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自分が巨根だと初めて自覚したあの日

 私が高校三年生の時に付き合っていた彼女との体験談です。
 同時に、初めて自分のペニスが巨根だと自覚したのがこの時です。

 私がこの当時付き合っていた女子は同じ学校で、隣の隣のクラスの子でした。
 そのクラスには男子生徒から四天王と呼ばれていた4人のかわいい女性がいたんですが、その中の一人が彼女でした。
 ダメもとで告白してOKの返事をもらって、天にも舞い上がるような気持ちでした。
 そして一ヶ月目でキスをして、二ヶ月目でキスの最中にちゃっかりEカップの胸を揉みしだきました。
 そこまでいけば後はもうセックスしかありません。
 当時受験生でしたが、勉強もそこそこに頭の中はSEXの事ばかりです。

 そして付き合って三ヶ月目、そのチャンスは訪れました。
 両親が一泊二日の旅行に出かけ、家には二日間私一人だけになったのです。
 もちろん彼女を誘い、私の家で泊まりがけで勉強する事になりました。
 深夜まで勉強し寝る時間になりました。
 私が先にお風呂に入り、その後彼女がお風呂に入り、二人でベットに入ります。
 高校生二人が抱き合い、ぎこちないディープキスの後、彼女の胸を揉みます。
「ん…、んふっ…」
 少し声が出て、息遣いが荒くなります。
 パジャマをめくるとノーブラ、彼女の乳房があらわになりました。
「恥ずかしい…、電気消して」
 彼女がそんな事を言いますが、私は彼女の身体が見たいので豆電球にしました。
 そして乳首を舐め回し、同時に下半身をまさぐります。
「はぁ、はぁ…、あっあん」
 彼女の声が次第に大きくなってきます。
 興奮してたまらなくなったのか、なんと私の勃起しきった肉棒をパンツの上からすりすりと小さな手で触りだしました。
 そして私のパンツを脱がして、ギンギンに反り立った肉棒を目の前にした時、
「おっ…、おっきい…」
 そう言った後、彼女は一瞬言葉を失いました。
 そしてまじまじと、じっくり肉棒を凝視しているのです。
 豆電球一個だけ点けていた暗い中でも、痛いくらいの視線が突き刺さります。
 眼球は先っぽから玉までゆっくりですが何度も何度も見定めているようでした。

 私はフェラチオをしてほしいと頼んだのですが、大き過ぎるのか彼女の小さな口ではしっかりと咥えることができません。
「これ、咥えるのは無理だよ」
 彼女がそう言いましたので、舐めてもらうようにお願いしました。
 彼女はまるでアイスキャンディーを舐めるように私のチンポを根元から先っぽに向けてペロペロと何度も舐めてくれます。
 その美味しそうに舐める姿を見ていたら、私はたまらなく愛おしくなり彼女を抱きしめました。
 もう一度ディープキスをし、
「挿れていい?」
と彼女に聞きました。
 黙って頷く彼女。

 私は少しづつ、ゆっくりと彼女の中にペニスを入れていこうとします。
 しかし、なかなかうまいこと入ってはくれません。
 私も当時は慣れないことでしたし、何よりもペニスの大きさが中に入るのを邪魔するのです。
 すっかり濡れ光っている彼女の女性器、愛液が溢れ出している狭い穴に狙いを定め挿入しようとするのですが、ぬるんっと滑ってしまいます。
 それでもなんとか挿れようと、しっかりとペニスを当てがいゆっくりゆっくりと彼女の中にねじこみます。
 少しずつ奥へ奥へと侵入。
 どうにか彼女の中に全てを挿れた時は、何とも言えない充実感が全身を覆い、もう一度抱き合いました。
 そしてゆっくりとピストンをし始めると、
「あっ…、ああ~おっきい…、あっ…、おっきい…」
と彼女は何度も何度も繰り返し言ってきます。
 大きいなんて言われて嬉しくなった私は、調子に乗ってどんどんピストンの動きを早めます。
「あっ、あっ、あんっ、あんんっっ」
 彼女の声が大きくなっていきました。
 正常位から騎乗位に体位を変えて、今度は彼女に動いてもらいます。
「こんなに大きいの初めて」
 そう言いながら彼女は幾何学的な動きで腰を振り回し続けます。
 時折私が下から激しく突くと、その時の彼女の叫ぶような喘ぎ声と歪む顔にますます興奮しました。
 鼻穴を広げ、口を半開きにし、眉間に皺を寄せ…あんなにカワイイ彼女が顔をこれでもかと歪ませ、すごいブスな顔になって喘ぐんです。
 イキそうになった私は、もう一度正常位になり激しくピストンを繰り返しフィニッシュしました。
 女性器深く埋まっていたペニスを引き抜いた瞬間の発射。
 彼女のお腹もEカップのバストにも浴びせましたが、よく飛んだ精子は顔や髪まで到達したんです。
 かわいい彼女の顔や綺麗な髪を精子まみれに汚した事に、何かすごい達成感を覚えました

 終わってから私の腕枕で彼女と寝ながら話をしている時も、
「なんかまだ挟まっているみたい」
と彼女は満足気にずっと言っていました。
 その時のセックスで(ああ、自分のペニスは大きいんだ)と初めて自覚したのです。
 次の日の朝もう一度セックスをしたのはもちろん、その日を境に猿のようにやりまくったのは言うまでもありません。
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