巨根野朗

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私は一部上場の企業に勤め、専業主婦の妻と子供一人を持ち、それなりに裕福な暮らしをしているサラリーマン。
平日は残業続きで帰宅は遅く、土日は付き合いでゴルフ。しかしそれも全ては家族の為と身を粉にして働いております。

月に数回は地方に出張しており、先週もいつもの通り一泊二日の出張予定でした。
しかしその日は出社するなり台風の影響で出張が中止になって、珍しく定時で帰宅できる事になったのです。
いつも帰る際は妻に帰るコールをするのですが、たまには驚かせてやろうと思って妻の好きなケーキを買って歩いていました。
妻の実家は私達が住むマンションと駅のちょうど真ん中くらいにあるのですが、ふとその妻の実家の前を通ると家の中に一人息子が居るのを見かけたのです。妻の父母、つまり子供のお爺ちゃんお婆ちゃんと子供の姿は見えますが妻は見当たらず妻の車もありません。
どこかに出かけているのか?ひょっとしたら連絡があったかなと携帯のメールを確認してみたが何の連絡も無い。
近所に買い物にでも行ったのだろうか。
妻の両親とは良い関係だが、私一人だけで寄った事はありません。何の約束もなくお邪魔するのも何となく気が引けたので、そのままマンションに帰る事にしました。

マンションに着くと妻の車がある。
子供を実家に預け何か忘れ物でも取りにきたのだろうか?
住んでいる階までエレベーターで行きドアの前に着いた。
鍵はかかっているようだ。
やはり居ないのか?
しかし何か妙な胸騒ぎがする。
自分でも何故そうしたのかわからないが鍵を静かに開け、こっそりと中に入ると異様な雰囲気を感じた。
玄関には男物の靴がある。私の靴ではない。
そして玄関まで響いていた妻の叫び声。
引き戸が少し開いている寝室から聞こえてくる獣じみた声は確かに妻のものだ。

そっと近づき寝室を覗いてみると、そこにはとんでもない光景が広がっていました。
見ず知らずの男に妻が跨って騎乗位で腰を振り乱しているのだ。
一瞬、目まいがして倒れそうになる。
今朝会社に行く時もいつもと変わらなかった妻。その妻が他の男の上に乗り自ら腰を振り、嬉々とした表情で喘いでいるとは。
しかも、だ。
こんな狂おしい表情をして喘ぐ妻を私は見た事が無い。
こんな大声で叫ぶ妻のアエギ声を私は聞いた事が無い。
妻は顔を紅潮させながら鼻穴を目いっぱい拡げ、半開きの口からはしヨダレを垂れ流し、目を閉じ眉間に皺を寄せて男のペニスを必死に楽しんでいる様子。
妻が腰を振るたびに巨乳が跳ねる。

普段、風呂上がりなど平気で胸を露にし隠すことなく家の中を歩き回っている妻。最近はそんな妻の胸を見ても何とも思わなくなっていた。
だが今、目の前でゆっさゆさ揺れる妻の巨乳の何と艶かしい事か。
自分の妻のおっぱいが他の男の上で揺れ、跳ね、踊っている。
私の妻の巨乳を我が物顔で乱舞させている知らない男。
信じられない光景だ。
男が妻の柔らかい胸とぐにゃっと鷲掴みする。
みなさんは自分の妻の胸が他の男に握られている姿を見た事があるだろうか?無いだろう。当たり前だが私も初めて見る光景だった。
妻を抱えたまま男は上半身を起こし、妻のおっぱいにしゃぶりつく。
下半身は一体となり繋がったまま、私の妻の巨乳を舐め、吸い、しゃぶり続ける男。
『おおぉ~、おおうふぅ』
聞いた事の無い低い声で男のペニスと唇を堪能する妻。

絶望―――。

私の目の前にあった光景は絶望だった。
妻が知らない男と自宅の寝室で交わっている。
男に寝取られ、妻に裏切られたことに怒りと悔しさに体が震える。
本来ならその場に出て行って男を追い払い、妻を叱責するべきだったろう。
だが私はそうはしなかった。いや、出来なかったというべきか。
体は金縛りにでもあったように動けず、ただ妻と男の情事を、寝取られセックスを食い入るようにして眺め続ける事しかできなかったのだ。
それは怒りと悔しさの他に、もう一つ何か別の感情が入り混じっていたからだと思う。
そのもう一つの感情が何なのかうまく説明はできない。
ただ…。
いつの間にか私は勃起していた。
私は妻と見ず知らずの男が自室マンションの寝室でセックスしているという異様な光景を目の当たりにしているのに、最近無いくらいの力強さで勃起してしまっていたのだ。

「どうだ、旦那のよりずっといいだろう?」
『いいわ、いいわ~、あたなの方が夫なんかのよりずっといい!大きくて強いわ!』
「旦那さんのと全然違うかい?」
『全然違うっ!比べ物にならないくらい素敵よ~』
「愛してるよ、浩子」
『あたしも愛してるっ!ああアナタァ、いいわ~大きいわぁ、ああ、アナタ~♥』
妻は男を愛していると言い、しかも《アナタ》などと呼びながらヨガり続けている。

体位を変えようと、ぬちゅっと男が妻の体内からペニスを引き抜く。
そのサイズに驚愕してしまった。
でかい。確かにでかい。
太さ、長さ、カリのエラの張り具合、勃起角度。全てが私より数段上だった。

妻はバックの体勢で巨尻を振りながら男に巨根を挿入されるのを待っている。
その表情はまさに淫獣で、私には一度も見せた事の無い顔です。
男がバックから妻の体内に再び侵入。
『おっほおおおぅぅ♡♡♡』
一気に奥まで突かれたらしく、大声で嬉しそうに絶叫する妻。
『ああすごいぃ…夫じゃ絶対届かないとこ届いてるわ~』
「旦那さんはだらしないな、深く愛してくれないのか」
『うちの夫にはこんなに深く愛してくれたことないわ、ああコレ効くうぅ♥』
「俺が深く愛してやるよ、旦那さんの知らない奥まで愛してやる!」
『あぁ愛してぇ~!深く愛して!奥まで愛して!』
「奥さんのこの深いとこたまんないよ、この一番深いとこの味、旦那さんは知らないんだな可哀相に」
『あ、あああ!そんなに深く!知らないわ、夫が知るわけないわそんな奥底ぉぉ!ああ奥すごぉいいい!』
私の知らない妻の奥を味わっている男、私じゃ届かない奥の快感を他の男で感じている妻。
手に汗握る展開に胸の動悸も激しくなってくる。

「オラ!ウラ!」
『あぁああ!んおっほおおお♥♥♥』
男は私の妻の尻肉をバチンバチンと叩きながら激しく腰を振りまくり、妻はその強烈なピストンに呼応するかのように半狂乱で悶絶。
「ああ出る!出るぞ!」
男が射精準備に入ったようだ。どこに出す気だ?まさか…。
『出してぇ!そのまま!中に!中で!奥にいっぱい出してえぇぇ!』
妻の叫びに気を失いそうになった。
そして心臓が止まりそうなほどの信じられない光景を目の当たりする。
信じられない。
私の妻の中で男が果てたのだ。

私は二人に気付かれないように玄関から出て、そっと鍵をかけマンションを後にする。
自分は悪夢でも見ていたのだろうか。しかし間違いなく妻を寝取られたのは現実。
ふらふらとした足取りで駅前のビジネスホテルに。妻には出張の中止を連絡していないので帰れない。
部屋で酒を飲みながら、妻の為に買ったケーキを食べる。
悲しいのだが何故か涙は全く出ない。
よれより妻と見知らぬ男の情事に興奮してしまったのは事実で、まだ勃起はおさまっていなかったのだ。
デリヘルを呼んで射精させてもらったが、先程見た光景を思い出したらまた勃起してしまった。

とにかくあの情事を撮影し、もう一度きちんと確かめるべきだ。
明日電気屋に行って隠しカメラを購入しよう。
そう心に強く決めて眠りについた。
自宅で妻が寝取られセックス

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 つい最近の出来事です。
 ひとえについ最近と申しましても、年齢などにより人それぞれ時間の観念は違う事でしょう。
 1~2週間前のことを最近という人もいれば、3~4年前のことを最近という人もおりますし、十年前の出来事でも最近といえば最近でしょう。
 とにかくこれは、私にとってつい最近の体験談のように記憶しています。
 いや、この出来事があったのが3日前なのか2年前なのか遠い昔なのか…正直、自分自身の記憶も曖昧なのです。それでも、つい今しがたの様に鮮明に覚えているのは確かです。

 申し遅れました。私は181センチ95キロ独身の38歳。大企業ではないのですが、都内でもそこそこの規模の中小企業で課長職を勤めています。
 高校までは野球をやっていてキャプテンでもありました。毎年、夏になると地方大会準決勝で負けて涙したあの試合が頭に浮かび、甲子園には行けなかったものの仲間と一生懸命汗を流した思い出がまるで昨日の事のように甦ります。
 体も大柄で体育会系でしたので、会社では入社当時からイケイケのオラオラ系。今は上司として男女問わずよく叱るので部下達にはウザがらてますが、それでも社内の人間の信頼と尊敬を厚く受けていると自負し仕事に邁進している毎日です。
 さすがに少し腹は出てきましたが、週2でジムに通っていますのでまだそれなりに逞しいプロレスラーのごとく肉体を保ち、見た目はごりごりのいかつい中年男の私ですが、実は誰にも言っていない秘密があります。
 きっと社内の人間が聞いたら驚くでしょう。
 誰にも内緒の秘密、それはM男だということ。
 と言いましてもお店などには行かず、もっぱら素人専門。しかもハードなドMではなく、軽めのフェチプレイが好きなソフトM男です。
 今までも若い女子にオナニーを見てもらったり、乳首を責めて頂いたり、時には性器を手やしごいてもらったり足で踏んでぐりぐりしてもらったり、恋人の様に腕を組んで街をデートして頂いたお礼として財布代わりにショッピングモールで洋服を買って貢いだりと、Win-Winの関係を楽しんできました。
 こんなソフトなM男である私が一番好きなのが、女の子のワキの下の匂いを嗅ぐことなんです。夏の暑い季節、汗ばみ蒸れた若い女子のワキの酸っぱい匂いはなんともたまりません。

 そんなある休日の土曜の事です。
 いつも利用している、とある掲示板に私好みの若い女性の書き込みがありました。
 詳しい内容はあまり覚えてないのですが、まゆさん19才、背は低めで細目体型、池袋にいるのでワキの匂いや脚の匂いを嗅ぎたい男性希望、脱がないしお触り無し、男性を触るのも無し、とにかく便利な男募集します、というような書き込みだったと思います。
 書き込みを見ただけで勃起しました。
 その日は猛暑日、夜になっても熱帯夜で暑苦しかったのでワキや足は相当蒸れているはず。むわっとしたワキの匂いを想像しただけでカウパってしまいます。
 しかも文面を読んだ限りあまりこういういかがわしい事には慣れてない感じなのもそそりました。
 まだ終電には余裕があるので行ける。
 ちょっと時間がかかりましたが、気に入ってもらえるように、そして失礼の無い様に文面をしっかりと考えてメールしました。
 それから十分、二十分と経ちましたが返信はきません。
 気になったら明日にもメールしてもらえるかなと半ば諦めたその時、待ちに待ったメールがきました。
 どうやら既に一人の男性と会っていたようです。
 その男性とはワキの匂いを嗅がせてすぐに別れ、何十件も受信していたメールからまた新しい獲物を数人ピックアップしていたとの事。
 彼女は、一人一人と会うのは効率が悪いと気付いたらしく、数人いっぺんにカラオケボックスに呼び出して会いたいとの提案を頂きました。
 私を選んでもらえたのは、練りに練ったメールの文面がどうやら気に入ってもらえたらしいです。
 もちろん私は即答でOKの返信をし、電車に飛び乗って呼び出された池袋のとあるカラオケボックスに急いで向かいました。
 
 受け付けに待ち合わせの旨を伝え、指定された部屋に入った私は夢のような光景を見たのです。
 既に4人の男性が先に到着していたのですが、主役のまゆさんがソファーに座りまるでお姫様のように男たちに囲まれていました。
 掲示板に書いていた通り小柄でスレンダーな彼女。胸の膨みラインがそそるノースリーブ姿で、意外と胸も大きくて横乳も少し見え隠れしています。ミニスカートなので美脚もバッチリ。
 黒髪カジュアルショートヘアーが似合うボーイッシュで活発ながらも清楚な感じで、とてもこんな行為を募集するような女の子には見えません。
 顔は正直全く可愛くはありませんが、男好きしそうな色気のあるエロ顔、いわゆる淫乱顔でした。
 彼女は両腕を挙げて両脇に一人ずつ男を抱えて、左右のワキの匂いをそれぞれ嗅がせていたのです。
 残る男二人はソファーの前に行儀よく跪き、一人は右足、もう一人は左足の匂いを嗅いでいました。
 まゆさんは目をうっとりさせて恍惚とした表情を浮かべています。
 私が入室したのに気付くと、
「あ、5人目きたぁ~。じゃ新入りの忠誠の儀式、さっそく始めよっかぁ」
 何がなんだかわからないまま、私はソファーに座る彼女の足元に跪き土下座をさせられました。
「おもてをあげなよ、さあ、忠誠のキスをして」
 まゆ様の許可が出たので顔をあげると、生脚を目の前に突き出されました。
「ありがたき幸せ」
 感謝の意を述べ、まゆ様の足を両手で掴んで近づくとムワッとした強烈な匂いが鼻腔を刺激します。
 どうやら生脚サンダルでこの猛暑日に一日中外を出歩いていたらしく、鼻がひん曲がるほどの臭さでした。
 その足の臭さに喜び震えた私は、躊躇なく足裏に忠誠のキス。
「両足の指全部に忠誠を誓えよ」
 彼女が私に命令。ゾクゾクする私。
 もうこの時点で肉棒は猛烈に勃起していました。
 チュッ、チュッ、と音を立て彼女によく見えるように足の指一本一本に服従のキスをします。足の指と指の隙間から立ち込める匂いもハンパじゃありません。
 時折体をぴくっと震わせながら潤んだ瞳でボーッと私を見つめるまゆ様。他の4人の男性たちは周りに立ってそれを羨ましそうに見ていました。
 儀式が終わり面接に合格した私は、カラオケ代として約束の一万円を彼女に手渡しました。

 そこから淫靡な宴のスタート。
 姫である彼女がソファーに座ってカラオケを唄っている最中、先ほどと同じ様に左右に男が一人ずつ座りワキの匂いを嗅げ、足もさっきと同じ様に二人が足元に跪いて一人一本匂いを嗅げる仕組み。
 残る一人…なんと、この残る一人はセンズリ係だったのです。まゆ様が唄っている最中、下半身丸出しでずっとセンズリを見せ付けるだけの男。なんという羨ましい行為でしょう。
 そして一曲終わるたびに交替して、どんどんローテーションしていくのです。なので全員が漏れなく姫の右足・左足・右ワキ・左ワキの匂いを嗅げ、しかもセンズリを見せれるという夢の様なシステムでした。
 このシステムは彼女がその場で考案したのですが、実によくできています。未成年なのでお酒は飲んでいなかったと思いますが、私たち男5人の忠誠心と淫靡な部屋の雰囲気が彼女を酔わせ、そうさせたのでしょう。
 それにしてもワキや脚の匂いを嗅ぎに来ただけなのにセンズリまで見せれるなんて。こんなラッキーはなかなかありません。
 私は左足から始まり、次は左ワキの順番が回ってきました。
 すっとワキに鼻を近づけた瞬間、期待以上の匂いがムワッときて気を失いそうになりました。
 びっしょり汗ばんで蒸れたワキからは、今まで嗅いだことの無いような異臭が漂っています。
「あ、ああ!すごい!」
 あまりの生臭く酸っぱい匂いに眉間に皺を寄せて思わず叫んでしまった私を、彼女は蔑んだ目で見下ろしました。
 この時、興奮しきって半笑いになっていた私を気持ち悪そうに嫌悪感を滲ませた眼差しで見つめるまゆ様。
「豚が」
 軽蔑した目で私を見ながら冷たい声でそう吐き捨て、西野カナの『もしも運命の人がいるのなら』を再び唄い出しました。
 私はまるで犬の様にくんくんとその異常な臭みを醸し出しているワキを嗅ぎ、既にパンツに染みるほどカウパっていた行き場の無い勃起を保ち続けていました。
 香ばしいワキの匂いを嗅いでいるだけで幸せなのですが、少し視線を横にずらすと目の前でノースリーブから横乳が見え隠れしています。まだ十代らしいツンと前に突き出て張りのある若々しいバストに目が眩みます。
 ふと反対側を見ると、右ワキの匂いを愛おしそうに嗅いでいる男性が目に映りました。彼は目を瞑りニヤけながらイッてしまっている様な恥ずかしい表情、まるで何かをキメているんじゃないかと疑うような幸せそうな顔をしていました。私もあんな気持ち悪い表情の顔をしていたのを彼女に見られたのだな、と思うとますますカウパー液が滲んでしまいます。
 まゆ様が曲を唄い終わったところで交替。
 いよいよ私のオナ見せの番です。
 男性は皆ズボンと下着を膝まで下ろしシコシコしてましたが、私は少しでもまゆ様に気に入られたい、男前と思われたい、もっと軽蔑されたい、その一心でズボンも下着も全部脱ぎ捨てたばかりかTシャツも脱いで全裸になりました。
「おお~!いいね~!あっはははすっぽんぽん情けな~い!へえ、結構いい体してんじゃーん」
 彼女が爆笑して拍手してくれたのに気を良くした私は、鍛え上げた胸筋をピクピク震わせてボディービルのようなマッチョポーズを取りながらペニスをしごき始めます。
「きゃっははははは、ばっかみた~い!」
 まゆ様は手を叩いて喜び、面白がってバカにしてくれました。
「こっちこいよ、近くでみてやんよ」
 思いがけない嬉しいお言葉。
 シコシコしながらまゆ様に近づき、よく見えるように目の前に立って手を動かす速度を一段速めます。
 よく蒸れた両ワキの生臭い匂いをそれぞれ男性に嗅がせ、異臭を放ち続ける両足もそれぞれ男性に嗅がせながら、下品に開いた大股の中に立ちオナニーをする私をトロンとした目で眺める彼女。口を半開きにしながら潤み輝く瞳は、私の勃起をより一層エレクトさせました。
 ワキや足の匂いを嗅いでいる男性4人もその強烈な匂いでキマっているらしく、明らかに正気を失っている表情をしています。

「全員立って全裸になりな、お前はセンズリ一旦やめろ」
 突然まゆ様が目を大きく見開いて、さも良いアイディアが閃いたとばかりにドヤ顔をし、思い立ったように命令しました。
 もちろん全員言うことを聞いて全裸になり、男5人がソファーに座る彼女と1メールほどの距離を置き半円を描くように囲んで一列に並ばせられます。
 その光景は圧巻の一言で、まさにお姫様に仕える下僕5人といったところです。私を含みて皆、その状況に喜び勃起しきっています。
 一分ほどでしょうか、5本のペニスを目で犯すようにじっくり眺めた彼女は、
「どいつもこいつも歪んだモノ生やしやがって…玉二つ入った汚い袋だらしなくぶら下げてるし…まあいいや、さあ第一回センズリ大会開催~!」
 上気した顔で声を裏返させて叫びました。
「今から一番先にザーメン出した情けない豚にご褒美与えてあげるよ、ほらほら、もうスタートしてるよ~?頑張れ頑張れ!しごけしごけ!」
 一瞬固まりましたが、意味を察すると皆が一斉にペニスをしごき始めました。
 何しろ早いもの勝ちです。
 10代の女性の目と鼻の先で、いい歳した5人の大人の男が我先にと手荒くシコシコする異様な光景。
「ああ~」
 射精を催してきたのでしょう、私の右側の男性が声をあげます。
 焦った私も負けじと必死にしごき、彼が声をあげた2秒後には、あの射精が近づいた甘美な感覚をカリ下部に感じました。
 他の男性達も声を出し始めます。
「出るときは手を挙げて申告しろよ、あと一人誰か出したらそこで終了だから一旦全員手を止めること」
 彼女がそう言った瞬間、射精する準備ができた私は手をビーンと真っ直ぐに挙げて叫びました。
「あああ出る!出ます!出ます!」
 学生時代でもこんなに元気よく手を挙げたことはありません。
 まゆ様の視線が私の爆発寸前のペニスに注がれます。
「よーしこい、よしこい!」
「あ、あ、ああ~!」

ビュッ!ビュッーーー!ビュクン!ビュビュッ!

 遠慮無しに射精した私の精液は、勢い余って彼女の太ももにまで達しました。
「うわっ!きったなーい!ちょっとー!」
 意外な飛距離に驚きながら、精液が太ももにかかり、しかもそれが美脚に垂れ流れている事に一瞬嫌悪感を出したまゆ様ですが、何食わぬ顔で、
「あ、他の豚はセンズリやめろ」
 そう冷たい声で言い放ちました。
 従順な男性達はすぐに手を止めましたが、全員がペニスをヒクヒクとひくつかせ精液もとろんと漏れ出しています。
 危なかった、ギリギリで私の勝利でした。
「きったねぇ、くっせぇしよ、このザーメンくっせぇ」
 太ももから脚に垂れた私の精液を人差し指ですくって匂いを嗅ぎながら眉間に皺を寄せて罵った彼女ですが、しかし言葉とは裏腹に一瞬にして女の表情を見せながら精液の匂いを嗅ぎ続け、
「しっかい早いねえ、情けねーなオイ。早漏のくせに何いっちょまえに勝ち誇った顔してんだこの豚がよ!ほんとダサイ…」
 私は天にも昇るような気持ちでした。他の男性は羨ましそうにそれをただただ傍観しています。

「情けない豚には約束通りご褒美あげるね、私の前に正座しなさい」
 ソファーに座る彼女の前に正座させられました。
 一体何が起こるのでしょうか?しかし私には不安はなく、期待しかありませんでした。
 今まではソフトなM男でしたが、まゆ様になら何をされても良いと思うようになったのです。

 彼女はスッと立ち上がり、下着を脱ぎ捨てました。
 そしてミニスカートを上げて下半身を露出したと思った瞬間。

シャーーーーッ

 信じられません。
 顔に尿を浴びせてきたのです。
 今まで女性の尿を浴びたことなど無く、また浴びたいとも思った事が無かったので少し戸惑いましたが、気付くと私は自らの意思で口を開けて尿を拝借していました。
 初めて浴びる女性の尿。初めて飲む女性の尿。
 今まで軽いMプレイしか経験した事がなかったの私ですが、その十代の女性から受ける屈辱感と味に酔いしれてしまいました。
 自分でもわかるくらい目が虚ろになって興奮しきっています。
 しかしご褒美はこれだけではありませんでした。
 尿を出しきった彼女はソファーに再び腰掛け、足を伸ばしてきたのです。
 そして尿を浴びて正座したまま射精したばかりだというのに既に再勃起した私のペニスを、足裏でぐにゃっと踏んでくだされました。
「ちんぽ踏むのも足でいたぶるのも初めてなんだけどさ、どお?どんな感じ?」
「最高です!もう何でもします!何でも言うこと聞きます!」
 私の従順な返事に気をよくした彼女は、ペニスを強く踏んだり軽く蹴ったり、足の親指で金玉を優しく突っついたり、まるで重さを計るように足の甲に金玉を乗せたり、亀頭に足を乗せて足裏でカリをぐりぐりしたり、金玉を蹴ったりして遊び始めました。
 足でペニスを弄ばれている、しかも十代の女性に…その屈辱感に早くも二度目の射精を催してきた私。
 それでも必死に耐えていましたが、射精を我慢しているのに彼女は気付いたらしく、
「なんだ、またイクんか?だっせぇなオイ早すぎじゃね?ったくだらしないんだから」
 そんな風に屠りながら、足でとても初めてとは思えないほど的確にペニスを弄びます。
「あっああっ!ふうぅ、う!くうう!」
 あえぎ声まで漏らしながら必死に我慢する私の表情をじっと見つめながらも、足でカウパー液まみれのペニスをくっちゃくっちゃと猥褻に責め続けるまゆ様。よっぽど興奮していて唇が乾くのか、時折ペロッと唇を舐めるのがまたたまりません。
「そんな女みたいな声出して…ほんとに惨めで情けないねえ、おじさん」
 そう言うまゆ様も顔は上気して火照っており、興奮しているのがわかりました。

「こーゆーのはどうなの?」
「あ!あああああ!すごい!」
 なんと彼女はガニ股になって両足でペニスを挟み、こっちに身を乗り出したと思ったら両手を使って私の両乳首をつねってきたのです。
「ほんっとだらしないね~、こんなのがいいんだ?」
「あっあっああああ!はあ、はあ、はあ、い、いいです、最高です」
 両足の裏でペニスを挟みこんで上下させながら、左右の乳首を摘んでつねったり指で弾いたり爪を立てたり引っ張ったり…。
 ふと周りで立たされ見ている男性達を見ると、全員が羨ましそうな顔をしながら勃起しチンピクさせています。
「もうやばいの?ねえ?顔やばくなってるよ?ちんぽもすっごくやばくなってるみたい」
「あああ、は、はい!やばいです!すごいです!まゆ様がすごいんです!あ、ああ、へ、変になりそうです!」
「お前がやべーのは顔とちんぽ見りゃわかるよ、さあもっと変になれ。もっとおかしくさせてやるよ、狂ったとこ見せてみろ変態!おかしくなれ!狂え!」
 テンションが上がりすぎて暴走しだした彼女に、血走った目で蔑みながら徹底的に罵倒され続けました。
 そして異臭漂う足でペニスを陵辱し乳首を嬲りながら、唾をぺっぺっと私の顔に吐きかけたと同時に、またして尿を、しかも今度はペニスに浴びせてきたのです。
 男としてこんな屈辱はありません。
 しかし彼女の小便を浴びながら足コキされ続けるペニスはますます隆起し、一気に射精を促されてしまいました。
 もう年上として威厳はもちろん、男としてのプライドなど微塵もありません。二十近く歳下、身長も三十センチほど低く体重など私の半分にも満たないでしょう。若く、小さく、か細い黒髪ショートの少女に身も心もボロボロに犯され辱めを受ける至福。
 完全に彼女の成すがままにいたぶられて、脳髄が快感で痺れ悦んでいる自分に身震いしました。
「で、出そうです!また出そうです!」
 私は両手を挙げてペニスが射精準備に入っている事を申告しました。
 その瞬間。
 彼女がパッとペニスから足を離し、摘んでいた乳首を離しました。
 そして強烈な平手打ちをお見舞いされたのです。

パチーン

「何だらしない声出してんの、それでも男かよ?しっかりしてよ!つかおじさんさあ、誰がイッていいっつった?あたしザーメン出していいなんて一言も言ってないよね?」
 ビンタ一発と彼女の見た目からは想像できない凄みで少しだけ正気に戻り何とか射精は我慢できましたが、それでもビクッビクッと痙攣するペニスからは我慢しきれなかった少量の精液が溢れペニスをつつーっと垂れてきていました。
 イク!と決意しペニスも睾丸はもちろん、精神も肉体も魂すらも猛然と射精体勢に入っていたところに悽絶な寸止め。
 体中の毛穴が逆立ち、筋肉は打ち震え、神経はペニス一点に集中してしまい気が気ではありません。
 焦点の合っていない虚ろな目をしながら私は必死に哀願します。
「お、お願いします!いかせて下さい!射精させて下さい!」
 彼女は「ふ~っ」と深くため息をつき、足のつま先で金玉を蹴飛ばしました。
「うあっ!」
 呻き声をあげる私ですが、その痛みすら快感に変わっています。
 まゆ様はそれを察した模様。
「ま~たやべえ顔しやがって…あのさ、絶対出しちゃだめだからね」
 呼吸困難になりそうなくらいに息を荒くしながら、首と縦に何度も何度も振り頷きました。
 しかし、すかさずまた金玉を蹴られるのです。今度は足の甲で勢いよくバチッと蹴られました。
「うおほおおぅ!」
「出すなよ」
 また同じようにサッカーボールを蹴るように金玉を蹴られます。
バチッ
「うっぐううう!はあ!」
「イクなよ」
バチッ
「ああああはああんんん!」
「出すなよ」
バチッ
 延々とその繰り返しです。
 もうそこが天国なのか地獄なのか、わからない状態に私は追い込まれました。
 自分がどんな格好をしているのか、どんな体勢なのか、どこに居るのか、何階に居るのか、方向感覚も重力感覚すら狂い、記憶すらも飛んでしまいそうな痛烈にしてフワフワとした感覚。いや、ひょっとしたらと半分魂が抜けかかっていたのかもしれません。
 宇宙に行ったことはありませんが、宇宙遊泳をしているとはあんな気分なのでしょうか。
 空間と時間の狭間で、極上の痛みと痛烈な快感が交錯。
 私は呆けた虚ろな目に涙を浮かべ、鼻水とよだれを垂れ流し、体中に電気が走っているかのような至高の快楽に恍惚となり溺れていました。

ズン!

 突然、彼女の足の指が睾丸に重く突き刺さりました。
 足のつま先を立てて金玉にめり込ませるように蹴られたんです。そう、サッカーでいうところのトーキックで。
「おごおおおおお!」
 潰れたのかと思うくらいの、あまりの痛さに睾丸を押さえて悶絶しました。
「ふん、だらしねえな」
 そう冷たく言いながら彼女は更に追い討ちをかけるがごとく、睾丸を抑えている私の手の上からガンガンと踏みつけてきました。
 見上げると、まゆ様の目は完全に鬼のように血走り、悪魔のごとく薄ら笑いを浮かべ、頬は紅潮し興奮しきっている様子です。
 男性ならわかるでしょうが、あの睾丸の痛みはそんなにすぐは治まりません。それを知ってか知らずか、悶絶している私の急所をピンポイントに目掛け容赦なく踏みつけてきます。
「うら!キンタマ!キンタマぶっ壊してやる!キンタマ破壊させろ!キンタマよぉバカになるくらいぶっ壊してやるから!」
 もう手がつけられません。
 完全にトランス状態になっている彼女。
 周りの男性達はゴクッと喉を鳴らし、それでいて勃起し続けながら私がいたぶられるのを息を呑んでじっと見つめています。
 ふっとまゆ様の体が浮いた、その次の瞬間。
 ジャンプした彼女は全体重を私の急所に乗せて着地しました。
「ぐおおおおお!おっほおおおうう!」
 いくら両手で押さえているとはいえ、人間一人がフットスタンプで睾丸に乗ってきたのです。
 体が睾丸から頭の先まで真っ二つに裂けた様な痛みを覚え、さすがに一瞬で気を失いそうになりました。
 ピクッ、ピクッと痙攣して体を思うように動かせません。
 薄れてゆく意識の中で聞いた彼女のセリフ。
「もうこいつ、しばらく使い物にならなそう…よし、残った人たちで第二回センズリ大会始よっか、さあスタート!」
 あっけに取られていた男性達が突如としてペニスをしごき始めました。
「どんどん出せよ!ご褒美欲しい豚は早く出せ!ぶっ放してる情けない姿見せてみろ!」

 気がつくと、あれから二時間ほど経っていました。
 起きて周りを見渡すと、全員がノックアウトされ気絶していたのです。
 そしてまゆ様は帰られたのか、もうその場には居ませんでした。

 数日後、私は彼女にまたお会いしたい旨を伝えるためにメールしました。
 そして運良く会って頂ける事になったばかりか、その日は宿泊先を探していたらしく私のマンションに泊まることになったのです。
 その日のまゆ様は、まるでボクシングのサンドバッグを叩くように私の睾丸を叩いてはしゃいでおりました。
 だらしなくぶら下げているのが丁度良いらしく、サンドバッグ代わりにされたのです。
 加減を知らない十代なのでパンチは本気、痛恨の一撃となった渾身の右ストレートを睾丸に喰らいKOされました。
 完全にS女に覚醒してしまった彼女。まだ十代なのに、これからどんな素敵な痴女、いや、女王様になるのでしょうか。
 その時の私は、泣きながら勃起と体の震えが止まりませんでした。
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