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家庭教師先の童貞男子を射精管理で躾けることにしました

私は今、アルバイトで○3男子の家庭教師をしています。

派遣先の家庭の男子はデブだしブサメンだし服や会話のセンスも悪く、いかにもモテないって感じ。
とにかく全身から童貞オーラが溢れてるの。
その子がトイレに行った隙にスマホを見てみたら案の定エロサイトの閲覧履歴がいっぱい残ってて、ああやっぱりって感じ。
スケベそうな顔してるもんね。
いつもゴミ箱はティッシュの山になってるし、どうせ毎日センズリこいてるんでしょ。
しかも机の引き出しにペニス増大サプリを隠し持ってるのも発見。
普通だったら幻滅するんだろうけど私ったら逆にトキめいちゃって、このウブな童貞男子をからかって遊んでみたいって悪戯心が芽生えちゃったんです。
この男子の若々しいペニスを見てみたい…身も心も弄んで自分好みの男に調教してみたい…寸止めして射精を我慢する姿やイク顔を見てみたい…ずっとそう思ってました。



そして年が明けて最初の授業の今日。
両親と弟さんは受験生の彼を残して出かけており、帰ってくるのは夕方だから千載一遇のチャンスです。
おっぱいを強調した服とミニスカートで彼の家に行き、胸の谷間を見せつけながら授業を開始。
いずみ
思った通り胸元に彼の熱い視線をビンビン感じました。
『ここはこの公式をあてはめるとすぐ解けるのよ』
さり気なくおっぱいを彼のひじや腕にムギュッと押し当てます。
もう彼は勉強なんて上の空、私の計画通りでした。
『K君、全然集中できてないじゃない。どうしたの?受験までもうすぐなのに何で集中できないの?こっちら向きなさい』
そうして彼を私の正面に向かい合わせ、きわどく足を組み直します。
『さあ、先生になんでも言って』
「あ…その…な、なんでも、ない…で、す…」
『なにかあるんでしょ?はっきり言ってよ』
彼からバッチリ下着が見えるようにまた足を組み直しました。
あっ、と目を大きく見開き声にならない表情を浮かべる彼。

『なるほどね、わかったわ。K君、私の体に興味を持ってるのね』
「え、あ、ち、ちが…」
『そういう年頃だもんね。男の子だからしょうがないもんね。正直に言ってごらんなさい、さっきから先生のおっぱいやフトモモばっかり見てたでしょ?』
「は、はい…」
『いいのよ、先生が悪かったわ。でもね、そんなことに気をとられてばっかり勉強が進まないわ。受験日も近いんだし、何とか集中しなくちゃね…うーん、どうしようかな…先生が少しオンナを教えてあげよっか?少しだけね、だから…K君もメリハリをつけてちゃんと勉強しなくちゃだめよ』
私に問い詰められて泣きそうだった彼は、少し嬉しそうな表情をしました。

『K君は女性とはどこまでしたことがあるの?キスは?」
「そ、そんなことをしたことないです」
『そう、じゃあ先生とファーストキスしてみる?したい?』
「え、い、いいんですか?」
『女性の前ではハッキリ言わないダメよ。中途半端な答えじゃだめ』
「あ、したいです…お願いします!」
『じゃあ目を閉じて唇を柔らかくして。最初は私からしてあげるね』
そう言いながら、私は彼の唇にそっと優しくキッス。
○3童貞男子のファーストキスを奪ったことに興奮しちゃって感情が昂ぶってきます。
『さあ同じようにして…私の肩を抱いて引き寄せてキスするの。優しくね』
彼の唇は少し震えていました。
最初の何回かは唇と唇を重ねるだけのフレンチキス。
次第に興奮を抑えきれなくなった私は、彼の口をこじ開けて舌をねじ込みます。
舌と舌を絡ませ合うディープキス。
彼もすごく興奮してるみたいで鼻息が荒い。

『とっても上手よ。こっちはどうなってるのかしら?』
そっと唇を少しだけ離し、至近距離で目と目を合わせたまま彼の股間に手を伸ばしました。
「ああっ!そこはっ!」
困惑した表情のまま彼は咄嗟に叫び声をあげました。
『いいのよ、恥ずかしがらないで。こんなにビンビンになってるじゃない…さすが○学生ね』
ズボン越しのフル勃起ペニスを包みこむように優しく手を添えます。
「あ、ああぁ…」
彼はまるで金縛りにでもあったかのよう。
『ねえ、すっごい大きい…』
涙目の彼を見つめながらそう囁き、さきっぽの辺りに人差し指を這わせる。
「せ、せ、せんせぇ~」
太さを確かめるようにもう今度はしっかりと握ります。
『すごい…でっかぁい♥本当に○学生?』
片手じゃとても握れないくらいの太さと、握った私の手から飛び出す長さ。
生まれつきなのか増大サプリの効果なのかわかりませんが、巨根なのは間違いありません。
『デカチンじゃない、イケナイ子ね』
「す、すいません」
『勉強はできない癖にちんぽばっかりこんなに立派になっちゃって…本当に悪い子』
優しく叱りながらまた唇を重ねました。

『溜まってるの?大丈夫?』
私はズボン越しに握った彼の巨根を上下に軽くシゴきながら意地悪な囁きを続けます。
「あ!ああ先生ぇ~!」
『ねぇ、毎日抜いてるの?はっきり答えさない』
「あぁ~は、はい、毎日抜いてます!」
『元気ねぇ…○学生だもんね、我慢すると体に悪いもんね』
「ハァハァハァ、せ、せせせんせえぇ~」
『どんなことを想像してやってるの?先生、興味あるなぁ』
彼のペニスは限界を超えて更に大きく、そして硬くなってきました。

『ねえ、先生にこのズボンの中で膨れ上がってるでっかいやつ見せてくれる?』
「そ、それはダメです!恥ずかしいですう!」
『じゃあこのままズボンもパンツも履いたままシゴき続けるよ?気持ちよくってもう出ちゃいそうなんでしょ?パンツに臭いザーメンぶちまけちゃったらお母さんに何て言い訳するの?」
「…ああ、ううう……わ、わかりました…」
彼は観念したようにズボンを下ろしました。
伸縮性のあるボクサーパンツが張り裂けそうなくらい見事なテントを張っています。
ボクサーパンツの上からソッと握り、根元から先端にに向かって擦り上げてあげる。
溢れる我慢汁でテントの頂上は濡れ、すっかり滲んでいます。
『ようし、見ちゃうぞー!』
少しふざけながらボクサーパンツを一気にズリ下ろしました。

ビーンッ!

おっ立っているという言葉が相応しい表現。
『まあ♡』
天井に向かって行儀よく起立している若々しいペニスに思わず感嘆の声が出ちゃった私。
元気なだけじゃなくてとっても大きい。
色はまだ○学生らしい可愛いピンクなのに、太さ・長さ・硬さ…7つ年上のカレシのより全てが上なの。
今カレ合わせて30人ちょっとしか男性経験はないけど、その中では群を抜く巨根
特に張ちきれそうなくらいパンパンに膨らんだ先っぽの部分が太くってカリの段差がすごい。
ツーンと鼻にくる若々しい匂いがますます私を欲情させます。

『すっごぉい…すごく、すごく大きい…』
恍惚とした表情でそう言うと、彼は照れながらも嬉しそうにしていました。
先っぽの穴からは透明な我慢汁が溢れんばかりに湧き出て、ツツーッとサオを伝って垂れてきてる。
『すぐ出しちゃもったいないから少し我慢してね』
手に余る生ペニスを握り締め、ゆっくりと手コキしてあげました。
上下にシコシコする度に金玉がプルプル揺れ、ペニスはピクンピクンて震えるの。

ペニスに顔を近づけ、ぷっくり盛り上がったウラスジを根元から舐め上げます。
そして顎がハズレそうな程に口を大きく開き、太い先っぽを唇で包み込む。
そのまま喉の奥までズッポリと咥えて前後に首を振る。口の中では舌を小刻みに動かしで先っぽの穴を刺激。
すると突然、金玉がぐぐーっと上がり太い先っぽが一瞬で更に膨らんだ瞬間。
「せ、先生!もう僕ダメです!出ちゃいます!出る出るあああ~!」
口の中で何かが爆発したかのような感触があり、同時に喉に向かって勢いよく精液が吐き出されたのを感じました。

早い。
あっという間の出来事です。
彼の精液を一滴も残さないように、金玉を揉みペニスをしごきながら搾り取ってゴックンしちゃった。
K君は口を半開きにして目を潤ませ、満足そうな表情を浮かべ放心状態です。

とてつもない量が出たのにペニスはまだビンビンで元気なまま。
「先生、もっと…もっとしたいです。もっと出したい!」
勃起ペニスをヒクつかせながら厚かましくも泣きそうな顔で哀願してくるK君。
その後すぐに家の人が帰ってくる時間だったので、今日は彼を説得しそこまで。
『どうせ夜またセンズリこくんでしょ?』
「はい…!」
『じゃあオナニーしてる様子を動画で撮ってラインで先生に送って。見てあげるから』
「本当ですか?ありがとうございます」
『今日からオナニーしたい時は事前に私の許可を取ること。私の許可無しにはオナニーしない事。あと必ず動画撮影して私に報告するように。わかった?』
「わかりました」
『声が小さいわよ』
『はい!わかりました!お願いします!』
今日から彼の射精管理で忙しくなりそうです♪

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