巨根野朗

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俺のセフレで五十路の美魔女車校指導員・秀子さんと肉体関係を持ち続けて今年の夏で5年になるが、いろんなセックスや変態プレイを楽しんでいる中、彼女の妹の咲子さんの話が浮上した。
聞いた話、秀子さんより5歳年下で俺より5歳年上の現在52歳で、温泉旅館の女将さんらしい。
秀子さんと同じく未婚者で独身だ。
ヤッホー♪
写真を見せてもらったところ、セミロングのヘアスタイルに鼻が低く、卵形の輪郭で黒い瞳のパッチリとした全く五十代とは思えないかわいらしい童顔だ。
咲子さんもまたバイクが大好きで、カワサキのZ750に乗っていると言う。
早速秀子さんに「会いたい!」と言うと、「心配ご無用!もうあなたの事は話してあるから…」と既に手筈を整えていた。
さすが秀子さん、話が早いなぁ(^o^)v

秀子さんから咲子さんの電番を聞いて早速TELをする。
俺「もしもし…。」
若々しく高らかな声で咲子さんは「あ、ひょっとして俺君?」と鋭く察した。
俺が「はい!はじめまして。お姉様にはいつもお世話に…」と挨拶をしかけると咲子さんは「あっはっは~!お初ぅ~…。堅っ苦しい挨拶なんて要らないよ~!姉ちゃんから色々聞いてたよぉ!ねえねえ、今夜おいでよ!遊ぼ遊ぼ!」と何の段階も無くお誘い。
秀子さんよりも活発なノリの咲子さんの招待に俺も迷わず了解した。

秀子さんは「ウフフ…。うんと楽しんでらっしゃい。あたしより全然ヤンチャだから…。」と短い言葉で俺を見送る…。
秀子さん宅から北東に約30キロほど離れた静かな田舎町にあるこじんまりとした温泉旅館に到着。
車を停めると着物姿の咲子さんが手を振ってお出まし。
写真と同じく可愛らしい大和撫子風のベビーフェイスで、電話と同じく甲高い声だ。
走って駆け寄った咲子さんは「らっしゃあ~い!よく来たねぇ~!今夜は貸し切りだからお風呂場いこ!ワッショイワッショイ!」とはしゃぐように迎えてくれて俺のブルゾンを引っ張るように温泉へ連れて行く。
なんとなく懐かしの『オールナイトフジ』の女性陣のオールナイターズみたいなノリだな。
脱衣場に着くとハイテンションの咲子さんは彼女の結わえた髪の毛をほどいて、重々しくきらびやかな帯と着物をパパッと脱ぐ。
着物の下はノーブラ&ノーパンで、やはりそういうお誘いだった。
「さあ脱いだ脱いだ!俺君もチンチン出してサキ(咲子さんのこと)に見せてよぉ~…。」と俺を急かす咲子さんはもはや素っ裸。
この熟齢になっても自らことを本人の名前で言うのも可愛らしい咲子さん。
姉の秀子さんよりはスリムな体型で胸は秀子さんに比肩するサイズのロケットおっぱいで五十路熟女にしてはかなり張りもある。
エステに通ってマメにアンチエイジングをしており、これも全く五十路には見えないシワが無くてすべすべした若々しいツヤツヤした美肌で、セックスの強さを物語るような濃い紫色の乳首はピンと立っており、乳輪がやや大きめで、お尻は秀子さんよりはちょっと小さかった。
そしてあどけない童顔にミスマッチするかのように、アソコにはまるで金属タワシのような天然の剛毛が秀子さんに勝るも劣らないようにエロく野性的に黒々と繁茂していた。
俺好みの剛毛まんこだ♪

俺も全裸になって勃起した巨根を披露する。
その巨根をいきなりギュッと掴んだ咲子さんは「わぁ~!すっごい逞しいチンポぉ~!太いなぁ~…。これでいつも姉ちゃん泣かしてるんだぁ…。うらやましいなぁ~。」と感激し、「先っちょ、黒~い!あたしのビーチク(乳首)とおんなじだね~…。」と亀頭を彼女の乳首に擦り付けた。
俺も「無邪気でかわいいな。咲子さんって…。」とうなじに手をかけてキスをする。
そして風呂場へ行くと咲子さんは露天風呂の岩場によじ登り、「俺君の大好きなもの見せてあげる!!姉ちゃんから聞いてるもんね~…。」と立ったまんま堂々とおspace.jpgしっこを放出した。
熟女のおしspace.jpgっこフェチである俺のニーズをしっかり把握していた咲子さんの卑猥に生え揃った剛毛まんこから黄金のお聖水がきっちりと放物線を描いて流れ落ちている。
咲子さんはピースしながら「(^o^)vイェーイ!きゃっはっは~…!どう?大年増のババアのおしっspace.jpgこぉ~…。見せるの俺君が初めてだけどエロいっしょ!?」と誇らしげに放space.jpg尿ショーを展開する。
俺は指笛を吹いて、ヤンヤの歓声を上げた。 
次の瞬間、咲子さんはお風呂にダイビングして、手と足でお湯をザバサバと掻き回して茫然と立ちすくんでいる俺に「俺君おいでよ~!年上の熟女好きなんだもんね!?変わってるよね~…。こんな賞味期限切れのババアで良かったらうんとサキを激しく犯してぇ~。」と誘惑する。
俺も風呂にダイビングして咲子さんに真っ正面からレspace.jpgイプするように襲いかかった。
咲子さんは「あ~ん!ファック!ファックぅ~!」ともうMっ気全開だ。
咲子さんの豊乳を左手で下から握ったまんま親指で乳首をツンツン小突いてディープkissをして押しまくる。
そして右手は咲子さんの剛毛まんこを手マンそして指マン!!
咲子さんは「アウ~!アウ~ッ!サキ、激しいの好きなの~!もっともっとぉ~!」と小娘のように黄色い喘ぎ声を立てる。
一旦指マンを止めると「アハ~ン!ダメじゃな~い!まんこいじるのサボっちゃ…。どんどん攻めてね~。おばさんの身体ぁ…。」とおねだりをする。
咲子さんのヌルヌルしたクリトリスを摘まむとまた彼女は声を荒める。
秀子さんよりは締まりが良いな。
岩場に咲子さんを押しつけて更に指マンのピッチを上げる。
「もぉ~…、じれったいなぁ…早く太いのちょうだぁ~い!!」と更に甘えるようにねだる咲子さんの表情もかなりトローンとしていた。
そこで俺もちょっと意地悪して今度はバックから彼女の両おっぱいを握りしめて首筋や顎を後ろから愛撫する。
「アハン…、アハン…!」
悶える咲子さんの若々しいエクスタシーの仕草がすごくエロい。
おっぱいを力ずくで引くようにしてバックからようやく挿入!!
使い込んでながらもちょっとキツマンな感じだ。
「アキャーッ!ヒィィ~!」
絶叫する咲子さん。
よだれを垂らしてオルガズムの表情の咲子さんのまんこはグイグイ締まる。
おっぱいを揉みながら連動してストレートなピストン運動。
悶え続ける彼女に俺はニヤリとして「中に出していい?」と尋ねると「アフッ!いいよ~…。お願い!の、残らず出しちゃってぇ~!」と答えた瞬間俺も多量に中出しした。

次に体位を変えて正常位。
彼女を抱き上げて上半身を密着させ、彼女のロケットおっぱいの感触がこれまた最高だ。
足をばたつかせながら俺の巨根をがっちりと下の口で挟み込んでもはやアクメ状態の咲子さん。
「こないだ泊まって行った社長さん、フニャチンで直ぐに出しちゃってさぁ…。も~、イヤになっちゃったわ!それに比べて俺君のデカチン、やっぱ姉ちゃんから言われたとおりにイキのいいウインナーだわぁ~!!」と絶賛する。
それから彼女をクンニしたが、彼女の濃すぎる剛毛の向こうには秀子さん同様の黒ずんだアワビが広がったが、チーズかまぼこみたいなこれまた程好いくさマン。
「俺君ってアソコの毛、濃いの好きなんだもんね?どう?サキのまんこ、すんごく臭いっしょ?」などと露骨にエロく尋ねる彼女に俺は「まんこが匂わなけりゃ良いセックスはできないよ!」と切り返すと彼女は大喜びで大爆笑した。
「でもね~、みんなしゃぶれって言うクセに、嫌がってなかなか舐めてくれないのよぉ~!臭がって…。だからサキすごぉ~く嬉しいの!」と久々のクンニを大歓迎してくれた。
彼女のマン汁はクラムチャウダーのようにとろみがあって薄塩味だ。
俺「やっぱり咲子さんの愛のお汁、美味しいよ!さすがは姉ちゃん譲りだね…。これを味わえないなんて世の中の男は哀れだよね!?」
咲子さん「キャッ!大年増のババァのまんこってそんなに美味しい?も~、サキ最高!!」
俺「大年増だのババァだの言わないでよ!咲子さんは俺から見りゃまだまだお姉さんだよ!かわいい乙女の心を忘れないきれいな女帝さ!いつまでもその若さを忘れないで欲しいな…。」
咲子さん「ホント!?俺君大好きぃ~!!」と俺をkiss攻めしてキャッキャと全身で喜びを表す。

30歳は歳を逆サバ読みしているのかと思ってしまうくらいイケイケで淫美な咲子さんは既に中3の夏休みには処女喪失したらしく、短大生の頃には飲み屋や風俗でバイトして数々の男性客と身体を重ね、OL時代の20代後半から30代初めにかけては高校を出たての18~19歳くらいの童貞男子を次々と逆ナンして筆下ろしをして、今尚現役で男食いも進行中で、そのセックス遍歴は3桁に上ると言う正に恐ろしいほど奔放な下半身だ。
それも良心的にタダマンで…。
そんなヤリマン女将の彼女と風呂上がりにも旅館の座敷で布団の上で抱き合い、過激なセックスを繰り返してこの晩はほとんど徹夜で計14回もやってしまった。
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咲子さんが上になっての丹精込めた手コキとまるでロデオの荒馬のように激しく乱れまくる騎乗位セックスと魔性のフェラテクも百戦錬磨ものだ。
しっかりと俺の巨根を食わえて、男汁もちゃんと余すことなく全部飲み込んでくれて、俺の汚れた肉棒をきっちりと舌で優しくお掃除してくれるアフターケアも満点だ。
このセックスの展開はこれも懐かしの『TV海賊チャンネル』のコーナーにあった「葉子の愛の宅急便・イッてみるく」みたいな感じで、咲子さんとの絡み合いはレトロな「昭和のセックス」を思わせるものがあるな。
咲子さんは俺の純情ながらも度を越えた変態ぶりがかなり気に入ったようで、今のところ彼女との体験はこれだけだが、今後はどうなるかなぁ?

ちなみに、メインである姉の秀子さんの公認はもらってる(笑)

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思春期真っ只中の中坊の頃の過激な思い出です。

はじめに、この体験談の登場人物…。
オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。
*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。勉強もスポーツも優秀で男勝りな姉御肌で活発的。
*いずれも仮名です。

運動音痴で体力不足のオレは中学の頃に朝晩、登校前と帰宅後に健康増進の為にジョギングをしていたんだ。
ある夏の晩に走っていると、突然雨が降ってきた。
雨足は強まってオレもびしょ濡れ。
気合いで走り続けるももはや限界だった。
ザーザー容赦なく打ち付ける大粒の雨…。

学校プールに前にさしかかると、澪さんの自転車が置いてある。
時間は夜七時を回っていて、普段ならもうプールは閉館しているのだが澪さんがいると知ったオレは挨拶がてら雨宿りさせてもらおうとお邪魔することにした。
雫をポタポタと滴ながら入るとプールでは澪さんが一人で泳いでいた。
オレは、
「澪さんお疲れ様~頑張るねぇ!」
と声をかけると、澪さんは背泳ぎしながら
『キタオじゃないの!どうしたの?やだ~、ぐっしょりじゃないの!』
目を点にして驚いている。
「いやぁ~ひでぇ土砂降りなんだよ~悪いけどここで休憩させてよ。お願いします!主将」
調子いいように合掌してお願いした。
澪さんはやりきれないように笑みを浮かべて、
『こういう時だけ主将かい?困った子だね~あたしも休憩しょっと』
と、プールから上がった。

中体連も終わって、部活をセミリタイアしていた彼女はこの日部活にちょっと顔を出した後、来年の高校入試の受験勉強の気分転換に泳いでいたという。
青いハイレグの競泳水着姿の澪さんと二人してプールサイドのベンチに座ってオレは持参していたジュースを彼女に差し入れた。
『もう…この根性無しぃ!はい』
彼女もタオルを貸してくれて、オレはずぶ濡れになった体を拭く。

それから、受験勉強とか昨日のドラマがどうしたとかたわいない雑談をしているうちに澪さんから先日水泳部であった前代未聞の悲惨な話を聞いてしまった。
それは不甲斐ない一年生の新入部員へのしごきで、その新入部員のE君は大人しくて気が弱く、ちょっとネクラな性格。
練習中E君は男子の先輩たちがハッパをかけるも、なかなかタイムが縮まらず更に先輩たちに口答えをしたためにペナルティを与えられ、丸裸でチンコを丸出しでプールサイドを全力疾走させられたり泳がされたりしたという。
おまけに全力疾走の際には先輩たちはベンチに腰かけて腕組みをしながら高笑いをしていて、時折足をいきなり突き出してE君を転ばせようとしたり、泳ぎの時にはわざとチンコの見えるように背泳ぎさせて、泳ぐE君目掛けて石を投げたりと壮烈なものだそうだ。
それも女子を含めて部員全員の前で行われるらしいが、女子もそれを見てケタケタ嘲り笑っているみたいだ。
そんなペナルティと称した陰湿ないじめに仰天しながらも興味津々でオレは、
「マジ!?そ、そりゃぁやり過ぎだよ!誰も止めないの!?」
と尋ねると、澪さんはあっけらかんとした感じで
『何も…ウチらのしきたりなんだからそんなの普通だよ~、みんなそうやって鍛えられていくもんね~。それにEは甘ったれのお坊っちゃまだからさ、あのくらいしごかれて当たり前なの!』
と答え、更に絶句しているオレに
『それにしてもEのチンチン、お子ちゃまみたいにすっげ~ちっちゃくて可愛かったなぁ~。先細ってるし、まるまる皮被ってて全然毛も生えてなくってさ』
とヘラヘラ嘲笑しながら続けた。

そう語らいながらオレの目線は無意識のうちに澪さんの引き締まった体に食い込む競泳水着に注がれていた。
彼女もそれに気づいてか『何見てんのさ~スケベっ!』と軽くオレにローキック!
「アハ…ゴメン!けど澪さんの水着姿、すげぇ綺麗だね!」
とお世辞を言うと彼女は、
『心にもない事言ってぇ~…ところでさ、キタオのチンチンってものすげぇでっかいんだって?』
と吹っ掛けてきた。

正直心当たりはあったものの、オレはすっとぼけて「何でさ?」と密かに心の中で誘導尋問すると彼女は『M(先輩で男子水泳部の副主将)から聞いてるよ~してさ、モジャモジャなんだってね!?』とにやけていたがオレは胸中(やっぱり!)と思った。
Mは以前トイレでオレの小便を覗いており、チョイ悪でおまけに口は軽い…。
澪さんはいきなり、
『キタオ、思い切ってあんたの立派なモノ出して見せてよ!』
と突拍子もない事を言い出す。
すかさずオレは、
「澪さんも見せてくれたらいいよ!」
と返すと彼女は憮然とした顔で、
『何言ってんのさ!先輩の裸見るなんて百年早いよ!部外者のクセに』
と一喝するも彼女の顔は恥ずかしい気持ちだろう、ちょっと赤らめていた。
「そんなの不公平だよ!人様の裸見てゲラゲラ笑うんなら澪さんだって見せてくれたっていいじゃないか!」
反撃するオレに今度は彼女も打ち返す言葉も無いのか話を逸らすように、
『あら~…。キタオの元気に起っちゃって~』
と、オレのロンパン越しにモッコリしたイチモツを指差していた。

『♪見ぃ~せぇ~ろ!見ぃ~せぇ~ろ!男なら♪根性見せろよ~今すぐに!今ここで♪』
澪さんは手拍子をパンパン叩きながら、ぶっ壊れたようにオレを煽り立てる。
やっぱり体育会系らしいノリだな…。
『そぉれイッキ!イッキ!』
追い討ちする彼女の勢いに根負けしたオレはびしょ濡れの上下を一気に脱いでフルチンになった。
オレのはヘソのあたりまで反り返っていた。
『イエーイ!それでこそ男の中の男だぞ~!』
澪さんは満塁ホームランを打ったかのような拍手をし、オレとハイタッチ。
『わ!でっか~い!太いな~!毛ぇ、ボーボー生えてる…キタオって上半身はひ弱でもチンチンはすごーく逞しいんだね~!噂に聞いたよりずっとでっかいわ!おっさん並みだね~!』
オレの肥大化して剥け切っているちょっと紫色のカリ部分をそおっと撫でたかと思うと、
『しょーがないから、キタオにご褒美あげるわ!』
彼女は水泳キャップを外して、更に水着の肩の紐に手をかける。
オレが(え…!?)と思うや否や自ら水着を腰のあたりまでずり下げた。
「……!」
息を飲むオレの前に澪さんの重量感のあるオッパイがプリンとお披露目された。
JCにしては、そして比較的胸の小さいイメージのある水泳部員にしてはかなり大きな釣り鐘状の乳首ごとツンと上を向いた豊乳だ。
顔を完全に真っ赤にして『これでいいっしょ?おあいこで…』と水着を直そうとする彼女に「ダメダメぇ!まだまだ中途半端!」とオレは迫った。

当惑している澪さんだが今度はオレは面白がって「♪主将こそ 根性示せよ後輩に!イッキ!イッキ!」と調子に乗ってカマカケをする。
ビビった形相で両胸を手で隠して後ずさる彼女にオレは襲いかかり、腰のあたりまで下がった水着をひんむきにかかった。
『イヤーっ!』
悲鳴をあげて抵抗する澪さんだが、敢えなく彼女の水着は剥ぎ取られて丸裸。
空かさず胸と秘部を手で隠してうずくまった澪さんに「これでおあいこ!」とオレが断言すると彼女はしぶしぶと立ち上がって胸と股間から手を離す。
ここでオレは初めてフルマンの女を生で見た。
澪さんはオレより背が高く、七~八頭身で173センチのスラッとした全校女子一位の長身に逆三角形で肉付きの良い水泳体型で、腰のくびれもヒップラインも際立っていて、それに立派なおっぱいを引っ提げて抜群のプロポーションを誇っている。
一番興奮したのは、彼女の体型に倣うように逆三角形状に秘部を覆う馬のタテガミのようにワイルドな恥毛で、アソコの割れ目は全く見えないほどで、大人の女に比肩する裸体だ。
「おおっ!立派に生えてやがらぁ~!主将もモジャモジャ!」
そう囃し立てると、彼女はやや前傾の姿勢で、
『ねえ、全部見せたんだから今度こそいいでしょ?あたし、トイレ行きたくなったから水着返してよ!』
と苛立っているが、どうやらかなり催しているようだ。

タイミングの良し悪しか、オレも催していて「いっそのこと、ここでおspace.jpgしっこの見せ合いしない?どうせ真っ裸だし…」とイヤらしい視線を彼女に送った。
『もう…、いい加減にしてよ…頼むから返して!』
懇願するももはや足腰は震えており、限界らしい。
オレは意地悪してプールに彼女の水着を放り投げると無言で立ちションを始めた。
呆気に取られてモジモジしていた彼女も股間が緩んだのか突然チョロチョロとおしっspace.jpgこを漏らした。
『きゃぁーっ!バカー!見ないでぇ~!』
股間を両手で押さえながら顔をくしゃくしゃにして絶叫し、太股を伝って垂れ流される澪さんの乙女のおspace.jpgしっこは実にエロい。
テンパって無理矢理おしspace.jpgっこを塞き止めようとする澪さんに、
「我慢しないで全部出しちゃいなよ!」
とアドバイスすると、彼女は取り直したかのように立ったままおしspace.jpgっこをし続けた。

生まれて初めて見る赤裸々な女のおspace.jpgしっこ姿にオレは魅了され、彼女も勢いよく放space.jpg尿しながら、落ち着きを取り戻した。
お互い出し切ると澪さんはいきなり泣き出して『ウワァ~ン!とうとう見られたぁ~!凄~く恥ずかしかったぁ~!』とオレに抱きついてきた。
オレも彼女の背中にそおっと手を当てて撫でながら抱き締めて澪さんに優しくキスをした。
抵抗なく受け入れてくれた澪さんのキスの味はお子ちゃまっぽくフルーティな感じだった。
日頃負けず嫌いで強気に振る舞っている澪さんだけに、こうした彼女の素顔が晒されるとそのギャップが可愛らしく見えてしまう。
しかし、脱力した彼女が寄りかかった弾みでオレたちは足を滑らせてプールにドボーン!
二人して水面から顔を出して「プハー!」
そしてお互いに大笑いした。
再びプールの中で生まれたままの姿で抱き合うオレたちだが、澪さんはオレの反り返ったままのチンコを握った。
オレも彼女のアソコに指を入れた。
澪さんは目を細めて『ア~ン!』とイヤらしい吐息をもらす。
澪さんに顔を近づけて「もう、ゴールインしよう!いいよね?主将…」とオレは小声で囁く。
澪さんは『うん!あたしもすごくそんな気持ちだよ!後輩…』とそれまでとはうって変わったようにOKしてくれた。
この時この"後輩"と呼んでもらえたのがオレは凄く嬉かった。
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フルに勃起状態をキープしているオレのイチモツと水中でもわかるくらいにヌルヌル濡れている澪さんのアソコ。
これは今しか無いと思い「いい?入れるよ…。」とオレが年押しすると、彼女もトローンとした表情で黙って首を縦に降った。
たわいなくオレの童貞チンコが彼女の処女マンコに挿入された。
かすれた小声で『ア…』と喘ぐ澪さん。
水泳で鍛えているからだろうか、締まりの良すぎる彼女のアソコの感触はすげー気持ち良い。
オレも力んでいて「うぐぐっ…」と歯をくいしばった。
『ハァ…。ハァッ!』
息を荒める澪さん。
「ああ、で、出る!」
射精しそうになったオレは間一髪チンコを抜いた。
子種がドバッと水中に発射された。
彼女の血の入り交じってピンク色になったオレの精液がプカプカと浮かんでくる。
彼女はそれを手に取り、感激するように掌に塗り手繰って『やったねー!』と歓喜してオレに軽くビンタ!
「やったぜー!」
オレも彼女の頬をムギュッとつねった。

童貞そして処女を喪失してご満悦なオレたちは裸のまんまザバザバとシブキを上げてプールで戯れ、それからプールサイドで初めての69に臨んだ。
澪さんは積極的にオレのチンコを時折歯をたてながらも懸命にしゃぶりまくる。
オレも毛深くてイカ臭い澪さんのアソコをベロベロと舐めまくる。
体位を変えてそれぞれ一回ずつした。
疲れたオレたちはシャワーを浴びて洗いっこをして、最後には恋人のように全裸で抱き合った。
「澪さん…いや、主将、オレ凄く興奮したよ!初めての恥ずかしい姿にお目にかかれて嬉しかったよ!」
『もう澪って呼んでいいよ!あたしの初めてをあげたんだから…女の前で全部見せられるあんたの度胸、好きだよ!』
「ホントに綺麗だよ!澪の身体って…。マーメイドみたいだ」
『ホント…?ありがとう』
服を着て、外に出ると嘘のように雨も上がっていて、雲一つ無い綺麗な星空の下で解散。
『ここだけの話だからね!絶対だよ!キタオ…』
「うん!わかってるよ!澪、ホントにありがとう!一生の思い出になるよ!きっと…」
この学校プールは今は無いがそこを通る度に思い出すオレの少年期の思い出だ。

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突然ですが私は処女と経験したことがありません!
と言うのも私は生まれつき、どういうわけが物凄くカリ首がデカいのです!
カリ首、いわゆる亀頭が太すぎるばかりに、処女の相手をしようもんなら女性が痛がってしまってとても最後まで出来る事は不可能になってしまうのです。
なので、いくら周りが私の事をペニスが大きくて羨ましいと言ってくれても、私にとっては使う場所が無ければ意味が無いんだけどなーと嘆いていました。
亀頭が太過ぎて困ってます

学生時代にある女の子と知り合ったのですが、何を隠そう、その子こそ私の童貞を奪ってくれた子だったのです。
その子は高二にして30人以上の男との関係を持つヤリマン
私の巨根を受け入れてくれるには、このくらいの百戦錬磨のヤリマン女性でないと無理だと思ったので、この子が最適でした。

そしていざ事が始まると、向こうは風俗嬢顔負けのフェラチオテクニックで私のペニスを口に含みます。
『太過ぎてオクチに入んない♡』
そう言いながらも太チンを口いっぱいに含み、とてもJKとは思えないほどのバキュームフェラで私はあっという間に一回目の絶頂を迎えてしまいました。
女性経験無しで童貞だった私は、
(なんとか彼女を喜ばせてやりたい!)
(せっかく友達からデカチンと呼ばれ羨ましがられてるモノを持っているのだから、せめて爪痕は残したい!)
と強く思い、いざ挿入の時を迎えました。

ホテルに備え付けられていた標準サイズのコンドームは私のペニスには窮屈すぎて、とても装着することができません。
何とか装着しようと努力はしましたが無理。
『生でいいよ♪生の方が好きだし~♥』
彼女もそう言って早く早くとせがんできたので、結局は生でインサート。
ゴリゴリと音を立てて彼女の中に侵入しました。
しかししかし!
ここでも巨根がアダに!
と言うのも、百戦錬磨の彼女ですら私にとってはヴァギナが狭く小さく、1分弱のピストンで早々と私は射精してしまったのです…。

それから2度3度と彼女と性行為に及びましたが、
『あなたのペニス大きすぎて痛いんだよね~!』
とバッサリ。
彼女が言い放った言葉が胸にグサリと刺さりました。
この時ほど自分の巨根を嘆いた事はありません。

しかし転んでも只で起きない前向きな性格が私の良い所!
全く懲りずに、お次はプロの女性を相手すべく風俗店へ向かいました。
もう私のデカチンを苦痛にしないのはプロの女性しかいないと思い、バイトで貯めたお金を握り締め風俗店へGO!
若い女じゃ到底無理だと思ったので、やや年上のスレンダー美女を指名。
ほどなくして写真と同じ細身で巨乳のスレンダー美女が現れました。
まさに私好みの体型です!
服を脱いでいる時点で、恥ずかしながらペニスは最大限まで膨れ上がっていました。
マットプレイを楽しみんだ後は、今度は自分で用意していたラージサイズのコンドームを装着し挿入!
さすがにプロです!
私の巨根もなんのその!
彼女の膣内へヌルンと極太ペニスがずっぽし入りました!
私は無我夢中で腰を振ります。
すると私が射精する前に、プロの風俗嬢である彼女のヴァギナがヒクヒクと震えているのがわかったのです。
そして演技とは到底思えない喘ぎ声を上げながら彼女が絶頂!
私は女性をイカせる喜びを初めて知り、その嬉しさのあまり自分がイクのも忘れ、そのあと三回ほどイカせる事が出来ました!
お店を出る時も風俗嬢の方から、
『私大きい人好きだからプライベートで電話して』
と、電話番号までゲットしちゃいました。

それからしばらくの間彼女と関係が続いたのは言うまでもありません。
まだ私が成人式を迎える前の10代の頃の思い出です。

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今から三十数年以上も昔、俺がまだ中2の夏休みのある日の事…。

同級生の部活の先輩だったユカさんは俺より1つ年上の女子バレー部のキャプテンで背が高く、ボーイッシュなヘアスタイルで容姿淡麗(^_^)v
ユカさんはたまに学校帰りに会うくらいだったが、典型的な体育会系ノリの彼女は、しばしばこの天然ボケな比較的弟肌で、下ネタの大好きな俺にたびたびツッコミを入れていた(笑)

ある晩に、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で俺、ユカさん、ジョウジさんで集まって勉強した後、テレビを見たりして遊んだジョウジさんの兄貴の部屋からノーカットの裏本を出してみんなで見回していた。
ジョウジさん「おらおら、これがまんこの中!」
赤面するユカさん『や~ん…』
3人の下品な笑い声がジョウジさんの部屋にこだまする。
そうしているうちに時計は23時を回り解散。
帰りはセーラー服姿のまんまのユカさんと一緒…。
するとひどく雨が降ってきた。
中体連も終わってセミリタイヤしていた彼女は、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒くさいのか今度は俺の家に泊まって行く事になった。

ちょうど俺の家族はこの日旅行中で留守だった。
傘を持ってなくて俺も彼女もびしょ濡れ…。
俺の部屋に到着し、とりあえずトレーナーとロンパンを着せてあげて、お互いに髪の毛をドライヤーで乾かした後、ジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きな彼女と再びエロ話が再燃した。
テレビを点けると金曜スペシャルが放映されていたが、番組は凄くエロくて俺たちは更に興奮した。
俺は勃起していて、それを見た彼女は大爆笑!
『やだぁ~チンチン勃ってる~!』
そう指摘された俺は慌てて「ユカさんも濡れてるんじゃないの?」と流し目で聞くと『何も…』とちょいとカリカリしている。
それから俺はいきなり「そういえば、ユカさんって処女?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。
回答のないまま彼女は慌てて、『君も童貞でしょ?』と聞き返す…。
「もちろん!(実はNOだけど…)」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた。
軽く振りほどく彼女だが、目はエロっぽくとろ~んとしていた。
勃ちっぱなしの俺の肉棒を見て、『君のってでっかぁ~い!』とそれを流し目でにやける彼女。
我慢できなくなった俺は彼女の服の上からおっぱいを軽くタッチした。
中3にしてはボリュームのあるおっぱいだが硬めだ。
彼女に『いやん!』とシッペされた
俺はユカさんをガバッと抱いた。
そしてキスをする。
舌を入れたら甘酸っぱい風味がした。
『うぐぐ…、うぐぐ…』
抵抗する彼女だが俺はすかさず貸したトレーナーの中に手を入れておっぱいを握りしめた。
更に彼女のブラの中に手を入れたて人差し指で乳首をツンツンすると彼女の『ア…アン…』という小さな喘ぎ声が上がった。
怯んだところで彼女のロンパンの裾からアソコに指を入れたらアソコは濡れていた!

ユカさんも負けじと反撃して俺の肉棒をむんずと握りしめた。
「ア~ッ!」と俺が呻いた次の瞬間、強引に俺のジャージのズボンを引き下ろしてパンツの中に手を突っ込んできた。
そして俺の肉棒を掴んで、
『おっきくて太~い!』
「(陰毛)ジョリジョリだね…」
お互いの秘部を触りあっこした。
俺はじれったく思って、「もう…やっちゃお!」と息巻いた俺は一旦彼女を離して素っ裸になった。

絶句しながら手で顔を覆ってはにかむ様子の彼女も場の勢いに根負けてか無言でゆっくりと脱ぎはじめた。
お互いに全裸になった。
ユカさんはバレー部主将らしくがっちりした、やや筋肉質なアスリートっぽい体つきで、おっぱいは普通の女子中学生よりは大きくて張りがあり、お椀状の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。
そしてムッチリとした太もも…。
腰のくびれはあんまり目立たないが、アソコの毛は逆三角形に黒々と立派に生え揃っており、もはや中学3年の少女ではなく、一人前の大人の裸体で、セックスはready-go!!といった感じだった。

肩に力の入ったまんまの全裸のユカさんから、何やらえたいの知れないシチュエーションを目の当たりにしての鼓動感が伝わって来る…。
彼女はおそらく初体験であろう緊張のあまりかはにかみながらエヘラエヘラして俺の極太の巨根に手を伸ばして恐る恐る指先でそぉっと触る。
俺も巨根も仁王立ちしたまんま…。
そして俺は彼女をベッドに押し倒す。
体を重ね合う中坊の男女…。
お互いに全身をナメナメし、俺はVの字を描くように、うなじ→おっぱい→まんこ→おっぱい→うなじ、と彼女の体を反復しながらラーゲする。
馴れないであろう彼女のギクシャクした舌使いは雑だったが、ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い(^O^)
濡れまくっているユカさんのまんこは、おしっこの乾いたような臭いを放っていた。
比較的上つきでモリマン状の彼女のまんこを俺は上から正常位でバンバン攻める。
俺のチンポと玉袋と彼女のまんこが激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う…。
彼女は苦し紛れに俺の髪の毛や腕をグイグイ引っ張る。
すると、勢いで処女膜を破ってしまったのか『キャ~ッ!』と言う彼女の絶叫とともにまんこからドバッと血を吹き出した。ヒクヒクしている彼女。
(やっぱり処女かぁ…!)
心の中でつぶやいた瞬間、彼女はものすごい勢いで噴水のように潮を吹いた。
初潮だろう。
涙を流して、血まみれの下半身の彼女…。
俺はそっと拭いてあげた。

リターンマッチで今度は69!!
初フェラだったユカさんはしばしば巨根に歯を立ててしまうが、割と学習能力が高いのか見事に上達…。
しっかりと男汁を飲み干してくれる礼儀正しさ♪
しかし男汁の味は苦いらしい。
彼女の長めのクリトリスはピンと起っており、俺の舌で転がすように優しく舐めてあげた。
『アハッ…アハッ…!』と悶絶するユカさん。
びっしょり濡れた中学生にしては濃すぎる彼女の陰毛がリアルに官能的に映える。

極太チンポを彼女に再び挿入。
未熟なクリトリスを突かれて『ヒィッ!ヒィッ!』と激しく喘ぎ立てる彼女…。
亀頭がクリトリスに当たる度にピュッ!ピュッ!とマン汁が水鉄砲のように噴出される。
未使用の処女のまんこはこちらも痛いくらいにキツキツだった。
一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!
「締まり抜群だね(^_^)vユカさんももう大人の女だよ!(処女)卒業おめでとう!」
『君ってやっぱりエッチ(笑)痛かったけどありがとう!そして(童貞)卒業おめでと』

初めて処女をいただいた、ユカさんのいわゆる「貫通式」は終わり、雨も上がって陽が上るさわやかな朝…。
部屋には生臭いエッチの匂いが充満していた。

そして時は流れ、俺が32歳の時、既に結婚して母親となっていたユカさんとある日買い物中にばったり再会!
その思い出話をしたら成り行きでそのままラブホへ行き、18年振りにセックスした(割とアニマルセックスになって、計4ラウンド)。
ちなみにあの時自分が童貞でなかった事もその日に告白した。
おっぱいは一層大きくなり、出産経験もした割には締まりも良いまんこで、彼女の成熟した女体とテクニックに大満足だったが、聞くところによると年下の旦那は早漏の短小らしくてセックスには不満のようだ。
タフなセックスが好きなユカさんは、思いっきり遅漏の俺とはもしかしたら下半身の相性が合うのかも知れない。

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一昨年夏のお話…。

セフレである某自動車教習所のエロすぎるベテラン教官・秀子さんのお家に連休を利用して遊びに行き、その晩に懐かしの「にっかつロマンポルノ」のDVDを一緒に観たり、彼女の若い頃の水着姿の写真を見せてもらった。

ちょうど秀子さんが20歳の夏に近隣のビーチで当時の会社の女性の同僚と一緒に映っていた。
その頃の秀子さんは観光バス会社でバスガイドをしており、主に学校関係で修学旅行や老人ホームのツアーなどを担当していたそうだ。
故に歌も上手い。
その観光バス会社で大型二種免許を取得して運転手も勤めたと言う。
後にその大型二種免許を生かして現在の教習所に就職したが、彼女の勤める教習所はそのバス会社の系列だ。

写真を見て、現在の面影はあるが、秀子さんはグリーンのビキニを着ていて、当時から巨乳が目立っていてセクシーに決まっており、もう1人はお子ちゃま体型でイマイチだ。
20歳の頃の秀子さんはなんとなくだけど、タレントのりょうに似たような顔立ちだ…。
「他にないんすか?」と聞いたら、本人のシングル撮影版を数枚出してくれて、うち1枚を『おかずにしてね…」と貰えた。
ムラムラと来たためかこの日は俺の方から、「しようよ」と切り出すがお互いネタが思いつかない。
『明日、とびっきりいいとこへ案内するよ』と秀子さんは微笑む。
そう言いながらも、『今夜もこのオールドミスを好きなだけ犯して』と秀子さんに誘惑され、その晩はベットでいつものように絡み合った。
彼女の大好きなヌメヌメしたタコの足をくくりつけた電マと、以前プレゼントしてあげたイボイボのバイブで攻めてあげて、彼女は爆笑しながらイキまくっていた。
彼女のアソコから漂う海の幸のような生臭いマン臭で充満する彼女のお部屋。
それに興奮した俺はわざとに前戯を長引かせて、『アッハ~ン♪早く生で入れてぇ~』とエロく甘える彼女のびしょ濡れになった黒いアワビにこの晩は計6回射精した。

そして翌日、この日はピーカンでかなり暑い日だったが、彼女の車とつるんでとある人里離れた山奥へ向かった。
ガタガタの未舗装道路で今にもクマが出てきそうな人っ気の無い鬱蒼とした草木の生い茂った風景が車窓に広がる…。
すると高さ約7~8メートルくらいの小さな滝があって、滝の中は洞窟になっている。
滝は道路から離れており、しかも木々で視界は遮られていて、おまけに洞窟の入り口は岩場で狭まっている。
こりゃ好都合だ。
見えにくい低い場所にそれぞれの車を、しかもちょっと目立ちにくいように離して停めることが出来た。
河原はそんなに石ころはゴロゴロしておらず、やや苔むしていてヌルヌルした感じだ。
早速俺たちは全裸になってちょうど死角になる河原の低いところで童心に帰ったように、水の掛けあっこ。
川の水はやや冷たい。
滝はそんなに激流ではなかったためにちょうどいい感じで、水を浴びながら抱き合ってキスをする。
俺も秀子さんもヘビースモーカーなのでいつもタバコ臭いキスになるが、それはお互い公認だ(まあ、歯を磨いて無いヤツよりはマシだよね=笑)
秀子さんのボリュームあるおっぱいをモミモミし、彼女も俺のいきり立った巨根を優しく擦る。
彼女の成熟しきったEカップのおっぱいを託し上げて年季の入ったドドメ色で粗目の乳首を上向きにして、打ち続ける滝の水に当てると彼女も『アヤ~ン…』と気持ちよさそうに悶えた。

お互い次第に息苦しくなって洞窟の中へ…。

外の光の入りやすい手前側は広く、地面はフラットで岩場もそうゴツゴツとはしていない。
足元には川に繋がる浅くて大きな水溜まりが淀んでいる。
用意周到にマットを持参してきた秀子さんだが、水の冷たさと洞窟内の冷え冷えとした空気のせいか彼女は『おspace.jpgしっこ…』と囁いた。
そうと聞いて「俺、先生のおしっspace.jpgこするとこ見たいなぁ…。いいッスか?」とリクエスト。
『君なら全然OKよ。変態だね~、ホントにもう…』と平然と快諾。
「先生だって変態でしょ!!俺も敵わないよ~!」とツッコむと、『アハ…そうだよね~負けたわ~…』とすっとぼけた。
五十路の美熟女のおspace.jpgしっこシーンにお目にかかるのは初めてだ。
人前でおしっspace.jpgこをするのは初めてらしいが、彼女は何のためらいも無く誇らしげに堂々と立ちションをする。
秀子さんの剛毛まんこから無色透明のおspace.jpgしっこが見事に放物線を描いて放出され、滝の音にかき消されることもなくシィィィ…と音を立てて洞窟内に響き渡る。
何度見てもリアルなエロシチズムを覚えるのがこの神秘の「熟女のおしっspace.jpgこ」だ。
そんな放space.jpg尿は秀子さんのような美魔女が一番絵になるな(^_^)v
秀子さんのおspace.jpgしっこをする姿は正に「小便小僧」ならぬ「小便婦人」で無類の芸術だ!!
平然と立ちションをする秀子さんに俺は「イエイ(^o^)v」とピースすると彼女も意気揚々と「イエイ(^o^)v」と返す。
興奮した俺は拍手をして指をくわえて下品にヒューヒューと口笛を吹いてエールを贈り、自分も立ちションをした。
『元気なおしっspace.jpgこね~』と秀子さんも歓喜する。

お互いの汚れた性器を川の水で洗いっこしてまずはクンニ。

「もはや俺専属」と化した秀子さんのアワビまんこは黒々とはしていてもさすがに膣の奥はまだ赤みが残っている。
ヒダは若干うるけてシワもあるものの、ヌルヌルしたクリトリスは自然に勃起していて軽く刺激しただけで元気に濡れてしまう。
時折、俺のサンドペーパーのような髭と彼女のウニの棘の如き剛毛な陰毛が擦りあってジャリジャリと砂を噛むような音をたてる。
渾々と湧き上がってくる彼女の濃度の高い愛液はまるで餡掛け汁のようにとろみがあり、指に取って粘らして糸を引いて遊ぶオレを軽く小突く秀子さん。
交代で今度はイラマチオ。
彼女の(上の)唇はフィット感が凄く良く、口も比較的大きいので、フル勃起時約19センチの俺の巨根はすんなりと受け入れることができる。
肉棒を彼女の喉の奥を下手に刺激しないようにかつ、歯に当てないようにくわえてもらい、ワイドな彼女のベロのお世話になる。
非常に遅漏な俺ゆえに彼女の顎も毎度くたびれがちだが、この日は大量に射精し彼女の口からも溢れ出るほどだった。
よだれのように下顎に垂らしてワンクッション置くように俺のをゴクリ…。
今回はちょっと苦しそうだ。
口から納豆のような糸を引いて秀子さんは川の水でうがいをする。
ちなみに俺のエキスは牡蛎のような苦味があるそうだ。
そうして持参したマットを敷いて、彼女を押し倒して、キスをして舌を彼女のと合わせる。
ヌルヌルした川藻をちぎって彼女の乳首に当ててくすぐる。
『アヒッ!!つ、冷たい!!』
彼女は川藻にも感じていた。
わき腹とうなじと股間をもくすぐると、笑いながら絶叫した。
面白くなってきたとばかりに俺もそぉっと彼女に挿入。
周りの温度が冷たいのか彼女は一瞬硬直した。
くすぐり続ける俺は彼女の足を気持ち引くように突き上げる。
『アヒ~ッ!アアッ!!ア…、アァ~ッ…』
秀子さんの甲高い喘ぎ声が洞窟内にこだまする。
挿入とくすぐられる快感がセットで並行している。
いつもよりも彼女のアワビまんこの締まりも冴えている。
それに呼応するように力むも床はヌルヌルした岩場なのでマットごと滑ってしまい上手くいかない(泣)
挿入したまま、段差のあるところへ移り続行!!
ようやく彼女のGスポを突ける体制にできて、これでグー♪

それから秀子さんと初のアナルセックス!!
彼女もアナルは数十年ぶりらしく、俺もあんまり要領は得ていないが、とりあえず立ち姿勢でバックから彼女の片方のおっぱいは引き続き川藻でくすぐり、もう片方は川ゴケを塗りたぐってヌルヌルした手で揉むようにしていよいよ挿入。
『ヒョ~ッ!アヘヘヘヘえッ!!』
ヒクヒクしながら、『ア…』と息づくと、彼女が悶えながらまたおspace.jpgしっこを漏らす姿がこの上なくエロすぎる!!
彼女の足を伝ってに垂れ流されるおしっspace.jpgこは湯気を立てていた。

こんな山奥のしかも滝の中の洞窟の中ならいくら喚こうとお構いなしだとばかりに結局こちらも計6ラウンドにまで及んで、俺と秀子さんはこれ以降、おspace.jpgしっこプレーにハマって、「放space.jpg尿デュエット」もした。

俺と会えば変貌する彼女は美魔女と言うよりは正に絶世の「痴魔女」だ!!

俺46歳、秀子さん56歳当時の事で、この中高年カップルがこうもえげつない変態じみたセックスを繰り返すなんて、端から見て猿のようだが俺たちにしてみれば楽しすぎるゲームなのだ。
kmtk005.jpg

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ある夏の日、自宅駐車場に停めてあったマイカーのフロントワイパーに何かラブレターっぽい手紙が挟まっていた。
以前、セーフティードライビング教室でお世話になった五十路の女教官でセフレとなっていた秀子さんからだった!!

電番はもちろんメアドも住所まで教えており、あの日以降、冬にもラブホで2回絡み合った。
手紙を開けてみると、なんとどこかの浜辺で彼女の赤いふんどし一丁の裸海女姿の写真が入っていた。
妙にキマっている♪
しかしメッセージは入ってないので彼女に連絡をしたら『しようよ』の返事だった。

待ち合わせ場所は、人里離れた海辺の岩場。
到着して秀子さんの車はあるものの、彼女の姿は見当たらない。
俺は人目が無い事を確認してフルチンになり、おかしいなと思って探してみるといきなり喘ぐようなかすれた声で俺を呼ぶ声がした。
『あは~ん…こっちよ~』
剣山のような尖った岩場の陰で秀子さんは生きたタコ2匹を使って全裸でオナニーをしていた。
『遅いんだもん…待ちきれなくてさぁ…』
彼女の身体の所々にタコの吐いた墨がかかっている。
海水でで洗ってあげた後、既にしょっぱくなっている彼女の身体を愛撫した。
チクチクする彼女のウニの如き陰毛の感触も俺をイキイキとさせる。
彼女のおっぱいに生きたタコを這わせる。
そしてもう1匹のタコの足数本を、彼女のアソコに挿入。
吸盤が大陰唇にあたる感触がすごくイイらしい。
『アヒーッ!!アヒーッ!!』
秀子さんは金切り声で悶える。
彼女をタコでくすぐりながら俺はフェラしてもらう。
50歳を超えながらも彼女のフェラテクも次第に上達してきた。
得意はお掃除フェラ。
歯を立てなくなったし、舌先をちゃんとカリと亀頭の先端にしっかり這わせるようになった。
秀子さんを岩に押し付けてタコをおっぱいと脇腹に這わせて、俺の巨根に小さなタコの足を巻きつけて立ち姿勢で正常位で挿入。
『ヒッ…!あぐぐぐぐぅぅぅ~』
このタコ足ツイストスペシャルはちょっと強烈らしく、彼女も力んだせいか涙を流した。
『アッ…アッ……』
振動波のように彼女を突き上げる。
彼女はもはや閉経しているので中出しはOKである。
真夏の炎天下、理性を失った俺と秀子さんの中年カップルは生まれたままの姿で磯臭い匂いにまみれながら「海獣セックス」を展開した。
実に開放的だ(^O^)

午前中の太陽がギラギラする岩場でのプレーに飽き足りない絶倫熟年カップルの俺達は、その日シチュエーションを変えて第2ラウンドを模索することになった。
チンポとおっぱいとまんこを丸出しで、磯の岩陰で佇んで打ち合わせ。
そこで俺は大好きなアダムとイブプレーを提案し、秀子さんも賛成して他へ行く事にした。
服を着てそれぞれのMYカーで連んで岩場を後にした。

あての無いまま約1時間ほどさまよい歩いて疲れた俺達は、腹が減ったのでとある小さな食堂に入った。
そこは老夫婦が経営しており、俺はカキフライ定食を、秀子さんはウニ丼をごちそうになる。
客は俺達だけだったが、店主のオヤジが「夫婦かい?」と尋ねてきて『いえ、カップルです』とキッパリ答える秀子さん。
「あれあれ、これはいい歳こいたお一人様同士かい?もしかしておまんこしに来たのかい?」
「………」
実はそうしたいのだが、さすがにこればかりは見ず知らずの人たちにはおおっぴらに言えない。
「ハハハハハ…こりゃ悪ぃ悪ぃ、デートか…。あんたらところであの島何か知っとるか?」
とオヤジは窓の外を指差して言う。
「何だ…?」
秀子さんは大人っぽいサングラス越しにきょとんとした表情で見てる。
約1キロメートル半ほど向こうの沖に無人島っぽい島が見える。
「ありゃなぁ~、地元じゃ有名な無人島で"おまんこ島"って言うんだぜ。今の時期たま~に若者が入って好きなだけべちょべちょやって遊び放題の楽園なんじゃ。良かったら行かねえか?」
驚きながらも顔を合わせる俺と秀子さんだが、またとないチャンスに秀子さんは無言で首を縦に振って俺に合図する。

「マジっすか!?お願いします!!」
オヤジは状態半分で言ったつもりだったようだが、横で聞いてたおかみさんが、
「おやおや、やっぱりそうかい!?若いねぇ…ならば食べたら行こうかい」
と切り出す。
でも、どうやって…!?

心配は要らない!!
おかみさんの兄だと言う漁師風の爺さんがお店に現れて、
「おう、来いや…海綿(チンポをからかっての意味=俺のこと)とアワビ(まんこをからかっての意味=秀子さんのこと)」と俺たちを船に誘う。
貴重品は老夫婦に預かってもらい、救急用品(絆創膏とか包帯とか)だけを持ち、俺達は爺さんに船に乗せて沖へ出す。
そして爺さんはかなり田舎なまりの口調で、
「おめぇたち、どっかの都会から来たんだろうがこりゃいがった(良かった)なぁ~。あっこなら誰さも見つからんでおまんこできるんだで。やりたい放題よ!!今日は誰も来とらんから貸切だどぉ~!!」
と飄々とガイドする。

「ありがとうございます!!よろしくお願いします!!」
「ただな、掟があるんだ。」
『掟…?』
「簡単よ!島さ着いたらすっぽんぽんになってぇ、海神様に手を合わせんと罰当たるで!!今そこに船着けるからよ着いたら脱げや!!」
「わかりました!!ヤッホー♪」
秀子さんもガッツポーズをしてる。

着いてすぐ俺と秀子さんは脱ぎ脱ぎ。
すぐ上の岩場に祀られている神棚が海神様で、全裸の俺と彼女は律儀に「二礼二拍手一礼」をした。
爺さんは、
「よしゃ!良いど!!お~お~、わしゃもう裸見ても起たんが、お邪魔しちゃ悪りぃから夕方くれえ(くらい)になったら迎えに来っからよ!!水入らずで楽しんでこいや!!」
そう言って船を出す。

総面積約500メートルほどの無人島で、岩場から更に上がると島は比較的草木は少なく、ほとんど砂地でこれは思いっきり乱れられそうだ。
野生動物も海鳥と魚介類以外はいなくて安全だし…。
まさにパラダイス♪
一糸纏わぬ秀子さんと俺は手をつないで、真夏の照りつける太陽の下、なまめかしい声を上げて素っ裸でスキップする。
揺れる俺のいきり立った巨根と秀子さんの熟したおっぱい。
若返ったように恋人気分に浸る2人。
風も無く、誰一人いないビーチで汀に寄せる小さな波を浴びながらお互いにうつ伏せになって佇む。
キレイな貝殻を手に取って微笑む秀子さんの姿も可愛い。
『さあしようよ♪今日君のはシフトレバーだよ、腰がアクセルで舌はクラッチだから。チンチン掴んだら補助ブレーキで検定中止だからね」
そう息巻く秀子さんもアソコは濡れており、俺は立ち姿勢で年季の入ったドドメ色の乳首を舐めながら挿入。
いわゆる彼女の仕事内容にあわせた「教習セックス」である!!
意味は直ぐにわかった。
『まず1速!ローから初めて!!』と彼女の指導員らしい合図。

出足はゆっくりクラッチを繋げる感覚だが、エンストしないようにエンジン回転数がギアより高めな意味合いで、それに合わせるように彼女のクリトリスを優しく巨根でツンツン突く。

直ぐに彼女は
『はい、セカンドにして~』
と指示すると、興奮気味か俺はちょっと力んで舌の動きを荒めてピストン運動したため、
『ダメ~!カックンカックンしてる~!!もっと緩やかに繋ぎなさ~い!!減点!!二種免なら補助ブレーキだよ!!』
と厳しい評価。

ここはちょっと難しかったが、下半身全体で大きくゆっくり前後にさする。
舌のピッチを下げると彼女は『うん!そうそう!!その調子よ~』と吐息を漏らした。

悶え始めながら彼女は『それからサード!!』と息を荒めた。
加速のギヤポジション故にだんだん勃起力を強めて腰の振りを上げてゆく。
溜まらず『アハ~ン』と喘いだ彼女は『ト…、トップ…!』
ようやく感じてきたと見た俺はちょっと意地悪してじらそうとするも
『ア~…、ハァ~…、トップだってばぁ~…、もぉ~、減点す、…するぞぉ~』と、もはやオルガズム状態の彼女。

ネチョッ、ネチョッとまどろんでいる彼女のウニの殻のような天然の剛毛に覆われたアワビのようなまんこがいやらしく音を立てている。
このペースをキープし続ける俺だが、ヨダレを垂らしてアクメの域に達した彼女の姿勢が崩れてゆく。
すかさずシフトアップして4速トップで滑らかに愛撫しながら押しまくる。
『そう…そ、そうよ…アアア…か、幹線道路走る…、走るみたいにオ、オーソ…ドックスにね…』
彼女に言われたそのテンポで突きまくるも、お漏らししたように彼女のウニのような剛毛の陰毛から餡掛け汁のようなとろみのある愛液がポタポタと滴り落ちて俺の足の指にかかる。
『ハァ~…ハ…、ハイトップ(5速)』
もはや呂律の回らない口調で彼女も落ちかけていた。
俺は両腕で彼女を抱き上げた。
「よしゃ先生!いよいよ高速教習ですね!!」
と意気込んで、舌も腰も全開にした。
『アーッアッ!アッ!!イイ~ッ!!こ…、高速…、高速は…、ご、合格…』と秀子さんはついに絶叫。
「まだまだぁ~!!先生の(S)15シルビアの6速が残ってますよ!!(笑)」とからかって更に腰を前後に大回りさせるようにナチュラルに突く。
『ハァ~ッハァ~ッ!う、ウケる…』と息を乱して笑いながら時折よろめく彼女。
6速をキープするようにしていてた俺だが、持ちこたえられないまま彼女をそっと抱き締めて、アワビのまんこに中出しした。

挿入したまま崩れ落ちるお互いはマラソンを完走したようにハァハァゼイゼイだ…。
『合格うッ』と俺の胸を小突く。
「先生、ハンコ下さいよ!!」
おちゃらけて言うと彼女は『は~い』とまずはおっぱいを俺の顔面に押し付けてパイズリ。
『まだまだだよ~!ハンコの代わりにあなたの大好きなまんこ!!』
と、今度は剛毛まんこを押し付けた。

秀子さんのいわゆる「教習セックス」はストレートな味わいだったが実にコミカルで笑えた。
さすがはベテラン指導員だ!!
自動車学校の教務課の課長なだけはある(^_^)v
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汗だくになって遊び疲れた俺達はビーチに寝転がって日光浴。
ちょっと日焼けしたせいか海水が肌に痛く染みる。
ラストは癒やしのクンニをして俺の荒々しいギアチェンジプレーで精液に汚れた彼女の磯の香りに満ちたウニの陰毛とアワビのまんこをお掃除。
ザラザラするなと思ったら、彼女の陰毛と膣内には砂が入り混じっていたので時折うがいしながら優しく舐めてあげた。

夕方には先ほどの爺さんが迎えにきて、「おう!!ちゃんとおまんこ楽しんだかぁ!?」と聞かれてまた大爆笑!!
俺達は陸地に引き上げ、世話になったみなさんに礼をして帰途につく…。
海水とセックスで俺の肉棒も秀子さんのアワビまんこと乳首もヒリヒリでこの日は絶倫な俺達もゲームセット。
この歳になってもここまでの開放感を味わったことはいまだかつて無い!!
野外ってやっぱり最高V(^-^)V
お話はまた続きますのでお楽しみにm(_ _)m

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数年前、俺が43歳の時の話だ。
この歳になり、自分の運転を見直そうとばかりに某大都市で行われた交通安全協会主催のセーフティードライビング教室に参加した時の担当者が女性であった。

俺の評価は「ウインカーの点灯が遅い」以外は全て優良の評価をいただいた。
名前は〇〇秀子さんという、俺より10歳年上の53歳で独身。
某自動車学校のベテラン指導員で、同校の教務課の課長だ。
管理職だけあって、実技と講習の両方を普通車から大型車を一種・二種ともに、大特、けん引、大型・普通二輪車と全車種を場内コースや路上教習はもちろん、仮免や卒検、そしてペーパードライバー教習などもオールマイティに担当しているプロ中のプロで、優良指導員賞を受賞したこともある。

年齢の割には非常にキレイなインテリ風の眼鏡をかけた美魔女で、髪型はおかっぱとショートの中間でスレンダーな体型に崩れていない脚線美とヒップライン、そして胸もあって、ハリのある甲高い声も若々しい。
話好きな彼女とは、教習後も会場で色々面白おかしくおしゃべりをして、何かと意気投合した俺は「きっと寂しがり屋のおひとりさまだろう」と心の中で踏んで思い切って飲みに誘ったところ、あっけなくOKしてくれた。
もちろん周りには絶対内緒でね!!
先ずは居酒屋へ…。

彼女の愛車はS15型の赤い日産・シルビア(スペックRで6速のM/T車)なのもまだ若さが残っている。
若い頃には、SA22C型マツダ・RX-7やDR30型日産・スカイラインRSターボなどでレースもしていたそうだ。
また、オフロードバイクのモトクロスなんかも経験があるようだ。
俺のマイカーのC35型日産・ローレルもシルビアと足まわりの同じコーナリングではケツの流れるFR車だと話し、またバイクツーリングの話をしたところ、お互いに車&バイク好きとわかって尚一層話に油が乗る。

二次会は直ぐ近くのアダルトな雰囲気のオシャレなショットバーへ行って、話題を変えて、身の上話を聞いたら、彼女の両親は既に他界しており、全くの身寄り無しだと言う。
婚歴も無く、交際した男性の数も過去1人だけみたいだ。
こう言っては失礼だが、「かまって欲しい、遊んで欲しいおばちゃん」なのかなともふと思った。
見かけによらず仕事には几帳面で、なかなか教簿には判子を押さないらしい。
卒検も厳格かつ精密に試験場レベルでする故にか、教習生にも忌避されてる存在のようだ。
それに対して今日の教習がざっくばらんだったと突っ込む俺に『あんなの遊びよ』と上手く切り返す。
しかし、秀子さんの遊び心を見抜いていた俺はお互いに酔いの回ったタイミングを狙って、満を期して得意の下ネタを振った!!

「先生(秀子さんのこと)、アソコは何年ご無沙汰してますか?」とストレートに尋ねた。
恥ずかしがる事も無くあっけらかんと『う~ん…かれこれ二十ン年無いなぁ…』と答えた彼女。
『そういう(独身の)俺君こそ、彼女いないの?』
俺はキッパリと「長いこといません!」
『なら溜まってるっしょ~…』とニヤけながら俺を覗き込んだ。
「先生こそ…」
と返すや否や、秀子さんは俺の股間にそぉっと手を当てた。

俺は待ったをかけるも彼女も完璧にエロくなっていて、ここじゃ埒が開かないと『ね、あたしと遊ぼ』と秀子さんのお誘いで彼女の家に行く事になった。

このように実にサバサバしていて奔放な性格である。
引き続きエロトークかなと思いつつ、運転代行で彼女の自宅へ向かった。
なかなかキレイな一軒家だ。
「お邪魔しま~す」
秀子さんのお家に上がると彼女は何故だか上着を脱ぎかかっていて、
『お互いに溜まってるから、あたしみたいなババァでも良かったら一緒にシャワーしてそれからイイ事しよ」と呼びかける。
取り繕いで俺はすっとぼけて「………。」→無言。
『勃ってるよ君の…』
「えへ…すんません!!でもババァだなんてとんでもないですよ!先生はまだまだイカすレディですよ!」
『あら、上手いわね~』
ほとんど面識の無い行きずりの男性の前で堂々と裸になった秀子さんの成熟した女体が現れた。

さすがに肌の艶は無いが、中年女性にありがちなシワもシミも全然無く、五十路にしては張りのある豊満なちょうどいい巨乳(聞いたところEカップ)。
年季の入った乳首は粗めでドドメ色だが、こりゃ加齢のために大目に見るべきだ。
でも、乳首はピンと突き出ていて、乳輪は小さくも大きくも無い。
段腹になってはいなくて、腰回りはけっこう肉付きが良い。
そして桃尻!!(死語=笑)。

まんこにはまるでウニの殻のようにトゲトゲしく全く手入れされていない真っ黒な剛毛が逆三角形の縦長に生えている。
彼女はそんな裸を誇示するような悩ましい仕草で『早く脱ぎなさい』と促す。
ソッコーで脱いだ俺。
風呂場もけっこう広くて、のびのびと洗いっこが出来た。
俺はふざけて、「先生のアソコ、男っ気なくて汚れてるでしょうから、洗わせて下さい!!」とボディシャンプーを用意した。
「お願~い!!」
開脚した秀子さんは、こちらも年季の入った黒ずんだアワビがこんにちは。
シャワーを全開にして彼女のややしなびたクリトリスに直撃させる。
『アウッ…!!』
もう感じたのか彼女も音を上げた。
指先にちょこっとボディシャンプーを塗ってくすぐるように彼女のクリトリスを撫でる。
『アキャッ…気持ちいい~!その調子ぃ~!!」と彼女のテンションも上がってきた。
同じようにおっぱいもコチョコチョするように洗うと、彼女もこの歳にして敏感なのかくすぐったがってキャッキャッと笑いはしゃぐ。

今度は秀子さんの洗う番。
「ビッグフランクと松茸の盛り合わせだわ…たくましくて素敵ぃ~!こんな大年増でビンビンしてもらえて嬉しいわよ!!」
と、俺の勃起した巨根を撫でながら感激する彼女。
対面座位のスタイルで俺の肉棒をピストン運動をするように気合いを入れて洗う。
それから俺のケツの穴はほじくるように洗っていた。

風呂上がりにお互いに真っ裸のまんまもう一度冷えたビールで乾杯して、いよいよ彼女のベッド…
と思いしや彼女は突然冷蔵庫を開けた。
何をするのかと思ったらサランラップに包まれた巨大なタコの足を取り出して、それをお湯を入れた小さな鍋でにいれてガスレンジにかけて煮始めた。
(?_?)わけのわからん俺…。

秀子さんは次に本棚から一冊の本を取り出して開いて俺に『コレしよう!』と言い出して、そのページには葛飾北斎の春画『蛸と海女』が掲載されていた。
なるほど!!
だからタコの足を温めていたのだな。
人肌ほどに温まってたところで彼女はタコの足を取り出して俺に渡す。
秀子さんのアソコもびしょびしょで、漆黒のマン毛も光っていた。
キッチンの床に滴り落ちる彼女の愛液もイヤらしく映り、俺もテンションは上がってくる。

いよいよ「イイ事」が始まる。

ベッドに仰向けになってガバッとマン開する彼女は誘惑するように『入れて~!!』と懇願する。
こりゃどう考えても(セックスの好プレー珍プレーだな~秀子先生もこれ使って毎日オナってるんだな~)と思いつつ、タコの足をゆっくりと彼女の濡れきったどす黒いアソコに近づけた。
「ちょい待てこれなら…」
と思った俺は、これまたふざけてタコの足で秀子さんの黒ずんだアワビを上下にくすぐった。
『キャッハハハハ…ア~!イッヒッヒッヒぃ~…!!』
笑いながら悶える彼女のアソコから噴き出すように溢れる愛液が俺に飛び散る。
同時に秀子さんのアソコは便所ぞうきんの乾いたような匂いがして、やはり長いこと下半身はご無沙汰してることが感じられた。
ヌルヌルしたタコの足で年季の入ったヒダをくすぐって、もはや洪水状態の熟女のまんこ。
ゴロンゴロンと転がって喘いでいる秀子さんのアナルに一気にタコの足をズブリ!!
『ヒッ!!』

『ア~!!オホホ~ン!イッヒッヒッヒぃ~!!』
絶叫してヨガり狂う彼女…。
かき回すようにタコの足を動かす俺…。
タコの足を抜いた瞬間、彼女はいきなり『ヒィッ!!』と悲鳴を上げて猛烈な潮吹き!
痛い勢いで俺の顔を直撃したが、構わず俺は今度はぐっしょり濡れてフニャフニャになったタコの足で秀子さんの乳首の周りをくすぐった
『ゲッヘッヘッヘ~アギャーッ!!』
下品にヨガりまくる彼女はもはやこれだけでエクスタシー状態だ。
そして俺はタコの足でうなじをくすぐると再びおっぱいからクリトリスと往復させてくすぐる。
同時進行で愛液で氾濫した秀子さんのアワビに俺の巨根をゆっくりと挿入した。

今度は彼女はしゃっくりをするようにヒクッヒクッとし、
『ア~、太いの…、太いのイイ~っ!!』と痙攣気味にかすれた声でのけぞり返る。
彼女の上半身をタコの足で縦横無尽にくすぐり、下半身には巨根を挿入してかき回すようにアワビを突きまくる。
俺もタコのように彼女に身体に絡みつく。
ネチョッ…ネチョッ…と音を立てて、ここに中年男女の性器が結合している。

引き続き悶える彼女はもはやアクメに達していた。
子供を産んでいないせいか、歳の割にはまあまあ以上の締まり具合だ。
剛毛はびっしょり濡れていたために、チクチクとはしていなかった。
そして俺は「いただきます!!」と叫んでおしっspace.jpgこ臭くなったタコの足を一気にガブリと食べた。
秀子さんの愛液が染み込んでいて、塩辛い味。
『お~やったね!!さすが変態!偉いぞ~』と秀子さんは太鼓判を押すように絶賛した。

続いての69では、彼女の猛烈なマン臭は気にならなかたが、彼女のフェラはブランクが長いせいかややがさつでイマイチだった。
彼女の歯が俺の巨根にちょくちょく当たる。
そして、むせながらようやく俺の発射されたエキスを飲み干した。
その晩は秀子さんのベッドはシーツもタオルケットも絞れるほど濡れてしまっていて、彼女はイきやすく濡れやすいことがわかった。
だからセックスは楽なんだよ(^_^)v
『あなた…』
「先生…」
ラストは俺流の締めくくりの定番で、秀子さんを優しく抱きしめて映画みたいな柔らかいキス!!
あくまでも女だからね…。
精液とエッチ臭の染み付いた敷布類は全て取り替えて、裸のまんま抱き合っておやすみなさい。

明けて秀子さんも長らく溜まっていた欲求不満をとりあえずこれで発散できたと感謝して俺を送り出した。
その後は、この美魔女車校指導員の秀子さんとは年1~2回ペースでセックスをする。
尚、彼女のもとへ行く時には生のタコのパーツは必須である(笑)
秀子さんの真っ黒な「ウニとアワビ」が濡れて待っているからね…。
いくつまでセックスできるかなぁ…。
kmtk003.jpg

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少年だった昭和時代の思い出をここに告白させていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。
ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きで、俺より15歳年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。
全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。
そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。
彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中○生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く…。
話しているうちに、ある思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時にウンspace.jpgコを漏らししてしまい、大泣き!!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!
そしてヒロミちゃんに『タカシ君(俺のこと)のおちんぽこ、皮剥けた?』と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!「俺の初めての女になって!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。
『……こらこら、大人をからかわないの!』と苦笑いした。

俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける。
何と言っていたかは覚えてないけど。
ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!
言ってみるものだなV(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に、
『しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!特別だからね!』
と釘を刺す。

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、
『安全日だから気にしないでね!』
と、いつの間にかやる気満々になっていた。

生暖かいプールサイドで俺たちは「一斉のせい!」で全裸になった。
息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体!
彼女はスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良くて、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。
スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!
また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった。
『女の身体なんだから優しくね…』
そう注意をうながすヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。
それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学○の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、
『あんなにかわいいおちんぽこだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、おちんぽこなんかじゃなくて立派なチンポね!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!』
とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

『元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!これならもうエッチしちゃっていいよね~』
紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。
「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!」
と褒め称えた。
『ありがとうタカシ君!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~』
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!」
とフォローする俺。
『キャッ!!嬉しい…』
軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。
(いい歳して包茎だなんて情けないな~)と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる…。
あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺は彼女の口の中に大量に射精した!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ…。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!
正に「絶世の名器」だ!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

ピストン運動しながら、
『はい、プレゼント~』
と彼女は柔らかく弾力性のあるおっぱいで俺の顔を覆い尽くす(^O^)
コリコリとした乳首を舐める。
これで俺はすぐに果ててしまった。

ヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引きながら
『ウフッ…童貞卒業証書授与!タカシ君おめでとう!』
微笑みながら褒め称えてくれた。
「ありがとう!」
俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞喰いもこれが初めてだと言う。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺…。
時折休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育(^_^)v
『タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~、学校じゃこんな事教えてくれないよね?』
彼女は毛深いジャングルをかき分けて割れ目をぱっくり割って、俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴…。
グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。
俺もそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でる。
『や~ん!』
可愛らしい声を上げるヒロミちゃん。

すると尿意を催したヒロミちゃんは突然、
『ね、タカシ君って、女の人がおspace.jpgしっこしてるの見たことある?』
と尋ねてくる。

「無いよ!」
返答に彼女は立ち上がって、
『あたし、男の人の前でおspace.jpgしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわよ。女の一番恥ずかしい姿って見てみたいでしょ?』
と、エロい眼差しで誘惑する。
俺は「見たい見た~い!」と大喜びでお願いする。
『見て…』
ヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でしゃがんで放space.jpg尿!

プールの静寂を破るように「シィィィ~ッ…」と音を立てながら彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れない豪快なお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!
初めて見た刺激的な女性のおspace.jpgしっこシーンに興奮しまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放space.jpg尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪
更にヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放space.jpg尿を披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおspace.jpgしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
『どう?女のおspace.jpgしっこ見るとヤル気出るでしょ?』
ヒロミちゃんは示唆してくる。

案の定、更にボルテージが上がってプールの後はラブホで第2ラウンド!
先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!
もはや、○学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ。
それから初のベッドイン!!
この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、ゴムが張り裂けんばかりにかなり燃えた!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして、
『あたしのアソコ、舐めってみる?』
と彼女のからクンニの呼びかけ!

初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩などから「女のまんこって臭いらしいぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこも排泄物とかオリモノなどが入り交じっているからか、まるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈な生臭い匂いだったのを今でも忘れられない…。
この匂いは2~3日染み着いていたほどだが、何故だかかえって俺を奮起させた。
そしてしょっぱい味がした。
俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、カリ部分に当たるジョリジョリとした剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。
正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった…。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!
ヒロミちゃん、本当にありがとう!!
俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

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自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。
特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。
そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。
それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくOKしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!
やったぜ♪
しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。
そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。
自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。
大人びた感じの女性だ。
馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。
「はじめまして!〇〇と言います!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で、
『わぁ、遠くから来たんですねぇ…あたしは東京の美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…行ってみたいなぁ~』
聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。
落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

「どこまで行くんですか?俺は熊本までです」
『あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?』
「はい!美奈子さんも?」
『ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです』

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

『北海道の函館ならわざわざここまでしなくても、海渡ってすぐに『ゆうづる』とか『あけぼの』とかの方が近いっしょ?』
不思議そうに美奈子ちゃんが尋ねてくる。
「ところがオレはこの一番話題性のある九州行きに乗りたくて乗りたくて…。西日本方面にも行きたいのもありましてね…」
今回この『はやぶさ』に乗車するに至った動機を話した。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に、
『よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?』
と問いかけてきた。
「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」
(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった)
『もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ』
と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…」なんて冗談半分に彼女に聞いたら『ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん』と笑って答えた。
中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、トランプをして遊んだりして、ガタンゴトン揺られながらやがてお互いに眠りにつく。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。
ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて『おはよう!綺麗な日の出ね…』と一緒に恍惚に浸る彼女に、自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと『またまたぁ~』と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの『はやぶさ』のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。
九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。
「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~」
『そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~』
この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。
昼に熊本駅に到着して、
「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…」
とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。
そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり『あれぇ、〇〇君じゃないの~!』と自分を呼ぶ声が…。
振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!
驚いた自分は「美奈子ちゃん!ここに泊まってたんだ?いやぁ~、マジで偶然だね~!」と再会とばかりに両手で握手をした。
こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。
感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ~、夢みたいだよ!」
有頂天になって問いかけると彼女は、
『キャッハッハッハ~!ホントよねぇ~。昔のドラマみたいだわぁ~』と再会を歓び、俺の部屋に入ってテレビを点けた。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と続いての『ワールドプロレスリング(新日本プロレス)』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、『あたしこれ、去年の『(宇宙刑事)ギャバン』の頃から観てるの~、変身する主役がカッコいい。『となど目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく、外国人選手との一騎討ちの試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだったが、結果は引き分けで、ふてくされていたその表情もまた可愛らしかった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。
プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。
幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている正しく水泳部のエースだ。
ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。
もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。
ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君たちは、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。
酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。
愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、
『無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ』
と、ちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、
『まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…』
半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。
この時、美奈子ちゃんは薄着で白いTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良く、大きな胸を覆うブラが透けて見えた。
すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、
『そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?』と聞いてきた。

自分は笑いながら「うん!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは『うっそぉ~…!?』とはにかんで疑っているようだったが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。
『じゃあ、〇〇君のおちんちん見たいんだど、出してあたしに見してよ!』
ストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して『え~っ!やだぁ~…。恥ずかしいもん!』と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に、『今の無っこ無っこ!』と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に『おちんちん元気になってるよ~』と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに乳首も勃起している。
以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気になってるよ!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。
一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているように仁王立ちしている。
意地悪な目付きで見つめる自分に『だから無っこだってばぁ!』と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ~!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!

完璧な剥けチンである。

『やん!』
彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをマジ見していた。

この間、両者は一切の無言…。
美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。
彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。
ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。
そして美奈子ちゃんは、『お、おっきい…大きすぎる…大人並みだわ…部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…』
呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

『さ…、さわっていい?』と尋ねる美奈子ちゃんに無言で自分は首を縦に振ると、彼女はおそるおそる自分の勃起したチンポに手を伸ばしてガクブルしながらそおっと撫でた。

彼女は声を詰まらすようにエヘエヘ笑いながら勃起チンポの感触を試す。
すると彼女はいきなりチンポを軽くはたいて『負けたわ…』とその場の雰囲気に押されたのか、Tシャツとトランクスを脱いで下着姿になる。
大人ものの白い下着ですげぇ色っぽい!
そしてブラをも脱ぎにかかったところで自分は「タイム!オレに脱がせて。」と待ったをかけた。
了承してくれた美奈子ちゃんのブラに自分は上を脱いで全裸になり後ろからホックを外そうとするも彼女の胸の大きさもあってキツく食い込んでいてなかなか外れない。
痛がる彼女をみて今度は前から外すことにした。
前ホックはたわいなく外れ、彼女の成人女性サイズのおっぱいが現れた。
初めて目の当たりにしたピンク色の乙女の乳首。
それに興奮した自分は彼女のパンティを「それッ!」と力任せにズルッと引き下ろした。
『キャーッ!』
彼女は反射的に股間を隠す。
片手をアソコに当てたまんま、素っ裸になった美奈子ちゃんは『これでおあいこでしょ!』と自分のケツに張り手!

イテテテテ…。
お尻には紅葉マークが着いてしまった。
そして美奈子ちゃんは秘部からそおっと手を離す。
童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。
流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだがキリリと引き締まっており、均整が取れていて出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。
噂通りに女子中学生にもなるとアソコには既に毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長に濃い目に生い茂っていて、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。
彼女と洗いっこをすることになり、バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」とエロく褒める自分に『いや~ん…。エッチっ!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ~』と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

「美奈子ちゃんの野性的な毛、いつ生えたの?」
と平然と尋ねると
『ん…、小5の夏だよ!このスケベ~!最初はね、びっくりして何回か剃ったけど、剃る度に濃くなるし、アソコも傷むから止めたの…。何とか水着から毛がはみ出さないように手入れするのも一苦労だわ!』
ハニカミながら答えるのもあっけらかんとしていてエロく思えた。

そんな美奈子ちゃんの頬に自分は軽くキスをした。 
『や~ん!』
彼女は自分を突っぱねた。

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ洗ってもらうことになった。
「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!」
『よっしゃあ~!』
爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に欲望を込めるようにピストン運動のごとく意気揚々と上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い介護士のような手つきだった(しかし、当時からオナニーしまくりで遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。
まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。
女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、
『もうちょい気合い入れてぇ~』と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

『ア…。アハ~ン…』
何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。
何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、『ううん…き、気持ちいいの…』と快楽を示してくれて自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。
調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。
時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。
彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが触り心地は抜群であった。

さあ、いよいよ女の総本山「アソコ」だ!!
毛深すぎるくらいに繁茂しきった美奈子ちゃんの陰毛はすごくジョリジョリしたボディブラシみたいな気持ちいい感触で、彼女も既に感じていたのか濡れていた。
これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。
まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり臭いのだ!
おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。
思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。
美奈子ちゃんは『失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!』と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」
興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。
処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!
勇んで速攻で洗いにかかる。
一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。
というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。
『アアン!』
感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間に潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。
『アハハ~!かかっちゃったぁ~!』
美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある愛液を舐めると『や~だ!も~!』と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。
後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。
女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて『もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!』と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。
「愛撫」ってヤツ…。
闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。
お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。
美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。
キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。
テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。
美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

『アアン…』
微かに呻く美奈子ちゃん…。
ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!
『ア、アーン!!』
「ウッ、ぐぐぐっ…」
『アアアア~ッ!!ア~ッ!!』

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!
彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。
それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!
流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。
すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!
『いやん!』
ビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

『男のお汁って苦~い!!』
そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。
でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。
「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」
『うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…』
そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!
美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。
好奇心任せのこの異郷の地での初体験は1983年7月29日の出来事だ。
忘れもしない!

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

「色々お世話様!ありがとうm(__)m」
『またね!バイバ~イ!』

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。
後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。
夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。
もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し笑)。

その中での彼女の一筆…
(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。
「お互いに鉄道ファンとして…鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」
励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

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巨根サプリ+出会い系の最強コンボで女子大生ゲット


私は年齢=彼女イナイ歴の40代未婚男性、風俗ではそれなりに経験はありますが素人童貞です。
男性器に自信の無かった私ですが、ペニスのプロテインとして評判のネオプラチナムを年末のボーナスで購入してから順調に成長しかなり自信も出てきました。
巨根を素人女性に試したい衝動に駆られた私は先日、PCMAXという出会い系サイトに登録。
そこで知り合った女子大生と付き合うことになったのです。

私が利用させてもらったのはアダルト掲示板。
そして、アダルトでも更に絞り混みミドルエイジ掲示板の「今すぐ会いたい」にプロフィールを投稿したことが功を奏したみたいです。
これは後から気付いたのですが、PCMAXには手軽な無料アプリもありますがアプリだとアダルト掲示板がないようです。
私はたまたま最初からサイトを利用したので良かったですが、アダルトな出会いを求めるなら書き込みなどもかなり過激なアダルト掲示板が利用できるサイトが良いでしょう。

ちなみに自分は小柄でちょい腹も出ており、オシャレでもなくどっちかと言えばダサイただのオヤジ。
それも包み隠さず全てさらけ出したのがウケたみたいで、奇跡的?にも女子大生からメッセージをもらったんです。
その間に使った金額はなんと0円。
登録時に貰った無料ポイントをで利用できたので助かりました。

その女子大生は私よりも身長が高く、プロフ写真で見る限りかなりの美人です。
綺麗すぎてイタズラかと思ってしまったほどですが、逆にこんな美人になら暇つぶしでからかわれてもいいかなと決心をしました。
こんなオヤジでも本当に大丈夫?と質問すると、彼女はかっこいい男性は信用できないとメッセージを返してきました。
どうやら彼氏に浮気され別れたばかりだったようです。
すぐにLINEを交換し直で連絡できることに。
イタズラでもなんでもなく、正真正銘の寂しがりやの女子大生でした。
そしてとんとん拍子でその日のうちに会うことになったんです。

待ち合わせは彼女の通う大学付近のカラオケボックス。
先に僕が二人分の料金を支払い、部屋に入ってからLINEで部屋番号を連絡して待っていました。
これなら彼女が誰にもバレず安心して待ち合わせできますからね。

すっぽかされたとしてもまあいいかというくらいの軽い気持ちで唄って待っていると、部屋に彼女がやってきました。
プロフィール通り身長が高くすらっとしたモデル体型です。
背の低い私との身長差が気になりましたが、少しキツメながらも美人顔で、細身の割にはバストもツンと突き出たロケットおっぱい。
さすがに下心に火がつきましたね。
一目見ただけで勃起してしまいましよ。
話を聞くと、大学に通いながらも若い女子向けの雑誌でモデルもしているそうでした。

一緒にビールを飲みながら唄っていると、お互い緊張の糸もとけてきました。
彼女はあまり酒が強くないのかすぐに酔って甘えた口調になってきましたね。
調子に乗って腰に手を回してみると、私の肩にもたれかかってきたんです。
これが合図とばかりにキスを迫ると、彼女は抵抗するどころか自ら舌を絡めてきました。
キスをしながら大きな胸を揉みしだくと、目を瞑りながら『んんっ』と甘い声を漏らす。
若いだけあって張りのあるおっぱいは、服の上からでもまるでゴムマリのような感触だ。
私は彼女の手を取り、勃起しテントの張っている股間をそっと触らせます。
『んっ…んんん!?』
彼女は閉じていた目を大きく見開き、驚いた表情で私を見つめました。
「デカイでしょ?」
『うん…すごいでっかい』
「見てみる?」
コクン、と可愛く頷く彼女。
チャックを下ろし、ここ二ヶ月弱で巨根にと成長した自慢のペニスを取り出します。
むわっとした男性器特有の匂いを放ちつつ出現したマイモンスター。
『すっごぉい、こんなでっかいの初めて…デカ過ぎてキモイくらい』
「デカイでしょ、キモイでしょ」
『うんでっかい、黒い、きもい』
彼女はそう言いながらも嬉しそうな表情で、視線は私のペニスに釘付けです。
私も不思議と、キモイと言われながらも何とも言えない心地良さに包まれていました。

「しゃぶってよ」
彼女の後頭部に触っていた手に力を入れ、整った綺麗な顔を優しくペニスに近づけます。
彼女は細い指でペニスを握り太さを確かめながら、ツツーッと舌を亀頭に滑らせました。
そして次の瞬間、何の躊躇もなく亀頭にしゃぶりついてきたのです。
ですが彼女の口には余るほどの太さのようで、すぐに口から亀頭を離しました。
『おくち裂けちゃいそう、アゴ外れちゃいそう、全部咥えられないかも…』
「時間はたっぷりあるから、あせらないでゆっくりしゃぶって」
少しずつ太さに口を慣らしながら巨根を咥える彼女。
美人女子大生が、口に含みきれない太さのドス黒い中年ペニスを一心不乱に咥える姿を見ているだけで興奮しました。
「うう!あ!出る!」
『?!!!』
既に上着とブラを剥ぎ取り露となっていたおっぱいを揉みながら、そのままドクッドクッと口内に射精。
風俗通いの癖が抜けずついつい遠慮なく口に出してしまいましたが、彼女はゴクン、ゴクンと喉を鳴らしながらゴックンしてくれました。
彼女が最後の一滴を飲み干しても全く萎えないマイ巨根
ネオプラチナムはペニス増大効果だけでなく精力増大効果もあるので、おかげで私は衰え知らずの絶倫です。

お返しに今度は彼女をソファーに寝かせ若い肉体を隅々まで愛撫。
張りのあるロケットおっぱいに吸い付いたり、意外と毛深いマン毛をかきわけ股間をたっぷり舐め回してやりました。
風俗嬢仕込みの、オヤジらしくねちっこい愛撫で彼女が痙攣するほど絶頂させ喜ばせます。
そのまま流れで生挿入。
素人の女性に挿入するのは人生初、素人童貞卒業の瞬間でした。
『でっかい!でっかい!』
巨根の味に我を忘れて悶える女子大生。
中出しするつもりはなかったのですが、私を離すまいと彼女にしっかり抱きつかれ、さらに脚で私の腰をしっかりホールドされてしまっていたのでそのまま膣内射精してしまったのです。

ドクン、ドクン…少し射精が落ち着いた頃、まだ一向に萎えないペニスを彼女の中に埋めながら私は生まれて初めて女性に告白してみました。
「俺と付き合わないか?」
『うん…』
幸せそうな表情で頷く彼女が愛おしくて、私はまた腰を振り始めました。

出会い系自体利用した事がなかった私にとってまさにビギナーズラック。
今は彼女とSEX三昧の日々ですよ。
ちなみにネオプラチナムはまだ飲み続けています。
『またでっかくなったんじゃない?』
会う度にそう言ってペニスをまじまじと凝視し喜ぶ彼女の笑顔が、私を何度でも何度でも奮い立たせてくれるのです。
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