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大学のアニメサークルの男友達二人に潮吹かされまくっちゃった

田舎の高校を卒業し大学入学のため上京して2年目、都会での一人暮らしにも少し慣れてきました。
高校時代から付き合っている彼氏は地元の大学に進んだこともあり遠距離恋愛も2年目。
正直言って寂しいですが、優しいアニメサークルの仲間達に囲まれてそれなりに楽しい大学生活を送っています。
楓 (1)
年末年始は地元に帰り、久々に会った彼氏と毎日愛を確かめ合ってました。
そのまま成人式に出て、東京に戻ったのが一月半ば。
男子8人と女子3人、大学のサークル全員参加の新年会に行ったときの事です。
私はあまりお酒は強くない方なんだけど、その日はいつもより飲んでしまい結構酔ってしまいました。
アニメの話がメインだけど、夜が更けてくるにつれきわどい話も出てきます。まあ私は楽しければいいから下ネタ全然OK。
【どこからが浮気になるのか】ってゆーありがちな議題や、【女の子もオナニーするのか】なんて馬鹿みたいな話で大盛り上がり。
私はすっかり酔っ払ってたので、
『挿入しちゃったら浮気じゃない?逆に言えば挿入無しならセーフっしょ』
『そりゃ女子だってオナくらい普通するっしょ』
なんて大胆なことを言ってました。
二次会のカラオケでもみんなでアニソンを唄って盛り上がったあと解散。
ふと気付くともう終電がありません。
そこで割と近くに住んでいる同い年のN君のアパートに、他の男子一人と泊まることになりました。
そのN君のアパートには、それまでもサークル仲間達と何度もアニメ鑑賞やゲームをしに遊びに行っていたので全く抵抗はなかったんです。

アパートに着き、またお酒を飲み直しながらさっきの話をぶり返しながら雑談。
「楓もオナとかするの?」
N君にさりげな~く聞かれて思わず、
『うん。するよー』
て正直に答えちゃったの(後悔)

「どーやってするの?見たいなぁ!」
「見たい見たい!女の子のオナニーって見たことないから興味あるわ~!」
N君もY君も物凄い勢いで喰い付いてきました。
二人とも顔は笑いながらも目は全然笑ってなくて、普段とは違うちょっと怖いくらいの雰囲気。
遠距離恋愛中の彼氏とたまに会ったときに見せる、溜まったものを早く出したくてたまらないといったあの性欲丸出しの雰囲気です。
でもまさか仲間であり友達であり、それどころか友情さえ感じている二人が私に対して性欲を求めてくるわけない。
冗談だと思っていたので、
『え~、じゃどっちかのオナ見せてよー』
私も冗談で言ったら、即座にN君が突然立ち上がり私の顔の前にペニスを出してセンズリを始めちゃったんです。
突然のことでびっくりしすぎて声も出ません。
びんっびんに勃起しちゃてるし彼氏のより全然でっかいし。
鼻や頬にくっつきそうなくらいの距離でいきなり目の前で始まった、初めて見る男のオナニー。
匂いまで漂うこんな超至近距離で私にとって初めてのセンズリ鑑賞…その巨根を素早く擦る手の動きに見とれてました。

その時ちょうど彼氏から「今日は大学の新年会だったよね?もう部屋帰った?」とLINEがピコンってきて、ちょっと焦っちゃった。
なんてタイミングでメッセージよこすのよ…。
私はN君が必死でオナニーする姿を見ながら、しばらく彼氏とLINEしてました。
N君は手の動きがますます速くなり、表情も切なそうになってきて、さきっぽからは透明なガマン汁が溢れてきてる。
彼氏に『酔っちゃって眠いからもう寝るねーおやすみ』とメッセージを送った瞬間です。
N君のさきっぽの穴が開き、亀頭が一気に膨れ上がる。
「あっ出る!出る出るあああ!」
普段のN君とは全く違う興奮した声でそう叫んだかと思うと、パックリと開いたさきっぽの穴から精液がビュッビュッーと噴き出してきました。
咄嗟に身を引いてかわそうとしたけど避けきれず、髪、顔、手、フトモモ、服にまで精液を浴びてしまったんです。

『ちょっ、バカ、バカ!バカーーー!』
私は怒ってN君を睨みつけます。
「ハアハア、ごめん、洋服代は弁償するよ」
N君のその見当違いの返答に思わず笑ってしまいました。
『そーゆー問題じゃないでしょー、もう、、バカね』
「ちゃんと見せたから、楓のオナも見せて!」
「そうだ、Nはちゃんと出すとこまで見せたんだら楓も約束通り見せろ!」
私は誤魔化そうとしたんだけど、二人があまりにも真剣に必死にお願いしてくるのでつい折れてしまい、5分間だけ見せる事になりました。

恥ずかしさに耐えながらも、いつもしてるようにベットに横になります。
「それじゃ見えないよ!ちゃんと股を開いて見せて!」
二人に片方づつ足を持たれ、大きく開かされました。
『怖いー、やっぱできないよ…それに変なことするつもりでしょ?言っとくけど絶対エッチさせないからね、無理矢理されたら警察言うから』
私は妙な興奮を感じながらも、嫌そうに言い放ちます。
「ごめん…そんな無理矢理レ○プなんて絶対しないから…」
N君はそう言って脚を優しく触ってきました。
『もお~っ、本当に5分間だけだよ!ちゃんと時間計って』
嫌そうな態度で言いましたが、実は興奮しドキドキしてた私。

Y君が腕時計でストップウォッチをセットします。
「はいスタート!」
私は渋々(の振りをして)『脱がなくていいでしょ!』とパンツの上から割れ目をなぞりました。
触った瞬間、(あ、濡れてる…)とわかりました。この状況に興奮しているのか、さっきのセンズリ鑑賞が効いたのか、酔ってるからなのかわかりませんが、結構ぐっしょり。
いやらしい女だと思われたくなくて(オナ見せてる時点でいやらしいんだけど)、染みを隠しながら少しずれたポイント触ります。
『もういいでしょ?終わりー!』
「だめだよ、まだ3分も経ってないよ!途中でやめたから最初からね!」
『え~!なんで~』
「早く早く!ちゃんとしなきゃいつまでも終わらないよ?」
私はもう1度さっきと同じ、少しポイントをずらした部分を触りました。
でもこんな見られながらオナるっていうシチュエーションで1分も触っているとどんどん気持ち良くなってきちゃって、アクメが近くなってきてるのを感じました…。
「楓、感じてるんでしょ?」
N君が私の顔を見ながら言いました。
首を横に大きく振って否定します。
「パンツ濡れてるし、イケそうだったらイッてもいいよ」
もう1度首を振ったのですが、私の指は勝手に一番弱いポイントを触ってました。
自分の指が自分の意思とは全く別に動いてたんです。
(男友達の精液浴びてオナニーしてる私って…)
変態な自分ににどんどん興奮してきました。
加えて、徐々に滲んでくる自分の汗とさっきぶっかけられた精液が混じりあった異様な匂いに更に興奮。
自然とパンツをずらしてアソコをさらけだし、愛液をすりつけた指で直でクリトリスを捏ねくり回しちゃう。
N君は食い入るように生まれたまんまの私の股間を見つめています。
Y君はスマホを持ち、私のオナニーしてる姿を動画で撮っていましたがもう止まりません。
「んぁぁっ」
思わず喘ぎ声が出てしまいます。
「あっくぅぅっ、んふういっちゃうぅ!ああイクぅ!見ちゃだめええぇぇぇっっ!」
二人の男友達に恥ずかしい姿を見られて感じちゃったみたいで…本当にイッちゃったんです。
しかも、しかも、彼氏にも見せたことないのに潮まで吹いちゃって…N君とY君に見つめられながらしばらくアクメの余韻に耽っていました。
楓 (2)

二人の前で絶頂した後はなんだか変な雰囲気になっちゃったけど、また三人で飲み始めます。

「楓、いつもあんな風にしてるの?」
『さぁ~?』
「いつも潮吹きしちゃうの?」
『え~?どうだろうねぇ』
恥ずかしくて、質問をはぐらかします。
「さっき撮った動画は永久保存だな」
『うるさい馬鹿!動画見てセンズリこいてな!』
ちょっとキレ気味に言ったら二人共オドオドしちゃって、ちょっと可愛かったかな~。
「ごめん…でも楓のイキ顔すっごい色っぽかったよ」
『知らない知らない知らない~』
私はテーブルに怒った顔をしてゲームをしていました。

数秒の沈黙のあと、N君が私の唇にいきなりキスしてきました。
『ちょっ、やめてってば~』
N君を叩こうとすると腕を掴まれ、
「まだ興奮してんじゃないの?」
と聞かれました。
『だから知らないって~』
「じゃ身体に聞いてみよっかぁ~」
そう言いながら私のおっぱいに触れてきます。
私は絶頂後まだ間もなかったので実は全身性感帯状態。
『キャッ!やだっ』
少し身をすくめるような感じでN君の手を避けました。
しかしY君がすかさず後ろに回りこみ、両手でおっぱい揉んでくる。
今度はY君の両腕を払い退けようとしましたが、
「楓、俺もう我慢できないよ」
Y君はそう耳元で囁くと耳たぶを舐めてきました。
『耳だめぇっ!おかしくなっちゃう』
「どーなっちゃうの?」
N君は服をめくりブラを剥ぎ取っておっぱいを舐めてきます。
『はぅぅぅ~あぁぁつはぅん』
二人に耳とおっぱいを同時に責め体中の力が抜けそうに…。

『ダメだよぉ~もっと優しくしてくんなきゃ~』
「あ、ごめんごめん」
二人が顔を見合わせて笑っていました。
「楓ってばやる気満々じゃ~ん」
『んなわけないし!それに浮気なんかしたら大好きな彼氏を裏切ることになるから絶対やらせないよ、でも…』
「でも?」
『男の人がやりたくなっちゃったらもう収まりつかないのは知ってるから、だから手で抜いてあげる』
「えええ?!手だけ~?!」
『挿入=浮気だって言ったじゃんあたし…それに手コキで抜いてあげるっていってんだから少しは喜んでよ』
「そうだな…」
「お、おう、サンキュ」
『その代わりクンニしてあたしを気持ちよくさせてね、あ、でも挿入は絶対だめだかんね、入れたら警察言うから』
「わかった」
「承知した」

『じゃあたしお風呂入りたいからお湯入れてよ』

しばらくしてお湯が張られたので、私はお風呂に入りました。
すぐに二人とも後から入ってきました。
私は全裸を見られるのが何かとても照れくさくてすぐに浴槽へ浸かります。
二人は身体中を念入りに洗っていましたが、三人して無言だったので息がつまりそうでした。
『ねぇなんとか言ってよ!なんか息つまりそう』
二人は顔を見合わせます。
「…うーん、なんて言っていいかわかんないよ」
「なんかわかんないけど…変な雰囲気だよね」
三人とも、思わず笑っていました。
それで一気に変な緊張が解けた気がします。
『三人でお風呂入ろー』
アパートの風呂なので狭く、三人で一緒に浴槽へ入るとカナリ窮屈でしたが、なんだかとても楽しい気分でした。
楓 (3)
三人が浴槽へ入り、私を挟むように前後に二人。
背中にもお腹にもガッチガチに勃起した男性器が当たります。
Y君もN君に負けず劣らずの巨根でした。
『二人ともギンギンじゃ~ん』
二人は照れくさそうに私のおっぱいやフトモモを触ってくる。
『も~、二人ともセッカチ過ぎ~!ちゃんとキスしてくれないと気分でないよぉ』
すると二人は私の頬に同時にチューしてくれました。
『さっきN君とキスしたから今度はY君からね』
Y君の方を向き、Y君の唇を指で触ってあげます。Y君は私の指を舐めたあとキスしてくれました。
下唇を軽く吸い、すぐに舌が入ってきて私の舌に絡ませ、唾液の交換。まぁまぁ上手で合格。
今度はN君。
いきなり舌に吸い付かれたと思ったら甘噛みされて…舌を奥にねじ込まれ、私の舌の付け根辺りを刺激されなんだかとても興奮しました。
二人は私のおっぱいやフトモモ、腰などをまさぐってきます。
私のテンションもかなり上がってきました。
『三人でキスしようよ』
N君とY君、二人の舌が私の舌を狂ったように求めてくる。
三人の舌が絡まり合い、頭はボーッとしてきて、もう誰の舌を吸っているのかわからなくなるほどに興奮してきちゃった。

『そーいえばさぁ~Y君のオナニー見てないよね~』
「あ、そーだよY!やれやれ~」
「え~やだよ~」
『見せてくれないんだったらココで終了ね~』
「やれよY~!俺らのアイドル楓の命令だぞ!」
『そうだよー!あたしの命令は絶対でしょ?』
Y君は渋々、浴槽に腰をかけてオナし始めました。
私たちに見られて恥ずかしかったのか緊張しちゃったのか少し萎えちゃって。
『どーしたの?さっきまであんなにびんっびんだったのにー』
「え!あ~わかんない、ヤバイ」
私はY君の手を退けます。
『こんなちっちゃくなっちゃって可愛い~』
萎えたペニスをパクリと咥えてあげました。
口の中でチロチロと舌で転がしながらバキュームしてあげると一気に大きくなり、Y君の腰も小刻に震えていました。
手で玉を撫でながら前後に首を振りピストンしてあげると、Y君は凄く感じてる様子。腰を私のリズムに合わせ動かしてきます。
「あぁ~気持ちいい!あぁ~」
その言葉に私も興奮し、首振る動きを速める。
「手だけだと思ってたのにフェラしてくれるなんて…いいの?」
やっとで咥えていた極太の亀頭から唇を離して一息つきます。
『言ったでしょ?挿入さえしなきゃ何やったって浮気じゃないの』

「楓も気持ちよくなりたいだろ」
N君はそう言うと私の腰を抱え上げ、自分の肩に私の膝を乗せました。
そして私の股間に顔を近付けて、一番敏感な部分に舌を這わせてきました。
『あぁん!だめぇ~」』
強烈な刺激が全身に響く…クリにいきなり吸い付かれたんです。
クリを吸われたかと思うと、ワレメを舌でなぞられ、すぐにお尻の穴を丸めた舌で突っつかれました。
次から次へと大事な部分を刺激されてもぉメロメロ。
『楓のオクチでイカせてくれよ』
Y君は私の口いっぱいに乱暴に巨根を捻じ込んできました。
N君にクンニされながらY君をフェラ。

そのうちN君はクリを強く吸いながらお○んこに指を二本三本と入れてきて、私の腰は勝手にグラインドしだします。
Y君のペニスを咥えながら首を前後させる動きも自然と激しくなる。
それに呼応しY君も、まるで私の口を犯すように腰を鋭く振ってきました。
「ああ楓、イッちゃうよ~!ああいくいく!」
ビクンとペニスが弾けた瞬間、ドクンドクンと口の中に生温かい精液が吐き出された感触が…しかし、そんな事に構っていられない程にN君に激しくアソコを責めたてられていました。
「んんんん、んんんんん、んふうううううん」
Y君のペニスにしがみつくように咥え離さず、精液をゴクンゴクンと飲み干します。
N君は更にアナルに舌を突っ込みながら指でクリを摘まんでくりくり捏ねる。
Y君は私の口からペニスを引き抜き、おっぱい揉みながら耳元を舐めてきました。
もう頭がおかしくなりそう。
狂っちゃう!
『あぁ~イッちゃう~!またイッちゃう!いいいぐ!イグぅぅぅ!』
N君の顔や体に潮を浴びせながら私はまたアクメってしまいました。
「すげぇ~こいつまた潮吹いてんぜ」
二人は笑っていました。

お風呂からあがった後は二人交互にクンニしてもらって何度も潮を吹かされたり、私も何度も何度も手コキやフェラで抜いてあげました。
(こんなデカチンを挿入されたらどうなっちゃうんだろう、どんだけ気持ちいんだろう)
巨根の誘惑に負けそうになりましたが、結局挿入は許さなかったのでギリギリ浮気はしていません。遠距離恋愛中の彼氏にはさすがに言えませんけどね。
楓 (4)
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