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出会い系サイトで知り合った若い男性の巨大ペニスにメロメロなんです

私がダンナと知り合って十年近くになります。
結婚して子どもが生まれてから、セックスは年に1度すれば良いほうになっていました。
でも、私は歳を重ねるごとにどんどん性欲が沸きあって抑えられなくなってしまい、ついにスマホに機種変更したのをキッカケに出会い系サイトに手を出してしまいました。
ダンナへの罪悪感を感じましたが、それよりも男性とセックスしたいという女の本能が勝ってしまったんです。

今までの携帯ではメールしか使ったことが無かったので、初めての出会い系サイトは使い方もよく分かりません。
四苦八苦しながらもプロフィールを書き込み写真をアップ。
初めての出会い系サイト
すると20人くらいからすぐメッセージがきたので、とりあえず全員に返信してやり取りしてみたんです。
でも会いたいと思う男性はいませんでした。
みんなおちんちんの写メを送ってくるんですが、そんなにパッとしたモノもなかったし。
で、手当たり次第に登録した出会い系サイトの掲示板の一つに「巨根に突かれたい女性募集」という書き込みを見て、興味がでてメッセージを送ってしまいました。
「はじめまして~」というメッセージから始まって、最初は他愛のない話をして「なんだかこの人とならいいかなー」と思ってしまい、彼と会うことに。

彼とラインIDを交換し直接連絡を取り合うようになると毎日のように彼からおちんちんの写真を送られてきて、その巨大さびっくり。
でも実際に目の前で確かめるまでは正直言って半信半疑でした。
ほら、おちんちんの写メって撮り方によって大きくも小さくも写るじゃないですか。
でも実際に彼といっしょにラブホテルに入ると、それが本当だということをイヤというほど体に教えられてしまいました。
すっかり出会い系にハマった人妻

ホテルに入って彼とキス。
私よりも年下で若いのに優しいキスをされて、思わず私は独身時代を思い出してしまいました。
何度も小さくフレンチキスをされて、長らく忘れていた胸のトキメキを思い出してしまった私。
彼と何度もキスをしているうちに頭の中がボーっとしてきたのが、分かりました。頭の回転が遅くなってしまい、私は彼にされるがままに…。
いつの間にやら服を脱がされて肉体を露にされてました。
おっぱいをもまれ、乳首をつままれ、体の疼きを隠しきれなくなった私の口から淫らな吐息が漏れます…。

彼に優しく横にされると、顔の前に大きなおちんちんを見せ付けられてしまいました。
私の目の前にあったのは、写メで見たよりもずっと大きく、ずっと凛々しいペニスだったんです。
思わず『男らしい…』なんて言っちゃった。
余りの大きさに口を大きく広げ言葉を失っていると、「びっくりした?」と彼に笑われます。
私はわけもわからず『ペットボトルみたい』と言ったら彼は噴き出して笑っていました。
「じゃあ、ペットボトルを飲むように先っぽを吸ってもらおうかな」
彼が私の唇にフル勃起した男性器を押し付けてきました。
出会い系サイトで出会った若い男性の巨大ペニスにメロメロなんです
私はダンナのおちんちん以外は直接は見たことも触ったことも無かったので、慣れないながらもおずおずと彼のパンパンに膨らんだ亀頭にキスをし、軽く先っぽの穴を吸ってから、人生初ってくらいに口を大きく開けて咥えます。
ダンナのおちんちんとは違う、若いオスの匂いが口いっぱいに広がる。
私はその匂いを、彼にバレないように肺いっぱいに吸い込んだのでした。
「フェラするのは初めて?」
と彼に聞かれて、
『まさか。でもダンナ以外は知らなくって…』
そう言うと彼は、
「これからたっぷりと練習すれば良いよ」
と言って微笑み、
「俺のでね」
と付け足しました。

なんだかとても私の中に言葉にし辛い高揚をそのときは感じてしまったんです…。
「ああ、上手、そうそう、そこ強く吸って。そこ舌先で舐めて」
彼に言われながら彼に体を弄られ、ダンナ以外には触られたことがない私のアソコを69の体勢で彼にたっぷりと愛撫されてしまいました。
彼の舌使い。
彼の指使い。
お尻の穴まで丁寧に舐めまわされてもう脳みそはトロトロ状態。
ダンナのソレとは全く違う、そのテクニックに私は何度も体を震わせてしまいました。
私がオーガズムに達したいのにも関らず、彼はわざと私の気持ちの良い部分を外しネットリと責めるのです。
その焦らしかたに溜まらず『ちゃんと舐めて!』と私が叫ぶと彼が「奥さんイヤらしいんだね…」と、とてもイジワルそうな顔をして私の顔を覗きこみます。
「じゃあ、お仕置きしないとね」
私をベットに寝かせ、恥ずかしがる私の股を大きく開かせると、膣口に巨大なペニスをねじ込んできました。

ずぶずぶと私の中に入っていく彼の巨根
久しぶりに挿入されるペニスの肉々しい感触、しかも初めて入ってくるその圧倒的な大きさに、私は悲鳴に近い喘ぎ声をあげてしまいました。
膣穴を目いっぱいに広げられ、ゴリゴリと膣内を押し上げられるその感覚に私は溜まらず嗚咽を漏らし、顔を崩し喜び、彼の腰に足を絡め腰を振ってしまう。
それを見た彼がまた「奥さんいやらしい…」と言いながら腰の動きをもっと激しくしていくものだから、私は今まで高まってしまったものを抑えることができず、初めて中でイカされてしまいました…。
今までクリでしかイッたこと無かったから、まさかペニスで中イキするなんて夢にも思わなかったの。
不倫相手の巨根にメロメロになっちゃった私

私がビクビクと体を震わせると彼はなんだか嬉しそうな表情を見せます。
「まだまだこれから調教してあげるからね」
そう言うと、ビクビクと震える私を無視して何度も何度も巨根で激しく突き上げる。
私はわけがわからなくなって、何度イッたかわからないくらい何度も達してしまっていました。
彼は私に「ダンナのより良かったでしょ」と言って優しく頭を撫でてくれ、私は『うん…とっても…よかった…』と頷きました。

こんなに気持ちが良いセックスは生まれて初めてで、その日から私と彼の不倫関係は始まったんです。
今では心も体も満たされる日々が続いていますが、いつかこの関係が終わってしまうのか不安に思う気持ちもあります…。
彼の巨根を手放したくないんです
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