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結婚前日の今日、夫には内緒の秘密を告白させてください

明日結婚する私ですが、夫には言えない秘密をここで告白します。

私は現在27歳、夫となる彼は37歳のサラリーマン。
私達は今時珍しいお見合い結婚です。

優しくてリッチな彼に愛され結婚する幸せな私ですが、実は夫がちょうど70人目の男性。
そう…彼には絶対に内緒なんですが、私はヤリマンなんです。
誰にでもやらせるヤリマンな私ですが明日結婚します
初体験は12歳。相手は●学校の担任で、彼は既婚者だったので不倫でした。
初体験にして初不倫でしたが、初エッチする前に教室で何度も先生のペニスをお口で慰めてました。
●学生の私にとって先生の大人ペニスは巨根過ぎて、小さなお口で一生懸命咥えていたのを今も覚えています。
中学を卒業するまで4年間たっぷり性の快感を仕込まれ、アソコを舐められただけで逝ってしまう淫乱JCに開発されていました。

JC時代もその先生とは付き合っていたけど、寂しがり屋の私は同級生や先輩・後輩、そして中学の先生たちにも誘われるがままやらせてましたね。
誘われると断れない性格だったんです。
実際、「やらせて」とお願いされて断った事はほとんどありません。
クラスの男子の9割は私で童貞を捨てたほどでした。

JK時代は主に出会い系で知り合ったオジサン達と肉体関係を持つようになりました。
初体験、そして私の肉体を淫らに開発してくれた●学校の担任が20歳以上年上の人だってので、自然とオジサン好きになってたんです。
オジサンって優しいし、SEXは上手だし、みんな当たり前のようにお小遣いをくれるし…同年代の若い男子なんかには無い魅力が一杯でしたね。

大学時代にはバイト先の店長と交際しながら、大学生の彼氏とも恋人関係に。
その他にもサラリーマンの彼氏や出会い系やツーショットダイヤルで仲良くなったオジサンとも同時に付き合っていて、常に5~6人の彼氏はいる状態でした。

一番忘れられない男性は、父と同じ年の50歳のオジサマです。
濃厚なキス、そしておっぱいもアソコも全身をたっぷり舐め回しててくれたオジサマ。
愛撫だけで30分以上の時間をかけ、ペニスが入ってくるときにはいつも全身が痺れてる状態にさせられていました。
いつも生で入ってきて、膣内を味わうようにゆっくりゆっくりピストン。快感の階段を一段ずつ登っていく感じで、上りつめる少し前に強くかき回され一気に絶頂に導かれていました。
このオジサマは本当に優しい紳士で、身も心もトロけさせてくれてたんです。
私はこのオジサマの事が大好きでした。

大学を卒業すると、故郷に戻り地元の会社に就職。
すぐ男性の先輩社員や上司と肉体関係となり、入社一年目にして社内のアイドルとしての地位を確立しました。
地元なので、私で童貞を捨てた中学や高校のクラスメイトなど過去にやらせた男たちから【やりたいメッセージ】が山ほどきました。
「今日仕事終わったあと会える?」
「車でなら20分で済むから時間無いかな?」
「おはよう!今日予定ある?」
仕事が終わってスマホを見ると、もう毎日のように未読が100件以上ありましたね。

私が26歳になってすぐに親戚の伯母が、
『絵美ちゃん、20代も半ば過ぎたんだから、そろそろ結婚相手を考えてみたら?』
そう言って持ってきたのが、まさに明日夫になる彼の写真でした。

上場企業の支店で働いている正社員で、37歳で年収は1000万円以上。
地方都市では十分魅力的なスペックです。
全くイケメンではないですが、私好みのとっても優しそうな男性でした。
すぐに飛びつくと焦っていると思われるんじゃないかとノラリクラリと返事をはぐらかしていたら母が、
『せっかくお義姉さんが絵美にために持ってきてくれたんだから、会うだけあってみればいいじゃない」
と言ってくれたので、母の顔を立てるフリでお見合いしたんです。

会って話しをしてみるとやっぱり優しい人でした。
「絵美さん、とても清楚でお綺麗な方ですね。今まで素敵な男性とお付き合いしたでしょうし、これからも素敵な男性に言い寄られると思いますよ。本当に私なんかとお付き合いただけるんですか?」
そんな風に言われて、もう私はその後ずっと清楚を前面に押し出しお淑やかな女性を演じました。

彼から体を求められることもなく半年ほど交際しました。
今まで男性と二人きりになったらすぐSEXさせていた私にとって、半年交際して体を求めてこない彼に逆に不安を覚えたほどです。
しかしそんな肉体関係無しの彼と付き合っている最中も、私は誘われると断れない性格から社内の男性や元クラスメイトに誘われるがままやらせていました。

そんな相変わらず乱れた性生活を送っていたある日。
「絵美さん、結婚を前提に性交渉をしたいのですが…お願いできませんか?」
彼から変わったプロポーズをされ、その日ようやく体を許しました。

彼は、大学時代の忘れられないオジサマのように丁寧に前戯をして、全身をくすぐったいくらい優しくたっぷり舐めてくれました。
もう体が感じすぎて早く入れて欲しくなりましたが、清楚を装っている私がそんな『ちょうだい』なんてはしたない事を言えるわけもなく、半分イキかけて意識朦朧の状態で挿入されたんです。
予想に反して巨根だったからビックリ。
『あ♥ああ太い♪』
思わずスケベな本性が口から出ちゃった。
それでも、なるべく淫らな反応をしないようアエギ声を出すのもアヘ顔を晒すのも必死で我慢していましたが、巨根の前には無力…結局我を忘れて絶頂してしまいました。
我慢した分、一気に爆発して物凄く淫乱な姿を晒してイッちゃったんです。

「絵美さん、イッたんですね。清楚な絵美さんもイクときはとてもセクシーですね。ハア~疲れました」
彼は玉のような汗を噴きだしながらバタッと倒れました。
巨大なペニスは、まだ私の中で勃起したままでヒクついていました。
彼は私を絶頂させるために必死で果てるのを我慢し、クタクタになるまで頑張ってくれたんです。
私は、この時彼を心から愛しいと思いました。
『あの…最後までどうぞ…お果てになって下さい』
私に覆いかぶさっている彼の背中をギュッと掴み前後に揺さぶってピストンを促します。
「すみません、じゃあこのまま射精させてもらいますね」
彼は再び、今度は腰を激しく振り始めました。
『はぁん♡大きい!すごい!大きい~♥』
巨根の猛烈なピストンに、とても我慢なんてできずに声が出てしまいました。
彼は1分くらいでペニスを私の膣から急いで引き抜きそのまま射精。私のお腹とおっぱい、そして顔にまで勢い良く精液がビュッビュッと飛び散りました。

私はその精液を指ですくって舐め、
『この子種を私の中に出してもらえる日が待ち遠しいです』
そう言うと彼はとても嬉しそうに喜んでくれました。

SEX以外ではあまり男性に愛されたことがなかった私はその時、この人のためにも一生清楚を演じきろうと決心しました。

そうです。
私は過去の男性遍歴を無かった事にし、ヤリマンだった事実を隠して清楚な淑女を演じて夫の心を掴んだんです。
夫と話し合って結婚後は子作りと家庭第一のため専業主婦という極楽生活が待っています。お金の管理は全て私がする事となり、彼の通帳は全て私が掴むことに。
元々家事は得意ですし料理は趣味の域を出ていますから、家計が許す限り夫の喜ぶ料理を出すことで胃袋もがっちり掴もうと思います。
そしてアソコで夫の巨根を毎日掴み、夜はひと時清楚を忘れて淫乱な本性を解放しようと思います。

ただ一つの不安。
それは結婚後、また他の男達から「やらせて」と誘われたら断れるかどうか自信がない事ですね。
私、ちゃんとヤリマン卒業できるかなあ。
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