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僕をセックス漬けにさせた精子泥棒の便所姉さん

両親兄弟姉妹と7人家族でアパート暮らしだった僕は、中学に入っても自分の部屋がありませんでした。
勉強もそれなりにし親にも特に反抗もしない良い子だと言われていましたが、たった一つ大きな不満があったのです。
それはオナニーする場所が無かった事。
中学二年くらいになると常に発情し勃起してる状態。オナニーを1日でも我慢するのが辛い、そんな年頃の男子がオナニーできないのはとても辛い事でした。
しかし、僕には秘密のストレス発散場所を見つけたんです。それは近所の公園にある公衆トイレ。
夜な夜な、親に散歩に行くと言ってはその公衆トイレに行き射精する毎日でした。

その公園でよく会う、近所に住む綺麗なお姉さんがいました。
いつも可愛い柴犬を散歩させているので、時々犬を触らせてもらいながら話したりして仲良くさせてもらってたんです。
お姉さんは服の上からでもわかる巨乳で、特にその夏は猛暑だったので薄着が多く、キャミソール越しの見事なおっぱいの形、タンクトップから垣間見える深い胸の谷間、横乳で乳肉がハミ出す姿がたまらないノースリーブ、ポロシャツを押し上げどうだと言わんばかりに主張する豊満なバストを眺めながら話をしていたものです。
服の上からでもあまりにも素晴らしいおっぱいなので、話しをしていても上の空でジーッと胸を直視している事がありましたが、
『コラ!スケベ!またおっぱいばっかり見て』
と、お姉さんは僕をまるっきり子供扱い。
中学二年の男子にとって年上のお姉さんは憧れの的で、いつしか僕はお姉さんに淡い恋心が持ちました。彼女には遠距離恋愛中の彼氏がいるようでしたが関係ありません。好きになる権利は自由なハズ。
今だから告白しますが、目に焼き付けたお姉さんのおっぱいを思い出し公衆トイレで抜いた回数は数え切れません。
僕のオカズナンバー1がそのお姉さんだったんです。服の中のおっぱいを想像し、揉み、吸い、パイズリしてもらう…妄想で何十回、いや中二らしく一日に5回6回と抜く事もあったので何百回とお姉さんとヤリました。
勝手に心の中でお姉さんの事を【精子泥棒】と呼んでいたくらいです。実際何百発も、何ミリリットルも彼女のおかげで精子を射出していましたから。

そんなある日、お姉さんが1人で寂しそうにベンチでうな垂れていました。
声をかけると突然ポロポロ涙を流しながら『犬が死んじゃった…』と僕に抱きついてきたんです。
一瞬うろたえましたが、やっぱり男はしっかりしなきゃとの想いもあり、お姉さんの背中を撫でながら慰めてあげました。
お姉さんのイイ匂いでドキドキ、ふといつもより胸の開いたタンクトップの胸元を見ると豊かな乳房がたわわと見え隠れし、ますます僕を興奮させる。
背中を撫でていた手を肩にかけると汗でジトッとしていました。その日は猛暑日で、夜でも30℃あった超熱帯夜。お姉さんの汗、つまりお姉さんの体から出た体液に触れる事ができた喜びが僕を勇気付けた。
勇気を振り絞ってそっとキス。唇と唇が触れます。僕のファーストキス。
すると、何ということでしょう。
お姉さんの方から唇を強く重ねてきて、僕の唇を割って入り口内に舌まで捻じ込んできたのです。
キスの仕方なんて当然わからない僕はお姉さんのなすがまま。
僕の舌を舐め、吸い、そして舌と舌を絡ませ、唾液を送り込んでくる。
頭がボーッとする。
興奮した僕はお姉さんのおっぱいに手を伸ばしました。
夢にまで見たお姉さんのおっぱい。妄想では何度も揉んだお姉さんのおっぱい。服の上からでも想像以上に大きく柔らかい。
グニョグニョと力一杯おっぱいを揉みしだきます。
『もう、そんなに強く揉んだら痛いって』
お姉さんに笑顔が戻りました。

そのままキスとおっぱいモミモミを続けようとすると、犬の散歩をしにきた他の人がちょうど公園に入ってきたのが見えました。
そこで僕は、僕の秘密の隠れ家である公衆トイレの大の一番奥に彼女を招待、というか連れ込んだのだ。

扉を閉め鍵を締めると、お姉さんが僕の服を脱がせてくれ全裸になりました。
『あ、ちょ、すごい…』
僕のチンポはどうやらかなりの大きさらしく、お姉さんはビックリし目を丸くしながらも凝視してきてます。
『中二でこんなに大きいなんて…将来有望ね♪』
お姉さんはチンポを手に余らせながらもしっかり握り、しこしこと手コキしてきた。
しかもキスをしながら。
いわゆるベロチュー手コキだ。
その手つきはとてもいやらしくて、ゆっくり動いたと思ったら途端に激しくなり、しかも上下にシゴくだけじゃなく回転させたり手首を返してヒネったりネジったりしてきます。
密着しているので自然とタンクトップ越しのたわわなおっぱいが僕の体に当たる。
『ねえこのちんぽ…君より十歳も年上のあたしの彼氏のよりずっと大きい♡』
お姉さんも興奮してきたのか徐々に握力が強くなってきた。
チンポはもう真っ赤に充血していて痛いくらいマックス勃起している。
既にダラダラのガマン汁を亀頭に擦りつけたと思うと亀頭を握りキュッキュッと捻ってきた。
彼女の唇は僕の舌に吸いついたまま離れないので、もう出そうなっちゃってるのに「出る!」と口に出せません。
「んんー!んんんーーー!」
もうダメ、出る!と思った瞬間。
なぜ僕が射精するのかを知ったのかわかりませんが、お姉さんは僕の舌に吸い付いてした唇を離し、チンポを見据えました。

ビュッビュッ、ビュビュッッ!

勢いよく噴出する精液。その様子をお姉さんは頬を紅潮させつつも得意気に眺めています。
『こんなに…さすが中学二年…いっぱい出たね♥勢いもすっごい♥』
彼女の褒め称える様な口ぶりが嬉しくて、思わずチンポをヒクつかせて喜びました。
『若いからまだまだいけるでしょ?』
「うん…」
一瞬たりとも休ませてくれません。
睾丸を握るようにマッサージされ、そのまま根元を握った手を肉茎まで圧し残りの精子を搾り取られます。
尿道からトロッと溢れてくるザーメン。
お姉さんはそれを舌で受け止めると、ゴックンと喉を鳴らして飲み込みました。
『若いからしょっぱいね』
トロンとした目でそう色気たっぷりに言った彼女の表情は、いつも公園で会うお姉さんとはまるで別人でまさに精子泥棒。何か、見てはいけない女性の本性を見てしまった気がします。

そしてすぐ僕のチンポにしゃぶりついてきました。
アゴが外れそうなくらい目いっぱい口をあんぐりと開いて亀頭を丸呑み。口に含んだかと思うと唾液でグチュグチュと滑らせ首を前後させてくるのです。
刺激に呼応したかのように一段と膨張したチンポは勢い余って彼女の口から外れ、天井に向かってビーンとそそり立ち、血管がまるでメロンの網目のようにくっきりとしていました。
射精したばかりだというのにもう充血しきってガッチガチのマックス勃起。
『なんなのー?!すっごーい♡』
握りこぶし並の亀頭とサツマイモ程の太さの肉茎に、お姉さんは声を裏返させて驚く。
『タマもキュッと締まっててセクシーね♪今からこんな巨根だなんて…大人になったらどこまで成長するのか楽しみ♥』
フェラの最中に金玉を優しくいたぶられながらお姉さんに言われました。
口まんこで二回目の射精。それでも口いっぱいに頬張って離さないお姉さん。もう僕のチンポと彼女の口が一体となってしまったかのよう。

お姉さんは額に汗を滲ませながらも、口いっぱいに頬張って首を前後上下左右に振ったり回したり、茎や亀頭を大胆に舐め上げたり、舌をチロチロ這わせたりして僕の巨根をずっと味わっていました。
おもむろにチンポから口を離し、大股を開いて洋式の便器に座った彼女。
ゴールが近づいてきた気がする。ゴールとはもちろん、お姉さんの毛が綺麗に剃られたツルツルでピンク色のパイパンマンコに挿入する事です。
『好きなように舐めてみて』
汗だくになりながら下手なりにも一生懸命舐め続けると、彼女は眉間に皺を寄せながらハアハアと切なそうに喘いでいました。
『ねえ、きて♥』
壁に手をついて立バックの体勢でおねだりしてきた。
お姉さんが指で拡げた穴に、僕のでっかくなったチンボをぐぐっと捻じ込んやります。
やっぱり巨根の良いところは、しっかりとまんこに圧力を加えながら中を目杯に満たしてあげられる所でしょう。
僕がぐいぐい穴を押し広げごりごりと膣壁を擦るように出し入れしてあげると、お姉さんはまるで馬のような甲高い鳴き声でヒーヒーと叫んでいました。
後ろからタンクトップの中に手を入れ憧れのおっぱいを力一杯握り締めながらズドン!ズドン!と突きまくる。
まんこからは絶えず生臭い汁がじゅぷじゅぷと溢れ出し、僕のチンポは赤黒くヌルヌルです。その状態でも容赦なく、まるで機械のように正確にズポンズポンとリズムを刻んで出し入れすると身震いがするほど気持ち良いのです。

『おがああいぢんぼでけえぢんぼでがぢんぼいあいい』
彼女は感じ過ぎて、何だかわからない事を叫びながら口からヨダレをダラダラ垂らしまくっていた。
僕は狂ったような腰振りで、激しくジュプッジュプッと大きな音を立てながらしっかりと一番奥まで挿入。
最後は子宮をズンズンズンズンと小刻みに突くと、お姉さんは絶叫しながら全身をピーンと硬直させ深くイッてしまったみたいです。
あんなに綺麗で巨乳のお姉さんが蒸し暑い夏の夜にエアコンもついていない公衆トイレの一室で汗だくになりながらイキ果てる姿に、僕はセックスとはまた別の興奮を覚えました。

その日からお姉さんと僕の間には説明するのが難しい特別な感情が芽生え、秘密の関係がスタートしたのだ。
公園の男子トイレは僕の彼女の秘密の場所になったのです。たまにはベンチでする事もありましたがそれはホンの数回で、性行為の場所はほとんど公衆トイレ。お姉さん相変わらず【精子泥棒】でしたが、この日から心の中では【便所姉さん】と呼ぶようになりました。怒られそうだったので本人には内緒でしたけどね。
お姉さんは遠距離恋愛の彼氏となかなか会えずあまりセックスできない寂しさと欲求不満にあったのか、僕の性欲を断る事なく受け止めてくれました。
もちろん夢だったパイズリも何度もしてもらいましたよ。パイズリしながらそのまま顔射するのも良かったんですが、僕はおっぱいにぶっかけるパイ射の方が好きできたね。何かわかりませんが、そっちの方がおっぱいを征服した気になれました。動物のマーキングみたいなもんですかね。断言しますが、大きなおっぱいは精子を受け止める為に存在する気がします。極端な話、巨乳女性はその豊かな乳房に精液を浴びる為に生まれてきたようなものだと確信しました。

そんな風に、中二の夏からおよそ一年間半も秘密の性交を続けていた僕ですが見事高校受験も合格。
その時にはお祝いも兼ねて初めてお姉さんのアパートに招いてもらい、これまた初めて柔らかいベッドの上でセックスしました。それまでいつも立ちバックか駅弁だったので、正常位やワンワンスタイルのバック、騎乗位など普通の体位がとても新鮮でした。
美人のお姉さんとのセックス三昧できたのは、やっぱり巨根のお陰だと思っています。
公園のトイレで巨根をガン突きした思い出

中学でセックスの味を覚えてしまった僕も今はもう故郷を離れ結婚し子供も居る普通のおじさんですが、今でもあの頃を思い出し郷愁にふけることがあります。
あのお姉さんは今どこでどうしているのでしょうか。
その公園は数年前に整備されて少し立派になりましたが、まだ当時の面影を残しています。
今年のお盆休みに家族を連れて田舎に帰った際も、ふと一人公園の公衆トイレに足が向かう事でしょう。
きっとそこにあるのは二度と戻らない青春の幻。
僕の青春と性欲を受け止めてくれた彼女の幻影。
通り過ぎていった夢と快楽の日々。
さらば、少年の日…。
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