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ダンナには悪いけど…上司の巨根にメロメロなの♥

私はダンナと結婚して5年になるのですが、夫婦仲も5年をすぎるとどこか冷めてくるようで、最近ではセックスの頻度もガクッと少なくなりました。
私自身、ダンナの退屈なセックスに飽きてきた感もあります。

そんなおりに、私が働いている会社で他の部署から移動してきた上司に心ときめいてしまいました。
私とほとんど年齢が変わらないのに、しっかりとしていて、ジムに通っているらしく体も無駄な肉がなく引き締まっていました。
顔もイケメンだし、仕事もできるしで「誘われないかな……」と我ながら浮気心を抑えられなくなっていました。

そんな私の気持ちを彼も感じ取ったのか偶然か、連絡先を交換しLINEでプライベートなメッセージをやりとりするようになり、お昼休みは二人きりでランチにいったりするようになりました。
朝起きてから通勤中、仕事中、帰宅中、夕飯の支度中、寝る前など、ずっとメッセージをやりとりしてます。もちろん仕事の話も多いので、ダンナも気にしていません。
一度だけですが、ダンナとセックス中にその彼とLINEしたりしました。ダンナが正常位で私にしがみついて一生懸命腰を振っている時に、後ろ頭を左腕で抱いておっぱいに顔を埋めさせ、後ろを見れなくさせてバレないように右手で上司とメッセージ交換してたんです。もちろん演技で声は出してました。

上司とどうもキッカケをつかめずにこのままダラダラとした関係が続くかな、と思っていた昨年末、会社の業務で私と彼が出張に行くことになりました。
出張先での仕事も無事に終わり、その日は予約しておいたビジネスホテルに泊まることに……。
正直何かを期待していなかったというとウソになってしまいます。
彼に夕食を誘われて、ちょっとオシャレな居酒屋にいった時にはそお覚悟を決めました。
わざと酔ったフリをして、彼に持たれかかり甘えた視線で彼の顔を見上げると「部屋で飲みなおさない?」と誘われてそのまま素直に「うん」と頷いてしまいました。
そのとき、チラリとダンナに対して罪悪感を覚えましたが、ココまできたらもう自分では止めることができませんでした。

ホテルに帰るまでにコンビニでお酒とおつまみを買って、いざ彼の部屋へ。
だらだらと他愛のない話をしつつ、彼に甘えたように寄り添うと、彼のほうから抱きしめてきてキスをされました。
アルコールの匂いがするキスでしたが、私は逆らうこともなく。むしろ彼の口に舌をねじ込んで、甘ったるいキスをしました。

彼は私の体を優しく抱き包みながら、私の手を彼のペニスに……。
私の耳元で「触ってみて?」とつぶやく彼の言葉を聞いて、恐る恐る彼の男根を握ると服の上からでもはっきりと判るほどの巨根でした。
少なくとも私が今まで経験した男性で一番大きかった人よりも一回りは大きいことは確か。
私はビックリして彼の顔を覗きも込むと「すごいでしょ」と照れくさそうに、でも自慢気に微笑む彼にまたキスをされて口をふさがれてしまいました。
え?まだ大きくなるの!?
どんどんと私の手のひらの中で硬さと大きさを増す彼の肉棒。
私は「こんな大きなものが入るのかしら」と不安に思いつつも、ズボンの上から彼のペニスをしごきます。
ずいぶんと窮屈そうだったのでチェックを下げペニスを外に露出させました。
むわっとした男性特有のいやらしいオスの匂いが鼻腔をくすぐって私は体の芯から熱くなるのを感じました。
彼に「しゃぶってよ」と言われて、黙って彼の股間に顔をうずめます。
「旦那さんのと比べてどう?大きい?」と聞いてきたので、
「大きいってもんじゃないわ、比べ物にならないわよ」と正直に言うと、嬉しかったのか亀頭をヒクつかせてまた一段太くなったみたい。

改めて私の顔の目の前にそそり立つ彼の大きなペニスに、私はとても顔が熱くなるのを感じました。
でも、ここで恥ずかしがってはいけないと思って、思い切って彼のペニスを口の中に頬張りました。口の中いっぱいに巨根が…。
呼吸困難になるかと思うほど、大きなペニスとむせ返るようなオスの臭いにたまらず私は眉根を寄せてしまいましたが、彼は私のそんな表情にそそられたようで、わざと腰を振り私の口を犯します。
彼のデカチンに苦しい思いをしながらも、その満足そうな顔がとても可愛らしくって我慢して彼のされるがままになっていました。
私のおっぱいを揉んだり乳首を摘んだりしながら人妻として経験豊富な私のテクニックと口の感触を楽しんでいる彼、途中「もっと吸って」「舌を使って」と言うリクエストに健気に答えながらフェラチオをすると彼の大きなペニスがビクビクと震えるのと同時に「で、出る!」と彼が言うのとほとんど同時に大量の精液が口いっぱいに放出されました。
私は精液の味が苦手なので、普段ならスグに口を離してしまうのですが、大きなペニスと彼が私の顔を抑えているせいで顔を離すことができず、大量の精液で溺れそうになってしまいました。

やっと射精が終わり巨大ペニスを口から引き抜かれて私が咳き込んでいると「入れても良い?よね?」と聞かれたので、頷いてベットの上に正常位の形で寝転がりました。
普段ならきちんと愛撫をしないと濡れない私が、彼の大きなペニスを咥えていたというだけでかなり発情してしまったようで、すでに膣内から汁が溢れ出してお尻の穴まで垂れるくらいまでなっていました。入口はもうぬるぬる濡れて、メスの匂いが漂っているのが自分でもわかります。
彼は回復力も早く、私の口の中に射精したばかりだというのに、すぐにその大きなペニスを硬くして上を向いていました。
「お邪魔します」と彼が言うのと同時に巨根が私の中に。
とても大きな彼のペニスが入ってくるだけで、普段のダンナのペニスではあたらない部分が刺激され、私は辛抱溜まらずだらしなく挿入されただけでイってしまいました。
その後も何度も彼に弄ばれて、帰りの新幹線では二人ともぐったりと眠っていました。

後から彼に「なんで私の中に入ってくる時にお邪魔しますって言うの?」と聞いたら、「君は人妻だろ?中は人の敷地だから一応マナーをわきまえないと。俺はマナーを大事にするんだ。」と真剣に言うので私はちょっと笑ってしまいました。
その日以来、私と彼は時間があるとセックスするような関係になりました。
特に土曜日は毎週休日出勤と嘘をついて、一日中ホテルで彼の巨根を味わっています。
今日からダンナが出張で今週いっぱい帰ってこないので、彼が泊まりにくる予定。うんと精のつく料理つくって食べさせて頑張ってもらおうと思ってます。すごく楽しみ♪
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