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娘が通っていた保育園の巨根でヤリチンな先生に抜かずの3連発で中出しされた私

数年前に娘が通っていた保育園の先生はとても爽やかで、しかも元社会人ラグビーの選手ということでガタイもよく、それはもう園児ママ達の憧れの存在でした。
子育てに不安だった私にも優しくしてくれる素敵な男性だったんです。

娘が小学校にあがってしばらく経ってから、その先生とホームセンターで偶然会いました。
「ご無沙汰です、○○ちゃんは元気でしょうか?」
そんな挨拶から少し立ち話をしたのですが、憧れの先生と二人っきりでの会話とあって私はドキドキしてました。
「時間があるなら○○ちゃんの近況も聞きたいですし、ランチでもいかがですか」
もちろんお誘いを断る理由などありません。
娘の話を皮切りにお互いのプライベートな話も弾みます。
楽しいランチの帰りに、ラインのIDを交換しました。
それから主人の目を盗んではラインでトークをして親密になっていき、数回ランチにも行きました。

そのうちに夜も二人きりで食事に行くようになります。
ある日、ほどよくお酒が入った先生は私の体に触れたり手を繋いできました。
でも主人の事が脳裏をよぎった私は、やんわりとスルーしその日はそれ以上の事はおこりませんでした。

次の日、葛藤で胸が苦しくなり親友のママ友にこの話を思い切って打ち明けてみました。
するとそのママ友は、
『先生とセックスしてみたらいいじゃない』
とあっさり言ってきたんです。
『先生だって○○ちゃんのママとしたいんだよ~、食事に何度も誘うなんて絶対に気があると思うな』
更にそう言われた私は(先生も私のことが好きなのかな)と思うと嬉しくなりました。
『でも先生との関係がズルズルしすぎるのはダメだよ、わかるよね?セックスだけの割り切った関係にしときなさいよ』
と念を押されます。

その翌日のランチの際、思い切って私の方からホテルに誘いました。
先生は凄く喜んでくれました。
『先生に抱かれたい私と、主人に申し訳ないと思う私がいるの…』
「わかってる、二人だけの秘密にしよう」
キスをしたまま服を脱がされ、首筋、肩、胸、お腹、腰、フトモモ、そしてアソコまでねっとりと愛撫されます。
軽く一度イッた私の両足を彼はぐいっと開き 私はすっかり主人以外の男性を受け入れる体勢に。
先生がいそいそとパンツを脱いた途端、ビーンと隆起した長く太く黒いモノが天井を指していました。
それは今まで見た事の無い巨大なペニス
マッチョな肉体に見合ったとても逞しいペニスでした。
『え、あぁ、お、大きい…』
「ご主人のと比べていかがですか?」
『先生の方が比べ物にならないくらい大きくて素敵です』
すると彼は得意気にペニスをクイックイッと動かして喜びを表現してくれました。
「ご主人より深く強く愛して差し上げますよ」
そう言いながら、彼は私の股間に腰を密着させ肉厚な亀頭を膣口に当てがってくる。
(こんな大きいの入るのかしら、でも、入ったらあたしどうなっちゃうんだろう)
人生初のデカチンへの期待と不安をよそに、先生の巨根がゆっくり入ってきました。
私の中に先生が入ってきた時の、あの生々しい感覚は今でも残っています。
少しキツそうだったけど、それでも割とすんなり私の膣は彼の巨根を丸ごと全部呑み込みました。
きっと子供を産んでなかったらキツ過ぎて入らなかったと思う。そのぐらい巨大なペニスがすんなり自分の体内に入ったことに私自身びっくり。

先生がゆっくり腰を振ると、私のアソコが先生の咥え味わっている感じがリアルにわかります。
(これが先生のなんだ)
そう思うと自然とキューっとなり、彼も「うう、とても締まりますね」と気持ち良さそうな表情を浮かべるほどでした。
徐々に先生の腰の動きは荒くなり、膣内を巨根が縦横無尽に滑りまくる。
まるでプロレスラーのような肉体から繰り出される強烈なパワーを私のアソコにぶつけてくる。
合体した股間からクチョクチョといらやしい音がし部屋中に響きます。
「ハァ、ハァ、気持ちいい!あああ、いいまんこだ!このまんこクセになりそう!ハァハァあああハァハァハァ」
先生もとてもエッチな声を漏らしていました。

痺れるような快感ですっかり大胆になった私は、主人にも言ったことない言葉を口走ります。
『先生もっと抱きしめて~!キスもして!もっと、もっと強く腰振っていいのよ!遠慮しないで~』
きつく抱きしめ合いながら、ラグビーで鍛えたありったけのパワーで突きこんでくる彼。
「ああ、くうぅ!で、出そう」
『ダメよ、まだダメ、我慢して』
「あああうう!くううう!」
全身の筋肉を震わせ歯を喰いしばりながら必死に射精を我慢する先生。
『よくガマンできました』
チュッとキスをした後、股間から野太いペニスをヌポッと引き抜き先生を仰向けに寝かせました。
そうして彼の上に乗り、主人にもしたことがない騎乗位で腰を振り乱す私。
「ああ気持ちいい!奥さん床上手すぎる!気持ち良過ぎてすぐ出ちゃいそう!」
先生はそう言ってくれました。

窮屈そうに私の中に埋まっている巨根をまた引き抜き、正常位の体勢で大胆に股を開いて彼を誘います。
『きて』
先生は最初に優しく私の中へ入ってきた時とはまるで別人のように乱暴に侵入すると、抱きしめてキスをしながら猛烈な勢いで腰を振ってきました。
「もう、もう我慢できません!」
『いいわ!出して!このまま出して~!力強くイッて!』
生でしたが、こんなにステキな時間はフィニッシュまでステキに終わりたいもの。
大胆になっていた私は彼の全てが欲しくなってました。
先生はすっかり理性を失い、獣のような凶暴なピストンで巨根を子宮口まで打ち込んでくる。
「あ、出る!あああ出るううううう!」
私の奥深くでプクーッと亀頭が膨らんだと思ったらビクビクッと震え、ドックンドックンと体液を注がれたのを感じました。

抜かずの三連発で全て中出しと、さすが元ラグビー部らしく精力絶倫。
でもその日以来先生とは会っていません。
本当はまた会ってもっともっとデカチンを味わいたかったのですが、先生は他のママ数人ともエッチしているのが発覚。
彼は別に私の事が好きだったわけではなく、ただ手頃な園児ママとやりたいだけだったみたいです。
結局、先生にとって私はたくさんのセックス相手の一人でした。
本当に最低な男ですよ。

でも、今でも先生の巨根とあのステキな中出しSEXを思い出すと下半身が疼いてしまい、自然と湿り気を帯びて淫らな匂いを発してしまうんです。
妊娠はしてなかったのでとりあえずセーフでしたが、主人に申し訳なくて本当に反省してます。
保育園の先生に中出しSEXさせた園児ママ
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