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後輩の巨根にメッタ突きされてもぉメロメロ

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 私は高校に入ってすぐにファミレスでバイトを始めたんです。
 週に5日ほど入るくらい頑張っていたので、2年も経つと社員さんやパートのおばさんからも一目置かれるほどになっていました。

 高三になり新しいバイトの男子が入ってきたのですが、私の高校の近くにある県内一の進学校の一年生でした。
 太っていいかにもオタクっぽい感じに加え愛想も良くなかったので厨房行きになりました。
 もともと手先が器用なのか几帳面な性格なのか仕事はとても出来ましたが、バイト仲間とのコミュニケーションは全然です。
 彼以降に入ってくるバイトには、
「絶対変な趣味持ってるよ、誘拐とか監禁とかそんな性犯罪しそう」
 そんな事を言われていました。
 しかし私たち古参からしたら彼は愛想が悪いと言うよりは人見知りなだけで、からかいのある可愛い年下の男の子という感じでした。
 賄いを食べているときも「あーんしてあげよっか?」なんて、私はよくからかっていました。
 その時に後輩君は耳を真っ赤にしながらも食べてくれましたね。
 先輩の指示には絶対逆らわない良い子だったんです。

 そんなある日、ディナータイムがひと段落ついて厨房の人たちと世間話をしていたとき、後輩君が私が見たがっていたグリー・ザ・コンサートムービーのブルーレイを持っている事を聞きました。
 貸してとお願いすると、
「なら今日バイト終わったら取りに来ます?」
と言ってくれたので、バイト終わりに一緒に帰ることになりました。

「お先に失礼しまーす」
 挨拶をして夜道を後輩君を一緒に歩いていると、
「先輩、車道側は危ないんでこっち歩いてください」
と、私を歩道側に歩かせます。
 また、歩くのが遅い私にわざとゆっくり歩いて歩調を合わせたりと、意外に紳士らしい行動をして私を驚かせました。
(へえ、結構男らしいんじゃん)
 感心して二人で歩きました。

 彼の家に着いて「先輩が好きなの他のもあるから、よかったら見ていきます?」と誘われました。
 まだ早い時間だったのでお邪魔することにしたんです。
 この時にはもう彼を男性として意識していたので少し用心しましたが、まあそんな悪い後輩じゃないから大丈夫だろうと油断してしたいたのは事実。
 彼の部屋は男の子の部屋としてはきちんと整頓されていて、彼の性格を表したような部屋でした。
 ブルーレイを再生させ、彼も私も真剣に見始めました。

「これは貸しますんでこの辺で止めましょう、それよりもっと面白いものありますよ」
 途中で彼は、おもむろに違うブルーレイを交換しました。
 何だろう?と思ってぼんやりしていると、隣にいる後輩が私の事をジーッと見つめています。
 気恥ずかしくなってフッと目をそらすと、いきなり抱きしめられそのままキスをされてしまいました。
 突然のことにびっくりして声を出そうと口を開いたら、そこからヌルッと彼の舌が私の口に入り込んで、歯列をなぞったり舌を絡め取ってきました。
 彼の長く濃厚なキスが終わることには私はいつの間にか押し倒されており、両腕を頭の上で彼の片手だけで拘束されていたんです。
「先輩は…危機感がなさすぎです。俺も男なんですよ」
 私の制服のスカーフをシュルッと抜きブチブチと制服の前をはだけるさせ、首筋をペロッと舐められました。
「・・・っ」
と声を詰めると、
「先輩、声出して」
 そう言ってブラをずらし、そのまま乳首を舌でコロコロと転がされたんです。
「ふっ…!んぁっ!あっちょっ、やぁん!」
 堪らず声が上がります。
「はあっ…先輩のその感じてる声ずっと聞いてみたかった」
 彼は興奮した雄の目で私を見つめ、ググッと反り返り硬くなった肉棒を私に押し付けてきました。
「先輩、ずっと俺…先輩の事が好きでした」
 乳首に吸い付きながら唐突の告白でした。
「でも先輩は俺のことただの後輩としか見てないってわかってたんで強硬手段にでます」
 スカートの中からパンティの上を指でなぞりつつ、自分のブレザーのズボンを脱ぎ自身の肉棒を取り出したんです。

 彼は私よりも2歳年下ですが、私の倍は体重がありそうな太った体つきに比例したすっごい太っちょな巨根でした。
 しかもぜい肉でブクブク太っているだらしない体には似つかない、かなり筋骨隆々とした見事なマッチョペニス。
 お腹にひっつきそうなくらいにいきり立っていた肉棒に、思わず膣奥が自然とヒクヒクと蠢いたのがわかりました。
「先輩のパンツぐっしょぐしょだよ、愛液のシミできててエロい」
 野獣のごとき肉棒をパンツ越しにグリグリと押し付けられます。
「先輩、コレ、欲しくなってきたんじゃないですか?」
「も・・もうやぁ…」
「先輩、お願いする時はもっとちゃんと言わなきゃダメでしょ?」
 ニヤニヤと、私が普段後輩君に注意するときのマネをしてきました。
 バイトの時とすっかり立場が逆転してしまいましたが、もう私の頭は蕩けて思考回路が働きません。
「・・っ!い、入れて…入ってきて…」
「ナニを?ナニに?」
「私のおま○こにおっきな○んぽ入れて!早く楽にさせて!」
「はっ、先輩はいい子ですね」
 私の頭を撫でてチュウっと口に吸いつき、パンティをずらします。
 露になった私の大事な女の部分からは淫臭が漂っていました。
「エロいま○こしやがって」
 そのまま太いさきっぽを膣口に当てたかと思うと、巨根を滑らせ一気に挿入してきました。

「ああ!大きい!」
 待ち焦がれてたトロけそうな刺激が膣いっぱいに広がります。
 しかも彼の肉棒は太いだけじゃなく長さもあり大きすぎたので子宮口まで到達。
 全部入りきった瞬間にイッてしまい、そのまま彼の巨根を飲み込んだままギュウギュウと締め付けてしまいました。
「うっ、先輩力入れすぎるとダメだって…!」
 彼は軽々と私の腰を持ち上げ、そのまま一切の加減も無いフルパワーで腰を振り巨大な肉杭を打ち込んできました。
 すでにイッてしまって身体に力が入らない私は、彼から与えられる快感をただ受け入れる事しかできません。
 ムキムキのマッチョペニスによる力強く男らしいピストン。あまりの気持ちよさに口からヨダレが溢れるほどでした。
 彼は狂ったように腰を振りながら、私の口からこぼれたよだれを舌で舐め取り
「先輩…!先輩!もう…くうううっ!」
 膣から抜けそうなギリギリまで一回引き、そのまま再びグッー!と私の一番深いとこまで肉棒をねじ込み、そのまま奥底で膣内射精されました。

 ティッシュで拭きお互いの後処理が終わり、じっと見つめると、
「…すみませんでした」
 彼は深く頭を下げてきました。
「でも、本当に先輩の事が好きなんです。先輩が魅力的過ぎるからこんな無理やりしちゃって…本当にすいません」
 猫耳があったらぺったんこになっていそうなくらいしょんぼりと言われたので、可愛くて思わず抱きしめちゃいました。
「じゃあまた一緒にブルーレイ見ようね」
 私がそう言うと、バッと顔をあげてそのままおっぱいに顔を埋めて甘えてきました。
 それからも、可愛い後輩君はエッチの時だけ妙に男らしくなり私を責め立ててきます。
 普段と立場が逆転するセックスも気持ちいいですね。
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