事を【精子泥棒】と呼んでいたくらいです。実際何百発も、何ミリリットルも彼女のおかげで精子を射出していましたから。

そんなある日、お姉さんが1人で寂しそうにベンチでうな垂れていました。
声をかけると突然ポロポロ涙を流しながら『犬が死んじゃった…』と僕に抱きついてきたんです。
一瞬うろたえましたが、やっぱり男はしっかりしなきゃとの想いもあり、お姉さんの背中を撫でながら慰めてあげました。
お姉さんのイイ匂いでドキドキ、ふといつもより胸の開いたタンクトップの胸元を見ると豊かな乳房がたわわと見え隠れし、ますます僕を興奮させる。
背中を撫でていた手を肩にかけると汗でジトッとしていました。その日は猛暑日で、夜でも30℃あった超熱帯夜。お姉さんの汗、つまりお姉さんの体から出た体液に触れる事ができた喜びが僕を勇気付けた。
勇気を振り絞ってそっとキス。唇と唇が触れます。僕のファーストキス。
すると、何ということでしょう。
お姉さんの方から唇を強く重ねてきて、僕の唇を割って入り口内に舌まで捻じ込んできたのです。
キスの仕方なんて当然わからない僕はお姉さんのなすがまま。
僕の舌を舐め、吸い、そして舌と舌を絡ませ、唾液を送り込んでくる。
頭がボーッとする。
興奮した僕はお姉さんのおっぱいに手を伸ばしました。
夢にまで見たお姉さんのおっぱい。妄想では何度も揉んだお姉さんのおっぱい。服の上からでも想像以上に大きく柔らかい。
グニョグニョと力一杯おっぱいを揉みしだきます。
『もう、そんなに強く揉んだら痛いって』
お姉さんに笑顔が戻りました。

そのままキスとおっぱいモミモミを続けようとすると、犬の散歩をしにきた他の人がちょうど公園に入ってきたのが見えました。
そこで僕は、僕の秘密の隠れ家である公衆トイレの大の一番奥に彼女を招待、というか連れ込んだのだ。

扉を閉め鍵を締めると、お姉さんが僕の服を脱がせてくれ全裸になりました。
『あ、ちょ、すごい…』
僕のチンポはどうやらかなりの大きさらしく、お姉さんはビックリし目を丸くしながらも凝視してきてます。
『中二でこんなに大きいなんて…将来有望ね♪』
お姉さんはチンポを手に余らせながらもしっかり握り、しこしこと手コキしてきた。
しかもキスをしながら。
いわゆるベロチュー手コキだ。
その手つきはとてもいやらしくて、ゆっくり動いたと思ったら途端に激しくなり、しかも上下にシゴくだけじゃなく回転させたり手首を返してヒネったりネジったりしてきます。
密着しているので自然とタンクトップ越しのたわわなおっぱいが僕の体に当たる。
『ねえこのちんぽ…君より十歳も年上のあたしの彼氏のよりずっと大きい♡』
お姉さんも興奮してきたのか徐々に握力が強くなってきた。
チンポはもう真っ赤に充血していて痛いくらいマックス勃起している。
既にダラダラのガマン汁を亀頭に擦りつけたと思うと亀頭を握りキュッキュッと捻ってきた。
彼女の唇は僕の舌に吸いついたまま離れないので、もう出そうなっちゃってるのに「出る!」と口に出せません。
「んんー!んんんーーー!」
もうダメ、出る!と思った瞬間。
なぜ僕が射精するのかを知ったのかわかりませんが、お姉さんは僕の舌に吸い付いてした唇を離し、チンポを見据えました。

ビュッビュッ、ビュビュッッ!

勢いよく噴出する精液。その様子をお姉さんは頬を紅潮させつつも得意気に眺めています。
『こんなに…さすが中学二年…いっぱい出たね♥勢いもすっごい♥』
彼女の褒め称える様な口ぶりが嬉しくて、思わずチンポをヒクつかせて喜びました。
『若いからまだまだいけるでしょ?』
「うん…」
一瞬たりとも休ませてくれません。
睾丸を握るようにマッサージされ、そのまま根元を握った手を肉茎まで圧し残りの精子を搾り取られます。
尿道からトロッと溢れてくるザーメン。
お姉さんはそれを舌で受け止めると、ゴックンと喉を鳴らして飲み込みました。
『若いからしょっぱいね』
トロンとした目でそう色気たっぷりに言った彼女の表情は、いつも公園で会うお姉さんとはまるで別人でまさに精子泥棒。何か、見てはいけない女性の本性を見てしまった気がします。

そしてすぐ僕のチンポにしゃぶりついてきました。
アゴが外れそうなくらい目いっぱい口をあんぐりと開いて亀頭を丸呑み。口に含んだかと思うと唾液でグチュグチュと滑らせ首を前後させてくるのです。
刺激に呼応したかのように一段と膨張したチンポは勢い余って彼女の口から外れ、天井に向かってビーンとそそり立ち、血管がまるでメロンの網目のようにくっきりとしていました。
射精したばかりだというのにもう充血しきってガッチガチのマックス勃起。
『なんなのー?!すっごーい♡』
握りこぶし並の亀頭とサツマイモ程の太さの肉茎に、お姉さんは声を裏返させて驚く。
『タマもキュッと締まっててセクシーね♪今からこんな巨根だなんて…大人になったらどこまで成長するのか楽しみ♥』
フェラの最中に金玉を優しくいたぶられながらお姉さんに言われました。
口まんこで二回目の射精。それでも口いっぱいに頬張って離さないお姉さん。もう僕のチンポと彼女の口が一体となってしまったかのよう。

お姉さんは額に汗を滲ませながらも、口いっぱいに頬張って首を前後上下左右に振ったり回したり、茎や亀頭を大胆に舐め上げたり、舌をチロチロ這わせたりして僕の巨根をずっと味わっていました。
おもむろにチンポから口を離し、大股を開いて洋式の便器に座った彼女。
ゴールが近づいてきた気がする。ゴールとはもちろん、お姉さんの毛が綺麗に剃られたツルツルでピンク色のパイパンマンコに挿入する事です。
『好きなように舐めてみて』
汗だくになりながら下手なりにも一生懸命舐め続けると、彼女は眉間に皺を寄せながらハアハアと切なそうに喘いでいました。
『ねえ、きて♥』
壁に手をついて立バックの体勢でおねだりしてきた。
お姉さんが指で拡げた穴に、僕のでっかくなったチンボをぐぐっと捻じ込んやります。
やっぱり巨根の良いところは、しっかりとまんこに圧力を加えながら中を目杯に満たしてあげられる所でしょう。
僕がぐいぐい穴を押し広げごりごりと膣壁を擦るように出し入れしてあげると、お姉さんはまるで馬のような甲高い鳴き声でヒーヒーと叫んでいました。
後ろからタンクトップの中に手を入れ憧れのおっぱいを力一杯握り締めながらズドン!ズドン!と突きまくる。
まんこからは絶えず生臭い汁がじゅぷじゅぷと溢れ出し、僕のチンポは赤黒くヌルヌルです。その状態でも容赦なく、まるで機械のように正確にズポンズポンとリズムを刻んで出し入れすると身震いがするほど気持ち良いのです。

『おがああいぢんぼでけえぢんぼでがぢんぼいあいい』
彼女は感じ過ぎて、何だかわからない事を叫びながら口からヨダレをダラダラ垂らしまくっていた。
僕は狂ったような腰振りで、激しくジュプッジュプッと大きな音を立てながらしっかりと一番奥まで挿入。
最後は子宮をズンズンズンズンと小刻みに突くと、お姉さんは絶叫しながら全身をピーンと硬直させ深くイッてしまったみたいです。
あんなに綺麗で巨乳のお姉さんが蒸し暑い夏の夜にエアコンもついていない公衆トイレの一室で汗だくになりながらイキ果てる姿に、僕はセックスとはまた別の興奮を覚えました。

その日からお姉さんと僕の間には説明するのが難しい特別な感情が芽生え、秘密の関係がスタートしたのだ。
公園の男子トイレは僕の彼女の秘密の場所になったのです。たまにはベンチでする事もありましたがそれはホンの数回で、性行為の場所はほとんど公衆トイレ。お姉さん相変わらず【精子泥棒】でしたが、この日から心の中では【便所姉さん】と呼ぶようになりました。怒られそうだったので本人には内緒でしたけどね。
お姉さんは遠距離恋愛の彼氏となかなか会えずあまりセックスできない寂しさと欲求不満にあったのか、僕の性欲を断る事なく受け止めてくれました。
もちろん夢だったパイズリも何度もしてもらいましたよ。パイズリしながらそのまま顔射するのも良かったんですが、僕はおっぱいにぶっかけるパイ射の方が好きできたね。何かわかりませんが、そっちの方がおっぱいを征服した気になれました。動物のマーキングみたいなもんですかね。断言しますが、大きなおっぱいは精子を受け止める為に存在する気がします。極端な話、巨乳女性はその豊かな乳房に精液を浴びる為に生まれてきたようなものだと確信しました。

そんな風に、中二の夏からおよそ一年間半も秘密の性交を続けていた僕ですが見事高校受験も合格。
その時にはお祝いも兼ねて初めてお姉さんのアパートに招いてもらい、これまた初めて柔らかいベッドの上でセックスしました。それまでいつも立ちバックか駅弁だったので、正常位やワンワンスタイルのバック、騎乗位など普通の体位がとても新鮮でした。
美人のお姉さんとのセックス三昧できたのは、やっぱり巨根のお陰だと思っています。
公園のトイレで巨根をガン突きした思い出

中学でセックスの味を覚えてしまった僕も今はもう故郷を離れ結婚し子供も居る普通のおじさんですが、今でもあの頃を思い出し郷愁にふけることがあります。
あのお姉さんは今どこでどうしているのでしょうか。
その公園は数年前に整備されて少し立派になりましたが、まだ当時の面影を残しています。
今年のお盆休みに家族を連れて田舎に帰った際も、ふと一人公園の公衆トイレに足が向かう事でしょう。
きっとそこにあるのは二度と戻らない青春の幻。
僕の青春と性欲を受け止めてくれた彼女の幻影。
通り過ぎていった夢と快楽の日々。
さらば、少年の日…。

このページのトップへ
 これは俺が高校の時の話です。
 当時絵が得意だった俺が所属したのは美術部でした。
 美術部では毎日デッサンをやっていたんですが、その度に部員がモデルを交代でやっていました。
 俺は特に鍛えたりしていたわけはありませんが筋肉質で、自分で言うのもなんですがモデル向きの体型なので頼まれる事も多かったんです。
 いつもは服を着てのポージングですが、その日は部活に参加したのは下級生の女の子二人と俺の三人だけ。
 そこで、いつもとちょっと変わった事をしてみようと学生特有の悪ノリが始まりました。

 女子二人が提案したのはヌードデッサン。
 いきなりの大胆な提案にビビりましたが、彼女達は真面目です。
 こちらも羞恥心を捨てて良い作品を作らねば!と全裸ポーズに挑戦しました。

 腰の位置ほどある台の上に乗り座禅のような変わったポーズで座ると、二人がクスクスと下を向きながら笑います。
「なんだよ!笑うなって」
「だって先輩…凄いんだもん」
 下を向くとなんと、俺のぺニスが半勃ちになっていたんです。ギン勃ちなら自分でもすぐ気付きますが半勃ちはなかなか気付きにくいものですよね。
「うわっ!やば…これは無視して書けよ!」
「はーい、クスクス…」
 最悪です。
 勃ってはいけないと思うのですが、意に反しぺニスは硬くムクムクと上向きに…。
 それでも二人は頬を紅く染めながらも真剣に描いていました。
 長かったデッサンもようやく終わり今度は俺が彼女たちを描く事に。
「次はお前らな!脱げよ~」
「やだ~、だって恥ずかしいんだもん」
 二人が拒否するのがムカついて、強い口調で怒鳴りました。
「なら二人で脱げよ。パンツ履いてもよし、胸も隠していいから!これはデッサンの為に体張った俺の命令だぞ。先輩の指示聞けよ!」
 そう言うと、二人は顔を見合わせて仕方ないなと言う感じで服を脱ぎはじめました。
 カオリは風が吹いたら飛ばされそうなくらい細く、まだ発展途上の未熟な体といった感じでおっぱいもお尻もそんなに大きくはありません。しかしウエストのくびれがそれほど大きくないものの形が良いよく張った美乳を美しく際立たせていました。
 もう一人のアキコはムチムチの肉体で、ブラジャーからこぼれ落ちそうなくらいのおっぱい。ブラを外した時はプルンッと弾んでいました。お尻はパンツを履いててもわかる程のデカ尻プリケツで肉付きの良い体です。

 さっきまで全裸だった俺はそのままタオルだけを腰に巻き、台の上に上がった二人を必死で描きました。
 興奮してきてそのうち三人で絡んだらどんな感じになるのかなとか、余計な事が浮かんできて再びぺニスが上を向いてしまいました。今度は自分でも股間に力が入っているのがわかる痛いくらいギンギンのギン勃ち。
 思春期の男なら我慢なんてできるはずもありません。
「ちょっとストップ!俺の見てよ」
 二人は顔を赤らめながら俺のぺニスを凝視しました。
「やだぁ…先輩って、凄く大きいんですね。男の人ってこんな風に大きくなるんだ…」
 特に目を輝かせて喜んでいたのはアキコでした。
「アキコ、お前エッチしたことある?こんな機会ないから、どうせなら入れてるとこカオリにデッサンしてもらおうぜ」
「やだ!ふざけないでよ」
「ふざけてないって~真面目です!さては、お前処女か?」
「んなわけないじゃん、彼氏とやりまくってるし」
 そう言うとアキコは恥ずかしさを振り切るようにパンツを脱いで、俺の前で股間を大きく開きました。既に割れ目は濡れ光っている。
 カオリはその様子を固唾を飲んで見守っています。
「デッサンの為に脱いだだけだからね…さっさとやっちゃお」
 アキコはプライドが高いので、俺は恥をかかせないように真剣に挿入しようと思いました。
 亀頭を膣口に押し当てるとアキコが吐息を漏らしたので、その勢いでズブリと俺の巨根を挿入したのです。
「ひやんっ!おっきー♥」
 アキコは眉間に皺を寄せ顔を泣きそうにしかめながら、俺のぺニスを受けれ入れてくれました。
「アキコの中すごい窮屈で気持ちいい…カオリ、ゆっくり出し入れするから、ちゃんと結合部分描いてくれよ」
 カオリに見せ付けながら、ゆっくり中に埋め、ゆっくり引き抜く。
「カオリ…凄いよ先輩の…彼氏のより全然大きくて…私、正気じゃなくなっちゃいそう…」
 ゆっくりと深くズブズブ出し入れしていると、見ていたカオリまでハアハアと息が荒くなってきました。
「お前も入れて欲しくなったらこっちこいよ…凄いよ俺のぺニスさぁ、今日はめちゃくちゃ頑張れそう…二人の事、前から好きだったから嬉しいよ」
「ねえっ、んんっ…カオリも仲間になろっ、先輩の凄く大きくってあたしヤバクなってきたぁ、3人で良い作品作ろうよ…はんっ♡」
 アキコも慣れてきたのか、気持ち良さそうに腰をゆっくりと動かしながらカオリを誘ってくれました。

 まるでストリップ状態です。
 誰もいない美術部の部室で三人が台の上に上がりました。
 カオリもパンツを脱いでので、二人を四つん這いにさせて交互に挿入てみました。
「はああんっ!あんんっ♥」
「すごいすごい!先輩のでっかいっ♪」
「あああん先輩早くあたしにまたちょうだい♡」
「ああだめ抜いちゃやだぁ!」
 二人を同時に可愛がるのはなかなか大変です。
 挿入してない方には手マンでズプスプとピストンしたりクリトリスを擦ってやると、二人同時に喘いで腰をくねらせて感じまくっていた。
 最後は俺の上にカオリが跨り騎乗位ピストン、アキコには顔面騎乗させ舌でクリを刺激しながらJKとは思えないぐらい成長したおっぱいを鷲掴み、三人同時にイク事ができました。

 運良く美術部には誰も来る気配は無く、その日の秘密の部活動は終わりました。
 しかし俺が卒業するまで、二人は俺の巨根を取り合っていましたね。
 どっちとも付き合うつもりは無かったのですが、家が近く彼氏の居ないカオリとはアキコに内緒で頻繁に二人きりで会い性欲処理係になってもらってました。カオリの家はうちから歩いて5分くらいだったので、夜中に突然ムラムラした時なんかでもオナニーするよりカオリを呼び出して一発かました方が早かったんです。
 今は社会人になって仕事が忙しく、巨根を持て余し気味な消化不良の毎日。カオリの様な便利な女ともなかなか出会えません。
 お盆に故郷に帰ったら、再びあの頃の三人で再会し秘密の部活動を楽しみたいものです。
マイ巨根

このページのトップへ
中学の終わり頃、ずっと好きだった吹奏楽部の愛子と付き合う事になった。
愛子はどちらかというとブスな方だけど、どこのクラスにも必ず一人はいるようなエロ顔女子。しかも胸はさほど大きくはないけど魅力的な大きなお尻が僕の性欲を十二分にソソっていた。
ジャージ越しに見える官能的なデカ尻エロ顔を夜な夜な思い出し、3年間で三百回は抜いた僕のメインディッシュ。
頭の中では愛子にフェラをさせて口内発射はもちろん何度も顔射でぶっかけ、挿入してはよがらせ気を失うほど何回も逝かせていた。
そんな彼女と念願叶って付き合えて有頂天になっていました。

三度目のデートで部屋に招き入れ、ぎこちないファーストキスから始まりぎこちない愛撫を続けます。
あたふたしながらもなんとか彼女の服を脱がせ行為は進み、いよいよ待ちに待った挿入の瞬間。
正常位の体勢でいともたやすく女穴に吸い込まれた肉棒。
正直すぐ出そうになったのを我慢し、愛子をヒーヒー言わせようと一生懸命に腰を振る僕。
しかし…夜な夜なしていた妄想とは全く違って彼女は声一つあげません。
「ねえ、ちゃんと入ってる?」
ふと目を開きこっちを向いた愛子が心配そうに呟きます。
「入ってるよ、すっごい気持ちいい」
「えええ?!ウソ、全然入ってる感じしないよ」
彼女は結合部を確かめようと体を起き上がらせました。
そしてその結合している股間を見た瞬間、愛子が笑いだしたんです。
「うっわあwちっちゃww」
僕は青ざめ絶句してしまいました。
「ねえ、これで本気?勃起してる?w」
「ビンビンだけど…」
彼女はツボに入ったようで笑いが止むことはありません。
「wwwごめんねwだってwwちっちゃ過ぎてウケるーwあっはははwww」
ショックで萎えてしまい、初セックスはそれで終わり。
「ごめん、あたしたち合わないみたい。やっぱり付き合うのやめよ」
愛子はそう言ってそそくさと服を着て帰りました。
悲しい童貞卒業でした。
次の日学校に行くとクラス中の女子たちが僕を横目で見てはクスクス笑っています。
どうやら僕のサイズを愛子が言いふらしたらしく、目の前は真っ暗。まさに絶望のままに卒業までの日々をおとなしく過ごしました。
後から聞いた話だが、どうやら親友の慎太郎ことシンもその毒牙にかかり標準サイズ以下のペニスを笑われ馬鹿にされたらしい。その他にも愛子の嘲笑の餌食になった男は多数いたようだ。

恥ずかしさと悔しさで一杯だった僕は、高校生活全てをぺニス増大に費やします。
お年玉を貯めていた貯金を下ろしネットで話題になっていた増大マニュアルを購入。
増大サプリを飲みながらマニュアル通りにストイックにチントレをこなし、ぺニスを鍛えに鍛えあげました。
3年間努力を重ねた甲斐があり、その成果は凄まじく長さ太さとも中学時代の5倍超に成長を遂げたのです。

四月。誰にも負けない自信を漲らせながら東京の大学に進み、出会い掲示板に自画撮りした自慢の巨根を投稿。
すると、次から次へと女性からのメッセージが届きました。あまりのメッセージの多さに全部読みきれない程です。
とりあえず近所に住む欲求不満だという四十代の熟女と連絡を取り、会って十分後にはホテルに入り即セックス。お互いセックス目的なので話も早かったですね。鍛えあげたマッチョペニスでその熟女がアヘ顔晒し狂い悶える様子を見て自信は確信へと変わりました。
その後も毎日の様に違う女性とハメまくるセックス漬けの日々を送ります。
最初の頃は床上手な人妻や熟女さんばかり選び、僕のデカチンを与える代わりに女を悦ばせるテクニックを手取り足取り口取り教えてもらいました。
徐々に若い女の子ともセックスするようになりましたが、愛撫だけで熟女を満足させられるぐらいのテクニシャンになった僕の前ではもはや若い娘など赤子同然。指と口で何度も逝かせてからトドメの一撃を喰らわせ失神させるのが日課になりました。
女は皆、僕の巨根がヤミツキになってしまったようで、もう掲示板に投稿などしなくても女が群がってくる始末。
自信も深まり、まるで王様になった気分でしたね。
どこで噂を聞きつけたのか会ったことの無い女性からも頻繁に連絡がくるようになり、少し面倒くさくなったので携帯を番号ごと変えました。

そんな感じで上京した一ヶ月はあっという間に過ぎ去り、ゴールデンウィークに突入。
地元に帰って実家に着くなり、今夜中学の同窓会をやるので来いとシンから連絡が入りました。
駅前まで親に送ってもらい、店に入って座ると隣はなんとあの愛子!
相変わらずブスだがエロ顔には磨きがかかっており、いかには私はスケベですという妖気漂う超エロ顔になっている。もちろんデカ尻は健在。驚くべきは、あの頃は貧乳だった胸が見事に成長し誇らしげに服を押し上げていた事だった。ボリュームのありそうなバストは推定E、いやFはありそう。
舌舐めずりしながらその男好きするバストを横目に眺め、これはあの苦い思い出を打ち破って愛子を見返すチャンスだと思いました。
僕はあの時とは違う。今ならどんな女でも失神させる自信もある。
宴もたけなわに入った頃合いを見計らい、指で自分の股間を指しながら酔っている愛子の耳元で囁いた。
「愛子、あの時途中になった続きしないか?ココすごいでかくなったよ」
「え~?あー、普通サイズくらいになった?」
「そんなもんじゃないよ、愛子のおっぱいと釣り合いとれるくらいデカイよ」
「あたしの胸と同等だったら相当レベル高くないと無理だよ?本当ー?」
愛子の手を取り、既に8割くらい勃起していたペニスをズボンの上から触らせる。
「え、ええ…!なに…コレ?!」
「どう?デカイだろう?」
「本当に?本物なのこれ?」
「ああ、マジだぜ。こんなん味わった事無いだろ?試してみないか?」
「す、すごい…」
「言っとくけどまだ全力じゃないから。フルならもっとすごくなる」
「う、うそぉ…そんな…」
彼女はペニスの硬さと太さを確かめるようにしばらくギュッギュッと握り続けた。
次第に頬が紅く染まって瞳が潤みトロンとした表情になってきた。
そのまま愛子を連れ出しホテルに直行したのは言うまでもない。

ホテルに着くなり彼女の薄着を下着ごと剥ぎ取って全裸にし、メロンの様なおっぱいにしゃぶりついた。
同時に指でクリトリスも弄ぶ。
既におま○こはぐっしょぐしょで指にメスの発情した匂いと粘液が絡み付いてくる。
その愛液を指に擦り付けてクリトリスをゆっくり捏ねくり回しながら音を立てて爆乳を吸いまくり、まるは一回目のエクスタシーを与えた。
続いて舌を絡ませ唾液を交換しながら、まずは中指を膣に入れ掻き回す。馴染んできた頃合いを見て中指を折り曲げGスポットを軽く刺激。
愛子がビクッと反応した。
どうやらGスポットも開発済みのようだ。
それならば遠慮は不要と、軽く擦ってGスポットを刺激し続ける。
同じ手の親指にも愛液を塗りこみ、こっちはクリトリスを捏ねる。
中指でGスポットを軽く刺激しながら親指でクリトリスをゆっくり力強く捏ねくり回した。
途端に二回目のエクスタシー。少し深いイキを感じたらしく、愛子の体はさっきよりビクッビクッと激しく震えます。

「愛子、見ろ」
全裸になってギンギンに勃起した自慢の極悪ペニスを見せつけてみた。
「うぁ…す、すごい…なんで…こんな…」
「あの時とは違うだろ?」
「ぜ、全然違うぅ…別人みたい…すごい…人間じゃないみたい…」
「可愛がってやるぜ」
正常位の体勢で太いカリを膣口に当てます。
「ああ、や、やあ、ゆっくり入れて、恐い…」
しかし僕は、巨根に怯える愛子に構わず乱暴に突き入れてやった。
「フン!」
掛け声と共に振り上げた腰を遠慮無しに振り下ろし、狭い膣内をゴリゴリと押し拡げ一気に奥まで貫く。
「うあああああああああ♡」
白目を剥いて口を半開きにしながらビクンッ!と彼女の肉体が踊るように痙攣した。
どうやら三回目のエクスタシーを感じたらしい。
「うあ…あ…!………!!!」
僕は深々と突き挿したまま腰は微動だにさせず、ただその様子を眺めていました。
愛子はおま○こにペニスを咥えたまま続けざまにビクンビクンと痙攣し、その度に巨大なメロンの様な爆乳もプルプルッと震えます。
それでなくてもブスなエロ顔を更にブサイクに変貌させてイキまくる姿は僕が求めていた愛子そのもの。
でもあの時の借りがあるので容赦はしない。借りは返さないといけないのだ。
ゆっくりだが徐々に腰を振り始める。
「あああ!だめ!動かしちゃだめ!死んじゃう♡」
彼女は涙を流しながら哀願してきたが、振り始めた腰は止まらない。
「ヤリマンのくせに生意気言ってんじゃねえぞ」
僕は暴言を吐きながら機関車が走り始めるように徐々に、力強く、しかし確実にピストンの激しさを増していく。
「死ぬ!死ぬ!死んじゃう死んじゃう♥イク♪またイク!」
太いペニスを力いっぱいギュウギュウに締め付けながら、愛子はまた絶頂を感じたようだった。
「まだまだ!まだだぞこのヤリマン!」
グロッキー状態な愛子の膝を抱えズンズンと容赦なく突く。また突く。突きまくる。
その度に爆乳が跳ね上がる。
「なんだこのおっぱい!おっぱいまでヤリマンかよ!」
どこかに飛んでいきそうな程にブルンッブルンッと揺れ踊るおっぱいに心奪われながらも必死に腰を振り続けた。
「も、もう…ダ…メ!ほんとにほんとに死んじゃうよぉ!」
涙も鼻水もヨダレまで垂らしながら、鼻穴を目いっぱい拡げ、目も飛び出しそうなほど目いっぱい眼球を開いてイキまくる愛子。
これだ!
僕が好きだった、僕の求めていた愛子の姿をようやく見ることが出来た。
すると狂乱状態でまた絶叫する愛子。
「うっほほおおおおおおぉ♪」
どうやら今度はかなり深いエクスタシーだったらしく、今までより激しい痙攣をしながら焦点の合っていない虚ろな目をしています。

ペニスを一旦引っこ抜き、彼女の体を後ろ向きにして膝で立たせる。バックの体勢だ。
デカ尻の形が変わるくらい尻肉をがっちり掴み、再び太いカリを膣口に当てる。
「お、おね…が…い…もう許し…て…」
そう言いながらも愛子はケツ穴をヒクヒクと開閉させています。僕の極太を待っているようにしか見えません。

バチーン!と、右手で尻を思い切り引っ叩いてやると尻肉が波打った。
それを合図にワザと膣壁を擦るように突いてやりました。
「これはシンの分!」
「ひいいいいいいい♡♡♡」
ガクガクと震える女体。
再びゆっくりデカチンを引き抜く。

「これは他の男の分!」
右手の小指をアナルに突っ込みながら、今度はポルチオ目掛けて突いた。
「あっあうあうううう♥♥♥」
ペニスはおろか、ケツの穴に突っ込んだ小指が潰れそうなくらい締め付けてきやがる。

またゆっくりデカチンを引き抜く。
後ろからおっぱいを握力全開で鷲掴みにし、腰を引いて振りかぶった。
僕はこの日の為に、この時の為に巨根になったのだ。
「そしてこれが…お前みたいなヤリマンのせいで高校生活をフイにした僕の…僕の…この僕の怒りだ!」
ジュブジュッーーー!
 鈍く湿った音と共に子宮内部にまで到達するくらい深く、そして全力で巨根を突き入れた。
「っっっ!うおおおおおおおおっおほおおおぉぉっう♥♡♥♡♥♡」
そのまま深く強く膣内を暴れ回る。
「こんなヤリマンおっぱいしやがって!」
両手で両乳首を摘み千切れるくらいに引っ張りながら、ありったけのパワーで猛烈に腰を振り続けます。
「いいか?ヤリマンのくせにいいのか?気持ちいいのか?フン!フン!」
プシュッー!プシュッー!と愛子はハメ潮を吹きながら一突きごとにイッているようだった。
「くう、イク!出るぞヤリマン!愛子のやりまんこの中に出すぞ!!!」
頭に閃光が走った瞬間、彼女の奥底で情熱が迸しる。
ペニスが躍動し、ドックンドックンと思いっきり射精してやりました。
チントレで鍛えた巨根

このページのトップへ
 これは、3月に友達と○○県の●●温泉へ高校の卒業旅行に行った時の話です。
 男4人での旅行、目的は露天風呂でした。
 実は●●温泉には、知る人ぞ知る秘湯があるんです。そこは混浴で料金も無料、まさに本物の天然温泉。
 そこに男は下をタオルで隠し女は水着着用で入れるとあって、カップルや若い子に人気がありました。
 勿論、自分たちもその温泉が目的の卒業旅行。何かハプニングが起きないかドキドキしながら旅は始まりました。

 とりあえず●●に着き予約していた老舗旅館にチェックイン。
 全裸に浴衣だけを着て、つまりノーパンで例の露天風呂へ足早に急ぎます。
 そして露天風呂を橋の上から見てみると、JKらしき4人組が丁度入っていったところでした。
 俺ら野郎4人はウヒョーとなり、それを追いかけるように浴衣を脱いで露天風呂に入って行きました。
 彼女達は純情そうでとても恥ずかしそうにしていましたが、俺らは旅の恥はかき捨てとばかりにお構い無しで騒ぎます。
 勿論女の子はビキニ着用なのですが、よっぽど恥ずかしいのか風呂から上がるのを我慢している様子です。
 すると、のぼせそうになった連れが1人また1人と消えていきました。
 女の子も2人3人と上がります。
 結局、最後までのぼせなかった俺と一番純情そうな地味で素朴な女の子…。女子4人の中じゃ顔はダントツでブスだけど一番巨乳の娘だ。
 とうとう二人きりになってしまいました。
 俺はその子に近付いていき、色々話をしてみました。
 その女の子はなんと地元の高校生で、名前はユカと言いました。
 言葉は訛ってていかにも田舎娘って感じだしお世辞にも顔は可愛くはないけど、垢抜けてないのが逆にソソリます。
 色々喋っているうちに話も盛り上がってきていたんですが、長風呂が原因でユカは気分が悪いから横になりたいと言い出したのです。
 しかし近くに休憩する場所が無かったので、仕方なく簡易脱衣場のベンチで休むことに。

 ユカはぐったりとしていてベンチですぐに横になった。
 水着越しにツンと突き出た形の良さそうな巨乳とキュッをくびれた腰、そしてムチムチの尻。十代とは思えないパーフェクトボディを眺めながら(ブスのくせにイイ体してやがる)と思っていた俺も、少しのぼせ気味だったので横になる。
 気がつくと一時間は寝ていました。
 起きると辺りは真っ暗。
 一応お互い友達に連絡を入れ、二人でもうしばらく休むことに。

ユカ「なんだがごめんねえ、初対面だのに付き合わせでしまっで」
俺「しょうがないよ気分が悪くなっちゃったのは…」
 俺は少しムラムラしていました。寝ると元気になるのは旅先でも同じです。
ユカ「せっかぐの卒業旅行だのに…思い出作りたかったんでねえが?」
俺「じゃあ、今から思い出作りの手伝いしてよ」
 そう言うと俺はおもむろに、ユカの唇にキスをしてみました。
 初めは驚いてビクッとしていたユカも、俺が旅行者だと知ったからか大胆に舌を絡めてきたのです。
 チュッチュッとキスする音が脱衣場に響くと、俺はマックスハイテンション。
 地元じゃデカイと評判のぺニスが元気一杯のギン勃ちになりました。
俺「ちょっと触ってみて」
ユカ「あ、すっげ…すんげえでっかいべ…」
 俺のは十八センチ近くあり、ユカの小さな手ではどんなに頑張って握っても握りきれません。
 それでも彼女は、その地味な外見からは想像もできないくらい意外に慣れた手つきでシコシコと上下に擦ってくれました。
 ヘソ越えしたペニスは腹にくっつくほど急角度に反り返り、俺の股間から別の生き物が生えているかの様。
 ユカの指の関節がゴリゴリと裏筋に当たるのが気持ち良く過ぎて頭が真っ白です。
俺「ユカちゃんのオマンコも舐めていい?」
ユカ「うん…オラ、毛の処理ちゃんとしてねっけど…」
俺「余計興奮するじゃん」
 彼女をベンチに寝かせると思いっきり両脚を広げ、水着をずらして露になったクリトリスをしつこいぐらいにベロベロと舐め回してあげました。
 ユカの下半身は純情そうな顔に似合わずかなり毛深かった。その毛を掻き分けてマンコを指で開いてみると中は既にトロットロに濡れていて、まるで今獲ったばかりの綺麗な赤貝みたい。
 尖がったクリトリスを舌でつんつんしたり、穴に挿入した中指を曲げたりするとアンアンと切ない声で喘ぎまくる。

 エロ顔に変貌したユカの色っぽい表情と喘ぎ声を聞いていると入れたくなってきました。
俺「今から入れるからね…いくよ…」
ユカ「こんなでっけえの大丈夫だべか…」
俺「大丈夫…亀頭が入れば全部入るよ…」
 そんな適当な事を言って、俺はユカの水着をクンニの時よりも大胆にずらし狭いマンコに自慢の巨根を捻じ込みました。
 かなり狭く、そしてキツイ。柔らかい肉がギュウギュウとペニスを締めつけてくる。
ユカ「はううっ!き、きっづう…ンンンッふってぇっ!」
 彼女は泣きそうなしかめっ面をして顔を真っ赤にしていました。
 正常位ではなかなか奥まで入れるのが難しい下付きのマンコだったので、俺はユカを抱き抱え駅弁スタイルに。
 そのまま腰を大きく振り、下から一気に突き上げてやりました。
 極太ぺニスは子宮まで一気に到達して、ゴリゴリとポルチオを刺激するほど長くなっています。
ユカ「はああんっ!はああんっ!」
 ちょっと涙を流してるように見えて可哀想ですが、もう止まりません。
俺「ああっ!いやらしいよ、子宮の入口と俺の先っちょがディープキスしてるよ」
ユカ「やめでぇ…はううっ!ああっ!届いでる…届いでる…カリ当だっでる…ちんぼ子宮まで来てる!赤ちゃんできでまるぅ」
 気持ちよくなってテンションが上がってきたのか方言丸出しで卑猥な言葉を連呼するユカ。
 その淫乱な姿を見ながら腰をブンブン振りまくり、持ち上げているユカを力任せに揺さぶる。
 金玉がユカの尻穴にバチンバチンと勢いよく当たる音がします。
ユカ「フガー!フンガー!あぐっあふうう」
 それでなくても大きめな鼻穴を更に広げ、豚鼻を鳴らして叫ぶ彼女。
 その醜いながらも妖艶に喘ぐユカの顔とブルンッブルンッを揺れ弾ける美巨乳を見ながら付き込むうちに、とうとう俺のデカマラもフィニッシュが近づいてきた。
俺「うら!うら!」
 一段と強く乱暴に突き立てる。
ユカ「フガー!だみだぁ!オラいぐう!いっイグぅーー!」
俺「俺も出るよ!おっぱいに出すよ!ああイクッイクッっ!」
 彼女の尻を持って抱き抱えたままぺニスだけを抜き取りました。
 そしておっぱい目掛けビュッ!ビュビューっと射精すると、あまりの勢いにユカの顔や髪にまで精子をぶちまけてしまいました。
俺「ハアッハアッ…」
 ユカは恍惚とした顔で俺の前に膝まずくと、しっかりとお掃除フェラをしてくれたのです。
 そのあとは誰もいない温泉に入りながらもう1回、2発目だから大丈夫だろうと中出しをキメました。
 翌日の朝も待ち合わせし、誰もいない脱衣場で彼女は3発やらせてくれました。当然2発目3発目は膣内射精です。

 その時は、こんな事もあるんだ位にしか思いませんでした。
 今冷静に振り返ってみると、めちゃくちゃラッキーな卒業旅行でしたね。
 ●●温泉に行ったらユカを探してまた会いたいと思っています。
俺はデカマラ自慢

このページのトップへ
 東京の桜が満開になり、散り始めた今頃になると思い出す。
 自分が女性と初体験したのは忘れもしない中二の春休み、初めて出来た彼女の家に遊びに行った時の出来事だった。
「お邪魔しまーす」
「あらいらっしゃい、ミカの彼氏君ね。どうぞどうぞ、コーヒー入れるわね。頂き物だけど美味しいケーキも出しますね」
「ママ!いいから引っ込んでてよ!早く部屋行こ」
 彼女のお母さんいかにもお節介焼きのおばさんといった感じ。
 53才と結構歳は取っているし少し太ってるのもあって、見た目はまあ歳相応だ。
 それでも何か男心を惹きつける色気が醸し出ており、思わず二度見三度見してしまった程とにかくおっぱいが大きい。俺は彼女のお母さんの、その薄手のニットの内側から生地を持ち上げ張ち切れそうな胸の膨らみと、Vネックの胸元に垣間見えるハッキリとした深い谷間に目が釘付けになった。彼女にバレない様に何度も何度もチラ見し、名残惜しくも促されるまま二階の彼女の部屋へと階段を上がった。

 付き合って間もない彼女とはまだエッチどころかキスもしてなくて、部屋で話をしながらゲームをしていたんだ。
 一階にはお母さんが居るものの、二階の彼女の部屋で二人きり。
 まだ付き合って3日目だったが、俺はその日どうにかして彼女とキスしたい、あわよくばSEXまでしたいと思っていた。
 でもそれまで女の子と一度も付き合った事も無くシャイなチェリーボーイだった俺はどうやって誘ったらいいかわからず、悶々としたまま部屋で他愛も無いお喋りをしつつ対戦ゲームで遊びながらチャンスを伺う。
 ふと彼女の携帯が鳴った。タイミングの悪い事に、部活の緊急ミーティング呼び出しの連絡らしい。
 仕方無いから帰ろうと思ったが、後で戻るから待っててと言うので部屋で適当にくつろぎながら待たせてもらう事にした。

 誰もいない部屋で一人でゲームに没頭していると、ガチャっと部屋のドアが開いた。
「何か飲む?」
 入ってきたのは彼女のお母さんだった。
「あ!はい!ミカさん部活の呼び出しあったみたいで…」
「そうなのごめんねー、今お茶持ってくるわね」
 そう言っておばさんは一階に降り、すぐにコーヒーとケーキを持って戻ってきた。
「本当にごめんね、一人で退屈じゃない?」
「いや、めっちゃゲームに没頭してました、でも相手がいた方がやっぱ面白いっすね」
 何でもない普通の会話だったが、それから驚くような展開が待っていた。

「ねぇ、あなたさっき私の事じーっと見てたよねぇ」
「え、あ、い、いや、そんなこと…ないっす…」
「ええー、またまた~、胸にすっごい熱い視線感じたよ?」
 おばさんはそう言いながら寄り添う様に隣に座ってきた。豊満な胸が俺の肘に当たる。柔らかい…でかい…。
 変な空気が流れ、とりあえずゲームに夢中になっているフリをしていたが気になって仕方がない。
「こうやって隣に座られても熱中できるんだねぇ、私なら異性とこんなにくっつくと緊張しちゃうけどな」
 彼女のお母さんは自分の事をからかっているようだった。
 でも五十過ぎのおばさんとはいえ女性と隣に座ってこうやって密着されるのは気分が悪くないし、正直かなりムラムラする。彼女のお母さんは俺の母親より年上。本当のおばさんなのに、なぜか性欲の対象としてのオンナに見えて変な気持ちになってきた。
「あの…よかったら対戦しませんか?」
 流石に彼女のお母さんに発情してはまずいので、ゲームの相手になってもらうように誘ってみたが…。
「照れちゃってカワイイのね。ミカとはどこまでいったの?エッチした?」
 そう言うと、いきなり俺の太モモをさわさわと軽く撫でてきたのだ。
「いえ…まだです…」
 続いて、耳元に吐息を吹きかけながら囁いてくる。
「キスは?」
「それもまだです…」
「ひょっとして君、童貞?」
「あ、は、はい…」
「カワイイのね。ねぇ、ちょっとだけ女の子に慣れてみる練習しない?どう?ゲームしながらでいいから少し下半身を意識してみて」
 おばさんの手が徐々に股間に近づき、ガチガチになったチンポをズボンの上からゆっくりと擦りはじめてきたのだ。
「ああ、ふぅ…」
 思わず変な声を出してしまった俺の顔を覗きこんできて、そっと唇をつけてきた。
 舌がぐにゅっと口の中に押し込まれ、舌を絡めてくる。
 溢れる唾液で、チュパチュパと湿った音を部屋中に響かせながら舌を吸われ舐められ…。
 初めてのキスに興奮してしまったチンポは勃起率100%を超え、パンツに冷たい感触を覚えた。我慢汁が出ているのが自分でもわかる。

「キス…凄く上手にできてるよ、なんだかぺニスもすごいことになってきてるみたい」
 あれよあれよと言う間にジッパーを下ろされ、ブリーフの前開き窓に手を入れられてチンポの根元をぎゅっと握られると、ぶるんと外に放り出されてしまった。
「凄い、すっごく大きいわ…君、本当に中○生?大人顔負けの大きさじゃない。こんなに逞しくて立派だなんて、、おばさんビックリよ…ねぇ、少し舐めてあげようか?」
 上気した妖艶な顔で誘ってくる。
 相手は四十も歳の離れたおばさん。しかも彼女のお母さんだ。頭ではダメだという事は分かっている。
 しかしもうここまできたら、チンポ全体が鬱血した感覚に陥り理性を失いつつ俺は頷くことしかできない。
「優しくするから…うふ、童貞ペニスの若い匂いたまんないわ」
 むちゅっと音がしたと思ったら、そのあとチンポが生温かくてヌルヌルとした口の中に窮屈ながらも飲み込まれていった。
 根元から唇らしき柔らかいものに包まれながら、くちゅくちゅと卑猥な音と共に吸引され締め上げられる。
「ンンッ…ハァハァ」
 味わった事の無いとてつもない快感に思わず声が漏れる。
 ふとおばさんを見ると、限界まで口をあんぐりと開いて俺の巨根を頬張っている。
 まさか彼女より早く、さっき会ったばかりの彼女のお母さんが自分のチンポを口にし、いやらしく舐めてくれるなんて。
 現実が受け止めらない。
 しかし確実にチンポは破裂しそうなくらい膨張し、脳ミソはきりきりと甘美な快感に締め付けられるような不思議な感覚に酔いしれていた。

 もう頭の片隅にも彼女の事など考えず、瞼が痙攣するほどの快楽に溺れていた俺。
 すると、おばさんはスカートは脱がず下着だけをズルっと脱ぎ捨てる。
 そして慣れた手つきで根元から亀頭までチンポ全体を深く高速にシコシコされた。
「童貞いただいちゃうわね」
 艶かしくそう言うと、おばさんはそのまま背中を向けM字の体勢となり、自らの股間の間から伸ばした手でチンポをがっちり握ると、巨根目掛けて腰を沈めていったのだ。
 その瞬間メリメリと、狭く窮屈な場所をチンポが一気に突き抜けていった感触を感じた。
「うわぁああっんっ!大きい!大きいわ!」
「あああ!おばさん!狭いけどすごい湿ってて温かくて柔らかい!」
 全身に鳥肌が立つほどの快感が走る。
「いやん…信じられない…こんなに大きいなんて…すごいわ、ねえ、あなたすごいわ」
 おばさんは息を切らしながらも色っぽい声で言いながら、腰を滑らかに振りズボッズボッと巨根を自らの卑猥な穴に抜き差していた。
 俺はおばさんのニットの中に手を入れてブラをずらし、豊満過ぎるバストを後ろから鷲掴みにする。ぐにゃっとした柔らかい乳房は手に余る大きさ。握った手の隙間からは収まりきらないおっぱいの肉もハミ出している。
 エロ動画の見よう見まねでおっぱいを下から持ち上げて揉んだりお手玉のように弾ませたり乳首を弄くったりしながら、もうチンポの先から放出されそうな白い液体を我慢し塞き止める事に必死になっていた。

「ひゃうんっ、太いっ裂けちゃうんんっ、長い長いっ子宮に当たってるふぅあっあっ当たってるう!すごいの…うちのパパこんなとこまで届いたことなぁい…はぁんっ」
 おばさんは我を忘れて狂い悶えている様子。もう、ここまでくるとただの動物だ。
 腰を下からずんずん突き上げてまくってみた。
「いやぁん、すごぉい!もっとぉ~ぶっとくてでっかいのもっとおぉぉ!」
 いつも旦那さんとSEXしてる時もこんな獣じみた声出してるのかな…なんて思いながら、左手では後ろからおっぱいが潰れるくらい強く握り、右手ではこれまたふくよかな尻肉をがっしり掴んで、一番奥まで侵入し巨根を出し入れした。
「はぅんっ!いいのよ、おばさんもう歳で妊娠しないから遠慮なく中にぶちまけていいのよ!ああんイクイクイク…んっ!ああっ!イクーーー!」
「お、俺もっ…う、くうう!…んっでっ出る!!!」
 頭が真っ白になり、腹筋に力を込めそのまま何度も射精。初めて女の人の中に大放出した。
 おばさんはギュウーッ!っと膣を締めあげる。その度に更に続けざま何度もイク俺。キンタマに溜まっていた精液は全て搾り取られてしまった。この辺は、さすが相手は床上手といったところ。
 おばさんのじっとり汗ばんだ背中にしがみつき、しばらくはチンポをおばさんの中に沈めたままで、そのまるで生き物のごとく蠢き生温かく柔らかい感触を楽しんだ。

「凄かった…こんなに大きなペニス本当に初めてよ。ものすごく良かったぁ…またお願いしちゃうかも…」
 彼女のお母さんは甘えた口調で顔を紅潮させ微笑んでいる。
 人より少し大きめかなとは思っていたものの、熟女を満足させられる程に自分がデカイって事を初めて知った。
「まだ大きいまま…全然萎まないのね。すごい、若いわあ…ねえ、あの娘まだ帰ってこないみたいよ」
 そんな風に誘ってくる妖艶な熟女の誘惑に負け、結局彼女が帰ってくるまで抜かずの三連発。
 三回目なんてバックで後ろから猛烈に突いてやった。
 おばさんは「おお~!おおお!」とまるで野獣が吠えているみたいな大声を張り上げて乱れていた。
 しかも途中で彼女から「今終わったから帰るーごめんねー」と申し訳無さそうに電話がかかってきたが、俺は左手で電話を持ち彼女と話しつつ右手で彼女のお母さんの口を塞ぎ(俺の方こそゴメン)と思いながらも激しく振る腰の動きは止められなかった。
 俺が彼女のお父さんからお母さんを寝取ったのか、彼女のお母さんが俺を娘から寝取ったのか…何がなんだかよくわからない、ダブル寝取りダブル寝取られの背徳感と優越感、そしてSEXの快楽に身を委ね深く強く突き続けたんだ。
 その日が初体験だったのに、床上手のおばさんを何度もイカせる事が出来た俺。

 その翌日には彼女と難なくSEXできたし、その後も彼女には内緒で彼女のお母さんとの肉体関係は続いた。
 彼女と別れるまで、剛毛でユルく熟しきった母とほとんど毛も生えていない狭く若々しい娘の膣の味を比べながら、その両方を堪能する日が続く。
 発展途上の瑞々しい肉体と恥ずかしげな表情で可愛く喘ぐ彼女、「ミカより私の方がいいでしょう?」と娘に対抗心を剥き出し下品な淫語を連発しながら吠えまくる爆乳自慢のスケベなおばさん。どっちも甲乙つけがたいが、まだまだ子供だった俺にとっては膣内射精中出し放題でおっぱいが大きいおばさんの方が少し軍配は上だったかもしれない。
 ともあれ二人とも俺のチンポの虜になってしまった事に満足し充実した青春時代だった。

 今となっては、男として自信満々なのも経験豊富な彼女のお母さんがまだガキだった俺を筆下ろししてくれたおかげだろう。
 初めてが大人の女性で本当に良かったと、つくづく思っている。
彼女のお母さんに童貞を奪われた巨根チンポ

このページのトップへ









Powered By 画RSS