巨根野朗

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田舎の高校を卒業し大学入学のため上京して2年目、都会での一人暮らしにも少し慣れてきました。
高校時代から付き合っている彼氏は地元の大学に進んだこともあり遠距離恋愛も2年目。
正直言って寂しいですが、優しいアニメサークルの仲間達に囲まれてそれなりに楽しい大学生活を送っています。
楓 (1)
年末年始は地元に帰り、久々に会った彼氏と毎日愛を確かめ合ってました。
そのまま成人式に出て、東京に戻ったのが一月半ば。
男子8人と女子3人、大学のサークル全員参加の新年会に行ったときの事です。
私はあまりお酒は強くない方なんだけど、その日はいつもより飲んでしまい結構酔ってしまいました。
アニメの話がメインだけど、夜が更けてくるにつれきわどい話も出てきます。まあ私は楽しければいいから下ネタ全然OK。
【どこからが浮気になるのか】ってゆーありがちな議題や、【女の子もオナニーするのか】なんて馬鹿みたいな話で大盛り上がり。
私はすっかり酔っ払ってたので、
『挿入しちゃったら浮気じゃない?逆に言えば挿入無しならセーフっしょ』
『そりゃ女子だってオナくらい普通するっしょ』
なんて大胆なことを言ってました。
二次会のカラオケでもみんなでアニソンを唄って盛り上がったあと解散。
ふと気付くともう終電がありません。
そこで割と近くに住んでいる同い年のN君のアパートに、他の男子一人と泊まることになりました。
そのN君のアパートには、それまでもサークル仲間達と何度もアニメ鑑賞やゲームをしに遊びに行っていたので全く抵抗はなかったんです。

アパートに着き、またお酒を飲み直しながらさっきの話をぶり返しながら雑談。
「楓もオナとかするの?」
N君にさりげな~く聞かれて思わず、
『うん。するよー』
て正直に答えちゃったの(後悔)

「どーやってするの?見たいなぁ!」
「見たい見たい!女の子のオナニーって見たことないから興味あるわ~!」
N君もY君も物凄い勢いで喰い付いてきました。
二人とも顔は笑いながらも目は全然笑ってなくて、普段とは違うちょっと怖いくらいの雰囲気。
遠距離恋愛中の彼氏とたまに会ったときに見せる、溜まったものを早く出したくてたまらないといったあの性欲丸出しの雰囲気です。
でもまさか仲間であり友達であり、それどころか友情さえ感じている二人が私に対して性欲を求めてくるわけない。
冗談だと思っていたので、
『え~、じゃどっちかのオナ見せてよー』
私も冗談で言ったら、即座にN君が突然立ち上がり私の顔の前にペニスを出してセンズリを始めちゃったんです。
突然のことでびっくりしすぎて声も出ません。
びんっびんに勃起しちゃてるし彼氏のより全然でっかいし。
鼻や頬にくっつきそうなくらいの距離でいきなり目の前で始まった、初めて見る男のオナニー。
匂いまで漂うこんな超至近距離で私にとって初めてのセンズリ鑑賞…その巨根を素早く擦る手の動きに見とれてました。

その時ちょうど彼氏から「今日は大学の新年会だったよね?もう部屋帰った?」とLINEがピコンってきて、ちょっと焦っちゃった。
なんてタイミングでメッセージよこすのよ…。
私はN君が必死でオナニーする姿を見ながら、しばらく彼氏とLINEしてました。
N君は手の動きがますます速くなり、表情も切なそうになってきて、さきっぽからは透明なガマン汁が溢れてきてる。
彼氏に『酔っちゃって眠いからもう寝るねーおやすみ』とメッセージを送った瞬間です。
N君のさきっぽの穴が開き、亀頭が一気に膨れ上がる。
「あっ出る!出る出るあああ!」
普段のN君とは全く違う興奮した声でそう叫んだかと思うと、パックリと開いたさきっぽの穴から精液がビュッビュッーと噴き出してきました。
咄嗟に身を引いてかわそうとしたけど避けきれず、髪、顔、手、フトモモ、服にまで精液を浴びてしまったんです。

『ちょっ、バカ、バカ!バカーーー!』
私は怒ってN君を睨みつけます。
「ハアハア、ごめん、洋服代は弁償するよ」
N君のその見当違いの返答に思わず笑ってしまいました。
『そーゆー問題じゃないでしょー、もう、、バカね』
「ちゃんと見せたから、楓のオナも見せて!」
「そうだ、Nはちゃんと出すとこまで見せたんだら楓も約束通り見せろ!」
私は誤魔化そうとしたんだけど、二人があまりにも真剣に必死にお願いしてくるのでつい折れてしまい、5分間だけ見せる事になりました。

恥ずかしさに耐えながらも、いつもしてるようにベットに横になります。
「それじゃ見えないよ!ちゃんと股を開いて見せて!」
二人に片方づつ足を持たれ、大きく開かされました。
『怖いー、やっぱできないよ…それに変なことするつもりでしょ?言っとくけど絶対エッチさせないからね、無理矢理されたら警察言うから』
私は妙な興奮を感じながらも、嫌そうに言い放ちます。
「ごめん…そんな無理矢理レ○プなんて絶対しないから…」
N君はそう言って脚を優しく触ってきました。
『もお~っ、本当に5分間だけだよ!ちゃんと時間計って』
嫌そうな態度で言いましたが、実は興奮しドキドキしてた私。

Y君が腕時計でストップウォッチをセットします。
「はいスタート!」
私は渋々(の振りをして)『脱がなくていいでしょ!』とパンツの上から割れ目をなぞりました。
触った瞬間、(あ、濡れてる…)とわかりました。この状況に興奮しているのか、さっきのセンズリ鑑賞が効いたのか、酔ってるからなのかわかりませんが、結構ぐっしょり。
いやらしい女だと思われたくなくて(オナ見せてる時点でいやらしいんだけど)、染みを隠しながら少しずれたポイント触ります。
『もういいでしょ?終わりー!』
「だめだよ、まだ3分も経ってないよ!途中でやめたから最初からね!」
『え~!なんで~』
「早く早く!ちゃんとしなきゃいつまでも終わらないよ?」
私はもう1度さっきと同じ、少しポイントをずらした部分を触りました。
でもこんな見られながらオナるっていうシチュエーションで1分も触っているとどんどん気持ち良くなってきちゃって、アクメが近くなってきてるのを感じました…。
「楓、感じてるんでしょ?」
N君が私の顔を見ながら言いました。
首を横に大きく振って否定します。
「パンツ濡れてるし、イケそうだったらイッてもいいよ」
もう1度首を振ったのですが、私の指は勝手に一番弱いポイントを触ってました。
自分の指が自分の意思とは全く別に動いてたんです。
(男友達の精液浴びてオナニーしてる私って…)
変態な自分ににどんどん興奮してきました。
加えて、徐々に滲んでくる自分の汗とさっきぶっかけられた精液が混じりあった異様な匂いに更に興奮。
自然とパンツをずらしてアソコをさらけだし、愛液をすりつけた指で直でクリトリスを捏ねくり回しちゃう。
N君は食い入るように生まれたまんまの私の股間を見つめています。
Y君はスマホを持ち、私のオナニーしてる姿を動画で撮っていましたがもう止まりません。
「んぁぁっ」
思わず喘ぎ声が出てしまいます。
「あっくぅぅっ、んふういっちゃうぅ!ああイクぅ!見ちゃだめええぇぇぇっっ!」
二人の男友達に恥ずかしい姿を見られて感じちゃったみたいで…本当にイッちゃったんです。
しかも、しかも、彼氏にも見せたことないのに潮まで吹いちゃって…N君とY君に見つめられながらしばらくアクメの余韻に耽っていました。
楓 (2)

二人の前で絶頂した後はなんだか変な雰囲気になっちゃったけど、また三人で飲み始めます。

「楓、いつもあんな風にしてるの?」
『さぁ~?』
「いつも潮吹きしちゃうの?」
『え~?どうだろうねぇ』
恥ずかしくて、質問をはぐらかします。
「さっき撮った動画は永久保存だな」
『うるさい馬鹿!動画見てセンズリこいてな!』
ちょっとキレ気味に言ったら二人共オドオドしちゃって、ちょっと可愛かったかな~。
「ごめん…でも楓のイキ顔すっごい色っぽかったよ」
『知らない知らない知らない~』
私はテーブルに怒った顔をしてゲームをしていました。

数秒の沈黙のあと、N君が私の唇にいきなりキスしてきました。
『ちょっ、やめてってば~』
N君を叩こうとすると腕を掴まれ、
「まだ興奮してんじゃないの?」
と聞かれました。
『だから知らないって~』
「じゃ身体に聞いてみよっかぁ~」
そう言いながら私のおっぱいに触れてきます。
私は絶頂後まだ間もなかったので実は全身性感帯状態。
『キャッ!やだっ』
少し身をすくめるような感じでN君の手を避けました。
しかしY君がすかさず後ろに回りこみ、両手でおっぱい揉んでくる。
今度はY君の両腕を払い退けようとしましたが、
「楓、俺もう我慢できないよ」
Y君はそう耳元で囁くと耳たぶを舐めてきました。
『耳だめぇっ!おかしくなっちゃう』
「どーなっちゃうの?」
N君は服をめくりブラを剥ぎ取っておっぱいを舐めてきます。
『はぅぅぅ~あぁぁつはぅん』
二人に耳とおっぱいを同時に責め体中の力が抜けそうに…。

『ダメだよぉ~もっと優しくしてくんなきゃ~』
「あ、ごめんごめん」
二人が顔を見合わせて笑っていました。
「楓ってばやる気満々じゃ~ん」
『んなわけないし!それに浮気なんかしたら大好きな彼氏を裏切ることになるから絶対やらせないよ、でも…』
「でも?」
『男の人がやりたくなっちゃったらもう収まりつかないのは知ってるから、だから手で抜いてあげる』
「えええ?!手だけ~?!」
『挿入=浮気だって言ったじゃんあたし…それに手コキで抜いてあげるっていってんだから少しは喜んでよ』
「そうだな…」
「お、おう、サンキュ」
『その代わりクンニしてあたしを気持ちよくさせてね、あ、でも挿入は絶対だめだかんね、入れたら警察言うから』
「わかった」
「承知した」

『じゃあたしお風呂入りたいからお湯入れてよ』

しばらくしてお湯が張られたので、私はお風呂に入りました。
すぐに二人とも後から入ってきました。
私は全裸を見られるのが何かとても照れくさくてすぐに浴槽へ浸かります。
二人は身体中を念入りに洗っていましたが、三人して無言だったので息がつまりそうでした。
『ねぇなんとか言ってよ!なんか息つまりそう』
二人は顔を見合わせます。
「…うーん、なんて言っていいかわかんないよ」
「なんかわかんないけど…変な雰囲気だよね」
三人とも、思わず笑っていました。
それで一気に変な緊張が解けた気がします。
『三人でお風呂入ろー』
アパートの風呂なので狭く、三人で一緒に浴槽へ入るとカナリ窮屈でしたが、なんだかとても楽しい気分でした。
楓 (3)
三人が浴槽へ入り、私を挟むように前後に二人。
背中にもお腹にもガッチガチに勃起した男性器が当たります。
Y君もN君に負けず劣らずの巨根でした。
『二人ともギンギンじゃ~ん』
二人は照れくさそうに私のおっぱいやフトモモを触ってくる。
『も~、二人ともセッカチ過ぎ~!ちゃんとキスしてくれないと気分でないよぉ』
すると二人は私の頬に同時にチューしてくれました。
『さっきN君とキスしたから今度はY君からね』
Y君の方を向き、Y君の唇を指で触ってあげます。Y君は私の指を舐めたあとキスしてくれました。
下唇を軽く吸い、すぐに舌が入ってきて私の舌に絡ませ、唾液の交換。まぁまぁ上手で合格。
今度はN君。
いきなり舌に吸い付かれたと思ったら甘噛みされて…舌を奥にねじ込まれ、私の舌の付け根辺りを刺激されなんだかとても興奮しました。
二人は私のおっぱいやフトモモ、腰などをまさぐってきます。
私のテンションもかなり上がってきました。
『三人でキスしようよ』
N君とY君、二人の舌が私の舌を狂ったように求めてくる。
三人の舌が絡まり合い、頭はボーッとしてきて、もう誰の舌を吸っているのかわからなくなるほどに興奮してきちゃった。

『そーいえばさぁ~Y君のオナニー見てないよね~』
「あ、そーだよY!やれやれ~」
「え~やだよ~」
『見せてくれないんだったらココで終了ね~』
「やれよY~!俺らのアイドル楓の命令だぞ!」
『そうだよー!あたしの命令は絶対でしょ?』
Y君は渋々、浴槽に腰をかけてオナし始めました。
私たちに見られて恥ずかしかったのか緊張しちゃったのか少し萎えちゃって。
『どーしたの?さっきまであんなにびんっびんだったのにー』
「え!あ~わかんない、ヤバイ」
私はY君の手を退けます。
『こんなちっちゃくなっちゃって可愛い~』
萎えたペニスをパクリと咥えてあげました。
口の中でチロチロと舌で転がしながらバキュームしてあげると一気に大きくなり、Y君の腰も小刻に震えていました。
手で玉を撫でながら前後に首を振りピストンしてあげると、Y君は凄く感じてる様子。腰を私のリズムに合わせ動かしてきます。
「あぁ~気持ちいい!あぁ~」
その言葉に私も興奮し、首振る動きを速める。
「手だけだと思ってたのにフェラしてくれるなんて…いいの?」
やっとで咥えていた極太の亀頭から唇を離して一息つきます。
『言ったでしょ?挿入さえしなきゃ何やったって浮気じゃないの』

「楓も気持ちよくなりたいだろ」
N君はそう言うと私の腰を抱え上げ、自分の肩に私の膝を乗せました。
そして私の股間に顔を近付けて、一番敏感な部分に舌を這わせてきました。
『あぁん!だめぇ~」』
強烈な刺激が全身に響く…クリにいきなり吸い付かれたんです。
クリを吸われたかと思うと、ワレメを舌でなぞられ、すぐにお尻の穴を丸めた舌で突っつかれました。
次から次へと大事な部分を刺激されてもぉメロメロ。
『楓のオクチでイカせてくれよ』
Y君は私の口いっぱいに乱暴に巨根を捻じ込んできました。
N君にクンニされながらY君をフェラ。

そのうちN君はクリを強く吸いながらお○んこに指を二本三本と入れてきて、私の腰は勝手にグラインドしだします。
Y君のペニスを咥えながら首を前後させる動きも自然と激しくなる。
それに呼応しY君も、まるで私の口を犯すように腰を鋭く振ってきました。
「ああ楓、イッちゃうよ~!ああいくいく!」
ビクンとペニスが弾けた瞬間、ドクンドクンと口の中に生温かい精液が吐き出された感触が…しかし、そんな事に構っていられない程にN君に激しくアソコを責めたてられていました。
「んんんん、んんんんん、んふうううううん」
Y君のペニスにしがみつくように咥え離さず、精液をゴクンゴクンと飲み干します。
N君は更にアナルに舌を突っ込みながら指でクリを摘まんでくりくり捏ねる。
Y君は私の口からペニスを引き抜き、おっぱい揉みながら耳元を舐めてきました。
もう頭がおかしくなりそう。
狂っちゃう!
『あぁ~イッちゃう~!またイッちゃう!いいいぐ!イグぅぅぅ!』
N君の顔や体に潮を浴びせながら私はまたアクメってしまいました。
「すげぇ~こいつまた潮吹いてんぜ」
二人は笑っていました。

お風呂からあがった後は二人交互にクンニしてもらって何度も潮を吹かされたり、私も何度も何度も手コキやフェラで抜いてあげました。
(こんなデカチンを挿入されたらどうなっちゃうんだろう、どんだけ気持ちいんだろう)
巨根の誘惑に負けそうになりましたが、結局挿入は許さなかったのでギリギリ浮気はしていません。遠距離恋愛中の彼氏にはさすがに言えませんけどね。
楓 (4)

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昨年12月の初めにボーナスが出ました。
会社の売り上げは前年比20%ダウン。
なのに事務職の私のボーナスはほぼ倍増。
営業の男性社員たちはボーナスが減りモチベーションが上がらないと愚痴っています。

他の社員には内緒で、なんで私だけボーナスが満額以上貰えたのか。
それは私が社長と肉体関係を持っているからです。
社長が事務の女子社員と肉体関係を持つことは、私と入れ替わりで退職した先輩から聞いていました。
その先輩は結婚を機に社長との肉体関係に終止符を打ち辞めてしまいましたが、金銭的にはかなりいい思いをできるし、社長はSEXも上手なので悪い話ではないとアドバイスをしてくれました。

10代の頃からブランド物を手に入れていた癖が抜けず、社会人になっても相変わらず買い漁っていた私。
ただ学生時代は出会い系やツーショットダイヤルで知り合った男性にねだって買ってもらっていたので、自分のお金でブランド物を買ったことなんて無かったんです。
今の会社に就職し心機一転。
出会い系もツーショットダイヤルも卒業し清純キャラで過ごし始めた私は、当然ですが自分のわずかな給料とボーナスで買うしかありません。
あっという間に借金が膨らんでいきました。
中々返済が進まず借金が200万くらいまでなった私が、ちょうどパパ活しようと思っていた矢先の話です。

社長からの誘いはグッドタイミングでした。

ただ、社長が私の体を求めてくるタイミングはいつも最悪なんです。
出勤前に生フェラさせられごっくんを求められたり、仕事中に社長室に呼び出されてSEXしたり…。

また、毎月2回の全体会議後に出席者全員で飲みに行くのが慣例なのですが、その飲みに行った居酒屋のトイレで私を毎回求めくるんです。
「ちょっとトイレ、すっきりして来月も頑張らないとな」
社長の何気ないこの一言が私へのサイン。
社長がトイレに向かい席を立つと、皆に気付かれないよう私も後に続きます。
エッチは主に男子トイレでするのですが、混んでる時は女子トイレでする事もしばしば。

個室に入るといつもフェラから始まります。
「亜美、フェラ」
私は言われるがまま社長の大きめなペニスをやっとのことで口に含みます。
社長はAV好きなのか、必ず上目遣いで音をジュパジュパたてるように言ってくるの。
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「生でヤらせて」
いつも社長はそう言って生挿入を誘ってきますが、さすがに私は拒否してゴムを付けてもらっています。
今まで生でさせたのは3回だけ。
「給料上げるから」
そう言われつい生を許したのが2回。
2発とも服にかけられちゃったけど、クリーニング代を別途貰ったので文句はありません。
そしてもう1回は11月のボーナス前です。
「ボーナス0.5ヶ月分上乗せするから」
『キリ良く1ヶ月分上乗せしてくださいよ』
「1ヶ月分は厳しいな、君も知ってる通り今うちは売上が下がってるから」
『…1ヶ月分上乗せしてくれたら…今日大丈夫だから…中に出してもいいですよ…』
「ほんとかね?それなら話は別だ!君は交渉上手だね」
『じゃ決まりですね…1ヶ月分、約束ですよ?』
「わかってるわかってる」
フェラの後は社長が便座に座り、私がその上に跨って社長に乗る形で挿入します。
社長がお尻を掴んで私を持ち上げ、好きなように揺さぶりペニスを突き上げてくる。
その後は向きを変え、私がドアに手をついてお尻を突き出してのバック。
「あぁん社長ぉ~もっと突いてぇ~」
絶倫ペニスを味わいながら声を押し殺しつつも喘ぎます。
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大体はそのままバックで射精するのがいつものパターン。
ゴム無しの時は服やスカートに出されちゃうけど、ゴム有りの時はそのままゴムを外しゴミ箱に捨てます。
精液と愛液がこびり付いた社長のペニスを舐めてキレイにして社長とのビジネスSEXは終わりです。

いつも2人して一緒にトイレから戻ってくるので、最近は他の社員から怪しまれてる、というか完全にバレていると思います。
社内でも噂になってますが私は気にしません。元々、学生時代からヤリマンとか言われてたけど気にしないタイプでしたし。

女子社員に手を出し、しかも会社のお金に手をつけるブラック社長のブラック会社ですが、私としては毎回特別手当を貰えるので金銭的にかなりイイ思いしています。
SEXを楽しみつつ特別手当を頂ける月数回の肉体関係。
これからもしばらく続けていくつもりですが、借金を返済し終わったらすぐに退職する予定。
少しでも早く返済できるように、今月また中出しをエサに給料アップの交渉をするつもりです。
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私は今、アルバイトで○3男子の家庭教師をしています。

派遣先の家庭の男子はデブだしブサメンだし服や会話のセンスも悪く、いかにもモテないって感じ。
とにかく全身から童貞オーラが溢れてるの。
その子がトイレに行った隙にスマホを見てみたら案の定エロサイトの閲覧履歴がいっぱい残ってて、ああやっぱりって感じ。
スケベそうな顔してるもんね。
いつもゴミ箱はティッシュの山になってるし、どうせ毎日センズリこいてるんでしょ。
しかも机の引き出しにペニス増大サプリを隠し持ってるのも発見。
普通だったら幻滅するんだろうけど私ったら逆にトキめいちゃって、このウブな童貞男子をからかって遊んでみたいって悪戯心が芽生えちゃったんです。
この男子の若々しいペニスを見てみたい…身も心も弄んで自分好みの男に調教してみたい…寸止めして射精を我慢する姿やイク顔を見てみたい…ずっとそう思ってました。



そして年が明けて最初の授業の今日。
両親と弟さんは受験生の彼を残して出かけており、帰ってくるのは夕方だから千載一遇のチャンスです。
おっぱいを強調した服とミニスカートで彼の家に行き、胸の谷間を見せつけながら授業を開始。
いずみ
思った通り胸元に彼の熱い視線をビンビン感じました。
『ここはこの公式をあてはめるとすぐ解けるのよ』
さり気なくおっぱいを彼のひじや腕にムギュッと押し当てます。
もう彼は勉強なんて上の空、私の計画通りでした。
『K君、全然集中できてないじゃない。どうしたの?受験までもうすぐなのに何で集中できないの?こっちら向きなさい』
そうして彼を私の正面に向かい合わせ、きわどく足を組み直します。
『さあ、先生になんでも言って』
「あ…その…な、なんでも、ない…で、す…」
『なにかあるんでしょ?はっきり言ってよ』
彼からバッチリ下着が見えるようにまた足を組み直しました。
あっ、と目を大きく見開き声にならない表情を浮かべる彼。

『なるほどね、わかったわ。K君、私の体に興味を持ってるのね』
「え、あ、ち、ちが…」
『そういう年頃だもんね。男の子だからしょうがないもんね。正直に言ってごらんなさい、さっきから先生のおっぱいやフトモモばっかり見てたでしょ?』
「は、はい…」
『いいのよ、先生が悪かったわ。でもね、そんなことに気をとられてばっかり勉強が進まないわ。受験日も近いんだし、何とか集中しなくちゃね…うーん、どうしようかな…先生が少しオンナを教えてあげよっか?少しだけね、だから…K君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ』
私に問い詰められて泣きそうだった彼は、少し嬉しそうな表情をしました。

『K君は女性とはどこまでしたことがあるの?キスは?」
「そ、そんなことをしたことないです」
『そう、じゃあ先生とファーストキスしてみる?したい?』
「え、い、いいんですか?」
『女性の前ではハッキリ言わないダメよ。中途半端な答えじゃだめ』
「あ、したいです…お願いします!」
『じゃあ目を閉じて唇を柔らかくして。最初は私からしてあげるね』
そう言いながら、私は彼の唇にそっと優しくキッス。
○3童貞男子のファーストキスを奪ったことに興奮しちゃって感情が昂ぶってきます。
『さあ同じようにして…私の肩を抱いて引き寄せてキスするの。優しくね』
彼の唇は少し震えていました。
最初の何回かは唇と唇を重ねるだけのフレンチキス。
次第に興奮を抑えきれなくなった私は、彼の口をこじ開けて舌をねじ込みます。
舌と舌を絡ませ合うディープキス。
彼もすごく興奮してるみたいで鼻息が荒い。

『とっても上手よ。こっちはどうなってるのかしら?』
そっと唇を少しだけ離し、至近距離で目と目を合わせたまま彼の股間に手を伸ばしました。
「ああっ!そこはっ!」
困惑した表情のまま彼は咄嗟に叫び声をあげました。
『いいのよ、恥ずかしがらないで。こんなにビンビンになってるじゃない…さすが○学生ね』
ズボン越しのフル勃起ペニスを包みこむように優しく手を添えます。
「あ、ああぁ…」
彼はまるで金縛りにでもあったかのよう。
『ねえ、すっごい大きい…』
涙目の彼を見つめながらそう囁き、さきっぽの辺りに人差し指を這わせる。
「せ、せ、せんせぇ~」
太さを確かめるようにもう今度はしっかりと握ります。
『すごい…でっかぁい♥本当に○学生?』
片手じゃとても握れないくらいの太さと、握った私の手から飛び出す長さ。
生まれつきなのか増大サプリの効果なのかわかりませんが、巨根なのは間違いありません。
『デカチンじゃない、イケナイ子ね』
「す、すいません」
『勉強はできない癖にちんぽばっかりこんなに立派になっちゃって…本当に悪い子』
優しく叱りながらまた唇を重ねました。

『溜まってるの?大丈夫?』
私はズボン越しに握った彼の巨根を上下に軽くシゴきながら意地悪な囁きを続けます。
「あ!ああ先生ぇ~!」
『ねぇ、毎日抜いてるの?はっきり答えさない』
「あぁ~は、はい、毎日抜いてます!」
『元気ねぇ…○学生だもんね、我慢すると体に悪いもんね』
「ハァハァハァ、せ、せせせんせえぇ~」
『どんなことを想像してやってるの?先生、興味あるなぁ』
彼のペニスは限界を超えて更に大きく、そして硬くなってきました。

『ねえ、先生にこのズボンの中で膨れ上がってるでっかいやつ見せてくれる?』
「そ、それはダメです!恥ずかしいですう!」
『じゃあこのままズボンもパンツも履いたままシゴき続けるよ?気持ちよくってもう出ちゃいそうなんでしょ?パンツに臭いザーメンぶちまけちゃったらお母さんに何て言い訳するの?」
「…ああ、ううう……わ、わかりました…」
彼は観念したようにズボンを下ろしました。
伸縮性のあるボクサーパンツが張り裂けそうなくらい見事なテントを張っています。
ボクサーパンツの上からソッと握り、根元から先端にに向かって擦り上げてあげる。
溢れる我慢汁でテントの頂上は濡れ、すっかり滲んでいます。
『ようし、見ちゃうぞー!』
少しふざけながらボクサーパンツを一気にズリ下ろしました。

ビーンッ!

おっ立っているという言葉が相応しい表現。
『まあ♡』
天井に向かって行儀よく起立している若々しいペニスに思わず感嘆の声が出ちゃった私。
元気なだけじゃなくてとっても大きい。
色はまだ○学生らしい可愛いピンクなのに、太さ・長さ・硬さ…7つ年上のカレシのより全てが上なの。
今カレ合わせて30人ちょっとしか男性経験はないけど、その中では群を抜く巨根
特に張ちきれそうなくらいパンパンに膨らんだ先っぽの部分が太くってカリの段差がすごい。
ツーンと鼻にくる若々しい匂いがますます私を欲情させます。

『すっごぉい…すごく、すごく大きい…』
恍惚とした表情でそう言うと、彼は照れながらも嬉しそうにしていました。
先っぽの穴からは透明な我慢汁が溢れんばかりに湧き出て、ツツーッとサオを伝って垂れてきてる。
『すぐ出しちゃもったいないから少し我慢してね』
手に余る生ペニスを握り締め、ゆっくりと手コキしてあげました。
上下にシコシコする度に金玉がプルプル揺れ、ペニスはピクンピクンて震えるの。

ペニスに顔を近づけ、ぷっくり盛り上がったウラスジを根元から舐め上げます。
そして顎がハズレそうな程に口を大きく開き、太い先っぽを唇で包み込む。
そのまま喉の奥までズッポリと咥えて前後に首を振る。口の中では舌を小刻みに動かしで先っぽの穴を刺激。
すると突然、金玉がぐぐーっと上がり太い先っぽが一瞬で更に膨らんだ瞬間。
「せ、先生!もう僕ダメです!出ちゃいます!出る出るあああ~!」
口の中で何かが爆発したかのような感触があり、同時に喉に向かって勢いよく精液が吐き出されたのを感じました。

早い。
あっという間の出来事です。
彼の精液を一滴も残さないように、金玉を揉みペニスをしごきながら搾り取ってゴックンしちゃった。
K君は口を半開きにして目を潤ませ、満足そうな表情を浮かべ放心状態です。

とてつもない量が出たのにペニスはまだビンビンで元気なまま。
「先生、もっと…もっとしたいです。もっと出したい!」
勃起ペニスをヒクつかせながら厚かましくも泣きそうな顔で哀願してくるK君。
その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、今日は彼を説得しそこまで。
『どうせ夜またセンズリこくんでしょ?』
「はい…!」
『じゃあオナニーしてる様子を動画で撮ってラインで先生に送って。見てあげるから』
「本当ですか?ありがとうございます」
『今日からオナニーしたい時は事前に私の許可を取ること。私の許可無しにはオナニーしない事。あと必ず動画撮影して私に報告するように。わかった?』
「わかりました」
『声が小さいわよ』
『はい!わかりました!お願いします!』
今日から彼の射精管理で忙しくなりそうです♪

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どちらかと言うと姉御肌の私はいつも年下男性とばかりお付き合いしています。
今年始まって早々に、友人の紹介で私にぴったりな弟のような男性と出会う機会があり、かなり私好みのワガママなプレイを楽しめる相手を捕まえました。

その年下男性のマサト君は、自分からは積極的に手をつないだりキスはしてこない草食男子なので、私の方から食事の後に酔ったフリをしてホテルで休憩するような形にして、エッチへと誘いました。

まるで生まれて初めて女性とホテルに来たかのようにドキドキしているマサト君に「凄く酔ってて暑いから、服を脱がして欲しいの…シャワーも浴びたいから、ねえお願い」と手を取るとシャツのボタンを外すように指示。
彼はぎこちないながらも私のシャツを外すと、露になった下着姿に真っ赤な顔になります。
あんまり可愛いからそのまま抱きついて、ガッチガチに膨張してたぺニスをズボンの上から触ってあげました。
正直、ペニスにはそれほど期待していなかったんですがこれが結構大きくてラッキー。

「こんなに大きく腫れ上がってる…パンパンで可哀想、どうしたらいいのか教えて?」と意地悪を言うと、吐息を漏らしながら「パンツがキツイから早く出して舐めて欲しい…」と急に大胆になりはじめました。

そのまま素直に舐めるのは嫌なので「じゃあマサト君が私のオ○ンコを舌だけでイカせる事ができたら、腫れた大きなぺニスに最高のお手当てしてあげるね」と、そのまま彼の顔の上にしゃがみこみ、顔面騎乗でクンニさせてみたのです。
するとペニスが張ちきれそうな位に硬く膨張したので、彼がMだと分かりました。
ぺニスを早くどうにかして欲しいと言わんばかりに、必死で音をたてながら美味しそうに私の洗っていないオ○ンコを舐めてくれました。
舌の先で膣の中を掻き回したあとクリトリスにしゃぶりついてきたので、流石に私も声が漏れてしまいました。

マサト君は舐めながら、何度も「凄くオ○ンコ美味しいです…僕の舌で沢山喘いでいって下さい」と言うので、「早くイカせて、いやらしく舌先を使って」と体をよじらせてクリトリスを彼の舌にあてがい、その舌の動きに合わせるように腰を動かして感じまくりました。
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やっぱりマサト君はMっ気のある男性なので、色々と我慢させられながら従うのが快感なんでしょうね。
舐めている最中にも、どんどんぺニスの先からは透明の汁が溢れています。
それを親指でくるくると亀頭に塗りつけるように触ってあげると「ううっ…」と切ない声を漏らしました。
とても可愛くて仕方ありません。

そのうち徐々に、クリトリスへの高速な舌使いが始まり、コツをつかんだらしい彼が狂ったように舐め始めると全身がまるで性感帯のようにビクンとなり始め、ホテルだからと安心して大きな声をあげながら絶頂を迎えました。

次は私がご褒美でマサト君のぺニスを舐めてあげる約束ですが、その前にマサト君を近くにあったタオルで目隠し…。
そして「今から舐めてあげるからね」と仰向けに寝かせ、フェラは一切せずペニスに腰を降ろしました。
ズブズブと一気に私の中にぺニスを挿入させたのです。
私のオ○ンコからいやらしい汁が溢れ出していたのでペニスもスムーズに入ってきました。

「ううっああん!温かくて…ヌルヌルして…な、なんかおかしいです…!」
マサト君が戸惑うのを無視して、上下に深く浅くと動いてあげました。
下の口から溢れるスケベ汁でピストン運動もスムーズ、彼の野太いぺニスを咥えて離しません。
騎乗位で男を犯す自分の淫乱さにも酔いしれゾクゾクしちゃう。
腰をクネらせたり回転させて楽しみ、膣で巨大なペニスをたっぷりと味います。

ヨダレを垂らしながら悦に入っていたら、ぺニスがピクピクと脈を打ち出したのを感じたので、マサト君の目隠しを外しディーブキスをしながら、その脈打つ男性自身を膣に奥深く沈めてあげました。
そしたらマサト君は「ああああんっ!!!」とまるで女の子のような切なく大きな喘ぎ声をあげながら、大量の精液を私の中に放出させました。

今ではすっかり私の虜になったマサト君、いつも顔面騎乗と目隠し痴女プレイを可愛くおねだりしてきます。

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私はバツイチで3児のママですが、子供達のパパは全員違います。
これを聞いた男性にはよくスケベだねって言われますね。
まあ確実に三人の男に中出しされたって告白してるようなものなので、そう思われるのも当然といえば当然かもしれません。
子供一人につき最低でも一回はそのパパに中出しされたという事ですから。
もちろん一人につき一回なんてものではなく、三人の男達は私の中で何度も何度も果てました。

最初の夫の子は大学卒業後に結婚してすぐに妊娠。
元々セックス自体好きだった私ですが、早く子供が欲しかったので妊活に励んでいたんです。
夫に毎日セックスをせがみ、膣内射精を誘っていました。
でも夫もセックスは好きで生も好きだったのですが、まだ子供を作るのにはあまり積極的ではなく射精の場所を任せると外に出してしまう事が多かったんです。
なので正常位で夫がイキそうになると、私は下から自分の脚を彼の脚や腰に絡ませ、腕を背中に回して抱きつき離さないがっちりホールド(別名・中出し固め)で確実に彼の精液を膣内へと注ぎ込ませていました。
ちなみにネットで拾った画像ですが、がっちりホールドはこんな感じです。
がっちりホールド
だいしゅきホールド
中出し固め
騎乗位の方が、私がそのまま腰を落として夫がイクのを待つだけだったので楽だったですね。
男って不思議なもので、一度中出しの味を覚えると癖にしちゃう生き物みたい。
しつこく何度も強制的に中出しさせていると、私ががっちりホールドしなくても自然と夫は常に中で出すようになりました。
その甲斐あって受精し、めでたく妊娠。
妊活は大成功です。
でもその最初の夫とは子供が生まれてから1年ほどで別れてしまいました。相変わらず毎日の様にセックスをせがむ私に夫が音を上げた格好でした。

二人目の夫は中学の同級生で、しかも元カレです。
最初の夫と別れた年の年末に同窓会で再会しました。
子育てと離婚でストレスの溜まっていたのに加え、セックス好きな私が一年以上もしていない欲求不満爆発状態。更に男がいないとダメな私は早く新しい彼氏か旦那が欲しかったんです。
彼は中学の時に付き合い体を許した仲ということもあり、心も体も無警戒のユルユル。
お酒も入った二人は二次会の後に抜け出しスムーズにベッドインし、そこでも得意の中出し固めを決め膣の奥底で彼の精液を搾り取ることに成功しました。
彼もやっぱり中出しがヤミツキになってしまい、その後も会う度に狂ったように中に出すようになりました。狙い通りです。
2ヶ月くらい付き合った頃に妊娠が発覚。
そのままデキ婚したんですが、子供が生まれ少し経つと性格の不一致でまた別れてしまったんです。

三人目の夫は私が昼間の仕事に加え夜スナックでアルバイトをやり始めた時に出会った、とある会社の社長。
ちょうど飲みに来ていた彼も最近奥さんと別れたばっかりで、バツイチ同士とても話が合いました。
口説かれ、そのままベッドイン。
ここでもがっちりホールドで彼を中出しの虜に。
すぐに受精したみたいで早々と妊娠、またもやデキ婚です。
やっとお金持ちの男と結婚しセレブな生活ができると浮かれたのも束の間、妊娠中に彼の浮気が発覚し離婚してしまいました。

こんな風に3人の男に好きなだけ中出しさせ、それぞれの子を妊娠し産んだ私ですが、つい最近4人目のパパ候補をゲットしちゃいました。
婚活パーティーで出会った警察官に狙いを定め、会ったその日に誘惑しセックスまで持ち込みました。もちろん中出し固めで逃がさず、しっかり彼の精を体内で受け止め済み。
彼も他の男と変わらず中出しの誘惑に勝てないみたい。その後まだ3回しか会ってませんが、会う度に膣内に何度も精液を流し込んでくれています。
実はさっき検査したらオメデタっぽく、どうやら新しい生命を宿しちゃったみたい。
生活が安定してるのはもちろんですが、警察の人って出世とかに影響するからほとんど離婚しないみたいで今度は安心かなって思ってます。
がっちりホールド中出し固めが得意な私

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これは私の本音の告白です。
エッチの体験談じゃないし、とある特定の女友達に対する普段言えない文句を言うだけだから興味無い人はスルーしちゃって。
誰かに言いたい、声を大にして叫びたい、自分の中でこれ以上黙ってられないただの愚痴。

ありさ。
あんたさぁ、一体何様のつもりなの?
ちょっとおっぱいでかいからって、巨乳だからっていっつも谷間見せびらかす服きて胸強調してるよね。
あたしいっつも思ってるんだよ、あんた馬鹿じゃないのってww
おっぱい大きいからって男にチヤホヤされて喜んでるみたいけど、あんた別にモテてるわけじゃないんだよ?まじあんたってば勘違い女。

みんなあんたのいないとこであんたのこと何て言ってるか知ってる?
はっきり言ってありさはおっぱいしかとりえないただのデブ
みんなそう言ってるしあたしもそう思ってるよwww

男達なんてあんたの事、ビッチ呼ばわりしてるしw
ありさはちょっとおだてればすぐやらせてくれる便利な女なんだって!
当たってるねwwwww
男はみんなあんたの事が好きなんじゃなくてあんたのそのバカでかいおっぱいだけが目当てなんだからね。

いっつもいっつもおっぱい強調する服ばっか着ててさ。
あんた自分であたしは馬鹿です、おっぱいしかとりえのないビッチですって言ってるようなもんだよ?
ゆきえもそのうち胸大きくなるよ、とか大きなお世話。おっぱい大き過ぎて困るから1カップくらいあげたいとか何それイヤミ?
そう言ってあたしのこと見下してんでしょ?
貧乳だからってなめんじゃねーよ!!!
おっぱいなかったら何のとりえもないブスのくせに何いい気になってんの?いきがんのもいい加減にしてよこのやりまん
あたし少なくてもあんたより可愛いし、第一デブじゃないしねwww
巨乳でもスタイルいい人っているよね。あーゆーのは羨ましいと思う。
でもありさはデブじゃん。おっぱいも大きいけどデブじゃんw

ありさの彼氏のゆず君、あたしこないだエッチしたよ。ありさみたいだデブよりあたしの方がいいんだってww
あたしのフェラチオすっげえ上手いって誉めてくれて、「フェラ上手すぎっ!」って言いながら二回もあたしの口でイッたんだよ?あんた口でいかせた事ないらしいじゃん。でもあたし口だけじゃないから。彼、口じゃなくてアソコもあたしの方がずっといいって言ってくれたよ。
それにあんたバカの一つ覚えみたいにパイズリしてるみたいだけど、ゆず君は飽きたって言ってるよ。ありさのおっぱいに飽きたってさwww
ゆず君はもうあたしのものだから。ありさには絶対渡さないからね!
まああんたはその唯一の自慢のおっぱいにヤリ目の男が寄ってくるから別にいいでしょ?あんた、誰にでもやらせるんでしょ?
目障りだからもうあたしとゆず君に近づかないでね。
せいぜいビッチって影で呼ばれながら男達の公衆便所として肉便器になってるのがお似合いだよ、勘違いのモテ女さん。
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付き合って4年目、そろそろ結婚を考えても良い時のことです。
ちょうど引越しもありブラック企業を退社することになった私はちょうど有給消化中で、毎日が休みでした。当時の彼氏(現旦那)もその日は休みだったので一緒にベットの上でゆっくりしていました。

特にエッチな雰囲気になることもなかったのですが、私が彼氏をコショコショして遊んでいるとスイッチが入ったようで、セックス開始。
フェラをして彼のおちんぽをたたせてあげます。
「どう?気持ちいい?」
「うん…ああ…気持ち良くなってきた…」
どんどん大きくなるおちんぽをなめる私。
ブラック企業を退社できるという嬉しさもあり、ヒートアップしていきます。
彼が横に寝ているのをいいことにそのまま、私がまたがり唾液を私の股につけ、騎乗位素股。
クリトリスがおちんぽの先に当たりとても気持ちが良いのです。
思わず声が漏れてしまいます…。
「あ…あぁん…」
「自分でまたがって、動かして…いやらしいね」
どんどん腰が動いてくうちに、自分の唾液なのか、愛液なのかわからなくなります。
「ねぇ、こんなにぐちゅぐちゅでいやらしい…」
旦那がその一言をいうと、手に腰を回しズドン!
コンドームはつけておりません、生挿入です。
「ね…ゴムつけてないよ…?」
「…そうだね…。」

…え?それだけ?避妊はしなくていいの??

腰に手を回した旦那は私の腰を激しく動かそうとします。
「…ちょっは…げしいすぎるよ…」
旦那に無理やり動かされている私は、ただ感じることしか出来ませんでした。
「はあ…きもち…」
きもち良さそうな吐息を出す旦那様。
「あっ!」
びっくりした声を出す旦那様。
「ん?…どうしたの?」
「激しくするからでちゃったじゃん!」
私はそこで人生初めて中出しを経験しました。
しばらく沈黙…。

私もたかが一回の中出しで妊娠するはずはないかなと思っていました。
でもたかが一回、されど一回。
一発で妊娠しました!!
最初はまだ結婚もしてないのにどうしようと思っていたのもわずかで、せっかくの授かり物。産むことになりました。
妊娠中はノースキン、中出しです。
その内の一つで興奮したセックスがあります。

どんどん大きくなるお腹に乳首は黒くなり、乳輪は黒く大きくなります。
おっぱいはどんどん大きくなりました。
中出しし放題の私の体に、生でそのまま挿入。
妊娠中はすごい濡れやすいみたいです。
旦那はレ○プまがいな無理矢理挿入が大好きです。
「まだキスしかしていないのに、変態妊婦だなあ、こんなに濡らして」
足を持ち上げられお尻を鷲掴みに揉まれ、甘いスパンキング。
「…あっいたっ…」
痛いはずなのにどんどん溢れてくる私の蜜。
「え?本当に痛いの?もう溢れてくるしぐじゅぐじゅだよ?」
そんな意地悪を言われたらもっと感じちゃう。
「ほら、変態妊婦のマンコに子宮の奥までだしてあげるからね?」
どんどん激しく腰が動く旦那。
ただでさえ気持ちいいのに…
「クリトリスも刺激してあげるからね?」
そう言い出すとピンクローターを隠していたみたいで出してきました。
そのピンクローターを私のクリトリスに起き近くにあったガムテープでクリトリスからローターが落ちないように固定をされてしまいました。
ローターの強さは弱にし、また旦那のスピトン運動が始まります。
「あっあん…それは…刺激がつよ…」
「え?刺激強くしてほしいの?」
「ち、ちがっ」
私の言葉を最後まで聞かず、ローターの強さが中になりました。
「あっだめ!いっちゃうぅぅ!」
私は果てました。
「え?いっちゃったの?じゃ、俺もっ」
まだ私はいったばかりなのに、激しく動かす彼。
「中に出すよー…奥で受け止めてね…っっ」
もう、頭がおかしくなりそうでした。

中に暖かいものを感じ、彼も果てました。

優しく抱きしめられ、キスをされ、どうやら私は寝てしまったようでした。
またそんなセックスがしたいです。
一回の中出しで妊娠

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1年生の時に不倫関係にあった先生と別れ、中学2年の初め頃から付き合いだした彼。
最初はクラスのみんなに隠れてのお付き合いでした。
ケンカが強く学校一の不良だった彼はなんと童貞で、初めての彼女が私であり筆おろしの相手。
そう考えるとよく飽きないなぁって思うけど、本当に飽きないんだよね。
しかもこの彼にとって私が初めての彼女なのに、キスもエッチも上手でちょっと驚いちゃった。

ウチの学校A、B、Cって棟があって、休み時間になると使われてない棟で会ってたの。
同じクラスなのに普段はツンとした態度でそっけない彼。
2人きりになると急に優しくなったり甘えたりしてエッチな声を聞かせてくれるから、何だか得した気分になる。
フェラしてあげたり、おっぱい吸われたりクンニされたり、いつ他の生徒や先生が来るか分からないドキドキと快感が入り混じってリアルHマンガ状態だったな。

一番記憶に残るのは昼休み。
ホラ、昼休みって時間が長いでしょ?
だから2人でいつも空いてるC棟でキスしたり制服の上から愛撫しあったりしてイチャイチャしてたの。
彼ってばすぐ入れたがるから、すぐにパンツの中に手を入れてくる。
でもさ、そういう時って私もすでに気持ちがそうなってるからパンツの中はぐしょぐしょになってるんだよね。
焦らせば焦らす程に彼の指が1本、2本って増えてきて秘穴は受け入れ体勢バッチリ。
でも、
「まだダメ、もっと指でしてから」
って叱ると彼が可愛く、
「むぅっ」
て言いながら唇を唇で塞いじゃって、段々指の数も3本4本とか増えて動きも激しくなっていく。
「ぐしょぐしょじゃん。我慢出来ないくせに、あんまり焦らすと犯すぞ?」
まるでHマンガのようなセリフ。
普段クラスじゃ絶対見せない狼さんな顔にメロメロになっちゃう。
彼のパンツに手を入れてみるとチンポはもうギンギンで、先走り汁もダラダラ。
入れたくて我慢出来ない悔しそうな表情がさらに可愛いから、パンツをおろして口に頬張ってあげちゃお。
そう思ったら、こういう時に限って誰か来るんだよね。
2人でとりあえず女子トイレの個室に隠れちゃった。
女子トイレの個室なら入ってても気にならないし、ますます2人きりが盛り上がります。

とりあえずさっきの続きになった。
パンツからチンポを出して、口に頬張ってあげた。
力強い勃起と十代とは思えない黒さと大きさ。
透明な液がダラダラ垂れてて、私のよだれと混ざるとすぐに口の中がじゅるじゅるになっちゃった。
そのうちに透明じゃなくて少し白く濁った体液も出てきて、ちょっとしょっぱいけど好きだから美味しく感じちゃう。
頬を凹ませてジュポジュポと力強く吸ってあげたら、膝がガクガクしだし立っていられなくなった彼。
私に抱きついてきて、貪るようなキスと一緒にパンツを完全に脱がされちゃいました。
彼は洋式トイレに私を座らせ、しゃがみこんでクリトリスを舐め上げます。
女子トイレ中にチュパチュパとクリトリスを吸う音が響き渡る。
私の顔が上気し紅くなっていることに気付いた彼が、イタズラな笑顔を浮かべながら足を大きく開かせた。

「スケベな音…焦らすと犯すって言ったよな?」
だって。
お尻を持ち上げられると同時に女子穴をお尻の方から両手でぐっと広げられ、怒張したチンポが容赦なく中に入ってきた。
まだ入ったばかりなのに激しく腰が動く。
気持ち良すぎて声が出そうになる。
ドアに当たってカタン、カタン、カタンて音が鳴るから、冷たいタイルの壁に背中を押しつけられながらズンズンと重厚で荒いピストンが子宮に響く。
今度は洋式トイレの便器に彼が座り、対面で持ち上げたまま私を揺さぶる。
下から強くリズム良く突き上げらる快感に顔をしかめて悶える私。
思わず自分でも腰を振っちゃう。
指を絡め合い強く手を握ります。
『あああああ♥♥♥』
声が漏れるのを我慢できなくなってきた。

すると立たせられてドアに両手をつかされ、後ろからギュッと抱きすくめられた。
『バックは、やっ…ぁ…っ!』
「だから犯すって言ったよな…覚悟しろよ」
後ろから狂ったように突きながら、声が漏れるといけないからと私の口に手を押さえる彼。
本当に犯されてるみたい。
背中から彼の気持ち良さそうな吐息が聞こえて、首筋にキスマークをつけられる。
「あああ!イクぞ!」
その声と同時に身体を抱きしめてた腕に力がこもる。
ドクッドクンッドクン!とチンポが脈打ち、中にたっぷり注がれた感触を感じます。
まだ私の中に入りっぱなしなのに、白い精液がドロッと床の上に滴った。久々だったから凄く濃い。

その後はまだ一向に萎える気配の無いチンポをお掃除フェラさせられ、苦い味が口に残ったままにディープキス。
舌を絡め合いながら、まだ愛液と精液が滴る女子穴をぐちょぐちょにいじられる。
「まだやりたいだろ?続きは放課後な」
頷いちゃった私って、やっぱり彼に無理矢理犯されることを教え込まれたみたい。

全部終わって教室に戻ると、何もなかったようにいつものクールな彼。
悔しいけど、私の方が彼にハマっていってるのかなって思わず苦笑いして午後の授業の準備をしました。

そんな狼さんな彼は、今や私の旦那です。
いつも中出しばっかりだったのでやっぱり妊娠しちゃって中学卒業後すぐに出産、高校には行かず彼の実家に同居しました。
相変わらず膣内射精の毎日で、こないだ2人目の妊娠が発覚したばかりv(^^)v
しかも旦那は最近アナルセックスやエッチの生放送生中継ライブ配信にも興味を持ち始め…うちはまだまだセックスレスは遠そうですね。
うちの旦那はいつも中出しばっかり

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もうすぐ夏。
夏といえば思い出すのが地元の海です。
そして海岸で彼とH三昧だった日々。

付き合い始めたのはお互い童貞と処女だった中1の秋。
1年も経てばテトラポットの沢山あるとこで2人で隠れるようによくHしてました。
学校帰りに制服のまま行く事が多かったから全部は脱がず、彼はあたしのネクタイやブラウス、ブラをわざとずらすだけにしておっぱいだけ露にしてたな。
「Hなビデオみたい」
なんて二人でよく笑ったりしたものです。
でもなんだかんだ言って、やっぱりあたしもそういうのが好きだからいつも興奮してたっけ。

まずいつもはチューから始まって、彼があたしのまだまだ発育中で膨らみかけのおっぱいを揉み始めます。
後ろから強くムギュッとおっぱいを鷲掴みしたかと思えば、手のひらで乳首をさわさわするだけの焦れったさ。
あたしの反応を楽しんで、弱い首筋や耳元を舐めたりしてくる。
そして手は段々とあたしの股間に近付いて、最初は下着の上からさわさわ。
敏感なクリトリスを下着の上から指でぐいぐい押し込んで責めた後、パンティの中に侵入してくる。
人差し指と薬指でひだを広げながら中指でクリトリスを直に優しく刺激されると、もうあたしのおまんこはぐしょぐしょになってて、そのうち中に指が一本二本と侵入してきてピチャピチャと音を立てながらかき回されちゃう。
後ろから耳たぶを噛まれ、親指でクリトリスを捏ねられながら人差し指と中指を出し入れされたりかき回されたり中指をくいって折り曲がられてGスポットを刺激されると脳も体もトロけちゃってました。

テトラポットの上には釣りしてる人なんかがいるから、このいやらしい音が聞こえるんじゃないかってドキドキ。
でも彼はそんなのお構いなし。
チャックを開けてギンギンのちんぽを取り出し、すっかりHモードに入ったあたしに見せつけてくる。
溢れた我慢汁でテロテロに先端が光った大きい勃起ちんぽ。
「はい、大好きなチンチンをどーぞ」
なんて言って、まるでアイスでもくれるみたいに口に頬張らせてくる。
少ししょっぱいような、でも嫌いじゃない不思議な味をお口でジュポジュポ。
もうよだれだかなんだか分からない音が出ると、その姿がよく見える様に彼があたしの髪を耳にかけた。
カシャッ…って携帯に撮られてるのが分かったけど、今なら何だかそれも良いかも。
リベンジポルノはされてないのでご安心を。
「お前今すっげぇエロい顔してるよ」
そう言う彼の声はもう負け気味。
あたしのフェラはどうやら強めで、いつもここからすぐに挿入されちゃうのがほとんどでした。

興奮した彼が中途半端だったジッパーを完全に開き、あたしのパンティをずらして露になったヌルヌルのおまんこにちんぽの先をぐっと優しく押し当てる。
もうお互いヌルヌルだからその気になったらいつでも入るんだけど、この焦れったさがお互いに好きみたい。
「ハメるよ」
間髪入れず埋め込まれたちんぽはすでにポルチオの近くにいる。
彼はあたしが奥を突かれる好きなのを知っててぐいーっと押し込んできた。
「今すっごい幸せそうな顔してた」
なんて興奮気味の声を耳元で囁かれると恥ずかしいけど、その時もうあたしはメロメロ。いわゆる恍惚の表情っていうのになってたのかも。
そのまま彼はあたしにのしかかってきて、体重をかけながらちんぽをさらに深く埋めてくる。
気持ち良過ぎて我慢出来なくなったあたしは大きな声が出ちゃいそうになるのをチューで抑えられて、お互いの口の間から吐息のような喘ぎ声が漏れてくる。
徐々におまんこの中にちんぽを出し入れされる速度が増ていく。
近くに人がいっぱいいるのに、波の音で消されるのを期待して少し声が出ても気にならなくなっちゃうくらい気持ちがいいピストン。

中2なんだから赤ちゃんが出来たら大変なんて言っときながら、もう2人は生Hの虜で生以外は考えられなくなってたから困ったもんでした。
彼の腰の振りと息が一際荒くってくるともう射精は間近。
敢えなくドクドクと脈打ちながら放出されたザーメン。
「ふうううううう」
長く息を吐いて、中出しにとても満足そうな表情を浮かべる彼。
その時は久々で、とっても勢いがよく出されたのがはっきり分かったっけ。しばらくちんぽを抜かず挿入したままだったのに、おまんこの隙間から溢れちゃってた。

その後はザーメンで少し苦いちんぽをお口でお掃除。
出たばかりで敏感なちんぽを咥えると、彼は目をギュッと閉じたまま声を出して喘いでいました。
そのまますぐ2回目にいきたいトコだったけど、残念ながら彼のちんぽは連発できるくらい強くなかったがネックだったな。
もうちょっと頑張ってもらって連続で中出しされてみたいなぁなんて、中2で思ってたあたしは変態だったかも。
夏の思い出

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 私は田舎の女子校出身の女子大生です。
女子校育ちの女王様
 地元は駅から少し離れると畑と田んぼしかないような所で、中心部も寂れた商店街。
 中学時代は電車でわざわざ街の塾まで通い、高校時代も学校帰りに塾で勉強して帰る毎日。でもその甲斐があって、第一志望の大学に入学する事ができました。
 うちの親は厳しい上に心配性で最初は都会の大学進学に反対してましたが、粘り強い説得が実り、晴れて一人暮らしをしています。ケンカして何度か家出したのが効いたのかな?
 ちなみに初体験の相手は通っていた塾の講師だったんですが、家出する度に彼の家に泊まって性の個別レッスンを受けていました。
 でも彼には騙されちゃってたんです。
 同じ塾の女子生徒だけでも3股かけられてたし。
 しかも何か、アナルが好きな人でそこばっかり開発されちゃって…ほんと最低でしたね。
 だから次の出会いは良いものにしようって思ってたんです。

 女子大に入ったら合コンも多いし、一人暮らしの特権で寂しい時はツーショットダイヤルも利用したりするので、今では彼氏は6人も出来ました。
 同時に6人です。しかも全員彼氏。浮気じゃありません。
 母親の若い頃の話だと、都合のいい男をはべらす女の子なんて珍しくなかったみたいですが、女子校育ちで昔からよく「見た目すごく純情そう」と言われる私がまさか女王様みたいになるなんて思ってもみませんでした。

 最初の彼に騙された経験から、私はなるべく童貞の男性に狙いを定めました。
 それである程度仲良くなったらアパートに呼ぶんです。
 容姿だけじゃなく、やっぱり気が合うかとか性格とかチェックしてからじゃないと肉体関係にはなれません。
 アパートには私の他に、あらかじめ仲の良い2人の女友達を呼んでおきます。
 どうしてかというと、男を一番最初躾けるのに女性1人では難しいときがあるからです。
 男性の躾には、皮肉ですけど元彼から受けたアナル調教がとても役に立っています。
 女3人で囲んで、お酒を飲ませてから楽しい躾の始まりです。

 大学の先輩であるラグビー部のマッチョ、西角君もその一人でした。

「先輩、みんなで一緒にベッド行こうよ」
 ハーレム状態の先輩は何も知らず、嬉しそうにニヤけながらベッドに上がりました。
 それから全裸にしてベッドに寝かせ、アナルを開発していきます。
 ディルドを入れる準備として、アナルに重点的にローションを垂らしていきます。
 先輩が暴れないように、左腕左脚は菜々緒に、右腕右脚はよう子にさりげなく抑えてもらいました。
 ペニスにローションを塗り込んで手コキすると、西角くんはあえぎはじめました。
「んん、あん、はんっ」
 同時にアナルのシワまでローションをなじませていく。こっそり媚薬も塗りこんじゃいます。
「な、なんでそこ? 」
「うーん、男の人の気持ちよくなるところがあるから、かな? 」
「そうなのか~」
 私たちは3人でクスクス笑いました。
 先輩も照れくさそうに笑っています。
 ローションを塗りこんでアナルをほぐしながら手コキしてあげると先輩のペニスは我慢の限界に達し、もう射精する寸前。そんなもう一擦り二擦りで出ちゃうくらい身体を淫乱モードにしたところで、アナルにディルドを差し込みました。
「アッ!」
 挿入したディルドをぐにっと動かすと、先輩は何とも切なげな声で鳴きました。

「先輩、好きよ。だから私のものになってね」
「あうう!うぁんうんんッ!」
 私はディルドで先輩のお尻の穴をこれでもか責めました。
 尿道からはカウパー汁が止め処なく溢れ、ペニスに滴っています。
「すごい!こんなにケツ穴ヒクつかさながらディルド咥えこんじゃって…どうしようもない男ね」
 前立腺を責めながら我慢できなくなって、女友達と顔を合わせました。
「先輩、ちょっと苦しいかもしれないけどがんばって」
 私はこの日の為に買った新しいペニバンを装着し、四つん這いにさせた先輩のアナルにためらいもなく突き挿しました。
 彼もさすがに逃げ腰でしたが、女3人がかりで抑え込んでいるので逃げられません…。
 特に私はがっちりと彼の腰を掴んで固定し、強く激しく突きまくります。
「あーっ!ああああっあ~!!!」
 彼はよがり狂ってくれました。
「好きよ、好きよ。あたしが先輩のアナルぶっ壊してあげる!どう?脳天まですっごい快感が届いてるでしょう?」

 そうやって一晩中、彼が泣き叫ぶのを無視してお尻の穴を犯してあげました。

 私の容赦無い責めで失神した彼に、気付け薬がわりにおしっ○を浴びせると目を覚ましました。
「先輩、ごめんなさい…無理にこんなことして。あたし不器用だからこんな風にしか告白できなくて…」
「ううん。俺のパワーなら本気出せば女の子2人くらいの拘束なんてすぐ解けるよ。無理やりじゃなくて合意だよ」
 それから彼はボソッとつぶやいたんです。
「それに俺…いや僕、芽衣ちゃんに犯されるの、嫌いじゃない」
「芽衣ちゃん?あんた何様?芽衣様でしょう?躾が足りないようね…淫乱なアナルたっぷり調教してあげるからさっさとお尻突き出しなさい」

 こんな感じで私の奴隷兼彼氏は、どんどん増えていったんです。
 みんなで乱交することもよくありますね。
 今、私のアパートは6人の彼氏達からの貢ぎ物やプレゼントで溢れかえっます。

 お父さんお母さん、私はとても充実した大学生活を送ってるから心配しないでね。
男のアナルをペニバンで犯すのが好きな痴女

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