巨根野朗

女なら巨根にシビレる!男なら絶倫巨根に憧れる!精力漲るデカチン巨根大好きな男女の為のちょっとエッチなブログ♪

新着巨根動画

人気巨根動画


貴方の男性器、彼女に見せつけてみませんか?
今すぐセンズリ鑑賞&相互オナニー可能!

少年だった昭和時代の思い出をここに告白させていただきます。

俺は幼稚園の頃から担任だったK子先生と親しく、その妹ヒロミちゃんとも当時から仲良しだった。

14歳で中学2年生の夏、1学期末試験を終えた俺はヒロミちゃんの誘いでファミレスに食事に行った。
ヒロミちゃんはK子先生同様に子供好きで、俺より15歳年上のスイミングインストラクターで独身(よって当時は29歳)。
小学校の頃にはラジコンカーやガンプラなどをプレゼントしてもらったこともあった。
全く太ってなくて、大柄なスポーツウーマン然とした体つきでそばかすのあるやや長めの顔に低い鼻で、パッチリとした二重目蓋の瞳。
そして前髪と下の先端がソバージュがかったロングヘアーのアクティブなお姉さんだ。
ヒロミちゃんは中学、高校、短大と競泳選手で、地区大会でも平泳ぎで優勝した経験もある。

しかし、その日ヒロミちゃんはひどく凹んでいた。
理由は結婚を前提に長らくお付き合いしていた彼氏と別れたからだ。
気丈な彼女は、弱っている自分を他人に見せたことは一度も無かった。
時折声をつまらせて、半ベソをかきながらうなだれる彼女を少しでも楽しませようと俺は悩みながらも色々話題を振って慰めた。
「大の大人が失恋くらいでメソメソしちゃカッコ悪いよ!きっと素敵な人が必ず現れるから泣かないでねヒロミちゃん!」と励ました。
彼女もうつむき加減にクスッと笑って少し我に帰ったようだ。
そんなヒロミちゃんを見て、いくら気の強い彼女もやっぱり女なんだなぁとつくづく思い、かわいらしさを感じた。
同時に中○生ながら大人の女性を勇気づけれたことに俺は少し自信が持てたような気がした。

ファミレスを出てからヒロミちゃんの車の中で引き続き話しに花を咲かせているうちに、恋の話からだんだんエッチな方になって行く…。
話しているうちに、ある思い出話になった。
「ヒロミちゃん、あの時俺のチンポ見たし触ったよね!?」と興奮しながら聞いた。
と言うのは、幼稚園時代のある日、K子先生宅に遊びに行った時にウンspace.jpgコを漏らししてしまい、大泣き!!
直ぐに先生とヒロミちゃんで処理してくれて、ヒロミちゃんも幼い象さんのお鼻のような俺の皮被りで先細ったチンポを、やりきれない顔をしながらシャワーできっちりと洗い流してくれた。
この思い出話に彼女は恥ずかしがりながら大爆笑!
そしてヒロミちゃんに『タカシ君(俺のこと)のおちんぽこ、皮剥けた?』と聞かれて、俺は「うん!!」と自信満々に答えた。

だんだんムラムラとしてきた俺は我慢できず、必死に筆下ろしをお願いした。
「ヒロミちゃん!!一生のお願い!「俺の初めての女になって!」
ちょうど信号待ちの際で、ヒロミちゃんは一瞬俺の方を見て目が点になり、ストップモーション状態で凝り固まって沈黙。
『……こらこら、大人をからかわないの!』と苦笑いした。

俺もごろにゃんとした仕草でエロい話も交えながらお願いし続ける。
何と言っていたかは覚えてないけど。
ヒロミちゃんも彼氏と別れたストレスか、したくてたまらなかったのかなぁ、簡単に折れてくれた!
言ってみるものだなV(^-^)Vイエーイ♪

至福の俺に、
『しょーがないねぇ・・・。ホントにここだけの話だよ!特別だからね!』
と釘を刺す。

時刻は既に夜更けの23時過ぎだった。
場所に選んだのは何とヒロミちゃんの勤めるスイミングスクール!
閉館後だったので誰もいないことを確認してから、こっそり鍵を開けて事務所からプールへ。
俺の鼓動はドキドキでチンポはビンビン!
ここへ来てヒロミちゃんは、
『安全日だから気にしないでね!』
と、いつの間にかやる気満々になっていた。

生暖かいプールサイドで俺たちは「一斉のせい!」で全裸になった。
息を荒める俺の目の前に広がるヒロミちゃんの裸体!
彼女はスイマーらしくて肩幅が広く、分厚い貫禄たっぷりの上半身。
やや筋肉質で、特に上腕と太ももは肉付きが良くて、鍛え抜かれて引き締まったムッチリとスリムが上手く両立されて均整の取れた逆三角形の見事なガッチリとした水泳体型。
スイマーにしては大きすぎるくらいの成熟した推定Eカップのマシュマロ型のおっぱいに大きくも小さくもなくツンと突出している薄茶色の乳首。
秘部には濃すぎる野性的な剛毛が黒々と卑猥に生い茂っている。
お尻も大きいせいか美しい腰のくびれたダイナマイトボディだ(聞いたところ、166センチの身長でスリーサイズはB90.W60.H89とのこと)!
また、彼女の健康的で溌剌とした女性ながらの出べそもすごく魅力的だった。
ピチピチと脂の乗っている肌もイキイキとした若い女体がさらけ出されている。

俺は緊張しながら、おっぱいとお尻と剛毛まんこをさっそく触らせてもらった。
『女の身体なんだから優しくね…』
そう注意をうながすヒロミちゃん。
ババロアのように柔らかいおっぱいと金属タワシみたいなジョリジョリしたまんこの毛。
そして肉厚感のあるお尻。
俺の肉棒は一層は硬くなる。
それからプールに飛び込んで2人っきりの貸し切りでアダムとイブ気分!
生まれたままの姿で、水しぶきを上げながら無邪気に戯れる中学○の少年と三十路一歩手前の大人の女性!!
水に濡れてツヤツヤした彼女の肌と剛毛な陰毛から滴り落ちる水滴は更に俺の股間を熱くさせてくれる。

ヒロミちゃんはなまめかしくキャーキャーはしゃぎながら、
『あんなにかわいいおちんぽこだったのにこんなに剥けきっちゃって~、もう、おちんぽこなんかじゃなくて立派なチンポね!大人顔負けの一人前のチンポだよ~!!ジャングルもお尻の中まで広がってるし~!』
とフル勃起状態の血管が隆々とした長大な巨根を指差して先程の思い出話を振り返る。

『元カレのよりタカシ君のチンポの方が遥かにたくましくてイキがイイわ~!これならもうエッチしちゃっていいよね~』
紫がかった亀頭を軽く撫でて頬ずりした。
「ヒロミちゃんこそ、一流のモデルみたいだ!おっぱいもジャングルもすごく素敵だね!!おへそもセクシーだよ!」
と褒め称えた。
『ありがとうタカシ君!元彼にエッチする時邪魔だし、汚いから毛を剃れってしつこく言われてたの~』
「あそこの毛なんて剃ったら大人の女の魅力が無くなるよ!剃った跡が黒ずんで荒れるし、ばい菌入るしかえって不潔だよ!何せジャングルはヒロミちゃんのセクシーポイントだからね!」
とフォローする俺。
『キャッ!!嬉しい…』
軽く飛び跳ねながら両手をあわせて喜ぶ全裸のヒロミちゃんの姿がとてつもなくエロい。

別れた彼氏は30過ぎにして包茎の短小で早漏でおまけにチンカスまで溜まっていてすごく臭かったらしい。
(いい歳して包茎だなんて情けないな~)と内心思いながらも大人に勝ったという優越感に浸れた。

ヒロミちゃんは俺の巨根を優しく初フェラしてくれた。
舌使いもソフトで温もりが伝わる…。
あまりの気持ち良さに失神しそうになった俺は彼女の口の中に大量に射精した!

彼女は何の躊躇いもなく余裕綽々で俺のエキスをゴクリと飲み込んだ…。

次はいよいよ生まれて初めての本番!!
おいでおいでと言わんばかりに迎えるように開脚しているヒロミちゃんの愛液まみれの剛毛まんこに生で巨根を挿入したが、まるで何かの生き物みたいだ!
水泳で鍛えた彼女のまんこの締まり具合は抜群!
正に「絶世の名器」だ!
スプリングの利いた腰つきでしばしばハスキーな喘ぎ声を微かに上げながら激しくおっぱいをユッサユッサと揺らしてバウンドする彼女が妖艶に見えた。

ピストン運動しながら、
『はい、プレゼント~』
と彼女は柔らかく弾力性のあるおっぱいで俺の顔を覆い尽くす(^O^)
コリコリとした乳首を舐める。
これで俺はすぐに果ててしまった。

ヒロミちゃんは漆黒の陰毛にねっとりと糸を引きながら
『ウフッ…童貞卒業証書授与!タカシ君おめでとう!』
微笑みながら褒め称えてくれた。
「ありがとう!」
俺はすかさずお礼をしてDキス!!

ヒロミちゃんの初体験は20歳で、相手は当時の彼氏だったらしく、思い出の(処女喪失の)血のついたシーツも大切に保管してあるそうだ。
経験は俺で3人目らしいが、年下男性や未成年とのセックスも童貞喰いもこれが初めてだと言う。

その夜は俺たちは無我夢中で快楽に浸り、野獣と化して「年の差セックス」にふけった。
よだれを垂らしながらスポーティーな巨乳を揺らすヒロミちゃんと柱時計の振り子のような極太チンポを揺らす俺…。
時折休憩してプールサイドに腰掛けてヒロミちゃんのエキサイティングな性教育(^_^)v
『タカシ君もお母さんのここから生まれてきたんだよ~、学校じゃこんな事教えてくれないよね?』
彼女は毛深いジャングルをかき分けて割れ目をぱっくり割って、俺に女性器とセックスの知識を授けた。

初めて見る女性器の3つの穴…。
グロさの無い、赤みのあるヴァキナでクリトリスは大きめだった。
俺もそのクリトリスを人差し指で転がすように撫でる。
『や~ん!』
可愛らしい声を上げるヒロミちゃん。

すると尿意を催したヒロミちゃんは突然、
『ね、タカシ君って、女の人がおspace.jpgしっこしてるの見たことある?』
と尋ねてくる。

「無いよ!」
返答に彼女は立ち上がって、
『あたし、男の人の前でおspace.jpgしっこなんてしたことないけど、タカシ君ならすごくかわいいから特別見せてあげてもいいわよ。女の一番恥ずかしい姿って見てみたいでしょ?』
と、エロい眼差しで誘惑する。
俺は「見たい見た~い!」と大喜びでお願いする。
『見て…』
ヒロミちゃんは恥じらいのひとかけらも見せずに堂々と俺の前でしゃがんで放space.jpg尿!

プールの静寂を破るように「シィィィ~ッ…」と音を立てながら彼女の剛毛のまんこから勢いよく噴出される一糸も乱れない豪快なお聖水は、まるで噴水のような勢いだ!
初めて見た刺激的な女性のおspace.jpgしっこシーンに興奮しまくりの俺だったが、彼女の名器を利した放space.jpg尿の強弱のコントロールぶりも絶妙だ♪
更にヒロミちゃんはプールの中でも泳ぎながらの放space.jpg尿を披露してくれて、水中で拡散する真っ黄色いおspace.jpgしっこはこの時ばかりは芸術的に映えた。
『どう?女のおspace.jpgしっこ見るとヤル気出るでしょ?』
ヒロミちゃんは示唆してくる。

案の定、更にボルテージが上がってプールの後はラブホで第2ラウンド!
先ずはシャワーを浴びてお互いの身体を洗いっこ!
彼女のリクエストで元カレに汚された穢れをお祓いするってことでまんこを入念に洗ってあげた。
彼女も俺のチンポを優しい手つきで丁寧に洗う!
風呂場でもお互いを抱きしめ合って、再びキス!
もはや、○学生の少年と大人の女性の壁を越えた恋人気分だ。
それから初のベッドイン!!
この日はヒロミちゃんのイケイケなコーチのもとで計10回くらい彼女のまんこにぶち込んで、ゴムが張り裂けんばかりにかなり燃えた!!
彼女もザラザラした俺の舌での愛撫にも満足して、いやらしくアンアンと喘ぎ声を漏らしていた。

そして、
『あたしのアソコ、舐めってみる?』
と彼女のからクンニの呼びかけ!

初のクンニに挑戦した俺は友人や先輩などから「女のまんこって臭いらしいぞ」と聞かされており、例外なくヒロミちゃんのまんこも排泄物とかオリモノなどが入り交じっているからか、まるで粉チーズと漁場の混ざったような強烈な生臭い匂いだったのを今でも忘れられない…。
この匂いは2~3日染み着いていたほどだが、何故だかかえって俺を奮起させた。
そしてしょっぱい味がした。
俺の鼻と口元をくすぐる彼女の剛毛な陰毛も肌触りは最高!!
お互いに汗と精液まみれになって色々体位を変えてセックスしまくったけど、彼女は腰の入った騎乗位が得意だ。
それに満足しきった俺の巨根をしっかりとホールドする万力のような締まりの良さ抜群の名器と、カリ部分に当たるジョリジョリとした剛毛な陰毛の感触も気持ち良かった。
正にまんこの毛深さに比例するありのままのヒロミちゃんの意外なかなりの淫らさに溺れながら夜明けまでお互いの肉体を求め合い、俺のチンポはもうヒリヒリだった…。

好奇心任せの、「お姉さんが教えてあげる」みたいな至れり尽くせりでわがままな初体験だったが、まさしく青春の1ページ!
ヒロミちゃん、本当にありがとう!!
俺の初々しく甘酸っぱい中学時代の最高の思い出である。

このページのトップへ

変態オヤジが巨根を武器に性に無頓着な女の子をSEX好きにするまでのドキュメント作品。
某SNSで知り合い、部屋に連れ込む事には成功したが、スマホゲームに夢中で、つれない態度の大学生。
なんとかタダでHが出来ないか交渉するが、結局いつもの様に満額払う事に…
色白で形のいいおっぱいに興奮したのか、いつもよりも更にねちっこい前戯を駆使する変態オヤジ。
性に無感心だったはずが、次第に全身を痙攣させながら何度もイキまくるので、そのままの勢いで大きいチンポを挿入すると完全に立場が逆転。
初めて味わう巨根に戸惑いながらも昇天
気が付けばスマホではなく巨根に夢中になっていた現役女子大生…。

このページのトップへ

おばさんたちがよく来る赤羽の某カラオケ喫茶。
ここのマスターは還暦を迎えてもまだまだ元気
絶倫ぶりを発揮し、来店するおばさんたちにセクハラをしまくっているらしい
なんど今回、その様子を盗撮した映像が流出
デカパイおばさんの乳を揉みまくる還暦マスター。年甲斐もなくデカデカと勃起した巨根を無理やり口にねじ込んで、終いには閉経間近のマンコにメリメリと挿入
最後はモチロン中出し

このページのトップへ

某SNSで知り合った色白美肌の美人奥さん
これが人生初不倫だったそうでラッキー
変態プレイを強要してさんざんイカせたあと、ツレの黒人を紹介してやったらこれが大ハマリ!
最初こそ旦那への背徳感がどうのこうのとウザイこと言ってたけど、そんなモンは黒人巨根の快楽の前にはブッとんじまうンですヨ
『あぁ…チンポおっきすぎて咥えられない…』
子宮口をズンズン突き上げられ、膣壁をゴリゴリこすりあげるデカチンに屈服してヨガリ狂ってたな。
もう旦那とのセックスで満足できそうにないって(笑)

このページのトップへ

48時間の巨根漬け
「ラブラブな作品」という偽りのコンセプトに心を躍らせる彼女の撮影初日が始まっていく…。
不測の事態で集中力を欠いた彼女にアイマスクを装着。
粗チン男から巨根男へとすり替わり、困惑や怒りと同時に巨根でしか為し得ない強烈な快感が彼女に襲い掛かる
不穏な態度を示す彼女に対し、その後も劣悪なホテルでの巨根男性による不躾な目覚ましセックスや過度な性的サービスを強いられるファンとのオフ会等を画策。
彼女の元に国内最大級の巨根男性が集い、理性が崩壊するほどの快楽を与えていく…

このページのトップへ
自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。
特に幼稚園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。
そんな自分が小学校の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。
それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくOKしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中学2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!
やったぜ♪
しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。
そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、函館空港から羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。
自分はB寝台車の2段ベッドだ。

そして、お話はここからになる。

早速ホームで待機するそれらのブルートレイン(先発の「さくら」、自分の乗る「はやぶさ」、後発の「みずほ」)を写真に収めて自分の座席に戻ると、相方の乗客がいた。
大人びた感じの女性だ。
馴れ馴れしい自分はすかさず挨拶をして簡単に自己紹介をした。
「はじめまして!〇〇と言います!北海道から来ました。よろしく!」

彼女も微笑んでハキハキとした口調で、
『わぁ、遠くから来たんですねぇ…あたしは東京の美奈子です!こちらこそよろしく!北海道かぁ~…行ってみたいなぁ~』
聞いてみると、何と見かけによらず彼女は自分より1つ年上の中学3年生だと言う(ハッキリ言って、女子大生かOLさんかと思った)。
落ち着いた感じの仕草で、水泳をやってるらしく、背の高い体育会系のガッチリした体型でボーイッシュなショートのヘアスタイルだ。

「どこまで行くんですか?俺は熊本までです」
『あら、これまた偶然ですねぇ。あたしも熊本までなんです。おひとりですか?』
「はい!美奈子さんも?」
『ええ…。熊本からスタートして、鹿児島とか宮崎とか九州を半分くらい旅行する予定なんです』

非常に嬉しいことに同じく旅行の好きな鉄道ファン(今でいう「鉄子」ってヤツか?笑)で、彼女もブルートレインは今回が初めてだそうだ。

『北海道の函館ならわざわざここまでしなくても、海渡ってすぐに『ゆうづる』とか『あけぼの』とかの方が近いっしょ?』
不思議そうに美奈子ちゃんが尋ねてくる。
「ところがオレはこの一番話題性のある九州行きに乗りたくて乗りたくて…。西日本方面にも行きたいのもありましてね…」
今回この『はやぶさ』に乗車するに至った動機を話した。

車窓から見える普段地元ではお目にかかれない直流電気機関車や電車などを見て感激する自分に、
『よっぽど嬉しいんだね。そっか、北海道ってディーゼル(機関車)なんだよね?』
と問いかけてきた。
「はい、田舎なもんで電気機関車は交流のがせいぜい札幌の周りに走ってるくらいで、後はみんな気動車かディーゼル機関車なんですよ。」
(この頃はまだ国鉄の分割民営化前で、青函トンネルも開通していなかった)
『もう、敬語はいいよ(笑)ざっくばらんに話しなよ』
と自分をリラックスさせてくれた。

鉄道ネタの他、北海道や九州の話など道中色々と話は弾んで、食堂車でも一緒に食事をして、その際に自分は「端からみて、オレたちは何に見えるかなぁ?恋人同士だとか…」なんて冗談半分に彼女に聞いたら『ただの友達でしょ。まさかカップルには見えないでしょ!!うちらまだ中学生だもん』と笑って答えた。
中学生ながら、女寝台特急一人旅を敢行した彼女は冒険好きのサバサバした性格だ。

ベッドに戻り、トランプをして遊んだりして、ガタンゴトン揺られながらやがてお互いに眠りにつく。

翌朝、目を覚ますと、進行方向左側には朝焼けの瀬戸内海が広がる。
ぼーっと車窓から眺めてる俺に後ろから美奈子ちゃんは肩を軽く叩いて『おはよう!綺麗な日の出ね…』と一緒に恍惚に浸る彼女に、自分は「美奈子ちゃんも綺麗だよ(^-^)v」と囁くと『またまたぁ~』と軽く小突く。

下関駅で交直流両仕様のEF30型、そして関門トンネルをくぐって門司駅で交流仕様のED76型とそれぞれ電気機関車が交換されたが、彼女と一緒に機関車の前で短い停車時間ゆえのギリギリのタイミングで記念撮影もした。

途中自分たちはこの『はやぶさ』のヘッドマーク入りの乗車記念のスタンプを押した。
九州に上陸して、車窓の右側に広がる北九州の街並み…。
「おお、若戸大橋!!でけぇよなぁ~」
『そうよ!!若戸大橋。凄いロマンチックよね~』
この間にはほんのりと寝台特急の車内に青春のデュエット気分が漂った。
昼に熊本駅に到着して、
「今日はとっても楽しかったよ♪いい思い出になりそうだよ。またいつの日か…」
とお互いにバイバイ。

自分は遠戚が迎えに来てくれて、阿蘇山や水前寺公園を見学させてもらい、お食事の後、その晩には遠戚の手配してくれたホテルにひとり宿泊することになった。
そのホテルのロビーの自販機でジュースを買おうとしたところ、後ろからいきなり『あれぇ、〇〇君じゃないの~!』と自分を呼ぶ声が…。
振り返るとな、何と美奈子ちゃんだ(@ ̄□ ̄@;)!!
驚いた自分は「美奈子ちゃん!ここに泊まってたんだ?いやぁ~、マジで偶然だね~!」と再会とばかりに両手で握手をした。
こんな広域にわたる大旅行でこうした展開は過去にも先にも無い。
感激する自分は「美奈子ちゃん、俺たちってもしかして運命の糸でつながれてるんじゃないのかなぁ~、夢みたいだよ!」
有頂天になって問いかけると彼女は、
『キャッハッハッハ~!ホントよねぇ~。昔のドラマみたいだわぁ~』と再会を歓び、俺の部屋に入ってテレビを点けた。

東映の特撮変身もの『宇宙刑事シャリバン』と続いての『ワールドプロレスリング(新日本プロレス)』を2人で観賞。

美奈子ちゃんはいずれの番組も普段は小学生の弟と一緒に観ているらしく、テレビに併せてシャリバンの主題歌を歌ったり、『あたしこれ、去年の『(宇宙刑事)ギャバン』の頃から観てるの~、変身する主役がカッコいい。『となど目を輝かせたり、プロレスでは藤波辰爾選手のファンらしく、外国人選手との一騎討ちの試合の展開にエキサイトしてキャーキャーと歓声を上げていてノリノリだったが、結果は引き分けで、ふてくされていたその表情もまた可愛らしかった。

趣味や好みもかなり共通することからすっかり意気投合した。
プロレスが終わって、その後は色々と雑談して学校の話題になり、彼女が副キャプテンを務める水泳部の話になった。
幼少期から泳ぎ続けている彼女はバタフライが得意で、一昨年の1年生の時には中体連の新人戦で地区大会で優勝を飾っている正しく水泳部のエースだ。
ところが、その水泳部では男子のしごきが半端じゃないらしく、特に新人たちは何かしらぶざまな事がある度に素っ裸の罰ゲームが下されるという。
もちろん顧問の教師の目を盗んでの話だが、その顧問はほとんど部活動には顔を出すことがなく、自主トレの体制にあるため、ワルな先輩たちはやりたい放題だそうだ。
ちょっとでも先輩の機嫌を損ねたものなら、下っ端の新人君たちは、フルチンで罵声を浴びながらのトレーニングだ。
酷い場合には、女子の前でもチンポを丸出しプレーをさせられることもあるそうだ。
愕然と聞きながらも自分は「そりゃマジで酷いよなぁ…。ところで女子には裸プレーは無いの?」と聞いたら、
『無いけど、部活後のシャワーとか着替え覗かれて『〇〇ちゃんの裸がどうのこうの』とかエッチな噂されたことはあるわよ』
と、ちょっと憐れみ恥ずかしげに答えながらも、
『まあ、水泳部ってのはほとんど裸でやるからそういうのは一番罷り通りやすいのよね…』
半分開き直ってやりきれない感想を述べた。

それを聞いた自分はスタイリッシュな美奈子ちゃんの裸と着替えを想像し、ちょっとムラムラとして半起ち状態…。
この時、美奈子ちゃんは薄着で白いTシャツとトランクス姿で、大人びているために中学生にしてはすごく発育が良く、大きな胸を覆うブラが透けて見えた。
すっとぼけるように少し目と身体を背けると彼女はいきなり、
『そういう〇〇君のおちんちんっておっきいの?』と聞いてきた。

自分は笑いながら「うん!多分学校じゃ一番だぜ!!」と返答すると美奈子ちゃんは『うっそぉ~…!?』とはにかんで疑っているようだったが、ちょっと彼女の目はエロくとろけた感じになっていた。
『じゃあ、〇〇君のおちんちん見たいんだど、出してあたしに見してよ!』
ストレートに爆弾発言する彼女だが、真に受けていない自分は内心ラッキーと思い、これまた真顔を取り繕って「美奈子ちゃんが全部脱いでくれたら見せてもいいよ!」と切り返した。

美奈子ちゃんは一瞬硬直して『え~っ!やだぁ~…。恥ずかしいもん!』と逃げようとするが、自分は「それを言えば俺だって恥ずかしいよ。」とちょっとイヤミな顔つきで攻める。

「ならば見せあっこしない!?」と冗談半分にからかった自分に、『今の無っこ無っこ!』と赤面して弁解する彼女だが、「でも、見たいっしょ!?」とカマを掛ける自分に『おちんちん元気になってるよ~』と話を逸らしにかかる。

かくいう美奈子ちゃんのTシャツとブラ越しに乳首も勃起している。
以前に自分の先輩から女の乳首が起ってることは欲情しているサインだと聞いているのでここは攻めどころだと睨んだ。

「美奈子ちゃんの乳首も元気になってるよ!」と迫ると、彼女は焦ったようにキョロキョロしながら両手でシャツの上から慌てて両胸を庇う。
一方の自分は堂々とロンパンの股間部にテントを張っているように仁王立ちしている。
意地悪な目付きで見つめる自分に『だから無っこだってばぁ!』と袋小路に追い込まれたように取り乱す彼女に自分は「観念…」と小声で呟いたように見せかけてすかさず「したよ~!!」と威かしながら勃起したチンポを彼女の前にベロンと露出した!

完璧な剥けチンである。

『やん!』
彼女は両目を手で隠して一瞬俯いたが、恐る恐る手を顔から話して自分の丸出しのデカチンをマジ見していた。

この間、両者は一切の無言…。
美奈子ちゃんはそのまま、怯えるように自分の膨張して血管の隆々とした巨根にそおっと手を伸ばす。
彼女の指先がちょこっと亀頭に触れた。
ものすごい何か驚異を感じたような形相で固まっている彼女は更に勃起チンポを軽く撫でた。
そして美奈子ちゃんは、『お、おっきい…大きすぎる…大人並みだわ…部員にもこんなにおっきいサイズのヤツはいない…』
呆気にとられたように重くなった口を僅かに動かして震えている。

『さ…、さわっていい?』と尋ねる美奈子ちゃんに無言で自分は首を縦に振ると、彼女はおそるおそる自分の勃起したチンポに手を伸ばしてガクブルしながらそおっと撫でた。

彼女は声を詰まらすようにエヘエヘ笑いながら勃起チンポの感触を試す。
すると彼女はいきなりチンポを軽くはたいて『負けたわ…』とその場の雰囲気に押されたのか、Tシャツとトランクスを脱いで下着姿になる。
大人ものの白い下着ですげぇ色っぽい!
そしてブラをも脱ぎにかかったところで自分は「タイム!オレに脱がせて。」と待ったをかけた。
了承してくれた美奈子ちゃんのブラに自分は上を脱いで全裸になり後ろからホックを外そうとするも彼女の胸の大きさもあってキツく食い込んでいてなかなか外れない。
痛がる彼女をみて今度は前から外すことにした。
前ホックはたわいなく外れ、彼女の成人女性サイズのおっぱいが現れた。
初めて目の当たりにしたピンク色の乙女の乳首。
それに興奮した自分は彼女のパンティを「それッ!」と力任せにズルッと引き下ろした。
『キャーッ!』
彼女は反射的に股間を隠す。
片手をアソコに当てたまんま、素っ裸になった美奈子ちゃんは『これでおあいこでしょ!』と自分のケツに張り手!

イテテテテ…。
お尻には紅葉マークが着いてしまった。
そして美奈子ちゃんは秘部からそおっと手を離す。
童貞の自分が生まれて初めてリアルに見る女の裸はやはり刺激的だった。
流石に競泳選手らしく、ちょっと筋肉質で肩幅はワイドだがキリリと引き締まっており、均整が取れていて出るところは出ている鍛え抜かれたナイスバデイだ。
噂通りに女子中学生にもなるとアソコには既に毛が生え揃っており、美奈子ちゃんの場合はゲジゲジが這うようにやや縦長に濃い目に生い茂っていて、おっぱいと並んで成人女性のヘアヌードとは変わりはなかった。
彼女と洗いっこをすることになり、バスルームはちょっと狭いものの、幸いにしてトイレとは別だ。

「大きなおっぱいとワイルドなアソコの毛が大人っぽくて素敵だよ!!」とエロく褒める自分に『いや~ん…。エッチっ!でもね、出会ったその日に見知らぬあなたとこうしてお互い生まれたままの姿になれるなんてこれも夢みたいだわ~』と美奈子ちゃんはモーションして迫り気味。

「美奈子ちゃんの野性的な毛、いつ生えたの?」
と平然と尋ねると
『ん…、小5の夏だよ!このスケベ~!最初はね、びっくりして何回か剃ったけど、剃る度に濃くなるし、アソコも傷むから止めたの…。何とか水着から毛がはみ出さないように手入れするのも一苦労だわ!』
ハニカミながら答えるのもあっけらかんとしていてエロく思えた。

そんな美奈子ちゃんの頬に自分は軽くキスをした。 
『や~ん!』
彼女は自分を突っぱねた。

まずは美奈子ちゃんに自分の総立ちの巨根をゴシゴシ洗ってもらうことになった。
「さあて、美奈子ちゃんのお手並み拝見!!核ミサイルみたいな俺のデカチンを遠慮なくシコシコしてちょうだいな!」
『よっしゃあ~!』
爆笑する美奈子ちゃんは膨張しきった自分の巨根に欲望を込めるようにピストン運動のごとく意気揚々と上下に丹念に泡立てて洗う。

タマタマの裏側までしっかり洗ってもらえたが、初めてにしては割りと上手くて気持ち良い介護士のような手つきだった(しかし、当時からオナニーしまくりで遅漏な自分は射精せず)。

代わっていよいよ自分が美奈子ちゃんを洗う番だ。
まずは大きなおっぱいから、2ラウンドに分けて洗うことにした。
女の子の身体は優しく…。と聞いている自分は始めに正面から拭くように擦ったが、
『もうちょい気合い入れてぇ~』と彼女にせがまれてちょっと腰を入れてかかった。

『ア…。アハ~ン…』
何かAVで観るような喘ぎ声と女の悶えた顔つきはここで初めて見た。
何も知らない自分はついつい「痛いの?」と尋ねたら彼女は、『ううん…き、気持ちいいの…』と快楽を示してくれて自分は取りあえず安心感を覚えた。

それから第2ラウンドで今度は後ろから洗う。
調子づいた自分はバックからマンガで見たようにおっぱいをムギュッと握る感じでゴシゴシ…。
時折いたずら気分で乳首の先っぽを指でちょこちょこ擽ると彼女もけたたましい笑い声をあげる。
彼女の水泳で鍛えたおっぱいはちょっと硬めだが触り心地は抜群であった。

さあ、いよいよ女の総本山「アソコ」だ!!
毛深すぎるくらいに繁茂しきった美奈子ちゃんの陰毛はすごくジョリジョリしたボディブラシみたいな気持ちいい感触で、彼女も既に感じていたのか濡れていた。
これが愛液、つまりセンズリこいた時に自分のチンポの先から出る分泌液と同じいわゆる「女の精液」なんだなと直ぐに解った。
まんこを直視して、洗い方に迷う自分だが、いざ顔を近づけてみると今まで友達とかから聞いたようにやはり臭いのだ!
おしっこ臭いというか、生魚の腐った匂いというか、それらがブレンドされたように激烈に自分の鼻を衝く。
思わず「臭ぇ!」とネを上げてしまった。
美奈子ちゃんは『失礼ね!〇〇君のだって臭いよ!身体の一番汚い部分なんだから匂って当たり前なの!だからそんなことは言ったらダメなんだよ!あたしもあなたもここから生まれてきたんだから故郷なんだよ!』と軽くお説教…。

「なるほど~。じゃあ尚更のことキレイにしなきゃね!」
興味津々な自分は彼女の下の毛を掻き分けて割れ目をパカッと開けて初めてその自分の「故郷」を目の当たりにした。
処女ゆえのキレイな穢れのないサーモピンクのヴァキナだ!
勇んで速攻で洗いにかかる。
一番汚れてるであろうと勝手に思い込んでおしっこの穴からキレイにしようと思った自分は上部を攻めたが彼女はすげぇ喘いでる。
というのも、エロ本なんかで知った「お豆」つまりクリトリスに当たって刺激されてるからだな。
『アアン!』
感じすぎて絶叫する彼女のアソコは濡れまくって、瞬く間に潮吹きをして覗きこんでいた自分の顔にかかった。
『アハハ~!かかっちゃったぁ~!』
美奈子ちゃんに笑われながらそのトロみのある愛液を舐めると『や~だ!も~!』と彼女はゲラゲラ笑ってはしゃいでいた。

ちょっとしょっぱい味だった。

次に段取りを変えて、下の肛門からアナル攻めするように洗うと美奈子ちゃんはハァハァ吐息を上げるように感じていた。
後はお互いのそれ以外を洗いっこしたが、やはり彼女は処女らしく感じまくってくすぐたがっていた。
女体のケアってやはり童貞中学生には難しいんだなと思いながらも、風呂から上がった2人は裸のまんま、「ここまで来たならもう一気にゴールインしよう!」と彼女もいつの間にかやる気になっていて『もう見せるもの見せちゃったもんね…。賛成!』と合意し、いよいよこの遠く離れた旅先で童貞と処女を捨てることになったのだ!

何も知らないまま、エロ本やAV(当時は「ポルノ映画」) などから得た断片的な知識で美奈子ちゃんの身体をぎこちなくも優しく舐めまくる。
「愛撫」ってヤツ…。
闇雲におっぱいとまんこを舐めまくると彼女はアンアンと喘ぎ声を上げながら先に増してアソコをビショビショに濡らしており、そろそろと思って自分の勃起チンポを彼女のアソコに向けた。
お互いに鼓動は高まり、記念すべき初体験の一瞬。
美奈子ちゃんは目をギッチリ閉じて硬直気味だった。
キョドりながら美奈子に近寄って彼女のアソコに震えながら手を伸ばして彼女の毛深いアソコに手を着けた。
テンパりながらも濃い毛を掻き分け、「入れるよ~!いいかい?」と年押し。
美奈子ちゃんは目を瞑ったままコクッと頷いた。

自分の極太サイズの巨根がついに彼女の割れ目を突いた。

『アアン…』
微かに呻く美奈子ちゃん…。
ズブリと何かの壁を押し破るように挿入された!!
『ア、アーン!!』
「ウッ、ぐぐぐっ…」
『アアアア~ッ!!ア~ッ!!』

初体験だと女は出血すると聞いていたから、用意周到に自分はビニールの袋をバラして、多量のティッシュを下に引いていたので、彼女のロストヴァージンの血は敷布に染み込まなくて済んだ!!
彼女を引き寄せるようにガサツながらのピストン運動で生臭いエッチの匂いを振り撒きながら悶絶しまくる美奈子ちゃん…。
それにしても水泳選手ってまんこまで鍛えられててか、こんなにも締まるものだなと自分も歓心していた。

ついに射精感が自分を襲った!!
流石に、彼女の中に出して、妊娠させては大惨事だと直感して射精の一歩手前で巨根を抜く。
すると彼女の血の入り交じった自分のザーメンが勢い良く放出されて宙を舞う!!
『いやん!』
ビビった彼女のお腹と顔にたくさんかかって、自分も慌てて拭き取りにかかったが、彼女はそれを舐めていた。

『男のお汁って苦~い!!』
そう言う女の人にもしばしば出会ったが、流石に初体験でそれはちょっとショックだな…。
でも、この上なく大満足!

ハラハラした初体験を終えてお互いの童貞処女卒業を讃え合って生まれたままの姿で抱き合う中学生の男女の姿がこの一室にあった。
「美奈子ちゃん、ホントいきなりだったけど、オレの無理を聞いてくれてありがとう!お互い大人になれたよ!」
『うん!よかった!最高にスッキリしたよ!こちらこそありがとう!あたしもホントは前々から先輩がたの話聞いてやりたいとウズウズしてたんだ!男の子ってかわいいな。エヘ…』
そして抱き合ったまま愛し合うようなキス!
美奈子ちゃんのキスは何となくジューシーな味がしたな…。

既に夜更けとなっており、それぞれ疲れきって部屋に戻っておやすみなさい。
好奇心任せのこの異郷の地での初体験は1983年7月29日の出来事だ。
忘れもしない!

翌朝は朝食の後で、自分の遠戚が迎えにきて美奈子ちゃんとはホントにお別れ…。

「色々お世話様!ありがとうm(__)m」
『またね!バイバ~イ!』

お互いの連絡先を交換した。

自分はこの後、熊本城を見学の後、博多へ向かって駅前を小散策してそれから新幹線で名古屋へ行き、飛行機で北海道へ帰った。
後で聞いた話だと美奈子ちゃんは約1週間九州を周遊して、帰りはこれまた寝台特急「富士」で宮崎から東京へ戻ったと言う。
夏休みも終わって、自分はその旅行記をネタに秋の学校祭で全校に発表した。
もちろん初体験はナイショだけどね!

その後、自分は美奈子ちゃんとは文通するペンブレンドとなり、年数回、年賀状や暑中見舞いなども含めて手紙を交換し続けて、彼女は体育大学に、自分も東京の大学に進学して、彼女と数年ぶりに都内で再会して、一緒にお食事したり、映画も観たりした(エッチは無し笑)。

その中での彼女の一筆…
(この出会いの翌年の手紙=一部抜粋)。
「お互いに鉄道ファンとして…鉄道ファンってのは、ましてあたしたち10代の鉄道ファンなら尚更のこと、世間の風当たりは強いけどお互いに負けちゃいけないよ!あなたもそれに打ち勝ってファンでいられるその信念は立派なものだと思うの。(以下省略)」
励ましてくれる内容のものがあった。

大学卒業後、彼女は高校の体育教師となって、後に10歳年下の教え子(公務員)と結婚したという。

自分は中学校を卒業する頃、いつの間にか鉄道ファンを卒業してしまったが、その鉄道ファンであった故に経験できたウソみたいなホントの素晴らしい少年時代の思い出だ。

このページのトップへ

熟女だらけのシェアハウス



40代のIカップ爆乳介護士、離婚して10年の美熟女OL、清楚なスレンダー熟女という熟女3人とエッチな共同生活
風呂上がりにバスタオル1枚でマンコ丸見え
熟女はやっぱり欲求不満!裸エプロンから飛び出すチンポを手コキ
隣人も気にせずオナニーでアエギまくり
彼氏のいる熟女と濃厚浮気SEX
入浴中に熟女に襲われて連続3回ヌキ?
激しい爆乳パイズリでチンポがもたない!

このページのトップへ









Powered By 画RSS