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親友の彼女を寝取ってしまった

親友である智哉のアパートに遊びに行った時の事です。

智哉は小中と一緒で同じ野球部、高校は別々だけどずっとつるんで遊んでいた一番の友達。
一緒にバカやったり、誰にも言えない恋の悩みを相談したり相談されたり、将来の事を語り合ったりした無二の親友だ。
智哉はスラリとした高身長でイケメン、頭も良くスポーツ万能で女にモテる。反対に俺は顔はブサイクでこれといった取り柄もなく未だ童貞。そんな俺達だけど、なぜか馬が合っていつも一緒に遊んでいた。
唯一俺が智哉に勝っているのはチンポのデカさくらい。
「お前の馬並には負けるよ」
あいつはいつもそう言って笑いながら俺をからかっていたもんだ。
高校を卒業した俺は神奈川の会社に就職、智哉も東京の大学に進学してそのまま地元には帰らずこっちで就職。
東京に来て早6年が経ちました。
そんなに遠い距離ではないけど、お互い働いているのでさすがに昔の様には遊べません。それでも月1くらいでは一緒に飲みに行ったりして相変わらずの仲良くやってたんです。

金曜日、仕事で新宿に来ていて終わったのが夜8時頃。会社に連絡するとそのまま直帰していいとの事でした。
ここからなら智哉が今住んでいるとこまで電車で一本なのを思い出します。
約束もしていなかったのでダメ元でこれから遊びに寄っていいか連絡してみると、彼女が来てるけどそれでも良かったら部屋で一緒に飲もう、いやむしろ来いとの返事。
そういえばあいつの今の彼女とはまだ会ってなかった。確か3つとか4つくらい年上と聞いている。
コンビニでビールを買って部屋につくと、彼女さんが料理を作って待っててくれた。
「入れ入れ、おお久々!一ヶ月ぶりくらいか?彼女紹介するわ、会うの初めてだっけ?」
可愛いながらも色気のある彼女さんと対面。目を見張ったのはその素晴らしいバストで、まるで二次元のエロマンガに出てきそうな爆乳に目が釘付け。
ガッツリ胸元の開いたノースリーブから深い谷間を露にし、脇からは少しハミ肉した横乳が見え隠れしている着衣巨乳。どうやらノーブラの様だ。尻が半分見えているくらいのショートパンツにも目のやり場に困り、童貞の俺はとても緊張してしまいました。
昔からいつも可愛い女の子と付き合っていたが、今回もS級の彼女でかなり羨ましい。
さすが智哉はモテる。
彼女さんが作ってくれた料理をテーブル並べ、すぐに3人で飲み始めます。
俺が座っているソファーからテーブルを挟んだ対面ソファーに智哉と彼女さんが座っている格好だ。
飲みながら、話ながらもやはりチラチラと彼女さんの推定Gカップのおっぱいをチラ見してしまう。
爆乳を肴に酒を飲むのが夢だったおっぱい星人の俺にとって、触れる事はできなくてもその見事なバストは見ているだけでイイ気分でした。

ほとんど俺と智哉が2人で喋り続け、たまに彼女さんが相槌を打ったり笑っている感じで3時間ほど経っただろうか。
俺も酔っていたが、トイレに立った智哉は足元がおぼつかない程かなり酔っている。
あいつが完全にトイレに入ったのを確認した彼女さんが、ふと俺の横に座ってきた。
柔らかく大きな胸をわざと俺の腕にピトッと当てて横に寄り添ってきたのだ。
何がなんだかわからないまま彼女を見ると、耳元で小声で囁いてくる。
『ね、すっごいデカチンってほんと?』
「…え?!」
『智哉君がよくあなたが馬並だって言ってるの』
小悪魔っぽく微笑みながら潤んだ瞳で俺を見てくる智哉の彼女。
さっきまでもおっぱいをチラ見しながら自然と勃起してしまっていたが、至近距離で見る胸の谷間は物凄い迫力で一気にフル勃起してしまいました。
『さっきからずっとあたしのおっぱいばっかりジロジロ見てたよねぇ』
「え?ご、ごめん」
そのタイミングで彼女さんが俺の股間に手を伸ばしてきた。
『うっわぁすっごい♡噂通りじゃん♪』
ズボン越しとはいえガッチガチになってるチンポに触れ、目を丸くしながらも嬉しそうにはしゃぐ智哉の彼女。
「え?ちょ!ま、まずいよ…あいつすぐ帰ってくるし…こんなとこ見られたら…」
『大丈夫だって♥』
大きく盛り上がったもっこりを指で撫で回すのを止めないどころか、グッと強く握ってきた。
『わぁお頑丈ぉぉ太いし…ねえ、すっごいね♪智哉君との全然違う…』
親友の家で、親友の彼女にチンポを握られている禁断の状況に興奮してしまう俺。
(相手は親友の彼女だぞ!)
そう思えば思うほど何故か硬度が増し勃起に力が入っていく。
目と鼻の先にある彼女からイイ匂いがしてきて理性は崩壊。
我慢しきれずに思わず唇を重ね舌を押し込むと、彼女はあろうことかむしろ自ら俺の舌を吸い、いとも簡単に口内に受け入れてくれました。
舌を絡ませながらしばらくの間、ズボン越しに俺のチンポを擦る彼女の手の動きに酔いします。

おっぱいも揉もうと彼女の腰に当てていた手を胸に這わせようとしたその時。
ガチャ、とトイレのドアが開く音がした。
慌てて向こう側のソファーに戻る彼女さん。
智哉は明らかに泥酔した様子でフラフラ戻ってきます。
「おい、ちょっと飲み過ぎじゃないか?」
俺はごまかすように笑いながら言った。
「全然ー!俺は酔ってねーよ!」
ソファーに倒れこむようにして座った智哉は、そのまま彼女さんの膝枕ですぐに眠ってしまった。
スー、スー。
よく眠っているようだ。
俺と彼女さんの目が合うと、彼女は手でちょっと待ってといったジェスチャーをしました。
ドキドキする。
内心、さっきの続きがしたくてたまらない。だが親友の彼女に手を出すなんてゲス過ぎるし、人として最低だろう。
心から信用し合っているあいつを裏切るわけにはいかない。だが…どうする。
欲望と理性が入り混じり葛藤が続く。
とりあえず残りのビールをぐびぐび飲み干した。
少しの間をおき、彼女さんが自分の膝の上から智哉の頭をソファーに下ろす。
寝息をたてて寝ているあいつは全く起きる様子などない。
それを見た彼女さんはソーッとこっちに近づき、再び俺のソファーに腰掛け横に寄り添った。

おっぱいをグイグイ俺の体に押し付けながら股間に手を這わせてきたと思ったら手際良くチャックを下ろしズボンの中に手を入れてくる。
更にブリーフの前開きから侵入した手で何の躊躇もなく俺のチンポを握ると引っ張ってチャックの穴から取り出し、巨根が露となった。
ギュッ、ギュッっとチンポの太さと硬さを確かめながら潤んだ瞳でマジマジと見つめている。
『すっごぉい…』
震えた小声で彼女が嬉しそうに呟きます。
「ああ、ま、まずいよ~」
テーブルを挟んだ向こう側のソファーで智哉が寝ている。
寝ている親友からほんの2メートルの距離で、その親友の彼女に生チンポを握られてフル勃起している俺。
こんな場面を見られたら二十年来の友情は台無しだ。
やはり生涯の親友を裏切るわけにはいかない。
手を払いのけて断ろうとした瞬間、彼女がチンポに添えた手をおもむろに上下にしごきだした。
(き、気持ちいい!)
そのまま小さな手で握られシコシコしながら、華奢な細い指がチンポに絡みついてくる。
俺は全く動けなかった。
彼女の手でされるがまま、ただただ唯一の自慢である巨根を弄ばれ続けます。
『まずいかなぁ?』
「う、うん、やばいよこんなとこ見られたら…」
『でもこんなビンビンだよ♡』
「それは、う、くうう、ダメだって…ああ」
『あは♡すっごい気持ち良さそうな顔になってる♪』
「え?ああ、は、恥ずかしいよ」
危険な状況で、声を震わせながらも小声で話す俺と智哉の彼女。
このコソコソ内緒で話すシチュエーションにもますます興奮してしまう。
『おっきぃ…♥』
「そんなに大きい?智哉より大きい?」
『全然おっきいよぉ智哉のなんて目じゃないくらいすごい♡』
「大きいの好き?」
『あったり前じゃん♪』
「嬉しいよ、智哉に勝てるのなんてチンポくらいしかないかな~」
『智哉より男として全然上よ、もうレベル違いすぎ♡♡♡』
いつの間にか俺は気が大きくなり、彼女の腰を抱いていた手をノースリーブの横から侵入させて、そのまるでアニメから飛び出したようなメロンおっぱいをグニャグニャと揉んでいた。手に余るぐらいデカイ。柔らかいながらもしっかり張りもある最高級バストだ。
そもそも爆乳を揉みながら手コキしてもらうなんて男として幸せ極まりない夢の出来事。しかもバレたらマズイ状況でこっそり手コキしてくれてるのは親友の彼女で、俺の方が男としてずっと上だと言う。
ぐっすりと幸せそうな顔で寝ている智哉を見ながらこっそりと手コキされ、何とも言えない優越感で悦に浸っていた。
さほど大きくない乳首をギューとつねると、チンポを握る彼女の握力が強まり上下に擦るスピートも速度を増す。
「あああ!す、すごい…きもちいい!」
つい声を荒げてしまった俺。
自分の唇の上に人差し指を立て、シーッとジェスチャーする彼女さん。その意地悪な視線にもぞくぞくしてしまう。
彼女の手で上下に擦られる自分のチンポと、向こうのソファーで眠る智哉を無言のまま交互に見続けます。

ふと手を離し体勢を変える彼女さん。
『デカチンちょうだい♥』
ソファーの腰掛けの上に手をかけ、自らハーフパンツを膝まで下ろすとパンツをずらしてお尻をこちらに向け、すっかり濡れ光っていた女性器を露にし俺を誘ってきました。
(智哉、すまん!)
ヌプ…ズプッ…
心の中で謝りながら、バックから膣口に太めの亀頭を埋めます。
『あ、ああ~ぶっとい♥』
今度は智哉の彼女がウッカリ大きな歓喜の声をあげてしまう。
声が出ないように後ろから手で彼女の口を押さえつけ、自慢の巨根を狭い膣内にゆっくりと全部埋め込んだ。
亀頭の先が彼女の奥底にある何かに当たった気がする。
『んーーーーー!』
背筋をピーンと張って小刻みに震える彼女。
それでなくとも狭い膣内で、チンポが押しつぶされるぐらいギュウウウッ!と圧迫されます。見るとアナルは物凄い皺を寄せており、こちらもギュッと閉じている。よっぽど力が入っているらしい。
左手で彼女の口を押さえ、右手で爆乳を握り締めながら腰を振り始める。
すごい気持ち良い。
これがセックスか。
女の中とはこんなにも柔らかく温かいものなのか。
もう夢中になって力いっぱい腰を振り続ける俺。
『んん!んんんー!んんんーーー♡♡♡♡♡』
どんなに口を押えても彼女声が漏れ出すが、それがまた俺の腰振りを一層乱暴にさせます。
ヌチャッヌチャッズリュッズチュッ
出し入れする度に静かな部屋中に響き渡るピストン音。
俺は今、昔から何をやっても敵わなかった智哉の彼女を、智哉のすぐ目の前で寝取っている
(どうだ!お前の彼女、俺の方がいいって言ってるぞ!こんなにヨガってんぞ!)
異常な興奮と優越感が全身を包み込んでいた。
もうまともではいられない。

一つに繋がったまま彼女を後ろから抱きかかえ、再びソファーに深く腰掛けました。詳しい体位は知らないが背面騎乗座位という感じで、ソファーに座った俺の上に彼女が智哉の方を向いてM字で座ります。
フトモモを持ち上げ上下に彼女を揺さぶると、彼女は自分の手で自分の口を押さえてアエギ声が漏れるのを防いでいました。
反対側のソファーで眠る智哉に結合部分を見せつけるようなセックス。
あいつが目を覚ましたらどうなるのか、そんな不安より性欲が圧倒的に上回る。
フトモモを持ち上げていた手を離すと抑えのなくなった彼女の肉体は一気に重力に負け、同時に巨根が深々と突き刺さった。
『んおおおおおおおお♥♥♥』
手で口を押さえながらも天を仰いで絶叫する彼女。
俺は離した両手で爆乳をこれでもかと揉みしだきます。
「自分で腰振って好きな様にチンポ出し入れさせてごらん」
耳元でそう呟くと、M字のまま彼女が上下前後左右に腰を振り回し始めました。
『んん♡んんん♡』
押えた手から漏れるアエギ声。
「デカチンいいか?デカイ方がいいだろ?智哉より俺の方がいいだろ?」
爆乳を握りながら耳元に囁く。
手で口を押さえながら、ヘッドバンキングするように首を何度も激しく縦に振る智哉の彼女。
その向こう側に目をやると智哉がイビキを掻いて寝ている。
呑気なもんだ。
右手でメロンおっぱいを握りながら左手でクリトリスを軽く摘まんでグリグリしてやると、突然彼女がビクンッ!と大きく震え体を仰け反らし勢いよく真上を見上げた。ピクピクと小刻みに震えたまましばらく動かない。どうやら絶頂してしまった様子。
(どうだ智哉!俺はお前の目の前でお前の彼女をイカせてやったぞ!)
勝ち誇る俺。その気分は今まで感じた事のなかったとても良い気分でした。
すっかり愛液まみれで滑りのよくなっている膣からチンポを引き抜き、ソファーの前に彼女を座らせパイズリさせます。
乳房と乳房の間に巨根を挟み、長さ余っておっぱいからニョキっと突き出した先っぽを口で咥える。
そのまま爆乳に挟まれたまま挟射。おもいきり彼女の口内に射精した。
智哉の彼女は俺の精液を残さずゴックンしてくれたばかりか、お掃除フェラまでしてくれました。

その後すぐに連絡先を交換し、今度は二人きりで会おうと約束。
彼女は飲み物や食べ物の後片付けを始め、俺はチンポをちゃんとしまい夢心地のままソファーで眠りについた。

「わりーわりー!俺いつから寝てた?」
次の朝起きると智哉は案の定何も覚えてない様子でした。
「いや、俺もいつの間にか寝てたよ。二人して飲みすぎたな。俺の方こそ昨夜はお前せっかく彼女さんといたのに急に悪かったな。また今度連絡する!」
あいつのマンションを後にし電車に乗ろうと駅に着くと、ピコンとスマホが鳴った。昨夜連絡先交換したばかりの智哉の彼女から早速メッセージが届いている。
『本当は智哉と今日ディズニーランド行く約束だったけど、なんか昨夜の感触がまだ残ってて…もう帰ろっかな…』
もう俺に迷いは無い。
「俺の部屋来る?」
『うん行く!』
「バレたらマズイから恵比寿駅あたりで待ち合わせしよう」
『OK』
待ち合わせ場所で合流すると、それからずっと俺と彼女はまるで恋人の様に腕を組みラブラブっぷりを周囲に見せつけながら電車を乗り継ぎ俺の部屋に行きました。
部屋に着くなり、昨夜は我慢していた声を今度は遠慮なく大きく張り上げてセックスしまくり。
彼女はすっかり俺の馬並チンポの虜になってしまったようだ。
「いいだろ!智哉なんかのより全然いいだろ!」
『いい!いい!智哉のより全然いい!大きい!大きいのいいっ!デカチンいっ♥』
「あいつはこんなとこまで届くないだろう!どうだ?普段こんなとこまで届いてるか?」
『すごいすごい♪智哉じゃ絶対届かないとこまで届いてるよぉ♡』
「これが俺の愛だ!愛の証だ!深く愛された方がいいだろ!」
『愛して!深く愛して♡智哉はこんなに深く愛してくれないのぉ!』
たっぷり可愛がってやると智哉の彼女は大声で叫び、喚き、悶え狂い、絶叫と絶頂の連続。巨根の快感に加え、寝取られている感覚もたまらないらしい。
それから俺と彼女は智哉には内緒でちょくちょく会ってセックスするようになったばかりか、堂々と腕を組んで街をデートしている。
彼女に智哉とLINEで会話させながらハメることもしょっちゅうだし、時には通話させながらやる事もあるくらいだ。
まさか自分の彼女が、自分の一番の親友である俺に寝取られているとは思うまい。

さすがにあいつにはちょっと都合が悪くて、最近はあまり一緒に遊んでいない。
すまん智哉、俺はお前を裏切った。
そして今も優越感と背徳感に喜びを感じながら裏切り続けている。
親友の彼女を寝取った自慢の巨根
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