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私の膣底の一番深いとこをほじくった不倫男性の巨根が忘れられません

私は不倫や浮気などの不貞行為とは、ずっと無関係な生活を送っていました。
しかしある夏の夜、知り合いの紹介で出会った男性についついやらせてしまい、その後しばらく不倫していたことがあります。
当時の私には彼氏がいましたが、流れで男性にさせてしまったのです。

その男性と知り合ったのは居酒屋でした。
私の友人が職場の人とちょうど近所で飲んでいて、私もそこに合流したんです。
友達にマンガを借りていたので、それを返すだけですぐに帰ろうとしましたが一緒に飲んでいく事になりました。
私たちは飲んでいるうちにだんだん打ち解けてきて、その一緒に飲んでいた妻子ある男性と意気息投合して大盛り上がり。そして、軽い気持ちで携帯の番号を交換しました。

後日、また飲もうとなって今度は仕事帰りに待ち合わせして二人で飲みに行きました。
男性は私よりも20才ちょっと歳上だったので、私からしたらお父さんに近い年齢です。だから、セックスするなんて頭にありませんでした。
その日はすごく暑い日だったのでキャミソール一枚で出かけたんですが、薄着の私の体を、特にキャミソールにピッチリと張り出した大きな胸のラインと深い胸の谷間を彼がずっといらやしい目で見ていたのは知っていました。でも、元々胸が大きいせいで男性の視線を浴びることに慣れていた私は特に気にしません。
そこで飲み終わった後にもう一軒だけ付き合ってと言われ、ご馳走してもらったのもあって付いて行ったんです。
店まで歩いている途中、男性が疲れたから少し休もうと言ってきました。
小道に外れた奥まった所にちょうど小さな公園があったので、そこのベンチに二人で座った途端、男性がキスしてきました。
彼からしたら、その人の子供ぐらいの歳の私にキスしてくるんです。
ビックリしましたが、キスがとても上手だったのでそのまま流れに身を任せてしまいました。

男性はキスしながらキャミソールの上から私の胸を触り爆乳を堪能すると手を入れてきました。
私も男性のペニスをズボンの上から触ったんですが、ズボンが突き破れるんじゃないかと思うくらいもっこりしてたの。
あ、これは巨根だなって確信しました(笑)

場所は公園でしたが、あまり人目につかない場所にあります。
しかも夜の11時くらいだったので人はほとんど通りません。
それでも、もし誰かに見られていたらと思うとビクビクしましたが、その恥ずかしさが余計に興奮させました。
彼は私のブラを外し、直に大きなおっぱいを持ち上げ揉みしだいてきます。
太モモを触り私が抵抗しないのが分かると、ホットパンツを脱がしパンティー中に手を入れて愛撫してきました。
アソコの音がクチュクチュと、誰も居ない真夏の公園に響きます。
下着を脱がさせ、上はキャミ一枚、下は丸出しの姿になった私はベンチの上で大きく股を開く格好に。
蒸し暑い日だったし仕事帰りで当然洗ってないから、すごく匂ってた。
彼は地面に膝をつき汗と愛液にまみれた私の毛深いアソコの匂いを、クンクンと嗅ぎ嬉しそうな顔をしながらペロペロと舐め回しました。
「すごく臭い、たまんないよ、鼻がひん曲がりそうなこの臭さ最高だ!」
『ああん恥ずかしい、臭いおま○こ、好きなの?』
「好きだよ、大好きだよ!臭い方がいいに決まってるだろう。男はみんな臭いおま○こが好きだから」
『奥さんのより臭い?』
「ああ、すごいよ!気を失いそうなくらいの匂いだ、この臭さは本物だよ。妻のは無臭だからつまんないんだ」
彼はベンチに座りなおし、私を膝の上に乗せた。そしてズボンのチャックを降ろしてペニスを披露しました。
ムワッとする男の匂いと共に飛び出した彼の元気が有り余ったペニス。
予想通り、いえ予想以上の巨根です。
対面の格好のまま、私が軽く握ってシコシコしてあげると一段と逞しく隆々としてくる。
「ここで入れていい?」
『…うん♥』
彼は私の腰を持ち上げ、そのまま狙いを定めるように巨根の上にゆっくり降ろします。

私は巨根をギュッと握って自分の穴に当てがい上から腰を降ろすと、とんでもない大きさのペニスがぬぷぬぷと私の中に沈んでいく。
『んあぁっ!』
気持ち良すぎて叫んでしまいました。
すごい深い所まで入ってきてる。
彼氏が入ってきたことのない所まで侵入されてる…。
彼氏だけじゃない、今まで私の中に入ってきた多くの男達が誰も辿り着かなかった私の奥地に、彼が初めて到達。
私の一番深い場所の味を、彼だけが知り得たんです。
男性が腰を動かすと、私は『やっあっはぁ…ん♡』と巨根が衝撃すぎて体を反ってしまいました。
腰を動かす余裕がないくらい快感に溺れてしまった私。
「妻よりいい、妻のよりいい!」
そう言いながら私を持ち上げ上下に揺さぶり、下から狂ったように突き上げる彼。
『ああ、嬉しい!』
自慢の爆乳に彼の顔を埋め、巨根をたっぷり味わう私。
彼はそれから5分くらい腰を動かすと、切ない声で「ああもう、イキそう…」と言ってきました。
まさか中出しさせる訳にもいかないので、最後はパイズリし口の中でイカせてあげました。
男性からたくさん出された精子を私は残さずごっくんし、『奥さんにばれたらまずいでしょ』と言って舐めて綺麗にしてあげました。
その日はそれでお別れ。
終電ギリギリです。

それから私達はセフレとなりました。
私は巨根が忘れられず、二回目からは自分から誘ったからです。
奥さんには悪いけど、あんな巨根を独り占めするなんてずるい。
私も巨根で得られる喜びを分けてもらう幸せ。
当時付き合っていた彼氏はそこまでペニスが大きくなく普通サイズ、セックスも退屈だったのですっかり巨根にハマっちゃっいました。
その後しばらく不倫関係を楽しんでたのですが、中出し好きの彼の子供を妊娠したのが奥さんにばれて別れてしまったんです。

付き合っていた彼氏と結婚し、子供も旦那の子として無事に出産。
今は落ち着いていますが、やっぱり時々、巨根が恋しくなってしまいます。
あの挿入された時の圧倒的な衝撃と、深い所に侵入され奥をほじくられた感覚は今でも忘れられません。
思い出すだけでおま○こが湿って、下着の上からでもいやらしい匂いが漂っちゃいます。
久々に連絡してみようかな。
不倫相手の巨根が恋しい
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