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教育実習生の屈強な絶倫巨根に悲鳴

高校2年生の時に、教育実習生が私のクラスにやってきました。
大学ではスポーツ科学を専攻しているようで、まるでプロレスラーのようにがっしりした体格に私たちは黄色い歓声をあげました。
私たちは理系のクラスだったので女子が7人、体育の授業ではその教育実習生も混ざって4対4でバレーやバスケをしていたんです。
先生はいつもジャージ姿だったのですが、股間のもっこりがとても目立ってしました。
「ねえねえ、あの先生すごくデカイんじゃね?」
「うんうん!絶対大きいよね!」
「あのもっこりは普通じゃないよ~」
瞬く間に私たちの間で話題になりました。

教育実習生とはお互いスポーツが好きな事から意気投合し、こっそりIDを交換して毎晩LINEをしていました。
私には同い年の彼氏が居ましたが、もちろん内緒です。

ある日曜日。
『テスト勉強がはかどらないよー期末試験終わったー』
そう教育実習生にLINEをすると、すぐ返事がきました。
「勉強教えてやろっか?」
嬉しくてベッドから落ちるくらい飛び跳ねちゃいました。
その日、私の両親は親戚の家に行って夜遅く帰ってくる予定だったので私の家で勉強会をすることになりました。

普段ジャージの教育実習生の私服が見られるなんてラッキー♪と思いつつ彼を待っていると、高級アイスを手土産に彼が来てくれました。

そしていざ勉強を教えてもらおうと、少し緊張しながら化学の教科書を取り出すと、
「雰囲気出すために制服着てよ」
といきなり彼が言ってきました。
「俺後ろ向いてるからさ」
そう言って本当に後ろを向いてしまったので、勝負服だった私はしぶしぶダサい制服に着替えます。
『これでいい?』
「なんかいい感じにエロい」
『ならこれでエロいことしましょ、センセ♪』
「はいはい、センセは騙されません、勉強しましょー」
冗談半分、本気半分で誘ってみましたが、あえなくかわされてしまいました。

そこからは本当にしっかりと厳しく化学を教えてもらって、勉強がひと段落してから手土産で持ってきてくれたアイスを食べる事に。
「ハーゲンダッツとか久しぶりすぎる!」
感動しながら食べていると、彼が頭を撫でてきました。
「お前本当に可愛いな」
『子ども扱い禁止ですー』
頭を撫でている手を振り払おうとすると逆にその手をつかまれて、
「子ども扱いしてたらこんな休みの日にまで勉強教えたりしないよ」
と言って、押し倒されそのままキスをされました。

舌と舌が絡み合ってクチュクチュと響くキス。
「先生と気持ちいいことしましょうね」
至近距離で私の目を見てそう言うと、そのまま首筋をペロッと舐めてきました。
『あっ♡』
首筋が性感帯な私は自然と変な声が出てしまい、身体がびくっと跳ね上がります。
その隙に背中に手を入れられ、あっという間にブラのホックを外され、そのままゴツゴツした大きな手でおっぱいをグニュッグニュッと揉みしだかれました。
指がバラバラがおっぱぴに絡みつくように揉まれ、親指と人差し指で乳首をコリコリとつねられます。
『はうんっ』
声を我慢しようにも出来ないくらい感じてしましました。
「なんか制服ってだけでイケナイことしてるみたいだね」
耳元で囁かれると下半身がジュクジュクと疼き、彼の膝に股間をこすりつけました。
『もっ…やぁっ、下も触ってくださぃ…』
羞恥心を捨て赤面した顔で彼を見上げます。
「エロい生徒だわ」
先生は私の制服スカートの中に手を突っ込み、そのままパンツを剥ぎ取りました。
制服のスカートはそのままで下着だけ脱がされると、股間とパンツの間には粘っこい糸が引いて光っています。

彼がズボンを下ろすと、今まで見たこともないような大きいペニスが物凄い角度で上を向いていました。
『うっわあ、やっぱおっきい♥』
「やっぱって何だよ。ったくお前らガキのくせに授業中に先生のチンポばっかり見やがって。視線すげえ感じてたぞ」
赤黒く太い亀頭の先っぽはカウパってて少し濡れていました。
こんな大きいペニス私の中に入るの?と少し恐怖を感じちゃった。

彼は太い指を3本も入れて私の膣をぐちょぐちょとかき回します。
胸での愛撫ですでにグッチョリと濡れていたので太い指でさらに感じて、ギュウギュウに彼の指を締めつけてしまいました。
「俺のエロい生徒はもうこんな濡れちゃってんのか、もう入れても平気だね」
彼の巨根が私の膣口にあてがわれると、そのまま心の準備の出来ないうちに一気に貫かれました。
指とは比べられないくらいの彼の極太ペニスに中から押し広げられる感じ。
『センセおっきい!おっきい♥』
「あああっ、お前の中きっつ!」
あまりの大きさに思わず目じりに涙が浮かびましたが、彼はその涙を舌で舐め取ってくれました。

『彼氏のと全然違うっ大きい~太くて長くて頑丈~』
「ガキのチンポと一緒にすんなよ」
『拡がっちゃうよぉ♡』
「あんまり拡げると彼氏にバレちゃうな、はっはっは」
先生はニヤニヤしながら得意そうにデカチンを容赦なく突きき込んできます。
いつの間にか上半身裸の彼のムキムキの筋肉に私は見惚れていました。
「俺の目を見て」
目線を合わせると、そのまま一層奥に強く激しく突かれました。
『あっあっあっあっやぁ…!んぁっ♥♥♥』
彼氏とセックスしてる時は半分演技してるけど、巨根の猛烈なピストンに本気でアエギまくっちゃった。
「ふうっ…くうううっ!ああもうイくわっあああイクイク出る出る出る!」
太い亀頭が更に膨張したのを膣肉で感じました。
彼の体とペニスが同時にぶるっと震えたのを感じた次の瞬間、私の膣から丸太のようなデカチンを引っこ抜き、そのまま制服のスカートに白濁した液をビュルルルっと吐き出しました。

「ごめん、制服汚しちゃった」
射精後も全く萎えず、ペニスを上向きに勃起させたまま必死に謝る彼が可愛くて許してあげました。
食べかけのアイスはどろどろに溶けてしまってましたが、今度はそのままバックから突かれ悲鳴をあげ続けました。

その教育実習生とセフレになった事を同じクラスの女子に報告すると、「そんなデカチン独り占めなんてずるい!」「あたしにも貸して」「シェアしてよー」などせがまれ、結局クラスの女子人全員が棒姉妹に。
教育実習の最終日は女子7人と先生の送別会を開催しました。
もちろん8P。
いつまでも萎えない彼の絶大な精力に改めて惚れ惚れし、私達は奪い合うように朝まで絶倫ペニスに群がったんです。
先生の絶倫巨根に群がったわたしたち
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