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小6体験談~お姉ちゃんの彼氏を寝取った夏休み~

小6の時の体験談です。

1学期末、終業式が終わって明日から夏休み。
ウキウキして帰ると、その日仕事が休みだった8歳年上のお姉ちゃんがちょうど彼氏を部屋に残して家を出るとこでした。
「ナナおかえり!ちょうど良かったー、お姉ちゃん用事あって会社行ってくるからユウタとゲームしてて」
ユウタというのはお姉ちゃんと同い年の彼氏で、会うとよくお小遣いをくれる優しい男の人です。お姉ちゃんが帰ってくるまで一緒に遊ぶ事になりました。

二人で床に座りベッドに寄りかかりながら対戦ゲームをしたのですが、ユウタ君はすぐ飽きちゃったみたい。
「ナナちゃん最近ぐっと大人っぽくなってきたね」
ユウタ君はそう言うと、私をヒョイと持ち上げ膝の上に乗せました。
「あれ、ちょっと太った?」
確かに最近、胸も膨らみ始めお尻も大きくなってきたので気にしてたんです。
『太ってなんかないよー!』
恥ずかしさで怒った声を出す私。
「でもお尻もおっぱいも肉付きがよくなってきてるみたいだよ」
私が怒鳴っても意に介さず、お尻や胸をに手を這わせてきました。

「まだ小6なのにおっぱい結構成長してるね」
『やだっやめてー!』
くすぐったいのに気持ちいい変な感覚。
そしてスカートをたくしあげパンツを脱がすと、ほぼパイパンながらも毛がうっすら生え始めたおまんこのくっきりとした一本筋を撫でてきました。
「かわいいオマンコじゃん、でも少し毛が生えてきてる…ナナちゃん、いやらしい娘だね」
『ユウタ君、やめて、汚いッ』
「大丈夫だから」
彼は私のおまんこをしつこく撫で回します。
するとおまんこからネバネバした愛液が垂れはじめました。
「あ、ここかな?」
『えっ、なッ、なに?ひいっ』
彼は私のクリトリスを探り当て、グリグリと捏ねくり回します。
『!!!!!!!』
体が自然にビクッビクッと強く反応。
体験したことのない強烈な快感が全身を駆け巡り、身がよじれます。
『ひ、あああ、ユ、ユウタ君……やめ、うッ!ひっ、ヒィィィィィィ!』
おまんこから溢れ出した汁をすくい、それをクリトリスに塗り付け擦り続ける。
もう何が何だかわかりません。
頭の天辺が痺れてるみたいで、全身が甘美な快感に支配されています。

彼はいつの間にかズボンを脱ぎ、おちんちんを出していました。
いえ、おちんちんなんて可愛いもんじゃありません。おちんちんというには余りにも巨大で黒々とした化け物じみた肉棒。
私の太ももの間からそびえ立つ太く筋肉質な巨根は、まるで私の股間から生えちゃってるみたい。
黒く極太な異物は、まるで別の生き物みたいで恐怖で震えてしまうほど。
『ユウタ君、何するの?イヤだよぅ』
「大丈夫、お姉ちゃんにもしてあげてる気持ちいいことだから…安心して体の力全部抜いて任せて」
彼は舌を絡める大人のキスをしながらクリトリスを優しく、でもしつこくねちっこく愛撫し続けました。
私は何度か目の奥がチカチカする感覚に襲われ、その度に一瞬ダメになりそうな快感が脳内を弾けます。
気がつくと体の向きを変えられ、ユウタ君と向かいあって座っていました。
「ナナちゃん、もしかして軽くイッてた?」
言ってる意味がわからなくてボーッとしていると、彼は私の体を持ち上げました。
そしてゆっくりと降ろされると、固い異物が私の中心部に当たりました。
そう、彼のデカチンです。
ユウタ君が私を持ち上げている腕の力を抜いて少しずつ体を降ろされると、おまんこにグッとペットボトルぐらいの男根が近づき押しつけられる。
「ナナちゃん力入れすぎ、これじゃ入らないよ」
ユウタ君は困ったような顔をしていますが、私は痛くて涙が出てきます。
『う、うそ、なんで、なんでおちんちんナナに入れるの?ユウタ君なんでナナの中に入ろうとしてるの?だ、だめ…痛い…』
「大丈夫だよ、お姉ちゃんもこれ入れられていつも喜んでんだから」
向かい合って体を持ち上げられ、おまんこにグイグイ肉棒を押しつけられながらディープキス。頭がトロけちゃいそう。
おまんこからは愛液がどんどん溢れ垂れ落ちているけど、さすがに処女の未開通な穴には化け物じみた男根はなかなか入りません。
「やっぱり小6じゃなかなか入らないな」
『ぜ、ぜったい入んないよ、無理ぃ…』
すると今度は私をベッドに寝かせます。

「力を抜いてリラックスして。絶対に気持ち良くなるから。気持ちいい思いしたいでしょ?息をゆっくり吸って吐いて、大丈夫だから…」
言う通りにゆっくり深呼吸すると、彼はクリトリスを優しく舐めてくれました。
『あぁぁやあん』
また鋭い快感が全身を襲います。
「気持ちいいでしょ?」
『うぅんはぁん気持ちい~』
シーツがグチョグチョになってお漏らししちゃったかなって思った頃、ユウタ君は私の股間から顔を上げ、再び挿入にトライしてきました。
「かなり緩んだね、これならいけるな。ちょっと痛いかもしれないけどすぐ気持ち良くなるから」
私が逃げられないように腰を両手でギュッと掴み固定すると、一気に肉棒を挿し込んできた。
痛い。そしておまんこがギッチギチで苦しい。

ユウタ君もかなり窮屈そうで、ほとんど動けないみたいでした。
「これが小6のマンコか~、キツイな、くうう」
辛そうなで表情は歪んでいますが、それでもどこか幸せそうな顔をしています。
私を気づかってか、ゆっくり腰を振り始めました。
「ひいいいい痛い、痛いよ!ヤダーーー!」
あまりにも痛がって私が泣き叫んだので、ユウタ君は観念したように肉棒を貫通したばかりの穴から引き抜きました。
「痛いのに我慢してがんばったね。でもすぐ良くなるよ。また今度お姉ちゃんが居ない時にしようね。今日の事、お姉ちゃんには内緒だよ」
彼は私の頭を撫で、優しくキスをしてきました。
「ごめんね、でもお姉ちゃんよりナナちゃんの方が可愛いよ」
『え…本当?』
「本当だよ、神に誓う。だからまたチャンレンジしようね」
『うん…』
「じゃ今日は手でシコシコして抜いてもらおうかな」
私のちっちゃな手を引き寄せてペットボトルくらいの太さの巨根を握らせると、
「こうやって上下にシゴいてみて、そうそう上手だよ~才能あるね」
と嬉しそう。
「あ、出るよ!その小さなお口で先っぽ塞いで!喉奥で精子受け止めて!」
何が何だかわからないまま言われた通りに咥えきれない程太い亀頭を頑張って先っちょだけでもと咥えると、口の中にビュビュッと大量のザーメンが放出されました。
何が起きているのかわからないうちに私は口内射精され、初めてのごっくん体験しちゃったんです。
ユウタ君に頭を抑えつけられ先っちょを咥えたまま、たっぷりと口に出された苦い体液をゴクンゴクンと喉を鳴らして飲み干しました。
とても満足気な表情をしていた彼の顔が、それからずっと目に焼きついて頭から離れません。

その後、お姉ちゃんに隠れてユウタ君とがセックスするようになったんです。
はじめは大き過ぎると思っていた彼の肉棒でしたが、2回、3回とするうちにどんどん気持ちよくなりました。
夏休みが終わる頃には、おまんこに巨根を入れて欲しくてたまらなくなってた。
たまにお姉ちゃんの部屋からセックスしてる声が聞こえると、(お姉ちゃんばっかりずるい!)ってお姉ちゃんに嫉妬するようにもなりました。
ユウタ君の肉棒を独り占めしたくなって、一人で彼の部屋に遊びに行ったりもしたし。
夏休みという事でお姉ちゃんと一緒にユウタ君のアパートに泊まりに行った時なんて、お姉ちゃんがお風呂に入ってる隙にセックスしたり、お姉ちゃんが先に寝ちゃった横でセックスしたり。
小6にして姉の彼氏を寝取りセックス。クラスの誰よりもハラハラドキドキの夏休みを過ごしました。

ユウタ君はお姉ちゃんと別れたあともしばらく私と肉体関係を続けていたんですが、冬休みに私とカーセックスしていた所を警察に見つかってしまい逮捕されちゃったんです。どんなに愛し合ってても、やっぱり小6との淫行はダメみたい。
新聞にも載ってたしテレビのニュースにもなってたので、記憶している人も多いはずです。
風の噂ではそのまま地元から出て行っちゃったらしく、再会も難しそうで残念。
ユウタ君の肉棒はペットボトルくらいの太さがあり、あんなレベルの高い男根は彼以来一度も体験していません。
そこそこデカチンの彼氏と付き合ってる今でも、ユウタ君の巨根を思い出してペットボトルでオナニーすることがあります。
もう一度あの化け物じみた男根で貫いて欲しい。ペットボトルちんぽが恋しいんです。
ペットボトルちんぽの虜
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