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年下の男の子を顔面騎乗で犯すのが好き

どちらかと言うと姉御肌の私はいつも年下男性とばかりお付き合いしています。
今年始まって早々に、友人の紹介で私にぴったりな弟のような男性と出会う機会があり、かなり私好みのワガママなプレイを楽しめる相手を捕まえました。

その年下男性のマサト君は、自分からは積極的に手をつないだりキスはしてこない草食男子なので、私の方から食事の後に酔ったフリをしてホテルで休憩するような形にして、エッチへと誘いました。

まるで生まれて初めて女性とホテルに来たかのようにドキドキしているマサト君に「凄く酔ってて暑いから、服を脱がして欲しいの…シャワーも浴びたいから、ねえお願い」と手を取るとシャツのボタンを外すように指示。
彼はぎこちないながらも私のシャツを外すと、露になった下着姿に真っ赤な顔になります。
あんまり可愛いからそのまま抱きついて、ガッチガチに膨張してたぺニスをズボンの上から触ってあげました。
正直、ペニスにはそれほど期待していなかったんですがこれが結構大きくてラッキー。

「こんなに大きく腫れ上がってる…パンパンで可哀想、どうしたらいいのか教えて?」と意地悪を言うと、吐息を漏らしながら「パンツがキツイから早く出して舐めて欲しい…」と急に大胆になりはじめました。

そのまま素直に舐めるのは嫌なので「じゃあマサト君が私のオ○ンコを舌だけでイカせる事ができたら、腫れた大きなぺニスに最高のお手当てしてあげるね」と、そのまま彼の顔の上にしゃがみこみ、顔面騎乗でクンニさせてみたのです。
するとペニスが張ちきれそうな位に硬く膨張したので、彼がMだと分かりました。
ぺニスを早くどうにかして欲しいと言わんばかりに、必死で音をたてながら美味しそうに私の洗っていないオ○ンコを舐めてくれました。
舌の先で膣の中を掻き回したあとクリトリスにしゃぶりついてきたので、流石に私も声が漏れてしまいました。

マサト君は舐めながら、何度も「凄くオ○ンコ美味しいです…僕の舌で沢山喘いでいって下さい」と言うので、「早くイカせて、いやらしく舌先を使って」と体をよじらせてクリトリスを彼の舌にあてがい、その舌の動きに合わせるように腰を動かして感じまくりました。
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やっぱりマサト君はMっ気のある男性なので、色々と我慢させられながら従うのが快感なんでしょうね。
舐めている最中にも、どんどんぺニスの先からは透明の汁が溢れています。
それを親指でくるくると亀頭に塗りつけるように触ってあげると「ううっ…」と切ない声を漏らしました。
とても可愛くて仕方ありません。

そのうち徐々に、クリトリスへの高速な舌使いが始まり、コツをつかんだらしい彼が狂ったように舐め始めると全身がまるで性感帯のようにビクンとなり始め、ホテルだからと安心して大きな声をあげながら絶頂を迎えました。

次は私がご褒美でマサト君のぺニスを舐めてあげる約束ですが、その前にマサト君を近くにあったタオルで目隠し…。
そして「今から舐めてあげるからね」と仰向けに寝かせ、フェラは一切せずペニスに腰を降ろしました。
ズブズブと一気に私の中にぺニスを挿入させたのです。
私のオ○ンコからいやらしい汁が溢れ出していたのでペニスもスムーズに入ってきました。

「ううっああん!温かくて…ヌルヌルして…な、なんかおかしいです…!」
マサト君が戸惑うのを無視して、上下に深く浅くと動いてあげました。
下の口から溢れるスケベ汁でピストン運動もスムーズ、彼の野太いぺニスを咥えて離しません。
騎乗位で男を犯す自分の淫乱さにも酔いしれゾクゾクしちゃう。
腰をクネらせたり回転させて楽しみ、膣で巨大なペニスをたっぷりと味います。

ヨダレを垂らしながら悦に入っていたら、ぺニスがピクピクと脈を打ち出したのを感じたので、マサト君の目隠しを外しディーブキスをしながら、その脈打つ男性自身を膣に奥深く沈めてあげました。
そしたらマサト君は「ああああんっ!!!」とまるで女の子のような切なく大きな喘ぎ声をあげながら、大量の精液を私の中に放出させました。

今ではすっかり私の虜になったマサト君、いつも顔面騎乗と目隠し痴女プレイを可愛くおねだりしてきます。

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