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社長夫人である私に社内で巨根を突きこんでくる新入社員

私は41歳の既婚者です。
零細企業ながらも夫が会社を経営しており、日中はその夫の会社で事務の仕事をしています。
他の従業員はこの春高校卒業し入社したばかりの小林君くんという男性が一人だけの、本当に小さな会社です。

小林君は真面目で見た目は地味ながらも学生時代ラグビーをやっていたとあってプロレスラー体型のマッチョ。顔もイケメンではないものの私の好きなタイプで、私が好みで採用した子なんです。
夫は日中はほとんど外回りなのでお昼は小林君と食べることが多いのですが、ある日のランチ中に週末どこか気分転換に遊びに行きたいと呟いていました。
小林君はその一ケ月前に彼女と別れたばかりで元気が無かったの。
私はチャンスだと思いました。
『旦那…社長は週末は出張だから、二人で遊ぶ?』
「はい!」
『二人っきりで遊びに行ったってバレたら社長に変な勘違いされるから…社長には内緒よ、彼、すぐ嫉妬するから』
「わかりました!誰にも内緒にします」

私は元々その週末は女友達数人と飲みに行く約束で、それは主人にも言ってました。
小林君には、女友達との飲みは早めに切り上げるから迎えにきてね、と打ち合わせ。

当日飲みに集まった女友達に、
『ちょっと用事あってすぐに帰るから』
と言うと、
『なーに?彼氏できた?』
みんな怪しがってました。

その日集まった女友達はみんな既婚者なんですが、全員彼氏がいました。
月に一度集まって軽くお酒を飲み、それぞれ彼氏が迎えにきて解散してたんです。
みんなでアリバイをつくるために集まり、彼氏とお泊まりデートする友達もいました。
先月まで私は、友達の旦那さんに『だいぶ酔ってるみたいなので私のとこに泊めますから』とアリバリ電話をする係だったんです。

小林君が迎えにくると、みんなが会ってみたいと小林君のとこに集まりました。
『いつもあなたの話をしてたのよ、可愛い子が入社したのってね。はい、これどうぞ』
女友達の一人がそう言いながら小林君にコンドームを一つ渡すと、小林君はびっくりしてました。
『若いから一個じゃ足りないよね~』
他の女友達がからかうと小林君は照れてましたが、
「ありがとうございます。ぼくもよう子さんがいいなぁって思ってたんです。一か月前に彼女と別れたんですが その彼女もよう子さんと同じ年齢でした」
と、今度は何かを決意したようなはっきりした口調で言ったんです。

それからまた別の女友達がラブホの割引券をくれました。
『22時を過ぎたら割引できなくなるからすぐに行きなさいよ』
小林君はどうしていいかわからずにいるので私が貰いました。

彼が私をちゃんと女として見ていてくれてたんだと知って凄くいい気分。
『小林君、行こうか』
一緒にタクシーに乗りました。
小林君は大胆にも私の肩を抱きながらタクシーの運転手さんに行き先を告げ、
「時間がないから急いでください」
と言った時、私は笑ってしまいそうでした。

割引のきく22時ぎりぎりにホテルに入ると、そのまま抱きしめられキスをされました。
久しぶりの夫以外の男性との情事。
しかも初めて見たときからイイ男と思ってたので興奮しましたね。
小林君のシャツを脱がせ、分厚い胸板に指を這わせながら耳や首筋を舐め回します。
やっぱりムキムキなマッチョボディ。私好みの逞しい肉体です。
「うう、あぁ…」
彼も感じてくれてるみたい。
私は小林君のぷっくりと勃起している乳首も舐めたり甘噛みしました。
「ああっ!すいません…男のくせにこんなよがり声出しちゃって…」
『いいのよ、男の人の感じてる声って素敵』

早く若く元気な男性器を見たいと気が焦っていた私は、素早く彼のズボンと下着を下ろし下半身を露出させました。
目の前には若々しく反り返ってガッチガチに硬くなっていたペニス。
見事なほどビンビンにフル勃起しているそれを見ただけで、全身が痺れるほど興奮してしまいました。

太くって筋肉質なペニスの先っちょからは既にエッチな汁が溢れ出てました。
口に含もうと顔を近づけると、シャワーも浴びてない小林君のアソコはむせかえる様な臭いでした。
その異様な男臭さはあっという間に私の鼻腔をかすめ脳髄をガツンと刺激。一気にメスのスイッチが入ります。
太くてなかなか咥えきれない亀頭を口を大きく開けてどうにか含むと色んな味がしましたが、小林君のだと思うと美味しいと思えてわざとジュボジュボと音を立ててしゃぶりました。
「ああ気持ちいい!よう子さんだめ!出ちゃいます!」
咥えたまま上目遣いに小林君の顔を見ます。
彼は困ったような焦ったような、それでいてとっても気持ち良さそうな表情を浮かべていました。
『そんな気持ちいい?このまま口で出しちゃう?』
そう言いながら舌先を丸め尿道をつんつん。

「くうう…入れたい!よう子さんに入れたいよ!」
『いいわよ…でも、私が乗るわね』
私は脱いで彼に跨ります。
『コンドーム貰ったけど、いらないわよね?生でいいかしら?』
「はい、生がいいです」
手で握り締めた巨根に腰をゆっくり下ろしました。
隙間など全くないくらい膣を一杯に拡げ、しかも奥底まで届いている圧倒的な存在感。
思わず白目を剥いてしまったほどの物凄い快感です。

ゆっくりゆっくり味わうように巨根を出し入れし、そのモンスター級の巨大さにうっとり陶酔し続ける私。
イキそうになったので途中で腰を振るのを休むと、小林君が下から私の腰をがっしり掴んでグイーッと根元まで埋められました。
そして私の腰を前後に動かし揺さぶりながら下から強く突き上げられると、私は大声で叫びながらイッちゃいました。
「よう子さんイッたんですね。凄く嬉しいです」
そう言いながらすぐに今度は正常位で腰を振ってきて、私は連続でオーガズムを感じてしまいました。
こんな短時間で何度もイッたのは初めてです。

彼の肉厚な亀頭ったら私の子宮に当たるんです。
小林君にも、
「よう子さんの奥に当たって気持ちいいです」
と言われました。

「バックから突きたい」
小林君の要望に応え今度はバック。
「気持ちいいか?このヤリマンが!でけーケツしやがって!オラ!いいか?でかくて若いチンポいいか?ヤリマンのくせにいいマンコしやがって!オラ!」
彼はまるで人が変わったかのように私の巨尻を叩きながら、狂った猛獣のごとく乱暴に巨根を打ちつけてくる。
後ろからだとさらに強く深く奥に当たるんです。
『いい!いい!若くてでっかいのいい~!』
バックでも何度も絶頂させられました。
「ああもう出そう!」
射精しそうになったみたい。
「マンコにぶっすり入ってるとこ丸見えだし、スケベなケツ穴までハッキリ見えてんぞ!」
『いいわ!出して~!中で果てて~!中に出して~!お尻の穴見ながらいっぱい出して~』
彼は私の中でドクンドクンとペニスを痙攣させ勢いよく精液を注ぎ込むと、ぴたっと動かなくなり満足そうな表情をしていました。

社長夫人である私に社内で巨根を突きこんでくる新入社員

その日から小林君は、仕事しにきているのか私とSEXしにきてるのかわからないくらい毎日何度も私を求めてきます。
私も、彼が求めてきたらいつでもどこでもやらせてしまいます。
それどころか、今度は男友達も連れてくるから3Pしようとか、SEX生中継ライブ配信しようとかも言われているんです。
ロクに仕事もせずに社長夫人である私と中出しSEXして給料を貰っている小林君。この事を社長であり彼に給料を払っている夫が知ったらどうなっちゃうんでしょう。
今日も事務所で、いつ社長である夫が帰ってくるかわからないスリルを感じながら抜かずの3連発中出しさせちゃいました。
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