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妹の彼氏を寝取って巨根をシェア

私ってあんまり男運というかセックス運がないみたいで、気持ちいいセックスってしたことなかったんだ。
だけどね、それって今までセックスしてた男の器が小さかっただけみたい。
肉茎の大きさって、確実にセックスの良さに直結するんだよ。

私が感じたことがないって話を妹にしたら、見下されたのが始まり。
しまいには、
『かわいそう…』
なんて哀れに思われちゃって、悔しいのなんのったらなかった。
『じゃあ、あんたはどうなの?満足してるの?』
って聞いたら、今のカレはすっごい巨根でしかも上手みたいなの。
『そんなに上手なんだ』
羨ましくて感心してたら、また妹に笑われちゃった。
妹の充実したセックスライフについて聞いたところでは、セックスでは肉茎の長さや太さ、あとタフさがすごく重要らしい。

そう言われてみれば私が付き合ってきた男たちは、あまり長くも太くもなかったかも。
私がユルいから気持ちよくならないんだとか言われて、つらい思いしたこともあったっけ…。
普通サイズでも上手かったらそれなりに感じるみたいだけど、何だかんだ言ってもペニスが大きな男性が一番って妹は自慢気に言ってた。

私はセックスが上手くて巨根だという妹の彼氏に会いたくなってたまらなくなったの。
だから妹の入浴中にスマホを勝手にいじって、妹の彼氏に電話しちゃいました。
妹は数人の男性と遊んでるからどれが彼しかわからなかったけど、一番発信回数の多い番号の男が彼氏だと思う。
大事な話があるからと会う約束を取りつけて、素早く履歴を消した。

「ゆっこのお姉さんが何の用ですか?」
会ってすぐ妹の彼氏は不安そうな顔をしていました。
『人に聞かれたくない大事な話をするから車に乗って』

私は彼氏を後部座席に乗せて深夜の公園横に車を停めると、彼に襲い掛かるようにキス。
そのまま押し倒して馬乗りになります。
「えっ?えっ?!」
状況がつかめていない彼氏の服を手早く脱がせ、乳首を噛んであげる。
『ちょっとカラダ貸して。カラダっていうか私が欲しいのは一部だけど…』
ジッパーを下ろしてズボンの中に手を入れてみると、妹の彼氏の肉茎はまだ半勃ちくらいだったけどとてつもない質量を誇っていた。
「これがゆっこ自慢の…ねぇゆっこにいつもしてるみたいに私にもしてよ」
突然むちゃくちゃなことを言っているのはわかっていましたが、私は気持ちのいいセックスが知りたくてたまらなくなってたの。
「何で、僕?」
『ゆっこがあんまり自慢するから羨ましくて…ねぇお願い』
「そんな、マズイですよ」
そう言いながらも硬さを増しグングンと跳ね上がる逞しいペニス。
すっかり勃起したその獰猛な肉茎を上下に擦っているだけで、私は発情して我慢できなくなっていた。
こんな質量の肉茎を受け入れたら、一体どんな感じだろう。どんな快感を味わえるんだろう。

私はこらえきれず彼の上に乗り、ぐっしょり濡れた蜜壺を指で拡げました。
そして蜜壺に今まで味わった事のない男性器を迎え入れようと腰を下ろします。
『ッ……あっ、お、大きい…大き過ぎて…は、入らないわ』
「お姉さん、本当に入れていいの?」
重厚な肉茎は太過ぎて、すぐには蜜壺に全部入りきれません。
妹の彼氏が私の腰をがっしり掴んでゆすり始める。
ぐっ!ぐっ!と少しずつ肉茎が蜜壺にめりこんでいく。
『きゃあはぁッ!す、すっごぉい♥』
「ふう、はぁっ、お姉さんのおまんこいい!」
彼は少し汗を浮かべながら、巨根を半分ほど残して私に入ってきていました。
そう、まだ半分。なのに今まで私に入ってきたペニスの中で一番の長かったのと同じくらいの深さまで埋まってる。ただ太さは段違いで、カリが膣肉をごりごり押し広げてる。
そして下から突き上げられるピストンが始まり、私は我を忘れた。
徐々に深く入ってくる彼の肉茎。
もう今まで誰も入ったことのないとこまで入ってきてる。誰も届かなかったとこまでしっかり届いてる。誰も知らない私の奥を、妹の彼氏が知り始めてる。
子宮までつつかれるっていうのを例え話じゃなくって実際に体感しちゃってるの。
ただ出し入れするだけじゃない360度の3Dピストン。
体の内側が、粘膜が、内臓がえぐられる感覚が、たまらなく気持ちよかった。
まるで体を乗っ取られたみたいな感覚と、脳天まで貫かれてるような鋭い快感。
『きゃあああっ…ひいぃああああ…ッ!』
車ごと私の体は激しく揺さぶらていました。
女に生まれて良かったって実感できた、人生で最高のセックスにして初めてのカーセックス

妹の言っていたとおり太く長く頑丈な肉茎とテクニカルな腰振りは、気持ちいいセックスには絶対に必要よ。
私はその日から、妹の彼氏の巨根をこっそりシェアし寝取り続けてるの。だってもう手放せないもん。
妹は中出しさせてくれないらしいから、私は彼に好きなだけ中で出させてる。妹との勝負、一歩リードしたかも。このまま妊娠したら私の勝ちね。
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