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フィジー流のセックスと巨根でアクメ連発

先日、語学留学でフィジーに行ってきました。
三ヶ月という短い期間でしたが、現地の人とも仲良くなれてとても楽しかったです。
ある現地の気の良いおばさんの家に遊びに行った時、おばさんの甥っ子が来ていました。
ちょうど私と同い年で、話し相手になると思いおばさんが呼んでくれたそうです。
普段はそこから20kmほど離れた場所に住んでいるようで、わざわざ私の為に呼んでくれたおばさんにも来てくれた彼にも感謝の気持ちでいっぱいでした。

2m近い身長、私の3倍以上はありそうな体躯にタトゥーが彫りこまれており最初はちょっと怖そうなイメージでしたが、話してみるととても優しい男性ですぐに仲良くなりました。
彼も私の事を気に入ってくれたようで、よく遊びに来るようになり、一緒にダイビングや釣りに行くようになったんです。
私が帰国する三週間前くらいになり、「いつ日本に帰るの?」と聞かれ「もうすぐ帰る」と伝えると寂しそうな表情で「帰らないで」と甘えるように言ってきました。
強靭な肉体の彼が甘えてくるギャップに、私にかなりドキドキしていました。
彼は優しくておばさん想いだしユーモアのある人だったので、自然に私も惹かれてたんです。

毎週金曜日の夜はおばさんの家で三人で夕食を食べていたんですが、その日はちょうどおばさんは親戚の家に泊まりで用事を足しに行き次の日まで帰ってこないようでした。
内心、彼と2人きりでドキドキ。
まさか2人きりになるなんて思ってなかったので、フィジーに行ってずっとそうしていた様に私はノーブラでタンクトップ一枚。
異性との2人きりでさすがにちょっと警戒しました。
それでも彼は私を良き友達として、そして自国に留学にきた外国人としてもてなしてくれていたので、何か起こることなんて想像もしていません。
信用していたし、それに外国に滞在中の夜に女の子一人でいるよりは彼のような屈強なボディガードがいてくれた方が安心です

でも、いつしかお酒も入っていたせいもありなんとなく良いムードになってしまいました。
いつも男らしい彼が珍しく甘えてきて、私の肩を抱きながら愛を囁いてきます。
元々逞しい男性が好きな私は、自分の脚よりも太い腕で体を引き寄せられているとウットリ。彼のマッチョな肉体に寄り添うように抱きつきます。
そのまま自然な流れでキスをしました。
最初は軽いキスだったのにお互い夢中になっていき、舌を絡ませ、唇を吸い合い、かなり濃厚なディープキスを交えます。
彼の分厚い胸板に手を這わすと、日本人には無いナチュラルな筋肉の感触が手に伝わりました。彼もタンクトップ一枚だったので、乳首が勃起しているのはすぐわかります。私はちょっとイジワルするように指で彼の乳首を撫で、弾き、弄ぶ。乳首を弄られた彼は興奮したようで、キスが一段と濃厚になってくる。

一区切りつき、お互い顔を見つめ合う私と彼。
すると彼が急に私のことをお姫様抱っこで抱え、寝室まで運ばれました。
そこですぐに抱かれるのかなと思いましたが、彼はひと呼吸おいて「if you don't love me, you can go back your hotel.」と耳元で囁きました。
もし愛していないならホテルに戻ってくれ、と言うのです。
異国の地にガタイの良い男性と二人きり…無理矢理犯されてもおかしくないこの状況での彼の優しさにキュンときてしまい、それに答えるように彼にキスをしました。
彼は少し微笑んでキスをしながら私の服を脱がしはじめます。
私を生まれたままの姿にすると、彼も脱ぎました。
分厚い胸板、ドラム缶みたいで私の腰回りより太いフトモモ、私の脚より太い丸太のような腕、プロレスラーより逞しい肉体は日本人ではありえない屈強さに気圧されてしまいました。
身長140センチ台の私に比べ2m近い彼、体重40キロも無い私に対し彼はゆうに100キロを超えているという圧倒的な体格差はまるで大人と子供。
そして初めて見た日本人以外のペニスは私の腕よりずっと太く、30センチを超えているんじゃないかってくらい長大でした。
亀頭はもう一段太くて肉厚、ビキビキと怒張しており怖いくらい。
巨根…その言葉がぴったりな黒々としたペニスは物凄い迫力で、見ているだけでドキドキです。

文化の違いのせいなのか前戯は少なく、おっぱいを吸われながら少し下半身を愛撫されたと思ったらあっという間に挿入体勢に。
入るのかな!?という心配をする間もなくズブーっと一気に貫かれました。
ごりごりと膣内を軋ませ容赦なく入ってくる巨根
体が裂けそうな感覚を覚え、さすがにちょっと痛みはありましたが、入ってしまえばそうでもなかったです。
奥いっぱい、もうこれ以上は入らない所まで彼は侵入すると、すぐには腰を動かさずキスをしたりおっぱいクリトリスを指で愛撫してきました。
これがフィジー流なのか彼のやり方なのかわかりませんが、ペニスを挿入したままの愛撫は新鮮。キュッと自然に膣が締まり愛液が噴き出してくる。

しかし少しずつ、徐々にですが腰を振りだしてきた彼。
巨大ペニスに膣の中全体を刺激され、気を失いそうなほどの快感が襲ってきます。
一旦動き出すと彼はもう止まりませんでした。
深々と激しい猛烈なピストン。
さっきまでの優しい彼とはまるで別人の様な荒く乱暴な腰振りで小さな私の体を揺さぶります。
ふと見上げると、狂った鬼神のごとき表情で私を見つめている。目が合ったので恥ずかしくて顔をそむけたんですが、手で顔を戻されてまた見つめ合う格好に。恥ずかしいので目を瞑ると「ちゃんと目を開けて!俺を見て!」と言ってきます。
どうやら、こんな風に目を合わせながらするのがフィジー流みたい。
見つめ合いながらも強烈な快感が下半身から突き上がってくる。羞恥心、巨根、力強い出し入れ。圧倒的な三重奏で途端にメロメロです。体中が鋭い快感に溺れ、甘美な快楽に脳ミソが酔いしれる。
すぐに昇りつめると今まで出した事のない大声で叫び、あっという間にイってしまいました。
そのアクメ顔もしっかり見られてしまいました。

私の声や表情、膣内の具合からアクメを感じた事がわかったのか彼はピタッと腰振りを止めます。
でも巨根は私の中に入ったままで抜く気配はありません。
もう無理ということを伝えると、彼はニヤッと笑いながらまたズンズンと力強く腰を振り始めました。
「んあああああ♡♡♡」
悲鳴のような鳴き声を出す私。
怒涛のピストン運動を繰り出してくる彼。
「死んじゃう!死んじゃううう♥」
目に涙を浮けべながらも、その体が浮くくらいの快感に夢中になり何度イッたかわからないくらいアクメを感じ続けました。

気が付くと朝になっており、もう外はすっかり明るくなっていました。
彼がいつ射精したのかもわからないまま、どうやら失神してしまっていたようです。
聞くと彼も5発射精したようでした。
しかもそれが文化なのか、5回とも中出しされちゃったみたい。外に出すという文化はどうやら無い様です。
それから帰国まで彼とは毎日何度も何度もセックスしました。というか帰国までの三週間、他に何もせず昼も夜も彼とのセックス三昧の日々でしたね。
あんなに中出しセックスばかりだったのに不思議と妊娠はしませんでした。でもいっそ妊娠して結婚しちゃっても良かったかなって思う。
帰国した今も連絡をとっており、結婚しようね、また絶対会おうねと約束しました。
早く彼とまたセックスしたくてたまりません。疼いちゃって毎日オナニーばかりしています。
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