巨根野朗

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少年だった昭和時代の思い出をここに告白させていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。
ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きで、俺より15歳年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。
全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。
そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。
彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中○生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く…。
話しているうちに、ある思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時にウンspace.jpgコを漏らししてしまい、大泣き!!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!
そしてヒロミちゃんに『タカシ君(俺のこと)のおちんぽこ、皮剥けた?』と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!「俺の初めての女になって!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。
『……こらこら、大人をからかわないの!』と苦笑いした。

俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける。
何と言っていたかは覚えてないけど。
ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!
言ってみるものだなV(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に、
『しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!特別だからね!』
と釘を刺す。

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、
『安全日だから気にしないでね!』
と、いつの間にかやる気満々になっていた。

生暖かいプールサイドで俺たちは「一斉のせい!」で全裸になった。
息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体!
彼女はスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良くて、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。
スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!
また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった。
『女の身体なんだから優しくね…』
そう注意をうながすヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。
それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学○の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、
『あんなにかわいいおちんぽこだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、おちんぽこなんかじゃなくて立派なチンポね!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!』
とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

『元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!これならもうエッチしちゃっていいよね~』
紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。
「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!」
と褒め称えた。
『ありがとうタカシ君!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~』
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!」
とフォローする俺。
『キャッ!!嬉しい…』
軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。
(いい歳して包茎だなんて情けないな~)と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる…。
あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺は彼女の口の中に大量に射精した!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ…。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!
正に「絶世の名器」だ!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

ピストン運動しながら、
『はい、プレゼント~』
と彼女は柔らかく弾力性のあるおっぱいで俺の顔を覆い尽くす(^O^)
コリコリとした乳首を舐める。
これで俺はすぐに果ててしまった。

ヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引きながら
『ウフッ…童貞卒業証書授与!タカシ君おめでとう!』
微笑みながら褒め称えてくれた。
「ありがとう!」
俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞喰いもこれが初めてだと言う。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺…。
時折休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育(^_^)v
『タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~、学校じゃこんな事教えてくれないよね?』
彼女は毛深いジャングルをかき分けて割れ目をぱっくり割って、俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴…。
グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。
俺もそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でる。
『や~ん!』
可愛らしい声を上げるヒロミちゃん。

すると尿意を催したヒロミちゃんは突然、
『ね、タカシ君って、女の人がおspace.jpgしっこしてるの見たことある?』
と尋ねてくる。

「無いよ!」
返答に彼女は立ち上がって、
『あたし、男の人の前でおspace.jpgしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわよ。女の一番恥ずかしい姿って見てみたいでしょ?』
と、エロい眼差しで誘惑する。
俺は「見たい見た~い!」と大喜びでお願いする。
『見て…』
ヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でしゃがんで放space.jpg尿!

プールの静寂を破るように「シィィィ~ッ…」と音を立てながら彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れない豪快なお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!
初めて見た刺激的な女性のおspace.jpgしっこシーンに興奮しまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放space.jpg尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪
更にヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放space.jpg尿を披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおspace.jpgしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
『どう?女のおspace.jpgしっこ見るとヤル気出るでしょ?』
ヒロミちゃんは示唆してくる。

案の定、更にボルテージが上がってプールの後はラブホで第2ラウンド!
先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!
もはや、○学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ。
それから初のベッドイン!!
この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、ゴムが張り裂けんばかりにかなり燃えた!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして、
『あたしのアソコ、舐めってみる?』
と彼女のからクンニの呼びかけ!

初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩などから「女のまんこって臭いらしいぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこも排泄物とかオリモノなどが入り交じっているからか、まるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈な生臭い匂いだったのを今でも忘れられない…。
この匂いは2~3日染み着いていたほどだが、何故だかかえって俺を奮起させた。
そしてしょっぱい味がした。
俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、カリ部分に当たるジョリジョリとした剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。
正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった…。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!
ヒロミちゃん、本当にありがとう!!
俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

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自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。
特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。
そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。
それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくOKしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!
やったぜ♪
しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。
そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。
自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。
大人びた感じの女性だ。
馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。
「はじめまして!〇〇と言います!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で、
『わぁ、遠くから来たんですねぇ…あたしは東京の美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…行ってみたいなぁ~』
聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。
落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

「どこまで行くんですか?俺は熊本までです」
『あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?』
「はい!美奈子さんも?」
『ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです』

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

『北海道の函館ならわざわざここまでしなくても、海渡ってすぐに『ゆうづる』とか『あけぼの』とかの方が近いっしょ?』
不思議そうに美奈子ちゃんが尋ねてくる。
「ところがオレはこの一番話題性のある九州行きに乗りたくて乗りたくて…。西日本方面にも行きたいのもありましてね…」
今回この『はやぶさ』に乗車するに至った動機を話した。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に、
『よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?』
と問いかけてきた。
「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」
(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった)
『もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ』
と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…」なんて冗談半分に彼女に聞いたら『ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん』と笑って答えた。
中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、トランプをして遊んだりして、ガタンゴトン揺られながらやがてお互いに眠りにつく。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。
ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて『おはよう!綺麗な日の出ね…』と一緒に恍惚に浸る彼女に、自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと『またまたぁ~』と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの『はやぶさ』のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。
九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。
「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~」
『そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~』
この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。
昼に熊本駅に到着して、
「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…」
とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。
そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり『あれぇ、〇〇君じゃないの~!』と自分を呼ぶ声が…。
振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!
驚いた自分は「美奈子ちゃん!ここに泊まってたんだ?いやぁ~、マジで偶然だね~!」と再会とばかりに両手で握手をした。
こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。
感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ~、夢みたいだよ!」
有頂天になって問いかけると彼女は、
『キャッハッハッハ~!ホントよねぇ~。昔のドラマみたいだわぁ~』と再会を歓び、俺の部屋に入ってテレビを点けた。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と続いての『ワールドプロレスリング(新日本プロレス)』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、『あたしこれ、去年の『(宇宙刑事)ギャバン』の頃から観てるの~、変身する主役がカッコいい。『となど目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく、外国人選手との一騎討ちの試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだったが、結果は引き分けで、ふてくされていたその表情もまた可愛らしかった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。
プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。
幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている正しく水泳部のエースだ。
ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。
もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。
ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君たちは、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。
酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。
愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、
『無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ』
と、ちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、
『まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…』
半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。
この時、美奈子ちゃんは薄着で白いTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良く、大きな胸を覆うブラが透けて見えた。
すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、
『そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?』と聞いてきた。

自分は笑いながら「うん!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは『うっそぉ~…!?』とはにかんで疑っているようだったが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。
『じゃあ、〇〇君のおちんちん見たいんだど、出してあたしに見してよ!』
ストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して『え~っ!やだぁ~…。恥ずかしいもん!』と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に、『今の無っこ無っこ!』と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に『おちんちん元気になってるよ~』と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに乳首も勃起している。
以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気になってるよ!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。
一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているように仁王立ちしている。
意地悪な目付きで見つめる自分に『だから無っこだってばぁ!』と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ~!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!

完璧な剥けチンである。

『やん!』
彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをマジ見していた。

この間、両者は一切の無言…。
美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。
彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。
ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。
そして美奈子ちゃんは、『お、おっきい…大きすぎる…大人並みだわ…部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…』
呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

『さ…、さわっていい?』と尋ねる美奈子ちゃんに無言で自分は首を縦に振ると、彼女はおそるおそる自分の勃起したチンポに手を伸ばしてガクブルしながらそおっと撫でた。

彼女は声を詰まらすようにエヘエヘ笑いながら勃起チンポの感触を試す。
すると彼女はいきなりチンポを軽くはたいて『負けたわ…』とその場の雰囲気に押されたのか、Tシャツとトランクスを脱いで下着姿になる。
大人ものの白い下着ですげぇ色っぽい!
そしてブラをも脱ぎにかかったところで自分は「タイム!オレに脱がせて。」と待ったをかけた。
了承してくれた美奈子ちゃんのブラに自分は上を脱いで全裸になり後ろからホックを外そうとするも彼女の胸の大きさもあってキツく食い込んでいてなかなか外れない。
痛がる彼女をみて今度は前から外すことにした。
前ホックはたわいなく外れ、彼女の成人女性サイズのおっぱいが現れた。
初めて目の当たりにしたピンク色の乙女の乳首。
それに興奮した自分は彼女のパンティを「それッ!」と力任せにズルッと引き下ろした。
『キャーッ!』
彼女は反射的に股間を隠す。
片手をアソコに当てたまんま、素っ裸になった美奈子ちゃんは『これでおあいこでしょ!』と自分のケツに張り手!

イテテテテ…。
お尻には紅葉マークが着いてしまった。
そして美奈子ちゃんは秘部からそおっと手を離す。
童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。
流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだがキリリと引き締まっており、均整が取れていて出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。
噂通りに女子中学生にもなるとアソコには既に毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長に濃い目に生い茂っていて、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。
彼女と洗いっこをすることになり、バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」とエロく褒める自分に『いや~ん…。エッチっ!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ~』と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

「美奈子ちゃんの野性的な毛、いつ生えたの?」
と平然と尋ねると
『ん…、小5の夏だよ!このスケベ~!最初はね、びっくりして何回か剃ったけど、剃る度に濃くなるし、アソコも傷むから止めたの…。何とか水着から毛がはみ出さないように手入れするのも一苦労だわ!』
ハニカミながら答えるのもあっけらかんとしていてエロく思えた。

そんな美奈子ちゃんの頬に自分は軽くキスをした。 
『や~ん!』
彼女は自分を突っぱねた。

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ洗ってもらうことになった。
「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!」
『よっしゃあ~!』
爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に欲望を込めるようにピストン運動のごとく意気揚々と上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い介護士のような手つきだった(しかし、当時からオナニーしまくりで遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。
まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。
女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、
『もうちょい気合い入れてぇ~』と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

『ア…。アハ~ン…』
何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。
何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、『ううん…き、気持ちいいの…』と快楽を示してくれて自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。
調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。
時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。
彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが触り心地は抜群であった。

さあ、いよいよ女の総本山「アソコ」だ!!
毛深すぎるくらいに繁茂しきった美奈子ちゃんの陰毛はすごくジョリジョリしたボディブラシみたいな気持ちいい感触で、彼女も既に感じていたのか濡れていた。
これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。
まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり臭いのだ!
おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。
思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。
美奈子ちゃんは『失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!』と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」
興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。
処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!
勇んで速攻で洗いにかかる。
一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。
というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。
『アアン!』
感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間に潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。
『アハハ~!かかっちゃったぁ~!』
美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある愛液を舐めると『や~だ!も~!』と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。
後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。
女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて『もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!』と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。
「愛撫」ってヤツ…。
闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。
お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。
美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。
キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。
テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。
美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

『アアン…』
微かに呻く美奈子ちゃん…。
ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!
『ア、アーン!!』
「ウッ、ぐぐぐっ…」
『アアアア~ッ!!ア~ッ!!』

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!
彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。
それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!
流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。
すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!
『いやん!』
ビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

『男のお汁って苦~い!!』
そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。
でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。
「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」
『うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…』
そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!
美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。
好奇心任せのこの異郷の地での初体験は1983年7月29日の出来事だ。
忘れもしない!

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

「色々お世話様!ありがとうm(__)m」
『またね!バイバ~イ!』

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。
後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。
夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。
もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し笑)。

その中での彼女の一筆…
(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。
「お互いに鉄道ファンとして…鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」
励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

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巨根サプリ+出会い系の最強コンボで女子大生ゲット


私は年齢=彼女イナイ歴の40代未婚男性、風俗ではそれなりに経験はありますが素人童貞です。
男性器に自信の無かった私ですが、ペニスのプロテインとして評判のネオプラチナムを年末のボーナスで購入してから順調に成長しかなり自信も出てきました。
巨根を素人女性に試したい衝動に駆られた私は先日、PCMAXという出会い系サイトに登録。
そこで知り合った女子大生と付き合うことになったのです。

私が利用させてもらったのはアダルト掲示板。
そして、アダルトでも更に絞り混みミドルエイジ掲示板の「今すぐ会いたい」にプロフィールを投稿したことが功を奏したみたいです。
これは後から気付いたのですが、PCMAXには手軽な無料アプリもありますがアプリだとアダルト掲示板がないようです。
私はたまたま最初からサイトを利用したので良かったですが、アダルトな出会いを求めるなら書き込みなどもかなり過激なアダルト掲示板が利用できるサイトが良いでしょう。

ちなみに自分は小柄でちょい腹も出ており、オシャレでもなくどっちかと言えばダサイただのオヤジ。
それも包み隠さず全てさらけ出したのがウケたみたいで、奇跡的?にも女子大生からメッセージをもらったんです。
その間に使った金額はなんと0円。
登録時に貰った無料ポイントをで利用できたので助かりました。

その女子大生は私よりも身長が高く、プロフ写真で見る限りかなりの美人です。
綺麗すぎてイタズラかと思ってしまったほどですが、逆にこんな美人になら暇つぶしでからかわれてもいいかなと決心をしました。
こんなオヤジでも本当に大丈夫?と質問すると、彼女はかっこいい男性は信用できないとメッセージを返してきました。
どうやら彼氏に浮気され別れたばかりだったようです。
すぐにLINEを交換し直で連絡できることに。
イタズラでもなんでもなく、正真正銘の寂しがりやの女子大生でした。
そしてとんとん拍子でその日のうちに会うことになったんです。

待ち合わせは彼女の通う大学付近のカラオケボックス。
先に僕が二人分の料金を支払い、部屋に入ってからLINEで部屋番号を連絡して待っていました。
これなら彼女が誰にもバレず安心して待ち合わせできますからね。

すっぽかされたとしてもまあいいかというくらいの軽い気持ちで唄って待っていると、部屋に彼女がやってきました。
プロフィール通り身長が高くすらっとしたモデル体型です。
背の低い私との身長差が気になりましたが、少しキツメながらも美人顔で、細身の割にはバストもツンと突き出たロケットおっぱい。
さすがに下心に火がつきましたね。
一目見ただけで勃起してしまいましよ。
話を聞くと、大学に通いながらも若い女子向けの雑誌でモデルもしているそうでした。

一緒にビールを飲みながら唄っていると、お互い緊張の糸もとけてきました。
彼女はあまり酒が強くないのかすぐに酔って甘えた口調になってきましたね。
調子に乗って腰に手を回してみると、私の肩にもたれかかってきたんです。
これが合図とばかりにキスを迫ると、彼女は抵抗するどころか自ら舌を絡めてきました。
キスをしながら大きな胸を揉みしだくと、目を瞑りながら『んんっ』と甘い声を漏らす。
若いだけあって張りのあるおっぱいは、服の上からでもまるでゴムマリのような感触だ。
私は彼女の手を取り、勃起しテントの張っている股間をそっと触らせます。
『んっ…んんん!?』
彼女は閉じていた目を大きく見開き、驚いた表情で私を見つめました。
「デカイでしょ?」
『うん…すごいでっかい』
「見てみる?」
コクン、と可愛く頷く彼女。
チャックを下ろし、ここ二ヶ月弱で巨根にと成長した自慢のペニスを取り出します。
むわっとした男性器特有の匂いを放ちつつ出現したマイモンスター。
『すっごぉい、こんなでっかいの初めて…デカ過ぎてキモイくらい』
「デカイでしょ、キモイでしょ」
『うんでっかい、黒い、きもい』
彼女はそう言いながらも嬉しそうな表情で、視線は私のペニスに釘付けです。
私も不思議と、キモイと言われながらも何とも言えない心地良さに包まれていました。

「しゃぶってよ」
彼女の後頭部に触っていた手に力を入れ、整った綺麗な顔を優しくペニスに近づけます。
彼女は細い指でペニスを握り太さを確かめながら、ツツーッと舌を亀頭に滑らせました。
そして次の瞬間、何の躊躇もなく亀頭にしゃぶりついてきたのです。
ですが彼女の口には余るほどの太さのようで、すぐに口から亀頭を離しました。
『おくち裂けちゃいそう、アゴ外れちゃいそう、全部咥えられないかも…』
「時間はたっぷりあるから、あせらないでゆっくりしゃぶって」
少しずつ太さに口を慣らしながら巨根を咥える彼女。
美人女子大生が、口に含みきれない太さのドス黒い中年ペニスを一心不乱に咥える姿を見ているだけで興奮しました。
「うう!あ!出る!」
『?!!!』
既に上着とブラを剥ぎ取り露となっていたおっぱいを揉みながら、そのままドクッドクッと口内に射精。
風俗通いの癖が抜けずついつい遠慮なく口に出してしまいましたが、彼女はゴクン、ゴクンと喉を鳴らしながらゴックンしてくれました。
彼女が最後の一滴を飲み干しても全く萎えないマイ巨根
ネオプラチナムはペニス増大効果だけでなく精力増大効果もあるので、おかげで私は衰え知らずの絶倫です。

お返しに今度は彼女をソファーに寝かせ若い肉体を隅々まで愛撫。
張りのあるロケットおっぱいに吸い付いたり、意外と毛深いマン毛をかきわけ股間をたっぷり舐め回してやりました。
風俗嬢仕込みの、オヤジらしくねちっこい愛撫で彼女が痙攣するほど絶頂させ喜ばせます。
そのまま流れで生挿入。
素人の女性に挿入するのは人生初、素人童貞卒業の瞬間でした。
『でっかい!でっかい!』
巨根の味に我を忘れて悶える女子大生。
中出しするつもりはなかったのですが、私を離すまいと彼女にしっかり抱きつかれ、さらに脚で私の腰をしっかりホールドされてしまっていたのでそのまま膣内射精してしまったのです。

ドクン、ドクン…少し射精が落ち着いた頃、まだ一向に萎えないペニスを彼女の中に埋めながら私は生まれて初めて女性に告白してみました。
「俺と付き合わないか?」
『うん…』
幸せそうな表情で頷く彼女が愛おしくて、私はまた腰を振り始めました。

出会い系自体利用した事がなかった私にとってまさにビギナーズラック。
今は彼女とSEX三昧の日々ですよ。
ちなみにネオプラチナムはまだ飲み続けています。
『またでっかくなったんじゃない?』
会う度にそう言ってペニスをまじまじと凝視し喜ぶ彼女の笑顔が、私を何度でも何度でも奮い立たせてくれるのです。
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新婚さんとエッチしてきました。
結婚前にセフレだったのですが、デカチンが忘れられなかったみたいでLINEでちょっと話して会うことになりました。

風呂場で早速、口いっぱいにフェラ。
ベットでクンニてま逝かせてあげてから、いよいよ巨根挿入。
「おっきいおっきい」「硬い、凄い!」を連発。
正常位、騎乗位、寝バックで何度か逝かせてあげてから、バックでラストスパート。
崩れてしまうくらい何度も逝かせてあげてから最後は正常位で一緒に逝きました。

なかなか会えないけどまたデカチン欲しくなったらまたね!ってバイバイしました。
やっぱり巨根が忘れられないみたいだね。

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私のチンコはとても大きく、そのおかげでセフレも作りやすくって助かっています。
まさに今はデカチン天国と言っていいくらい、巨根だけがセフレ好景気を享受できる世の中。

そんな私のセフレの中でも1番エロイのが、人妻のともみ。
子持ちでトラックの運転手の旦那がいるらしいんですが、最近エッチの頻度が減ってご不満な様子。
それがキッカケで巨根・絶倫専門の出会い系サイトにはまり私と会うことになったのでっすが、これが本当に淫乱で。
私を会うなり、ホテルだろうが車の中だろうが野外だろうがお構いなしにフェラチオしてくるぐらいの変態女なんです。
そんな彼女はかなりのデカチン好きで、私の巨根で中を思いっきりゴリゴリと擦られるのが大好きなんだとか。
元々はチンコのサイズは気にしなかった性格だったのですが、私のせいでデカチンが好きになってしまったそうで「もうデカチン以外愛せない」といつも言っています。

特にこの前のエッチは激しいものがありました。
いつものように、ラブホテルの前で待ち合わせをしてホテルに入りました。
彼女に「オナニー禁止」を会う1ヶ月前から言い渡していたので、彼女はかなりムラムラしていたようです。
その日はラブホテルのエレベーターに入るなり、私にズボン越しにマンコをこすり付けてきて、私にキスをせがみます。
私が彼女に「変態女め!」と罵ると彼女はうれしそうに「だって、あなたの大きいちんちんが欲しくって」と目を潤ませて言うではないですか。

正直、年下の可愛らしい顔をした彼女にそんなことを言われると、すぐにでも押し倒して挿入してあげたくなるのですが、それでは面白くないので焦らします。
「まだ、調教が足りないみたいだな」
部屋に入るなり、彼女をベットに横にならせてバイブで乳首やクリトリスを刺激します。
しかし彼女がイってしまわないように絶妙な加減で続けます。
刺激し続けると彼女が「もう無理!」を連呼するのですが、それでも続けて刺激すると「イジワルしないで…」と消え入りそうな声で言うので、私は彼女に「きちんとおねだりできたら、犯してやるよ」というと彼女は恥ずかしそうな顔をしながら小さな声で「大きなおチンポ私にください…」と言いました。

あまりいじめるのも可哀想になったので、とりあえず彼女の顔の前に私の巨根を差し出しました。
「ああ、コレが欲しかったの!」
たまらなく、ドスケベな顔をする彼女が私の巨根を頬張ります。
私のチンコはとても大きく、彼女は喉を使わなければデカチンを全てくわえ込むことはできないのですが、彼女は喉の奥まで使ってイマラチオ気味に私のチンコを包み込みます。
私がワザと激しく彼女の顔を持って腰を振るのにも彼女は懸命に耐えてくれます。そのご褒美に私は彼女の口の中にたっぷりと射精をするのです。
喉の奥までチンコをねじ込んでいるので、彼女は私の精液の進入を防ぐことができず精液を飲み込んでしまうのです。
私がたっぷりと彼女の口の中に射精した後、彼女はゲホゲホとえづきながらも、私に向かって「たくさん射精してくださってありがとうございます」とお礼を言うのです。

それに満足した私は彼女を私の上に跨らせると「入れてやってもいいぞ」と許可を出します。
彼女は嬉しそうな顔をして「このメスブタに挿入してくださってありがとうございます」と丁寧にお礼を言ってから私の巨根を自分の小さなマンコで咥え迎えるのです。
最初の頃は私のデカチンが半分までしか入らなかったのですが何度も彼女とエッチして、また開発していくうちに、キツイながらも彼女のマンコに全て入るようになりました。
「拡がっちゃって旦那にバレちゃう」
最近の彼女の口癖です。
彼女は私のデカチンが全て入ると、それだけで軽くイってしまいます。
今日はかなり久しぶりのエッチだったからか「これが欲しかったんです」と押し寄せてくる快感に必死で絶えていましたが、私が一突きするとあっけなくイってしまいました。
私は彼女を何度もイカせるのが好きで、たっぷりとGスポットを突いてやったり。クリトリスといっしょに刺激したり、アナルに指を突っ込んだりしてたっぷりと楽しんでから彼女の中に射精します。
彼女はいつもピルを飲んでいるらしく、中出しをさせてくれるんです。
私は遠慮なく膣内射精するタイプ。
他人の人妻に種付けをするのは、征服感があってたまりません。

彼女のほかにもセフレがいますが、最近のお気に入りは彼女。
いつも私のデカチンを美味しそうに頬張るのが最高なのです。
「旦那のじゃ全然感じないから、旦那とエッチすると余計に欲求不満になるの」
もしも私が巨根じゃなければこんな関係にはなっていなかったでしょうから、やはりチンコが大きいって得なことですね。
巨根で良かったとつくづく感じます。
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私は現在無職の独身45歳。
安月給で働いていた工場は3月で閉鎖され解雇されてしまいました。
背も160cmと小さく体格も貧弱でガリガリ、顔も不細工と良い所を探す方が難しいような中年男です。
性欲だけは人一倍ありましたが元々ペニスも小さく勃起しても10cmに満たないお子様サイズ。
こんな私と付き合ってくれる女性などいるはずもなく、恥ずかしながら45年間オナニー三昧でつい最近までは童貞でした。

しかしこの春、無職になったのを機会に失業保険で巨根サプリを購入するとみるみるうちに男性器サイズがアップし、結果的にそれで大きく人生が変わったのです。

購入したのはエクストロールαというペニス増大サプリ。あのしみけんが選んだ超強力ペニス増大サプリとして有名なので知っている方も多いと思います。。
私も存在は知りながらもずっと半信半疑で購入を躊躇っていたのですが、とにかく今年こそ何か自分を変えたいと思い一念発起したのです。
とりあえず半年やってみてだめなら止めようと、思い切って6箱セットを購入しました。
最初は大きくなっているのかどうかあまりよくわかりませんでしたが、続けて一ヶ月ほどで少しずつ実感が湧いてきました。
(あれ?大きくなってる!)
初めはほんの数ミリ程度ですが確かに巨大化しているのです。
三ヶ月経つ頃には明らかに大きくなっていました。
と言っても、そもそも小さかった私のペニスはその時点で勃起時13cm程度の人並みサイズ。
それでも三ヶ月前までは10cm弱だったのを考えると飛躍的な伸びです。また、同時に幹も太くなり逞しさも以前とは比べ物になりません。
馬鹿にされないくらいの標準サイズに達した事に喜びもひとしおです。その日は嬉しくて普段は高くて買えないプレミアムモルツで一人祝杯をあげました。

夏に入っても相変わらず無職でしたが、職探しとサプリの飲用は毎日続けました。
その甲斐あってかお盆が終わった頃には15cm近くまで増大。半年も経たないうちに五割増しはさすがに驚異です。
数日後に計測してみると見事に15cmオーバー。
15cmといったら立派な巨根の仲間入りではないでしょうか。
一つの目標をクリアした事に達成感を覚え、また一人祝杯をあげました。

少しだけ自信のついた私は、このサイズなら相手にしてくれる女性がいるかもと期待を込め意気揚々と出会い系に登録。
「無職で容姿は最低ランク、お金もありませんが男性器サイズと精力だけは自信有り」
すぐに喰いついてきたのはお金持ちのセレブ妻たちです。
『都合の良い男を探してるの』
ほとんどが暇とお金と性欲を持て余した社長夫人や女社長で、年上が多かったですが年下もいましたね。
一番がっついてきた、童貞狩りが趣味という五十路の熟女にメッセージを返信すると早速会ってみたいと連絡がきました。
ホテル代を払うほどのお金は無いので私の安アパートでどうですかと誘うと、お金の事は心配しないでとの事。

当日は入口にすら足を踏み入れたことすらない某一流ホテルの前で待ち合わせ。そこの部屋を彼女がリザーブしているというのです。
緊張していた私の前に現れたのは、お世辞にも容姿は綺麗とは言えない肉感的な熟女。体重は明らかに私より重そうで太っていました。しかしセレブらしく服装や振る舞いは至って上品。
挨拶もそこそこに彼女は慣れた感じで受付を済ませいざ部屋へ。
すぐに服を脱がされ男性器を品定めされます。
『合格よ』
その言葉を合図にシャワーも浴びぬまま一心不乱に私のペニスを貪ってきました。
45年もの間守り続けてきた童貞は一瞬で奪われ、あっけなく筆おろし。しかも何度も何度も求められます。
狂ったように騎乗位で腰を振り乱すその姿はまさに淫獣
挿入ばかりではなく、重力に負け垂れ下がったバストや毛むくじゃらで気を失いそうなほど臭い股間も永遠と舐めさせられました。
『ここ舐めなさい、そう…上手じゃない』
『遠慮しないで深く突いて』
『まだイッちゃだめよ』
『もっと…ねえ、まだデキるでしょ?』
『おっぱい強く握りながら腰ブン回して』
『アヌスも舐めて、舌丸めて突っ込みなさい』
とにかく全てが彼女主導。
私は文句一つ言わずリクエストに応えます。

たった数時間でしたが、かなり濃密な時間を過ごしました。
『良かったわ、またお願いね。これ取っておきなさい』
渡されたのは目が飛び出るほどの交通費。遠慮なく頂きました。エクストロールαを買った分などその日だけで元が取れてしまいましたね。
私が今まで知らないこんな世界が本当にあった事に驚きです。

味をしめた私は他のセレブ妻にも連絡し会いましたが、やはり同様でした。
自分の思うがままのワガママなセックスで性欲を満たしてくれ、秘密を絶対に守り、言う事を聞く都合の良い男を探している世のセレブ妻がこんなにもいるとは。
現在も数人の社長夫人や女社長と関係が続いているどころか休みが欲しいくらいの引っ張りだこ状態。
もちろんエクストロールαは飲み続けており、まだまだサイズは日々成長してます。
相変わらず無職のままですが、巨根になったおかげで以前と違いセックスとお金には困らなくなりました。
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親友である智哉のアパートに遊びに行った時の事です。

智哉は小中と一緒で同じ野球部、高校は別々だけどずっとつるんで遊んでいた一番の友達。
一緒にバカやったり、誰にも言えない恋の悩みを相談したり相談されたり、将来の事を語り合ったりした無二の親友だ。
智哉はスラリとした高身長でイケメン、頭も良くスポーツ万能で女にモテる。反対に俺は顔はブサイクでこれといった取り柄もなく未だ童貞。そんな俺達だけど、なぜか馬が合っていつも一緒に遊んでいた。
唯一俺が智哉に勝っているのはチンポのデカさくらい。
「お前の馬並には負けるよ」
あいつはいつもそう言って笑いながら俺をからかっていたもんだ。
高校を卒業した俺は神奈川の会社に就職、智哉も東京の大学に進学してそのまま地元には帰らずこっちで就職。
東京に来て早6年が経ちました。
そんなに遠い距離ではないけど、お互い働いているのでさすがに昔の様には遊べません。それでも月1くらいでは一緒に飲みに行ったりして相変わらずの仲良くやってたんです。

金曜日、仕事で新宿に来ていて終わったのが夜8時頃。会社に連絡するとそのまま直帰していいとの事でした。
ここからなら智哉が今住んでいるとこまで電車で一本なのを思い出します。
約束もしていなかったのでダメ元でこれから遊びに寄っていいか連絡してみると、彼女が来てるけどそれでも良かったら部屋で一緒に飲もう、いやむしろ来いとの返事。
そういえばあいつの今の彼女とはまだ会ってなかった。確か3つとか4つくらい年上と聞いている。
コンビニでビールを買って部屋につくと、彼女さんが料理を作って待っててくれた。
「入れ入れ、おお久々!一ヶ月ぶりくらいか?彼女紹介するわ、会うの初めてだっけ?」
可愛いながらも色気のある彼女さんと対面。目を見張ったのはその素晴らしいバストで、まるで二次元のエロマンガに出てきそうな爆乳に目が釘付け。
ガッツリ胸元の開いたノースリーブから深い谷間を露にし、脇からは少しハミ肉した横乳が見え隠れしている着衣巨乳。どうやらノーブラの様だ。尻が半分見えているくらいのショートパンツにも目のやり場に困り、童貞の俺はとても緊張してしまいました。
昔からいつも可愛い女の子と付き合っていたが、今回もS級の彼女でかなり羨ましい。
さすが智哉はモテる。
彼女さんが作ってくれた料理をテーブル並べ、すぐに3人で飲み始めます。
俺が座っているソファーからテーブルを挟んだ対面ソファーに智哉と彼女さんが座っている格好だ。
飲みながら、話ながらもやはりチラチラと彼女さんの推定Gカップのおっぱいをチラ見してしまう。
爆乳を肴に酒を飲むのが夢だったおっぱい星人の俺にとって、触れる事はできなくてもその見事なバストは見ているだけでイイ気分でした。

ほとんど俺と智哉が2人で喋り続け、たまに彼女さんが相槌を打ったり笑っている感じで3時間ほど経っただろうか。
俺も酔っていたが、トイレに立った智哉は足元がおぼつかない程かなり酔っている。
あいつが完全にトイレに入ったのを確認した彼女さんが、ふと俺の横に座ってきた。
柔らかく大きな胸をわざと俺の腕にピトッと当てて横に寄り添ってきたのだ。
何がなんだかわからないまま彼女を見ると、耳元で小声で囁いてくる。
『ね、すっごいデカチンってほんと?』
「…え?!」
『智哉君がよくあなたが馬並だって言ってるの』
小悪魔っぽく微笑みながら潤んだ瞳で俺を見てくる智哉の彼女。
さっきまでもおっぱいをチラ見しながら自然と勃起してしまっていたが、至近距離で見る胸の谷間は物凄い迫力で一気にフル勃起してしまいました。
『さっきからずっとあたしのおっぱいばっかりジロジロ見てたよねぇ』
「え?ご、ごめん」
そのタイミングで彼女さんが俺の股間に手を伸ばしてきた。
『うっわぁすっごい♡噂通りじゃん♪』
ズボン越しとはいえガッチガチになってるチンポに触れ、目を丸くしながらも嬉しそうにはしゃぐ智哉の彼女。
「え?ちょ!ま、まずいよ…あいつすぐ帰ってくるし…こんなとこ見られたら…」
『大丈夫だって♥』
大きく盛り上がったもっこりを指で撫で回すのを止めないどころか、グッと強く握ってきた。
『わぁお頑丈ぉぉ太いし…ねえ、すっごいね♪智哉君との全然違う…』
親友の家で、親友の彼女にチンポを握られている禁断の状況に興奮してしまう俺。
(相手は親友の彼女だぞ!)
そう思えば思うほど何故か硬度が増し勃起に力が入っていく。
目と鼻の先にある彼女からイイ匂いがしてきて理性は崩壊。
我慢しきれずに思わず唇を重ね舌を押し込むと、彼女はあろうことかむしろ自ら俺の舌を吸い、いとも簡単に口内に受け入れてくれました。
舌を絡ませながらしばらくの間、ズボン越しに俺のチンポを擦る彼女の手の動きに酔いします。

おっぱいも揉もうと彼女の腰に当てていた手を胸に這わせようとしたその時。
ガチャ、とトイレのドアが開く音がした。
慌てて向こう側のソファーに戻る彼女さん。
智哉は明らかに泥酔した様子でフラフラ戻ってきます。
「おい、ちょっと飲み過ぎじゃないか?」
俺はごまかすように笑いながら言った。
「全然ー!俺は酔ってねーよ!」
ソファーに倒れこむようにして座った智哉は、そのまま彼女さんの膝枕ですぐに眠ってしまった。
スー、スー。
よく眠っているようだ。
俺と彼女さんの目が合うと、彼女は手でちょっと待ってといったジェスチャーをしました。
ドキドキする。
内心、さっきの続きがしたくてたまらない。だが親友の彼女に手を出すなんてゲス過ぎるし、人として最低だろう。
心から信用し合っているあいつを裏切るわけにはいかない。だが…どうする。
欲望と理性が入り混じり葛藤が続く。
とりあえず残りのビールをぐびぐび飲み干した。
少しの間をおき、彼女さんが自分の膝の上から智哉の頭をソファーに下ろす。
寝息をたてて寝ているあいつは全く起きる様子などない。
それを見た彼女さんはソーッとこっちに近づき、再び俺のソファーに腰掛け横に寄り添った。

おっぱいをグイグイ俺の体に押し付けながら股間に手を這わせてきたと思ったら手際良くチャックを下ろしズボンの中に手を入れてくる。
更にブリーフの前開きから侵入した手で何の躊躇もなく俺のチンポを握ると引っ張ってチャックの穴から取り出し、巨根が露となった。
ギュッ、ギュッっとチンポの太さと硬さを確かめながら潤んだ瞳でマジマジと見つめている。
『すっごぉい…』
震えた小声で彼女が嬉しそうに呟きます。
「ああ、ま、まずいよ~」
テーブルを挟んだ向こう側のソファーで智哉が寝ている。
寝ている親友からほんの2メートルの距離で、その親友の彼女に生チンポを握られてフル勃起している俺。
こんな場面を見られたら二十年来の友情は台無しだ。
やはり生涯の親友を裏切るわけにはいかない。
手を払いのけて断ろうとした瞬間、彼女がチンポに添えた手をおもむろに上下にしごきだした。
(き、気持ちいい!)
そのまま小さな手で握られシコシコしながら、華奢な細い指がチンポに絡みついてくる。
俺は全く動けなかった。
彼女の手でされるがまま、ただただ唯一の自慢である巨根を弄ばれ続けます。
『まずいかなぁ?』
「う、うん、やばいよこんなとこ見られたら…」
『でもこんなビンビンだよ♡』
「それは、う、くうう、ダメだって…ああ」
『あは♡すっごい気持ち良さそうな顔になってる♪』
「え?ああ、は、恥ずかしいよ」
危険な状況で、声を震わせながらも小声で話す俺と智哉の彼女。
このコソコソ内緒で話すシチュエーションにもますます興奮してしまう。
『おっきぃ…♥』
「そんなに大きい?智哉より大きい?」
『全然おっきいよぉ智哉のなんて目じゃないくらいすごい♡』
「大きいの好き?」
『あったり前じゃん♪』
「嬉しいよ、智哉に勝てるのなんてチンポくらいしかないかな~」
『智哉より男として全然上よ、もうレベル違いすぎ♡♡♡』
いつの間にか俺は気が大きくなり、彼女の腰を抱いていた手をノースリーブの横から侵入させて、そのまるでアニメから飛び出したようなメロンおっぱいをグニャグニャと揉んでいた。手に余るぐらいデカイ。柔らかいながらもしっかり張りもある最高級バストだ。
そもそも爆乳を揉みながら手コキしてもらうなんて男として幸せ極まりない夢の出来事。しかもバレたらマズイ状況でこっそり手コキしてくれてるのは親友の彼女で、俺の方が男としてずっと上だと言う。
ぐっすりと幸せそうな顔で寝ている智哉を見ながらこっそりと手コキされ、何とも言えない優越感で悦に浸っていた。
さほど大きくない乳首をギューとつねると、チンポを握る彼女の握力が強まり上下に擦るスピートも速度を増す。
「あああ!す、すごい…きもちいい!」
つい声を荒げてしまった俺。
自分の唇の上に人差し指を立て、シーッとジェスチャーする彼女さん。その意地悪な視線にもぞくぞくしてしまう。
彼女の手で上下に擦られる自分のチンポと、向こうのソファーで眠る智哉を無言のまま交互に見続けます。

ふと手を離し体勢を変える彼女さん。
『デカチンちょうだい♥』
ソファーの腰掛けの上に手をかけ、自らハーフパンツを膝まで下ろすとパンツをずらしてお尻をこちらに向け、すっかり濡れ光っていた女性器を露にし俺を誘ってきました。
(智哉、すまん!)
ヌプ…ズプッ…
心の中で謝りながら、バックから膣口に太めの亀頭を埋めます。
『あ、ああ~ぶっとい♥』
今度は智哉の彼女がウッカリ大きな歓喜の声をあげてしまう。
声が出ないように後ろから手で彼女の口を押さえつけ、自慢の巨根を狭い膣内にゆっくりと全部埋め込んだ。
亀頭の先が彼女の奥底にある何かに当たった気がする。
『んーーーーー!』
背筋をピーンと張って小刻みに震える彼女。
それでなくとも狭い膣内で、チンポが押しつぶされるぐらいギュウウウッ!と圧迫されます。見るとアナルは物凄い皺を寄せており、こちらもギュッと閉じている。よっぽど力が入っているらしい。
左手で彼女の口を押さえ、右手で爆乳を握り締めながら腰を振り始める。
すごい気持ち良い。
これがセックスか。
女の中とはこんなにも柔らかく温かいものなのか。
もう夢中になって力いっぱい腰を振り続ける俺。
『んん!んんんー!んんんーーー♡♡♡♡♡』
どんなに口を押えても彼女声が漏れ出すが、それがまた俺の腰振りを一層乱暴にさせます。
ヌチャッヌチャッズリュッズチュッ
出し入れする度に静かな部屋中に響き渡るピストン音。
俺は今、昔から何をやっても敵わなかった智哉の彼女を、智哉のすぐ目の前で寝取っている
(どうだ!お前の彼女、俺の方がいいって言ってるぞ!こんなにヨガってんぞ!)
異常な興奮と優越感が全身を包み込んでいた。
もうまともではいられない。

一つに繋がったまま彼女を後ろから抱きかかえ、再びソファーに深く腰掛けました。詳しい体位は知らないが背面騎乗座位という感じで、ソファーに座った俺の上に彼女が智哉の方を向いてM字で座ります。
フトモモを持ち上げ上下に彼女を揺さぶると、彼女は自分の手で自分の口を押さえてアエギ声が漏れるのを防いでいました。
反対側のソファーで眠る智哉に結合部分を見せつけるようなセックス。
あいつが目を覚ましたらどうなるのか、そんな不安より性欲が圧倒的に上回る。
フトモモを持ち上げていた手を離すと抑えのなくなった彼女の肉体は一気に重力に負け、同時に巨根が深々と突き刺さった。
『んおおおおおおおお♥♥♥』
手で口を押さえながらも天を仰いで絶叫する彼女。
俺は離した両手で爆乳をこれでもかと揉みしだきます。
「自分で腰振って好きな様にチンポ出し入れさせてごらん」
耳元でそう呟くと、M字のまま彼女が上下前後左右に腰を振り回し始めました。
『んん♡んんん♡』
押えた手から漏れるアエギ声。
「デカチンいいか?デカイ方がいいだろ?智哉より俺の方がいいだろ?」
爆乳を握りながら耳元に囁く。
手で口を押さえながら、ヘッドバンキングするように首を何度も激しく縦に振る智哉の彼女。
その向こう側に目をやると智哉がイビキを掻いて寝ている。
呑気なもんだ。
右手でメロンおっぱいを握りながら左手でクリトリスを軽く摘まんでグリグリしてやると、突然彼女がビクンッ!と大きく震え体を仰け反らし勢いよく真上を見上げた。ピクピクと小刻みに震えたまましばらく動かない。どうやら絶頂してしまった様子。
(どうだ智哉!俺はお前の目の前でお前の彼女をイカせてやったぞ!)
勝ち誇る俺。その気分は今まで感じた事のなかったとても良い気分でした。
すっかり愛液まみれで滑りのよくなっている膣からチンポを引き抜き、ソファーの前に彼女を座らせパイズリさせます。
乳房と乳房の間に巨根を挟み、長さ余っておっぱいからニョキっと突き出した先っぽを口で咥える。
そのまま爆乳に挟まれたまま挟射。おもいきり彼女の口内に射精した。
智哉の彼女は俺の精液を残さずゴックンしてくれたばかりか、お掃除フェラまでしてくれました。

その後すぐに連絡先を交換し、今度は二人きりで会おうと約束。
彼女は飲み物や食べ物の後片付けを始め、俺はチンポをちゃんとしまい夢心地のままソファーで眠りについた。

「わりーわりー!俺いつから寝てた?」
次の朝起きると智哉は案の定何も覚えてない様子でした。
「いや、俺もいつの間にか寝てたよ。二人して飲みすぎたな。俺の方こそ昨夜はお前せっかく彼女さんといたのに急に悪かったな。また今度連絡する!」
あいつのマンションを後にし電車に乗ろうと駅に着くと、ピコンとスマホが鳴った。昨夜連絡先交換したばかりの智哉の彼女から早速メッセージが届いている。
『本当は智哉と今日ディズニーランド行く約束だったけど、なんか昨夜の感触がまだ残ってて…もう帰ろっかな…』
もう俺に迷いは無い。
「俺の部屋来る?」
『うん行く!』
「バレたらマズイから恵比寿駅あたりで待ち合わせしよう」
『OK』
待ち合わせ場所で合流すると、それからずっと俺と彼女はまるで恋人の様に腕を組みラブラブっぷりを周囲に見せつけながら電車を乗り継ぎ俺の部屋に行きました。
部屋に着くなり、昨夜は我慢していた声を今度は遠慮なく大きく張り上げてセックスしまくり。
彼女はすっかり俺の馬並チンポの虜になってしまったようだ。
「いいだろ!智哉なんかのより全然いいだろ!」
『いい!いい!智哉のより全然いい!大きい!大きいのいいっ!デカチンいっ♥』
「あいつはこんなとこまで届くないだろう!どうだ?普段こんなとこまで届いてるか?」
『すごいすごい♪智哉じゃ絶対届かないとこまで届いてるよぉ♡』
「これが俺の愛だ!愛の証だ!深く愛された方がいいだろ!」
『愛して!深く愛して♡智哉はこんなに深く愛してくれないのぉ!』
たっぷり可愛がってやると智哉の彼女は大声で叫び、喚き、悶え狂い、絶叫と絶頂の連続。巨根の快感に加え、寝取られている感覚もたまらないらしい。
それから俺と彼女は智哉には内緒でちょくちょく会ってセックスするようになったばかりか、堂々と腕を組んで街をデートしている。
彼女に智哉とLINEで会話させながらハメることもしょっちゅうだし、時には通話させながらやる事もあるくらいだ。
まさか自分の彼女が、自分の一番の親友である俺に寝取られているとは思うまい。

さすがにあいつにはちょっと都合が悪くて、最近はあまり一緒に遊んでいない。
すまん智哉、俺はお前を裏切った。
そして今も優越感と背徳感に喜びを感じながら裏切り続けている。
親友の彼女を寝取った自慢の巨根

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両親兄弟姉妹と7人家族でアパート暮らしだった僕は、中学に入っても自分の部屋がありませんでした。
勉強もそれなりにし親にも特に反抗もしない良い子だと言われていましたが、たった一つ大きな不満があったのです。
それはオナニーする場所が無かった事。
中学二年くらいになると常に発情し勃起してる状態。オナニーを1日でも我慢するのが辛い、そんな年頃の男子がオナニーできないのはとても辛い事でした。
しかし、僕には秘密のストレス発散場所を見つけたんです。それは近所の公園にある公衆トイレ。
夜な夜な、親に散歩に行くと言ってはその公衆トイレに行き射精する毎日でした。

その公園でよく会う、近所に住む綺麗なお姉さんがいました。
いつも可愛い柴犬を散歩させているので、時々犬を触らせてもらいながら話したりして仲良くさせてもらってたんです。
お姉さんは服の上からでもわかる巨乳で、特にその夏は猛暑だったので薄着が多く、キャミソール越しの見事なおっぱいの形、タンクトップから垣間見える深い胸の谷間、横乳で乳肉がハミ出す姿がたまらないノースリーブ、ポロシャツを押し上げどうだと言わんばかりに主張する豊満なバストを眺めながら話をしていたものです。
服の上からでもあまりにも素晴らしいおっぱいなので、話しをしていても上の空でジーッと胸を直視している事がありましたが、
『コラ!スケベ!またおっぱいばっかり見て』
と、お姉さんは僕をまるっきり子供扱い。
中学二年の男子にとって年上のお姉さんは憧れの的で、いつしか僕はお姉さんに淡い恋心が持ちました。彼女には遠距離恋愛中の彼氏がいるようでしたが関係ありません。好きになる権利は自由なハズ。
今だから告白しますが、目に焼き付けたお姉さんのおっぱいを思い出し公衆トイレで抜いた回数は数え切れません。
僕のオカズナンバー1がそのお姉さんだったんです。服の中のおっぱいを想像し、揉み、吸い、パイズリしてもらう…妄想で何十回、いや中二らしく一日に5回6回と抜く事もあったので何百回とお姉さんとヤリました。
勝手に心の中でお姉さんの事を【精子泥棒】と呼んでいたくらいです。実際何百発も、何ミリリットルも彼女のおかげで精子を射出していましたから。

そんなある日、お姉さんが1人で寂しそうにベンチでうな垂れていました。
声をかけると突然ポロポロ涙を流しながら『犬が死んじゃった…』と僕に抱きついてきたんです。
一瞬うろたえましたが、やっぱり男はしっかりしなきゃとの想いもあり、お姉さんの背中を撫でながら慰めてあげました。
お姉さんのイイ匂いでドキドキ、ふといつもより胸の開いたタンクトップの胸元を見ると豊かな乳房がたわわと見え隠れし、ますます僕を興奮させる。
背中を撫でていた手を肩にかけると汗でジトッとしていました。その日は猛暑日で、夜でも30℃あった超熱帯夜。お姉さんの汗、つまりお姉さんの体から出た体液に触れる事ができた喜びが僕を勇気付けた。
勇気を振り絞ってそっとキス。唇と唇が触れます。僕のファーストキス。
すると、何ということでしょう。
お姉さんの方から唇を強く重ねてきて、僕の唇を割って入り口内に舌まで捻じ込んできたのです。
キスの仕方なんて当然わからない僕はお姉さんのなすがまま。
僕の舌を舐め、吸い、そして舌と舌を絡ませ、唾液を送り込んでくる。
頭がボーッとする。
興奮した僕はお姉さんのおっぱいに手を伸ばしました。
夢にまで見たお姉さんのおっぱい。妄想では何度も揉んだお姉さんのおっぱい。服の上からでも想像以上に大きく柔らかい。
グニョグニョと力一杯おっぱいを揉みしだきます。
『もう、そんなに強く揉んだら痛いって』
お姉さんに笑顔が戻りました。

そのままキスとおっぱいモミモミを続けようとすると、犬の散歩をしにきた他の人がちょうど公園に入ってきたのが見えました。
そこで僕は、僕の秘密の隠れ家である公衆トイレの大の一番奥に彼女を招待、というか連れ込んだのだ。

扉を閉め鍵を締めると、お姉さんが僕の服を脱がせてくれ全裸になりました。
『あ、ちょ、すごい…』
僕のチンポはどうやらかなりの大きさらしく、お姉さんはビックリし目を丸くしながらも凝視してきてます。
『中二でこんなに大きいなんて…将来有望ね♪』
お姉さんはチンポを手に余らせながらもしっかり握り、しこしこと手コキしてきた。
しかもキスをしながら。
いわゆるベロチュー手コキだ。
その手つきはとてもいやらしくて、ゆっくり動いたと思ったら途端に激しくなり、しかも上下にシゴくだけじゃなく回転させたり手首を返してヒネったりネジったりしてきます。
密着しているので自然とタンクトップ越しのたわわなおっぱいが僕の体に当たる。
『ねえこのちんぽ…君より十歳も年上のあたしの彼氏のよりずっと大きい♡』
お姉さんも興奮してきたのか徐々に握力が強くなってきた。
チンポはもう真っ赤に充血していて痛いくらいマックス勃起している。
既にダラダラのガマン汁を亀頭に擦りつけたと思うと亀頭を握りキュッキュッと捻ってきた。
彼女の唇は僕の舌に吸いついたまま離れないので、もう出そうなっちゃってるのに「出る!」と口に出せません。
「んんー!んんんーーー!」
もうダメ、出る!と思った瞬間。
なぜ僕が射精するのかを知ったのかわかりませんが、お姉さんは僕の舌に吸い付いてした唇を離し、チンポを見据えました。

ビュッビュッ、ビュビュッッ!

勢いよく噴出する精液。その様子をお姉さんは頬を紅潮させつつも得意気に眺めています。
『こんなに…さすが中学二年…いっぱい出たね♥勢いもすっごい♥』
彼女の褒め称える様な口ぶりが嬉しくて、思わずチンポをヒクつかせて喜びました。
『若いからまだまだいけるでしょ?』
「うん…」
一瞬たりとも休ませてくれません。
睾丸を握るようにマッサージされ、そのまま根元を握った手を肉茎まで圧し残りの精子を搾り取られます。
尿道からトロッと溢れてくるザーメン。
お姉さんはそれを舌で受け止めると、ゴックンと喉を鳴らして飲み込みました。
『若いからしょっぱいね』
トロンとした目でそう色気たっぷりに言った彼女の表情は、いつも公園で会うお姉さんとはまるで別人でまさに精子泥棒。何か、見てはいけない女性の本性を見てしまった気がします。

そしてすぐ僕のチンポにしゃぶりついてきました。
アゴが外れそうなくらい目いっぱい口をあんぐりと開いて亀頭を丸呑み。口に含んだかと思うと唾液でグチュグチュと滑らせ首を前後させてくるのです。
刺激に呼応したかのように一段と膨張したチンポは勢い余って彼女の口から外れ、天井に向かってビーンとそそり立ち、血管がまるでメロンの網目のようにくっきりとしていました。
射精したばかりだというのにもう充血しきってガッチガチのマックス勃起。
『なんなのー?!すっごーい♡』
握りこぶし並の亀頭とサツマイモ程の太さの肉茎に、お姉さんは声を裏返させて驚く。
『タマもキュッと締まっててセクシーね♪今からこんな巨根だなんて…大人になったらどこまで成長するのか楽しみ♥』
フェラの最中に金玉を優しくいたぶられながらお姉さんに言われました。
口まんこで二回目の射精。それでも口いっぱいに頬張って離さないお姉さん。もう僕のチンポと彼女の口が一体となってしまったかのよう。

お姉さんは額に汗を滲ませながらも、口いっぱいに頬張って首を前後上下左右に振ったり回したり、茎や亀頭を大胆に舐め上げたり、舌をチロチロ這わせたりして僕の巨根をずっと味わっていました。
おもむろにチンポから口を離し、大股を開いて洋式の便器に座った彼女。
ゴールが近づいてきた気がする。ゴールとはもちろん、お姉さんの毛が綺麗に剃られたツルツルでピンク色のパイパンマンコに挿入する事です。
『好きなように舐めてみて』
汗だくになりながら下手なりにも一生懸命舐め続けると、彼女は眉間に皺を寄せながらハアハアと切なそうに喘いでいました。
『ねえ、きて♥』
壁に手をついて立バックの体勢でおねだりしてきた。
お姉さんが指で拡げた穴に、僕のでっかくなったチンボをぐぐっと捻じ込んやります。
やっぱり巨根の良いところは、しっかりとまんこに圧力を加えながら中を目杯に満たしてあげられる所でしょう。
僕がぐいぐい穴を押し広げごりごりと膣壁を擦るように出し入れしてあげると、お姉さんはまるで馬のような甲高い鳴き声でヒーヒーと叫んでいました。
後ろからタンクトップの中に手を入れ憧れのおっぱいを力一杯握り締めながらズドン!ズドン!と突きまくる。
まんこからは絶えず生臭い汁がじゅぷじゅぷと溢れ出し、僕のチンポは赤黒くヌルヌルです。その状態でも容赦なく、まるで機械のように正確にズポンズポンとリズムを刻んで出し入れすると身震いがするほど気持ち良いのです。

『おがああいぢんぼでけえぢんぼでがぢんぼいあいい』
彼女は感じ過ぎて、何だかわからない事を叫びながら口からヨダレをダラダラ垂らしまくっていた。
僕は狂ったような腰振りで、激しくジュプッジュプッと大きな音を立てながらしっかりと一番奥まで挿入。
最後は子宮をズンズンズンズンと小刻みに突くと、お姉さんは絶叫しながら全身をピーンと硬直させ深くイッてしまったみたいです。
あんなに綺麗で巨乳のお姉さんが蒸し暑い夏の夜にエアコンもついていない公衆トイレの一室で汗だくになりながらイキ果てる姿に、僕はセックスとはまた別の興奮を覚えました。

その日からお姉さんと僕の間には説明するのが難しい特別な感情が芽生え、秘密の関係がスタートしたのだ。
公園の男子トイレは僕の彼女の秘密の場所になったのです。たまにはベンチでする事もありましたがそれはホンの数回で、性行為の場所はほとんど公衆トイレ。お姉さん相変わらず【精子泥棒】でしたが、この日から心の中では【便所姉さん】と呼ぶようになりました。怒られそうだったので本人には内緒でしたけどね。
お姉さんは遠距離恋愛の彼氏となかなか会えずあまりセックスできない寂しさと欲求不満にあったのか、僕の性欲を断る事なく受け止めてくれました。
もちろん夢だったパイズリも何度もしてもらいましたよ。パイズリしながらそのまま顔射するのも良かったんですが、僕はおっぱいにぶっかけるパイ射の方が好きできたね。何かわかりませんが、そっちの方がおっぱいを征服した気になれました。動物のマーキングみたいなもんですかね。断言しますが、大きなおっぱいは精子を受け止める為に存在する気がします。極端な話、巨乳女性はその豊かな乳房に精液を浴びる為に生まれてきたようなものだと確信しました。

そんな風に、中二の夏からおよそ一年間半も秘密の性交を続けていた僕ですが見事高校受験も合格。
その時にはお祝いも兼ねて初めてお姉さんのアパートに招いてもらい、これまた初めて柔らかいベッドの上でセックスしました。それまでいつも立ちバックか駅弁だったので、正常位やワンワンスタイルのバック、騎乗位など普通の体位がとても新鮮でした。
美人のお姉さんとのセックス三昧できたのは、やっぱり巨根のお陰だと思っています。
公園のトイレで巨根をガン突きした思い出

中学でセックスの味を覚えてしまった僕も今はもう故郷を離れ結婚し子供も居る普通のおじさんですが、今でもあの頃を思い出し郷愁にふけることがあります。
あのお姉さんは今どこでどうしているのでしょうか。
その公園は数年前に整備されて少し立派になりましたが、まだ当時の面影を残しています。
今年のお盆休みに家族を連れて田舎に帰った際も、ふと一人公園の公衆トイレに足が向かう事でしょう。
きっとそこにあるのは二度と戻らない青春の幻。
僕の青春と性欲を受け止めてくれた彼女の幻影。
通り過ぎていった夢と快楽の日々。
さらば、少年の日…。

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 これは俺が高校の時の話です。
 当時絵が得意だった俺が所属したのは美術部でした。
 美術部では毎日デッサンをやっていたんですが、その度に部員がモデルを交代でやっていました。
 俺は特に鍛えたりしていたわけはありませんが筋肉質で、自分で言うのもなんですがモデル向きの体型なので頼まれる事も多かったんです。
 いつもは服を着てのポージングですが、その日は部活に参加したのは下級生の女の子二人と俺の三人だけ。
 そこで、いつもとちょっと変わった事をしてみようと学生特有の悪ノリが始まりました。

 女子二人が提案したのはヌードデッサン。
 いきなりの大胆な提案にビビりましたが、彼女達は真面目です。
 こちらも羞恥心を捨てて良い作品を作らねば!と全裸ポーズに挑戦しました。

 腰の位置ほどある台の上に乗り座禅のような変わったポーズで座ると、二人がクスクスと下を向きながら笑います。
「なんだよ!笑うなって」
「だって先輩…凄いんだもん」
 下を向くとなんと、俺のぺニスが半勃ちになっていたんです。ギン勃ちなら自分でもすぐ気付きますが半勃ちはなかなか気付きにくいものですよね。
「うわっ!やば…これは無視して書けよ!」
「はーい、クスクス…」
 最悪です。
 勃ってはいけないと思うのですが、意に反しぺニスは硬くムクムクと上向きに…。
 それでも二人は頬を紅く染めながらも真剣に描いていました。
 長かったデッサンもようやく終わり今度は俺が彼女たちを描く事に。
「次はお前らな!脱げよ~」
「やだ~、だって恥ずかしいんだもん」
 二人が拒否するのがムカついて、強い口調で怒鳴りました。
「なら二人で脱げよ。パンツ履いてもよし、胸も隠していいから!これはデッサンの為に体張った俺の命令だぞ。先輩の指示聞けよ!」
 そう言うと、二人は顔を見合わせて仕方ないなと言う感じで服を脱ぎはじめました。
 カオリは風が吹いたら飛ばされそうなくらい細く、まだ発展途上の未熟な体といった感じでおっぱいもお尻もそんなに大きくはありません。しかしウエストのくびれがそれほど大きくないものの形が良いよく張った美乳を美しく際立たせていました。
 もう一人のアキコはムチムチの肉体で、ブラジャーからこぼれ落ちそうなくらいのおっぱい。ブラを外した時はプルンッと弾んでいました。お尻はパンツを履いててもわかる程のデカ尻プリケツで肉付きの良い体です。

 さっきまで全裸だった俺はそのままタオルだけを腰に巻き、台の上に上がった二人を必死で描きました。
 興奮してきてそのうち三人で絡んだらどんな感じになるのかなとか、余計な事が浮かんできて再びぺニスが上を向いてしまいました。今度は自分でも股間に力が入っているのがわかる痛いくらいギンギンのギン勃ち。
 思春期の男なら我慢なんてできるはずもありません。
「ちょっとストップ!俺の見てよ」
 二人は顔を赤らめながら俺のぺニスを凝視しました。
「やだぁ…先輩って、凄く大きいんですね。男の人ってこんな風に大きくなるんだ…」
 特に目を輝かせて喜んでいたのはアキコでした。
「アキコ、お前エッチしたことある?こんな機会ないから、どうせなら入れてるとこカオリにデッサンしてもらおうぜ」
「やだ!ふざけないでよ」
「ふざけてないって~真面目です!さては、お前処女か?」
「んなわけないじゃん、彼氏とやりまくってるし」
 そう言うとアキコは恥ずかしさを振り切るようにパンツを脱いで、俺の前で股間を大きく開きました。既に割れ目は濡れ光っている。
 カオリはその様子を固唾を飲んで見守っています。
「デッサンの為に脱いだだけだからね…さっさとやっちゃお」
 アキコはプライドが高いので、俺は恥をかかせないように真剣に挿入しようと思いました。
 亀頭を膣口に押し当てるとアキコが吐息を漏らしたので、その勢いでズブリと俺の巨根を挿入したのです。
「ひやんっ!おっきー♥」
 アキコは眉間に皺を寄せ顔を泣きそうにしかめながら、俺のぺニスを受けれ入れてくれました。
「アキコの中すごい窮屈で気持ちいい…カオリ、ゆっくり出し入れするから、ちゃんと結合部分描いてくれよ」
 カオリに見せ付けながら、ゆっくり中に埋め、ゆっくり引き抜く。
「カオリ…凄いよ先輩の…彼氏のより全然大きくて…私、正気じゃなくなっちゃいそう…」
 ゆっくりと深くズブズブ出し入れしていると、見ていたカオリまでハアハアと息が荒くなってきました。
「お前も入れて欲しくなったらこっちこいよ…凄いよ俺のぺニスさぁ、今日はめちゃくちゃ頑張れそう…二人の事、前から好きだったから嬉しいよ」
「ねえっ、んんっ…カオリも仲間になろっ、先輩の凄く大きくってあたしヤバクなってきたぁ、3人で良い作品作ろうよ…はんっ♡」
 アキコも慣れてきたのか、気持ち良さそうに腰をゆっくりと動かしながらカオリを誘ってくれました。

 まるでストリップ状態です。
 誰もいない美術部の部室で三人が台の上に上がりました。
 カオリもパンツを脱いでので、二人を四つん這いにさせて交互に挿入てみました。
「はああんっ!あんんっ♥」
「すごいすごい!先輩のでっかいっ♪」
「あああん先輩早くあたしにまたちょうだい♡」
「ああだめ抜いちゃやだぁ!」
 二人を同時に可愛がるのはなかなか大変です。
 挿入してない方には手マンでズプスプとピストンしたりクリトリスを擦ってやると、二人同時に喘いで腰をくねらせて感じまくっていた。
 最後は俺の上にカオリが跨り騎乗位ピストン、アキコには顔面騎乗させ舌でクリを刺激しながらJKとは思えないぐらい成長したおっぱいを鷲掴み、三人同時にイク事ができました。

 運良く美術部には誰も来る気配は無く、その日の秘密の部活動は終わりました。
 しかし俺が卒業するまで、二人は俺の巨根を取り合っていましたね。
 どっちとも付き合うつもりは無かったのですが、家が近く彼氏の居ないカオリとはアキコに内緒で頻繁に二人きりで会い性欲処理係になってもらってました。カオリの家はうちから歩いて5分くらいだったので、夜中に突然ムラムラした時なんかでもオナニーするよりカオリを呼び出して一発かました方が早かったんです。
 今は社会人になって仕事が忙しく、巨根を持て余し気味な消化不良の毎日。カオリの様な便利な女ともなかなか出会えません。
 お盆に故郷に帰ったら、再びあの頃の三人で再会し秘密の部活動を楽しみたいものです。
マイ巨根

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中学の終わり頃、ずっと好きだった吹奏楽部の愛子と付き合う事になった。
愛子はどちらかというとブスな方だけど、どこのクラスにも必ず一人はいるようなエロ顔女子。しかも胸はさほど大きくはないけど魅力的な大きなお尻が僕の性欲を十二分にソソっていた。
ジャージ越しに見える官能的なデカ尻エロ顔を夜な夜な思い出し、3年間で三百回は抜いた僕のメインディッシュ。
頭の中では愛子にフェラをさせて口内発射はもちろん何度も顔射でぶっかけ、挿入してはよがらせ気を失うほど何回も逝かせていた。
そんな彼女と念願叶って付き合えて有頂天になっていました。

三度目のデートで部屋に招き入れ、ぎこちないファーストキスから始まりぎこちない愛撫を続けます。
あたふたしながらもなんとか彼女の服を脱がせ行為は進み、いよいよ待ちに待った挿入の瞬間。
正常位の体勢でいともたやすく女穴に吸い込まれた肉棒。
正直すぐ出そうになったのを我慢し、愛子をヒーヒー言わせようと一生懸命に腰を振る僕。
しかし…夜な夜なしていた妄想とは全く違って彼女は声一つあげません。
「ねえ、ちゃんと入ってる?」
ふと目を開きこっちを向いた愛子が心配そうに呟きます。
「入ってるよ、すっごい気持ちいい」
「えええ?!ウソ、全然入ってる感じしないよ」
彼女は結合部を確かめようと体を起き上がらせました。
そしてその結合している股間を見た瞬間、愛子が笑いだしたんです。
「うっわあwちっちゃww」
僕は青ざめ絶句してしまいました。
「ねえ、これで本気?勃起してる?w」
「ビンビンだけど…」
彼女はツボに入ったようで笑いが止むことはありません。
「wwwごめんねwだってwwちっちゃ過ぎてウケるーwあっはははwww」
ショックで萎えてしまい、初セックスはそれで終わり。
「ごめん、あたしたち合わないみたい。やっぱり付き合うのやめよ」
愛子はそう言ってそそくさと服を着て帰りました。
悲しい童貞卒業でした。
次の日学校に行くとクラス中の女子たちが僕を横目で見てはクスクス笑っています。
どうやら僕のサイズを愛子が言いふらしたらしく、目の前は真っ暗。まさに絶望のままに卒業までの日々をおとなしく過ごしました。
後から聞いた話だが、どうやら親友の慎太郎ことシンもその毒牙にかかり標準サイズ以下のペニスを笑われ馬鹿にされたらしい。その他にも愛子の嘲笑の餌食になった男は多数いたようだ。

恥ずかしさと悔しさで一杯だった僕は、高校生活全てをぺニス増大に費やします。
お年玉を貯めていた貯金を下ろしネットで話題になっていた増大マニュアルを購入。
増大サプリを飲みながらマニュアル通りにストイックにチントレをこなし、ぺニスを鍛えに鍛えあげました。
3年間努力を重ねた甲斐があり、その成果は凄まじく長さ太さとも中学時代の5倍超に成長を遂げたのです。

四月。誰にも負けない自信を漲らせながら東京の大学に進み、出会い掲示板に自画撮りした自慢の巨根を投稿。
すると、次から次へと女性からのメッセージが届きました。あまりのメッセージの多さに全部読みきれない程です。
とりあえず近所に住む欲求不満だという四十代の熟女と連絡を取り、会って十分後にはホテルに入り即セックス。お互いセックス目的なので話も早かったですね。鍛えあげたマッチョペニスでその熟女がアヘ顔晒し狂い悶える様子を見て自信は確信へと変わりました。
その後も毎日の様に違う女性とハメまくるセックス漬けの日々を送ります。
最初の頃は床上手な人妻や熟女さんばかり選び、僕のデカチンを与える代わりに女を悦ばせるテクニックを手取り足取り口取り教えてもらいました。
徐々に若い女の子ともセックスするようになりましたが、愛撫だけで熟女を満足させられるぐらいのテクニシャンになった僕の前ではもはや若い娘など赤子同然。指と口で何度も逝かせてからトドメの一撃を喰らわせ失神させるのが日課になりました。
女は皆、僕の巨根がヤミツキになってしまったようで、もう掲示板に投稿などしなくても女が群がってくる始末。
自信も深まり、まるで王様になった気分でしたね。
どこで噂を聞きつけたのか会ったことの無い女性からも頻繁に連絡がくるようになり、少し面倒くさくなったので携帯を番号ごと変えました。

そんな感じで上京した一ヶ月はあっという間に過ぎ去り、ゴールデンウィークに突入。
地元に帰って実家に着くなり、今夜中学の同窓会をやるので来いとシンから連絡が入りました。
駅前まで親に送ってもらい、店に入って座ると隣はなんとあの愛子!
相変わらずブスだがエロ顔には磨きがかかっており、いかには私はスケベですという妖気漂う超エロ顔になっている。もちろんデカ尻は健在。驚くべきは、あの頃は貧乳だった胸が見事に成長し誇らしげに服を押し上げていた事だった。ボリュームのありそうなバストは推定E、いやFはありそう。
舌舐めずりしながらその男好きするバストを横目に眺め、これはあの苦い思い出を打ち破って愛子を見返すチャンスだと思いました。
僕はあの時とは違う。今ならどんな女でも失神させる自信もある。
宴もたけなわに入った頃合いを見計らい、指で自分の股間を指しながら酔っている愛子の耳元で囁いた。
「愛子、あの時途中になった続きしないか?ココすごいでかくなったよ」
「え~?あー、普通サイズくらいになった?」
「そんなもんじゃないよ、愛子のおっぱいと釣り合いとれるくらいデカイよ」
「あたしの胸と同等だったら相当レベル高くないと無理だよ?本当ー?」
愛子の手を取り、既に8割くらい勃起していたペニスをズボンの上から触らせる。
「え、ええ…!なに…コレ?!」
「どう?デカイだろう?」
「本当に?本物なのこれ?」
「ああ、マジだぜ。こんなん味わった事無いだろ?試してみないか?」
「す、すごい…」
「言っとくけどまだ全力じゃないから。フルならもっとすごくなる」
「う、うそぉ…そんな…」
彼女はペニスの硬さと太さを確かめるようにしばらくギュッギュッと握り続けた。
次第に頬が紅く染まって瞳が潤みトロンとした表情になってきた。
そのまま愛子を連れ出しホテルに直行したのは言うまでもない。

ホテルに着くなり彼女の薄着を下着ごと剥ぎ取って全裸にし、メロンの様なおっぱいにしゃぶりついた。
同時に指でクリトリスも弄ぶ。
既におま○こはぐっしょぐしょで指にメスの発情した匂いと粘液が絡み付いてくる。
その愛液を指に擦り付けてクリトリスをゆっくり捏ねくり回しながら音を立てて爆乳を吸いまくり、まるは一回目のエクスタシーを与えた。
続いて舌を絡ませ唾液を交換しながら、まずは中指を膣に入れ掻き回す。馴染んできた頃合いを見て中指を折り曲げGスポットを軽く刺激。
愛子がビクッと反応した。
どうやらGスポットも開発済みのようだ。
それならば遠慮は不要と、軽く擦ってGスポットを刺激し続ける。
同じ手の親指にも愛液を塗りこみ、こっちはクリトリスを捏ねる。
中指でGスポットを軽く刺激しながら親指でクリトリスをゆっくり力強く捏ねくり回した。
途端に二回目のエクスタシー。少し深いイキを感じたらしく、愛子の体はさっきよりビクッビクッと激しく震えます。

「愛子、見ろ」
全裸になってギンギンに勃起した自慢の極悪ペニスを見せつけてみた。
「うぁ…す、すごい…なんで…こんな…」
「あの時とは違うだろ?」
「ぜ、全然違うぅ…別人みたい…すごい…人間じゃないみたい…」
「可愛がってやるぜ」
正常位の体勢で太いカリを膣口に当てます。
「ああ、や、やあ、ゆっくり入れて、恐い…」
しかし僕は、巨根に怯える愛子に構わず乱暴に突き入れてやった。
「フン!」
掛け声と共に振り上げた腰を遠慮無しに振り下ろし、狭い膣内をゴリゴリと押し拡げ一気に奥まで貫く。
「うあああああああああ♡」
白目を剥いて口を半開きにしながらビクンッ!と彼女の肉体が踊るように痙攣した。
どうやら三回目のエクスタシーを感じたらしい。
「うあ…あ…!………!!!」
僕は深々と突き挿したまま腰は微動だにさせず、ただその様子を眺めていました。
愛子はおま○こにペニスを咥えたまま続けざまにビクンビクンと痙攣し、その度に巨大なメロンの様な爆乳もプルプルッと震えます。
それでなくてもブスなエロ顔を更にブサイクに変貌させてイキまくる姿は僕が求めていた愛子そのもの。
でもあの時の借りがあるので容赦はしない。借りは返さないといけないのだ。
ゆっくりだが徐々に腰を振り始める。
「あああ!だめ!動かしちゃだめ!死んじゃう♡」
彼女は涙を流しながら哀願してきたが、振り始めた腰は止まらない。
「ヤリマンのくせに生意気言ってんじゃねえぞ」
僕は暴言を吐きながら機関車が走り始めるように徐々に、力強く、しかし確実にピストンの激しさを増していく。
「死ぬ!死ぬ!死んじゃう死んじゃう♥イク♪またイク!」
太いペニスを力いっぱいギュウギュウに締め付けながら、愛子はまた絶頂を感じたようだった。
「まだまだ!まだだぞこのヤリマン!」
グロッキー状態な愛子の膝を抱えズンズンと容赦なく突く。また突く。突きまくる。
その度に爆乳が跳ね上がる。
「なんだこのおっぱい!おっぱいまでヤリマンかよ!」
どこかに飛んでいきそうな程にブルンッブルンッと揺れ踊るおっぱいに心奪われながらも必死に腰を振り続けた。
「も、もう…ダ…メ!ほんとにほんとに死んじゃうよぉ!」
涙も鼻水もヨダレまで垂らしながら、鼻穴を目いっぱい拡げ、目も飛び出しそうなほど目いっぱい眼球を開いてイキまくる愛子。
これだ!
僕が好きだった、僕の求めていた愛子の姿をようやく見ることが出来た。
すると狂乱状態でまた絶叫する愛子。
「うっほほおおおおおおぉ♪」
どうやら今度はかなり深いエクスタシーだったらしく、今までより激しい痙攣をしながら焦点の合っていない虚ろな目をしています。

ペニスを一旦引っこ抜き、彼女の体を後ろ向きにして膝で立たせる。バックの体勢だ。
デカ尻の形が変わるくらい尻肉をがっちり掴み、再び太いカリを膣口に当てる。
「お、おね…が…い…もう許し…て…」
そう言いながらも愛子はケツ穴をヒクヒクと開閉させています。僕の極太を待っているようにしか見えません。

バチーン!と、右手で尻を思い切り引っ叩いてやると尻肉が波打った。
それを合図にワザと膣壁を擦るように突いてやりました。
「これはシンの分!」
「ひいいいいいいい♡♡♡」
ガクガクと震える女体。
再びゆっくりデカチンを引き抜く。

「これは他の男の分!」
右手の小指をアナルに突っ込みながら、今度はポルチオ目掛けて突いた。
「あっあうあうううう♥♥♥」
ペニスはおろか、ケツの穴に突っ込んだ小指が潰れそうなくらい締め付けてきやがる。

またゆっくりデカチンを引き抜く。
後ろからおっぱいを握力全開で鷲掴みにし、腰を引いて振りかぶった。
僕はこの日の為に、この時の為に巨根になったのだ。
「そしてこれが…お前みたいなヤリマンのせいで高校生活をフイにした僕の…僕の…この僕の怒りだ!」
ジュブジュッーーー!
 鈍く湿った音と共に子宮内部にまで到達するくらい深く、そして全力で巨根を突き入れた。
「っっっ!うおおおおおおおおっおほおおおぉぉっう♥♡♥♡♥♡」
そのまま深く強く膣内を暴れ回る。
「こんなヤリマンおっぱいしやがって!」
両手で両乳首を摘み千切れるくらいに引っ張りながら、ありったけのパワーで猛烈に腰を振り続けます。
「いいか?ヤリマンのくせにいいのか?気持ちいいのか?フン!フン!」
プシュッー!プシュッー!と愛子はハメ潮を吹きながら一突きごとにイッているようだった。
「くう、イク!出るぞヤリマン!愛子のやりまんこの中に出すぞ!!!」
頭に閃光が走った瞬間、彼女の奥底で情熱が迸しる。
ペニスが躍動し、ドックンドックンと思いっきり射精してやりました。
チントレで鍛えた巨根

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