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旦那の寝ている横で黒人に荒々しく突かれ中出しまで許してしまいました

 普通ならば、結婚式を挙げた後は生理じゃなかったらみんな初夜を迎えると思います。
 お祝いムードの頭ですし、挙式したホテルに泊まるカップルならば家とは雰囲気が違うホテルでするのが自然な流れですよね。
 私も結婚式の後はそこのホテルに宿泊したため、てっきり旦那と子作りをすると思っていました。
 しかし、結婚式を終えて二次会から帰ってきた時は旦那がヘトヘトに疲れ果て、しかも超がつくほど酔っ払っていました。
 服は脱ぎ全裸になってベッドに横になったと思ったら、お風呂も面倒だからもう寝るなんて言い出す始末。
「はっ!?結婚式の日にやらない新婚なんていないよ?」
 と少しキレ気味に言ったんですが、旦那はベットから体を起こさないばかりか数秒後にはイビキをかいて爆睡。
 さすがにセックスは諦めましたが、多少のお酒が入っていた事もありすっかり発情モードになっていた私はすぐには寝れそうにありません。
 もう少しお酒を飲んだら寝れそうと思い、フロントに内線でワインを頼んだんです。
旦那の横で黒人とセックスしてしまった私

 コンコンとノックをする音が聞こえドアを開けると、黒人のルームサービス係がワインを持って待っていました。
 外資系ホテルだからルームサービス係も国際色豊かなのねと思いながらワインを受け取ったのですが、彼の野獣の様な目が私のおっぱいに釘付けになっている事にハッとしました。
 そういえばホテルに帰ってきて服を脱いだ際、ブラも脱いでノーブラのキャミ一枚の姿だったのを、この時ようやく気付いたのです。
 しかも、彼の股間は既にズボンが破けそうなくらい膨張していました。
 その場でチップを渡してすぐ帰せば何事もなかったのですが、あいにく財布は部屋の中。取りに行かなくてはなりません。
 酔っていたせいもあったのでしょう。発情モードのスイッチが入ってきたのに加え、信じられない程のモッコリ具合を目の当たりにしてしまいムラムラしてしまったのも否定できません。
「カモン」
 部屋の入口でその黒人のルームサービス係を部屋に招き入れてしまったのです。

 旦那は相変わらずイビキをかいて寝ていました。
 ベッドの上の財布に手をかけようとしたその時。
 ルームサービス係が後ろからその黒く太い腕で私を抱きしめ、おっぱいをぐにょぐにょと力いっぱい揉んできたんです。
「ちょっ…ン、ンンン!」
 何するのと言おうとして振り向いた途端に唇を奪われ、口の中に舌を捻じ込まれました。
 そして情熱的なキスをしながら片方の手でおっぱいを握り、乳首をつまみ、もう片方の手で下半身をまさぐってきました。
 いつの間にかズボンを下ろしていた黒人は、私のお尻に硬く巨大な物をぐいぐいと押し付けてきます。
 パンティーの中にまで手を突っ込まれ、発情モードになって濡れていたヴァギアにも指を這わせてきます。
 夫が寝ているすぐ横で他の男に胸とヴァギナを愛撫されている…。
 そう思うと少し興奮してしまいました。
 また、お酒が入っていた事もあり何か現実ではない夢の中の様にも思えてきちゃったんです。
 NTR人妻の告白

ジュルッジュルッ…
 ふと気付いた時には二人の舌は絡まり合い、私も彼の舌を求めていました。
グッチョグッチョ…
 彼の太い指が私のヴァギナに侵入し中を掻き回しています。
 キスをしたままパンティーを脱がされ、黒人もパンツを脱いだようです。
 ヴァギナの入口を確かめるようにツン、ツン、とあからさまに太い亀頭で突っついてきました。
 そして狙いが定まった素振りをみせたと思うとグッ!っと拳並みの亀頭を挿しこんできました。
「!?ンンンンンンン!!」
 すっごく太い。お互いの唇に吸い付き合ったまま私は叫びました。唇が塞がれているのでちゃんとした言葉にはなりませんでしたが、それでも声が漏れてしまいます。
 太すぎる亀頭を慣らすように浅く、そしてゆっくりとピストンを繰り返す黒人。
「ンンン、ンンンン~」
 グチョッグチョッと亀頭がヴァギナを押し拡げながら徐々にピストン運動が速くなっていく。
 もう極太な快楽の虜になっていた私。すぐそこで旦那が寝ていることなんて忘れてしまいそうでした。
 そろそろ頃合いと思ったのでしょう。
 黒人はグイーッ!と一気に私の奥底まで侵入してきました。
「!!!!!!!?!」
 声も出ないくらいの鋭利な快感が足のつま先から頭のてっぺんまで、体中を駆け巡る。
 あまりの気持ち良さに自然と涙も溢れてきます。
 ふと彼の動きがピタッと止まり、巨根を私のヴァギナに突き刺したまま唇を離しました。
「アレハアナタノオットデスカ?」
 視線の先には全裸のままベッドの上でだらしなく寝ている旦那。
「イエス」
「ペニスチイサイ、ベリースモール」
 ニヤニヤしながらそんな事を言う黒人。
 自分の旦那のペニスが小さいと言われてさすがにムッとしました。
 でも巨根の快楽には逆らえません。ゆっくりと再び腰を振り始めた途端にあっさりと堕落。
「オーイエス、ヒーイズスモール」
 女の悲しい性ですね…。
 つい数時間前に牧師の前で愛を誓い合った旦那より、今この時に深々と男らしく自分を貫いてくれる男性を愛してしまう女の本能。
 どうしようもありません。彼のが大き過ぎるんです。
「ユーアービッグ、ユーアーベスト」
 続けざまにそう言うと、黒人は満足気な表情を浮かべ強く深く突き込んできました。
「オオーイエス!アナタノマンコモイイネ!オッパイモデカイ!サイコーサイコー!」
 旦那が寝ているのもお構いなしに黒人は大きな声で愛を囁いてくる。
 ズン!ズン!日本人じゃ真似できない黒人特有のリズミカルで力強いピストンが脳まで響く。体中の神経が悦んでいるのがわかる。旦那じゃ絶対に届かない一番奥を強烈に突かれおかしくなりそうになってた私ですが、彼は今度は腰を上下左右に回転させ更に追い込んできます。
 とっても上手…。

 長さ、太さ、硬さ、テクニック、全てが旦那より上でした。
(あたなゴメンなさい)
 そう心の中で謝りながらも黒人ペニスの快感に溺れ絶叫してしまう私。
「い、いい~すっごくいいわ!大きいわ!」
 ふと旦那が寝返りを打ち顔がこっちを向きました。
(見ないで…起きないで…)
 そんな私の心配をよそに、黒人はもはや理性を失いありったけのパワーでクレイジーに腰を振ってくる。
 しかもお尻の肉が波打つくらいバチン!バチン!と強く叩きながら。
寝取られ中出しされた人妻
 旦那との距離1mで他の男にお尻を叩かれ突かれまくっていながら快楽に身をよじらせ続ける私は、その罪悪感と巨根による快感の二重奏に髪を振り乱し半狂乱です。
 そんな最中に黒人が咆哮。同時に亀頭が膨らむのを感じました。
「オオオウウ、フォオオオウ」
(出されちゃう!)
 咄嗟に悟った私はペニスを引き抜こうとしましたが、片方の手でおっぱいが潰れるくらいの力で握られ、もう片方の手で腰をがっしりと掴まれてとても逃げられません。
「あっだめっ!中はだめ!お願い許して!」
「オオオオオオーーー!」
 子宮にぶつかった亀頭から直にたっぷり精液が注がれる感触がありました。
「あ、ああ~」
 なんと…中出しされてしまったのです。

 すごい量を注ぎこまれたはずなのに全く収まる様子もヴァギナから引き抜く気配もない黒人のペニス。
 半失神状態だった私を彼はまるで人形の様に自分の上に乗せ、再び揺さぶり始めました。
(もうどうなってもいい…)
 その圧倒的な強靭さに魅入られた私は、今度は下から男らしく猛烈に突き上げられながら彼の巨根を堪能してしまいます。
 二度目は外でと思っていたのですが、またしても彼は膣内射精を敢行。
「チップタシカニイタダキマシタ、サイコウノチップアリガトウ、グッナイ」
 二度目の中出しの後、そう言って彼は部屋から去っていきました。
黒人に尻を叩かれながら中出しされた

 家族・親戚・友人みんなに祝福された披露宴当日の夜。
 旦那と夫婦になった初めての夜に他の男とセックスをし、しかも寝ている旦那の目の前で私は中出しされてしまったんです。
 妊娠はしていなかったので一安心。一生忘れられない良い思い出になりました。もちろん旦那には内緒。
 ただあの豪快なセックスと巨根が忘れられず、頭から離れなくなってしまいました。思い出すと肉体が疼きヴァギナが湿ってしまいます。
 私っていけない女でしょうか?
黒人の巨根ピストンが忘れられません
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