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主人しか男を知らなかった私の生まれて初めての不倫相手は巨根でした

私は今年37歳になった主婦です。
実は最近、三人目ができちゃったかも…。
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主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。

お仕事そのものが初めてだったので最初は失敗の連続でしたが、職場の方に助けてもらいながらなんとかやっていけるようになりました。
数ヶ月が経ち仕事にも職場の人間関係にも慣れてきたころ、休憩時間よく一緒に過ごしていた男性社員の吉田さんと仲良くなったんです。
家族や職場の人には内緒で、休みの日に食事に行ったりするようになりました。
もちろん肉体関係などはなく、ただ食事に行ってお話をするだけなのですが、誰にも内緒で男性と密会することに正直ちょっとドキドキしていました。

そんなある日、吉田さんに今度海に一緒に行かないかと誘われたんです。
子供が小さい頃は家族で海に行ったりもしましたが、もう何年も行っていません。
『水着持ってないし泳げないのよ~』
「大丈夫!泳げなくても楽しいよ、今度の休み行こうよ」
『うん…』
昔から、誘われると断れない私はついOKの返事をしちゃったの。
私が水着を持っていないという事で、その日にデパートに買いに行くことになりました。
「これなんて似合うんじゃない?」
彼が選ぶ水着はビキニばかりで、しかもどれもこれも肌の露出が多めのキワドク大胆なやつ。
『ダメよ~もうオバさんだし、だらしない体だし…』
「いいからいいから、俺が買ってあげるから」
言われるままに、彼が選んだ水着を持って試着室に。
服を脱いでハッ!としました。
毛の処理を全然してないからワキ毛もアソコの毛もボーボー…。
(まあ海に行く日まで処理すればいっか)
とりあえず水着を着てみたのですが、デザインも大胆過ぎる上に歳相応のムチムチ感のある私の肉体にはサイズが小さくて…。
一応着てみましたが、むしろ着ている方が恥ずかしい感じ。
キワドイながらも普通の水着なんですが私が着るとお尻も胸も肉がハミ出し、しかも下は完全にアソコの毛がはみ出ちゃっててすごい変態っぽい。
鏡に写る変態チックな自分を見て、その恥ずかしさに赤面してしまいました。
「もう着た?どう?」
試着室の外から吉田さんが声をかけてきます。
『ちょっと小さ過ぎるわね~』
呑気に答えると、突然彼が試着室に入ってきました。
『!?え?ちょ、ちょっと~』
「うっわ!すっごいムッチムチだ!美紀さんやっぱりおっぱいもお尻も大きい!超セクシーだよ!」
『ヤダ~!恥ずかしいから見ないで~』
咄嗟に胸とお尻を手で隠します。
すると彼の視線が私の下半身に釘付けになっていました。
(!!!)
そうです。
水着からモジャモジャの毛がハミ出しているのをハッキリと見られてしまいました。

『もう~!出てってよ恥ずかしい~』
私は半分泣きそうになりながら言います。
しかし彼は試着室から出てゆくどころか、私に近づきキスをしてきたんです。
いきなりの事で抵抗する暇もありません
何が何やらわからなくなった私は吉田さんのキスを受け入れてしまいました。
彼のキスはとても上手で、私も思わずウットリし舌を絡ませ合いました。
吉田さんは私の手をどかし、二児の母らしく豊満な胸を揉みしだいてきます。

「エッチさせてよ、こんなセクシーな姿見たら我慢できないよ」
『ダメだよ…結婚してるし…』
私は主人以外の男性と関係を持ったことがありませんでした。私の体は主人だけのものであり、当然ペニスは主人のものしか知りません。
「俺も結婚してるし、みんなしていることだよ!いいよね」
そう言いながら片手で胸を、もう片手でお尻を撫でてきました。
『え?ここで?』
「我慢できないんだよ」
彼は少ししゃがんで胸に吸い付いてきました。
「チュパチュパ…ハアハア、すごいね、おっぱい大きい!」
胸への愛撫もとっても上手。
『あぁ…』
自然と声が漏れてしまいます。

彼はおっぱいを必死に吸いながらアソコに手を伸ばしてきました。
『あっ…ダメ…』
「もう準備OKなの?すっごい濡れてる」
水着をずらしクチュクチュと音を立てながら膣内をかき回しされる。
そうしてるうちに彼は私の膣から愛液まみれになった指を抜き、クリトリスを押し回してきました。
『ああぁ~ああダメダメ~変になりそう~』
「シーッ!店員にバレちゃうよ」
吉田さんはそう言ってズボンとパンツを一緒にずり下げ、大きく反り返ったもの露にしました。
それがあまりにも大きくて、また私の頭をパニックにさせます。
だって長さも太さも主人の倍くらいあるんですもの。
『お、大きい!』
「咥えて」
しゃがまされると、彼は巨大なペニスを私の口に中に無理矢理押し込んできました。
頭を押さえつけられ、その主人と比べ物にならない巨根を喉の奥まで挿入されたんです。
(ぅっ…く、苦しい)
口の中は少しの隙間もないくらい巨根で一杯になってしまいました。
「ああ、美紀さんのフェラ最高に気持ちいい」

でもやっぱり大き過ぎます。
アゴがはずれそうだったのでペニスを吐き出しました。
「下の口に入れてあげるよ」
ゴムもつけずに生で、腕を押さえつけられてグイーッと一気に挿入されました。
体験したことのない体を貫く豪快な快感。
『んぁあ!お、大きい~!』
「美紀さんのおま●こもすっげえ気持ちいいよ」
『ああダメ、お願いコンドーム付けて…赤ちゃんできちゃうぅ』
「大丈夫、美紀さんの大きなおっぱいに出すから。それにコンドーム持ってないし」
そう言うと彼は一層激しく奥を突いてきます。

主人以外のペニスが私の中で暴れている…初めて体験する主人以外の男性器…こんな大きいなんて…。
『いい!大きい!いい!大きい!大きくていい!』
自然と声が出てしまいます。

それを聞いた彼はますます乱暴に突いてきました。
「気持ちいいか?気持ちいいだろ俺のでかいチンポ!旦那のより全然いいだろ!」
『あぁ~気持ちいい♪あっあっすごくすごく大きい~主人のより大きくていい~!」
巨大ペニスの重厚なピストン。
下からズンズン突かれた私は実は何度もイカされていました。
「ああいい!美紀のおま●こいい!」
彼はそう叫ぶと私の中に思いっきり射精してきました。
子宮にドピュッドピュッて出されているのがわかるほど、大量で勢いのある射精。
『ああっ…ばかぁ中はダメって言ったのに~』
「だってすっげえ気持ちいいんだもん」

その後そのままホテルに行き、結局何回も中出しされてしまったんです。

自宅の近くまで送ってもらったのですが…吉田さんはまだやり足らなそう。
彼は車の中で私のスカートを捲りあげると下着をずらしてまた挿入してきました。
『あぁもぉ何度目よ…』
そう言いながらも彼のダイナミックでディープなピストンの快楽に身を委ねる私。
まだ夕方で明るい時間。
近所の方に見られないように、車内で身を低くしてエッチしました。
もちろん中に出され…彼が射精したあとすぐ自宅に帰り、下着を脱ぐと出されたばかりの精液がアソコから垂れてきていました。

私はすかさずシャワーを浴びに浴室行くと、タイミングが悪く長風呂の長男がお風呂に入ったばかり。
とりあえずティッシュで拭き、下着を履き替えました。
まだ彼の精液が私の膣内で蠢いているみたい。
その状態のまま夕飯の準備をしつつ長男がお風呂からあがるのを待っているうちに主人が帰宅…。
まだ膣内に残っていた新鮮な精液が下着に垂らしながら主人とする会話はなんだかゾクゾク。
下着が乾いた精液の匂いで臭くなっているのがわかり、家族と夕飯中もバレないかとヒヤヒヤでした。

巨根の吉田さんとは今も関係は続いていて、毎日のように職場で中出しされ続けています。
子宮口に肉厚な亀頭をぴったりとくっつかれたまま出されるあの全身が痺れるような感触が癖になってしまいました。
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